消防団に入り初めての忘年会が
10人くらいの参加で
隣県の島の温泉宿に泊まり宴会
そこまでは普通の忘年会です。
一次会に浴衣姿の女性が現れてお酌を
コンパニオン的な
だけどみんなある程度の歳でした
1人に1人が着くような感じで自分の隣には40半ば位のぽっちゃりした女性が
「お兄さん若いね?いくつ?」
「35です」と話すと
「若いね?」
お酒が進むと雰囲気が怪しくなりだして
隣の先輩は女性の裾の中に手を入れている
反対側の先輩は襟元に手を入れてまさぐりだしている。
「今晩…あたしでええ?」
隣のぽっちゃり女性が手を触り
「おばちゃんでごめんな?でもサービスするから」
手を胸元に
思いの外大きいおっぱいで
「おっぱい好き?」と聞かれて促くと
「お部屋いかへん」と
周りもキスをししはじめたり
戸惑ってたら
「みんな?一年の終わりはタップリ楽しもうな?」と
団長が女性を連れて部屋を出て行くと次次に
「行こう」と隣のぽっちゃり女性に
部屋を出て行くと「こっちよ」と寝泊まりの部屋とは違う階に
「ちょっと狭いけどごめんね?」
そういわれて行くと六畳位の部屋に布団が敷いてありました
「お風呂入るから待っててね」
そう話すと女性が部屋を出て待つこと30分
現れた女性は襦袢姿でドキッ
「お待たせ」と現れてお酌をされて
「こんなおばちゃんでごめんね?」
「そんな事無いですよ」と
「嬉しい」
そして抱き付かれてキス
「好きなだけしていいよ…若い男久しぶりなの」
舌を絡めながらキスをして襟元の胸を
「おっきいね」
「そう?もっと」
ぐいぐい押し付けられてボリュームが凄い
背後から抱きつきながら襟元を開けると大きな胸が。乳輪も大きくて乳首も大きい
撫で回しながら指先で乳首を弄ぶと
「アッ!アッ!」と女性が声をあげる
「凄い…こんな大きい人はじめて」
「ほんま?うれしいな」
デカパイを撫で回しながら首筋に吸い付き
そして寝かせて熟女の素肌を堪能しました
「ンッ…アッ」と声をあげて
そして「名前なんて言うの?」と聞かれて
「浩二」と話すと
「浩二…あたしは智恵子」
「智恵子さん」と貪りつくと
「呼び捨てでええよ」と
おっぱいに吸い付いていると智恵子が股間を
「若いから元気がええね?」と
「みせて」と立ち上がると帯を解かれ
トランクスを脱がされ
「うわぁ…浩二の太いわ…」と笑顔になり触りました。
「若いから凄いね」
そう話すと智恵子がいきなり先端からしゃぶりつきました。
ねっとり優しい舌づかい
激しくされるよりも気持ちいい
「智恵子凄いいい」
「嬉しい」と飲み込みながら
「太いからアゴが疲れちゃう」
笑いながら口を離して
「あたしに入れて」と足を開き
枕元にコンドームが3つおいてあり、手に取り袋を破ると
「着けなくてええよ…生で」
マジか!智恵子はゴムを捨てて
俺はそのまま入り口に
「アアッ!」
ヌルッ滑らかに中に
「アア硬い!…ンハッ!全然違うわ!」
ヌルヌルとしっとり濡れた中に沈めて
「すっごい硬い!アアン!」
腰を動かすと「アアッ!気持ちいい」と
ブルンブルンデカパイが揺れてぽっちゃりした体は暖かい
「アアッ!ンアッ!太いのがズンズン来るわ」
おばさんとは言え顔を真っ赤にして
プルルンと巨乳は吸い付き味わいながら
やっぱりセックスは生
緩いとは言え直に触れる気持ちよさ
あわよくば中に…
そんな欲望を高めながら智恵子に
潤いが半端ないししっとり肌は抱き心地は抜群
バックで突き上げると
「アア!当たる~」と声をあげて激しくしたら
「イクッ…アアアンッ!」と腰がガクガクして
「破壊力半端ないよ?」
とぐったりする智恵子を寝かせて
キスをしながら突き上げ高まる射精感
「智恵子出ちゃうよ」
「アア!いいよ中に頂戴」
「イクよ!」
ぽっちゃりボディに突き入れて俺は智恵子の中で発射すると
「アアン!凄い出てる!」
俺は智恵子に出しながらその表情を見つめ
「気持ち良かったわ」と智恵子が抱きつき
「俺も良かった」
そう話すと「嬉しい」とキスを
「若い男性とセックスするの久しぶり」
嬉しそうにしていた。
一休みしてぽっちゃりボディに
「凄いね、精力強いでしょ?」と笑われて
再び布団の上でぽっちゃりボディに
しがみつく智恵子の中へ
良く見たら左に指輪
「もしかして人妻?」
「そうだよ、中◯生の娘がいるよ」
「ええ?」
「びっくりしたの」
笑っていた
なんと温泉宿で働いていると
「仲居の給料だけじゃね?だから時々こうして裏をしてるの?」
凄いな?
びっくりしながらもサービスに満足
着替えながら智恵子が
「いけない」とゴムをもう一袋開けてごみを捨てた
「どうしたの?」
「一応ゴム着けないといけないから使った事にしないと」
ごみを袋にしまうと
「ありがとうね あたしも気持ち良かった」
笑いながら去り部屋に
まだ誰も帰ってこずそのまま朝に
チェックアウトをして出ると
「ありがとうございました」と仲居さん達が
見ると何人かは昨日宴会に来ていた
俺は智恵子に
「ありがとうお世話になりました」
「いえいえこちらこそ」
そう話すとバスに乗り観光に
バスのなかでは昨日の武勇伝が
「今日も暴れるから疲れないように」
二泊目は違う宿に
また別の話に