ちょっと前のコロナ禍で学校が休みになった日の時の話です。私はコロナとか気にしない人間だったので、暇つぶしにたまに行くスーパー銭湯の岩盤浴に行くことにしました。岩盤浴はコロナ真っ只中の平日ということもあってガラガラ。ほとんど貸切状態で王様気分でした笑笑
岩盤浴楽しみながらゴロゴロとしてたら、途中で誰かが入ってきて少し離れた場所にお互い居たんですが、なんとなく視線に気付きました。明らかに見られてるな〜
私の見た目は152㎝62kgのちょいぽちゃで地味でダサい17歳の子供ですが、胸はGカップあるので、岩盤浴着の上からでも胸の膨らみが分かるし、そのせいかと思いました。
まぁ、気にしないで良いかと思ってたんですが、岩盤浴でリラックスしてるせいか、ムラムラしちゃい、その見られてる方向からも分かるようにズボンを履き直したり、汗の溜まった胸を少し拭くようにして胸を触ったりしてる姿を見せ付けました。
そしたら相手が岩盤浴の寝転ぶ場所を変える風にでスペースを見て回りながらこっちに近づいて来ました。チラチラこっち見てた顔を確認すると、私の好きな清潔感ある感じの20半ばくらいの良い感じに引き締まった男の人で、私は余計にムラムラして、いっそ誘っちゃうと思いました。
でも、自分から声掛けるのは恥ずかしかったので、「階段上がった上のスペースのとこ行こ〜っと」とわざと相手に聞こえるように言って移動しました。上のスペースは光が薄暗くて熱さも緩くホントに寝る人用みたいな場所なので、イチャイチャするには最適かなぁ〜と思ったからです。
上のスペースの奥に私がタオルを敷いてると、階段を上がってくる音が聞こえました。私はドキドキしながらタオルを触って時間を潰していたら、男の人が話しかけてきました
「俺の勘違いだったら、謝るし直ぐ降りて岩盤浴からも出てくから安心して欲しいんだけどさ、もしかして誘ってた?笑」
「えっ、あっ、…はい、その…そうです///」
「良かった、通報されたらどうしようかとマジでドキドキしてたからそれなら良かったよ、隣座るね」
友達居なくてコミュ症ぼっちだから頭ではエッチセックスでいっぱいでも全く言葉が出てこなくて頷くことしか出来なかったけど、なんとか伝わったみたいで隣に座ってくれた。
その後は、岩盤浴よく来るの?コロナ大変だよね〜みたいな雑談を10分くらいしてくれて、最初は頷くくらいしか出来なかった私も段々慣れてきて自分からも話せるようになってきた。
「筋肉質でカッコいいですよね、私、身体引き締まってる人好きです」
「太らない程度に運動してるだけだけど、気に入ってくれるなら嬉しいよ、触ってみる?」
「あっ、触ってみたいです……凄い、硬い〜」
腕や腹筋を岩盤浴着を捲り上げて触らせてくれて、熱気も相まって私はもうムラムラしまくっていました。
「俺のは硬いけど、君のは柔らかそうだよね〜何カップなの??」
「Hカップです……触りますか?///」
「触るに決まってるじゃん、あっ、その前にさ、コレって援交みたいなやつなんだよね??胸触るのだと何円なのかな……あんま高いと流石に払えんし」
「ん……私の胸いくら出して揉みたいですか?笑」
岩盤浴の上から胸を揉んで挑発するように見せつけた。
援交とか考えてなかったけど、相手からしたらお金の関係のがスッキリ割り切れるかも知らないし、もしお金貰えるなら貰っときたいけど、相場も分からないから相手に投げてみた。
「jkのナマ乳揉めるって考えると……5000円とか??安過ぎ?笑」
「私も筋肉触ったからおあいこだし、いいですよ///」
「じゃぁ契約成立で…………肌もちもちだし弾力凄いし爆乳だし揉み心地最高♡」
身体を預けるように真司さん(相手の名前)にもたれかかると、遠慮なしに岩盤浴の中に手を突っ込まれてガシガシと揉まれまくった。
「あっ…んっ…///」
「理沙ちゃん(私の名前)、乳首の感度もいいね、触りがいあるし、感じてる時の理沙ちゃん可愛いよ」
背中から抱きつくように揉みしだかれてるんだけど、背中にグリグリと真司さんの固いチンチンを押しつけられてるのを感じて、私も余計に感じちゃってた
「あの…背中に当たってますけど…笑」
「こんな状況なんだし立つに決まってるだろ笑」
「ん……かたーい…笑」
手を後ろにやるとガチガチにボッキしたチンチンを自慢げに手に押しつけるようにされ
「手とか口で気持ちよくして抜いて欲しいんだけどさ、ダメかな?胸触るだけな感じ?」
「えっと………ん…私も気持ちよくして欲しいかもしれないです///」
「うわっ、これ汗?もしかして愛汁?めっちゃ濡れてるじゃん笑」
私も興奮でビショビショに濡れてて、真司さんの手を取って私のズボンの中へ滑り込ませてマンコを触らせちゃった
「俺も理沙ちゃんとやりたいけどさ、流石に今ゴム持ってないし、続きはここ出てからホテルでも行ってヤラない??」
