山道ランニング中に茂みで短時間ハメ。

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短距離だったが、全員での山道ランニング練習が月1であった。部活が始まると全員でランニングを開始する。

「さっさと終わらせて帰ろう。」

「よし、手抜くなよ!スタート!」

顧問の掛け声で全員走り出す。俺と先輩は合わせるように走る。

「疲労大丈夫?」

「なんとか。足がちょっと痛い。」

走り込み過ぎたのと、朝から先輩とヤったから何だか疲労感があった。

「てか、みんな速いね。」

「まだ後ろもいるでしょ。」

「あたし達真ん中くらいか…」

「このペースなら置いていかれないでしょ。」

2人で順調に走っていた。急に先輩のペースが落ちた。

「どっか痛いの?」

「いや、そうじゃなくて、後ろからも誰も来ないね。」

「そういや。サボってんのかな。」

「あたし達もちょっとサボる?」

「歩いちゃうか。」

「というか、エッチしたい(笑)」

「マジ?」

「その辺りなら見えなそうじゃん?」

先輩に腕を引かれて、道から外れた茂みに入った。

「ここでするの?」

「だってしたいんだもん。」

「いいよ。おいで。」

先輩は抱きついてきた。少し背伸びをしてキスをしてくる。

「早くヤっちゃお。バレるから。」

先輩は大木に手をついて尻を突き出す。

シャツの上から胸を揉む。

「すぐ濡れちゃうからいつでも挿れて…」

胸を揉んだり、乳首を弾いたりしていると先輩の息が荒くなってきた。

「もう挿れちゃって…生でいいから…」

スパッツと下着を脱がして、硬くなったチンコをぶち込む。

「あんっ…朝ぶり(笑)」

「朝より締まってる…気持ちいいよ。」

「あんっ…朝も凄かったけどね。(笑)」

徐々に腰を速めると先輩との会話が減ってきた。

「あんっ!あんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!それヤバい…ああんっ!」

腰をしっかり押さえて、ひたすらに腰を動かす。

「香織はエロいなぁ、朝もしたのに。」

「だって…ああんっ!したいんだもん(笑)あんっ!ああんっ!あたし悪くないし…ああんっ!あんっッッッ!」

立ちバックしながら、今日の先輩はよく喋る。

「ああんっ!○○のチンチンが悪い…ああんっ!ああんっ!気持ちいい…ああんっ!」

「何それ(笑)じゃあこうする。」

わざと音を立てるように突き上げる。

「ああんっ!ヤバい…聞こえちゃうよ…ああんっ!あんっ!」

「声我慢しないと。」

「ああんっ!無理ぃ…ああんっ!我慢出来ない…ああんっ!ああんっ!イっちゃうかも…」

「イク時にみんなに見られちゃうかもよ(笑)」

「ヤダ…ああんっ!あんっ!めっちゃ気持ちいい…ああんっ!ああんっ!ダメイクッ‼︎ああんっ!あんっ!」

「やめる?」

「やめない…ああんっ!ああんっ!ねぇ…揉みながらして?あんっ!ああんっ!」

「これがいいの?」

先輩の体を少し起こして、シャツとブラを捲り上げて揉みながら乳首を弾く。体を密着させて突き上げるように腰を動かす。

「ああんっ!ダメッ…見られる…ああんっ!ああんっ!イヤッッ…ああんっ!あんっ!」

「香織、ヤバい…」

「あたしも…ああんっ!ああんっ!ヤバい(笑)ああんっ!ああんっ!ダメイクッッッッ…ああんっ!あんっ!めっちゃイイっ♡ああんっ!○○ダメッ!ああんっっっ!」

山中で2人とも果てた。

「マジでヤバすぎ。(笑)」

「めっちゃ出た。」

先輩は下着とシャツ、スパッツを直しながら笑っている。

「ちょっとだけ後ろから揉んで?」

「いいけど。」

先輩を後ろから抱きしめて胸を揉む。

「こうされてるの好き♡」

「いつでもしてあげるよ。」

誰も来ない事を確認して道に戻り、再び走り始める。しばらくすると後ろから部員達が来た。

「お先ー!」

まさか、ヤってたなんて思っていないだろう。

何もなかったように練習に復帰した。

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