※この話はフィクションです。
レイプを目撃した話。
2,3年前、近所にとある男とその母親(父親はいなかった)が引っ越してきた。
民家が少しあるだけの山間のド田舎だったので、引っ越しの情報はすぐに広まった。
その男は30代ほど。身長180cm近くで筋肉質。
そんな男が道端でいきなり手を叩いたり大声出したり、村の若い女を追いかけまわしたりする。
だからみんな怖がって、その家には近づかなかった。
そして最悪なことに、そいつの母親が無責任。
何か問題が起こっても、「少しくらいいいじゃない」「その程度のことで」と言ってばかりで話にならない。
しかもそいつらは地主の親戚らしく、周りも強く言えなかった。
被害者は俺の近所に住んでた中○2年生の紗奈ちゃん(仮名)。
おとなしくて物静かだけど、目が合えばきちんと挨拶してくれる良い子だった。
トランジスターグラマーって言うの?小柄なのにおっぱいが大きくて顔も可愛かった。
正直俺もよく紗奈ちゃんをオナネタにしてたんだが、さすがにレイプしようとは思わなかったなぁ。
俺は下校途中にそれを偶然見かけた。
帰り道にある藪から、女の子の叫び声がする。
急いで駆け寄って覗いてみると、前述の男が、仰向けの紗奈ちゃんに覆いかぶさっていた。
紗奈ちゃんの唇にしゃぶりついているようだった。
紗奈ちゃんは嗚咽しながら男を押し退けようとしていたが、全然力が足りていなかった。
俺はあまりに衝撃的な光景に、呆然と立ち尽くしてしまっていた。
恐怖で動けなかった。足も震えてたと思う。
そうこうしているうちに、男は紗奈ちゃんのセーラー服とスカートをめくり上げた。
現れるブラジャーもあっけなくずり上げられた。
すると、肉まんくらいの大きさのおっぱいが「ぶるんッ」って感じで現れた。
パンツも完全に脱がされ、男は紗奈ちゃんの股を無理矢理開かせた。
紗奈ちゃんのまんこはすごく綺麗な一本筋で、毛もなかった。
男はハァハァ言いながらチンコ(めっちゃデカい)を取り出し、紗奈ちゃんの小さいまんこにあてがった。
明らかにサイズ違いで、こんなもの入るのか?と思っていたが、男は構わずねじ込んだ。
紗奈ちゃんは「あぁぁああッ!痛いぃぃッ!」と絶叫していた。
男は紗奈ちゃんをガンガン突く。
数秒後に男は「あ!あ!」と言いながら身体を痙攣させ、紗奈ちゃんにのしかかるように力なく倒れ込んだ。
冷静に、中に出したんだろうな、と思った。
男は起き上がり、一度チンコを抜いてからまた挿入した。
一瞬、紗奈ちゃんのまんこから血と、信じられないほど大量の精液が垂れ出てきたのが見えた。
男はまた腰を打ち付け始める。
しばらくすると紗奈ちゃんは叫ばなくなり、すすり泣くようになった。
俺はその場から逃げ出して、一応他の人を呼びに行ったが、誰も関わりたがらず、結局誰も助けなかった。
俺は元々進学のために地元を離れる予定だったが、予定を早めた。
それから一度も帰省していないので、ここからは他人から聞いた話。
その後、紗奈ちゃんは妊娠したらしい。
そして男には嫁がいなかったから、男の母親が無理矢理結婚させたらしい。
紗奈ちゃんの家族にはかなりの金額が積まれたらしい。
その家族は金を持って、紗奈ちゃんを捨てるように引っ越したという。
紗奈ちゃん、絶望した表情で泣いてたってよ。
そしてつい最近、風の噂で紗奈ちゃんの近状が耳に入ってきた。
そいつの子供を産んだらしい。もう3人目だそうだ。