「あ……でも…ん……ゴム無しでも?とか言っちゃったりして……笑」
「まじに言ってる??理沙ちゃんがいいなら良いけどさ、生エッチ2万とか?笑笑」
「ぇと……はい…それで///」
ゴム無しはちょっと心配だったけど、一旦岩盤浴出て頭冷やすと恥ずかしくてホテル行きづらくなりそうだし、雰囲気に任せて生エッチをしちゃおうと思った
「愛撫とかクンニ要らないくらい濡れてるし、このままもう入れちゃうね」
「はい……ん…」
「やっぱjkだけあってキツキツで最高。声とか出さないようにね?俺も激しくはしないようにするからさ」
「あ……んっ”……それやばぃ…r」
音を出さないように真司さんはゆっくりと根元まで入れて奥に押し付けるようにピストンしてくれるんだけど、初めての生で元彼のよりも一回りも大きい真司さんのは私の奥まで届いてグリグリと気持ちいいところにゆっくりずっと当たっていて、私はもう声を押し殺すのに必死になっちゃっていた
「乳首も弱かったけど、膣も弱いんだね理沙ちゃんは。一緒に責めたらどうなっちゃうかな?笑」
「ぁ……ホント無理……声出ちゃうよ…///」
「キスはしていい?声出ちゃうなら俺が塞いであげるからさ、気持ちよくなってよ」
「キス………はい……気持ちよくして下さい……んんっ…」
「乳首弄るとめっちゃ膣締まるね理沙ちゃん、ゆっくりでイけるか心配だったけど、コレならイケそうだよ…出すときって口でも良いかな??」
真司さんはゆっくりピストンしながら乳首もいじって、私が声出ないようにキスもしながら、時折扉の方を見て他の人が来ないかも確認してくれていて、私はそんな真司さんにどうせ生だから最後までいっかって気持ちになっちゃって
「ぁ……んっ…………真司さん優しくしてくれたし、最後はキスしながらが良いかも…///」
「理沙ちゃん可愛いから優しくしちゃうだけだよ、じゃぁ最後は抜いてお腹に出すからキスしながら終わろっか」
「ちがくて……その…繋がったままキスして終わりたいなぁって………///」
恥ずかし過ぎて目を逸らしながらになっちゃったけど中出ししてもいいよって伝えてみたら
「そんな事言われたら我慢できないじゃん、理沙ちゃん反応して締まり良過ぎだしさ、もう遠慮しないからね」
そう言うと真司さんは私の頭に手を回してロックする様にさっきよりも激しくキスしてくれた
「もうイキそう、、理沙ちゃん、人来ないしさ、最後だけちょっと激しくするから、俺の受け止めてね」
「はい……大丈夫です」
「いくよっ!……」
それまでのゆっくりとした動きじゃなく激しく腰を打ち付けるように10回位ピストンして、最後に奥に押し付けるようにしてドクッドクッと私の中にあったかいのが流れてくるような感覚があって、出し終えたチンチンを真司さんが抜くと、マンコから精子がちょっと垂れてきた
「あははっ…これヤバイですね〜真司さん出し過ぎじゃないですか?笑笑」
「理沙ちゃんが気持ち良過ぎたのもあるし、溜まってたのもあるしなぁ、最高だったよ」
「ゆっくりしたエッチでもあんな気持ちいいの知らなかったです笑」
「人来ないか神経使ったけど、その背徳感もスパイスになったんかな笑」
なんて、ピロートーク?を交えつつ、岩盤浴着を着直し、岩盤浴のブースから出た。
「それじゃぁ真司さん、お互い銭湯で汗流して、30分後に銭湯の入り口で待ち合わせしましょっか、それじゃ!」
と、私は岩盤浴から出て直ぐ真司さんと分かれて銭湯で汗を流した。お腹に力入れたりすると精子が垂れてくるので、石鹸を沢山使って誤魔化した。
着替え終わり、さっき言った待ち合わせ場所に向かった。元々、お金が欲しかった訳じゃないから真司さんにやり逃げされたとしても文句を言うつもりはない。それに、さっきネットで調べたら安全日だったし、問題ない。でも、居てくれたらなぁって思いはあった。
「良かった、理沙ちゃんだ!笑。急に逃げるように分かれたから、俺なんかしちゃったか心配なっちゃってさ、でも良かったよ!」
「女子高生に中出しした癖になんかしちゃったかはないんじゃないんですか?笑」
居てくれたことに嬉しさはあったけど、垂れた精子の処理は大変だったのもあったので小声で嫌味を言っておいた
「ほら、その分はちゃんと払うからさw最初に胸揉んで、その後生でしょ?それでキスもして中出しもだから…いくらなんだろw」
「ん〜……3万とか??(正直タダでもいいけど)」
「え?安くない??」
「そうですか??私も気持ち良かったからサービスってことで!笑」
その後、真司さんとはセフレになって月2くらいのペースでエッチする仲になりました。また岩盤浴でエッチしようとして何度か一緒に行ったけど、お客さんがいたりしてタイミングが合わずに出来ず仕舞い、またやりたいなぁ笑笑