前回の話を読んで頂けるとより状況が分かりやすいと思いますので、もしよければ前回からお読みください。
翌朝、目が覚めて時計を見ると午前8時になっていた。
隣で一緒に寝ていた彼女の姿はありません。
と思ったら部屋の少し広い空間で下着姿で自撮りをしていました。
「似合ってるかなぁ…。」
とか独り言を呟き、いろんな角度から自撮りをしてはチェックしていました。
その時の下着姿が黒のサテン素材の下着で紐パンというものでした。
その姿は起床していたムスコを更に硬くさせ、かなり興奮していました。
「あ……。」
と声を漏らしこちらに気付き互いに見つめ合い、少し間があいたところで
「お、おはよー…」
とどうにか会話を切り出しました。
すると彼女はどこか拗ねたような顔で
「……見てたでしょ」
とこちらをジト目で見てきました。
やはりそんな顔も愛おしく、性欲が爆発手前まで来ていました。
「…ご、ごめーんw」
と手を合わせて謝罪するとすぐに彼女は笑顔になった。
「ちゃんと謝ったご褒美に朝食作ってあげる!」
そう言って背中を向けて着替え始めようとする由美。
この好機を逃す訳にはいかない。
ベッドから急いで跳ね起き、由美が服を手に取る前に後ろから抱きついた。
「きゃ!?」
と可愛らしい声をあげて驚いていました。
「今は望んでないよぉ」
とぷくっとしていました。
パンツに手を入れてみると濡れていませんでした。
そこで咄嗟の思い付きですが彼女の耳を唇ではむっと挟んでみました。
「ひぁあ!?」
嬌声をあげました。
これはいけると思いそのまま舌で耳を舐める。
「あ♡…待って、あん♡」
どうやら耳が弱いようで、10秒程度舐めるとマンコから愛液が溢れ出てきました。
すかさず指を挿入し、Gスポットを刺激させる。
「あ♡ねぇ待って♡あっ、あっあっ、あっ♡♡」
ジョババババァアアァア
と潮が漏れだし、パンツをびしょ濡れにしていくと同時に床に潮溜まりを作っていきました。
彼女が、ビチャッ!と潮溜まりに座り込んだとき、自分の中の加虐心が暴走を始めました。
彼女を昨日みたいに無理やり立たせ、
「お仕置きしようか」
と呟き
「崩れ落ちたら潮噴きの刑にかけることにするよ」
と指を再び挿入してGスポットをえぐります。
「あっ♡ダメっ♡ダメダメダメダメダメ♡♡♡♡♡♡♡」
彼女の制止を聞かず、指を動かし続けている間も潮はジャバジャバと溢れ続け、指とパンツと床を濡らしていきます。
そして指を抜くと
ピシュウウウ
と糸のような潮を噴きました。
彼女の脚はガクガクと震え、僕の腕無しでは立てないようでした。
そこで彼女のパンツを昨日と同じようにずり下げ、腕を掴み立ちバックの状態にさせ、ゴムをつけて挿入。
しかし昨日と違うのは昨日もたれていた壁から離れていたことです。
これで立ちバックの状態を維持させるのが難しくなりました。
ピストンを始め、5回突いてムスコを引き抜くと
ブシュウゥゥウウウゥウ
と潮がパンツに直撃します。
ビチャビチャとパンツが受け止めきれなかった潮が床に落ちていき、潮溜まりを大きくしていきます。
すると再び彼女が崩れ落ちてしまいました。
「はぁ…♡はぁ…はぁ♡♡♡」
と既に息を切らして艶やかな呼吸をしていました。
もう1度彼女を無理やり立たせて再度立ちバックで挿入。
「ねえ、もう無理にゃの゛おぉ♡♡♡♡」
もうほぼメスと化していました。
再度何度か突いてムスコを引き抜けば、
ブシャァアアァアアァァァア
と大量の潮をパンツにぶつけます。
何故だろうか、パンツを濡らすことに興奮を覚えている自分がいました。
パンツは既に潮まみれで、水滴が滴っていました。
これほどの潮は一体どこから出るんだろうと思いつつも火山噴火のように興奮していました。
彼女は脚が震えているどころか、膝がカクカクと上下を繰り返し、崩れ落ちる手前まできていました。
そこで更に追撃。
そんな感じの潮噴きセックスが30分程続き、床はあり得ないほどびしょ濡れでした。
そして彼女のパンツを完全に脱がせ、最後の挿入。
最後は突かずに彼女の大好きなポルチオ攻めです。
子宮口にグリグリと押し当て、大きく腰を動かさずに小刻みに動かしてポルチオを限界までいじめます。
そして最後の最後に
ゴリュッ!
と思い切り押し当て一気に引き抜けば
ブシィィイィィイィィイイイィ!!!!
思い切り潮を噴きます。
潮は床を殴るような勢いで噴きだし、跳ねた潮が2人の足を濡らしていきます。
彼女は余韻で立ったまま
ピシャッ……プシュ……
と痙攣しながら少しずつ潮を噴いていました。
その後の後処理はかなり大変でしたが、とても気持ち良かったようで
「また…やってほしい、かも♡」
と懇願されました。
読んで頂きありがとうございます。
続きを書いてほしい方は続編希望を、シチュエーションやプレイなどの希望はコメントでお願いします。
あと僕が書いている話は全てフィクションです、ご了承ください。