山道の空き地をオナニーの場に使っていた男の元に妻の使用済み下着を木に吊るしてみた

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初めて投稿するネトラレ癖を持つ40歳男性です。

妻とは数年前に婚活サイトで知り合い、お互いバツイチ夫婦。

妻(絵理/34歳)は美人と言うよりは可愛い系の部類で、程良い肉付きに一目で視線が向いてしまう程の巨乳です。

そんな自慢の妻とは夜の相性も良く、結婚当時は毎晩の様にSEXを繰返していましたが、流石にマンネリ化を感じる様になり

最近では週に1度程度とお互い不満を抱いていました。

実は…俺は妻の肌が他人の目に曝される事に興奮する性癖の持ち主で、それが原因で前妻と離婚する事になったんです。

今の妻は、俺の性癖を理解した上で結婚しており、俺の求めに応える様に肌の露出が多い服を着てくれますし、口にはしませんが

妻も内心他人の視線に興奮しているのかも知れません。

ある日、俺は暇潰しに近隣を車でドライブする事にしました。

結婚前は違う土地で暮らしており、結婚を期に中古住宅を購入し引っ越して来たので、土地勘が無かったんです。

車で5分程、市外に走ると本道から枝分かれした細い山道が見え、俺は興味深々に山道へと向かいました。

すれ違う車も無く、地元住人でも使わない道なんでしょうか?

山道を進んで1.5km程走った所に、草木に覆われ本道からは死界となった空き地を目にしました。

車で空き地に入ると空缶や空き瓶、ティッシュと言ったゴミが散乱し、木の影にはエロ本が捨てられていたんです。

この場所に誰かが来ている事を確信しながら、俺は見知らぬ男性がエロ本を片手にオナニーを始め、ティッシュに精液を

吐き出す姿を妄想し、股間を大きくさせると共に妻の下着を男性が見たら…そう考えていました。

翌週、俺は洗濯機から盗んだ使用済みの妻の下着を手に、空地へと車を走らせていたんです。

先週訪れた時とは違う所にティシュが捨てられており、エロ本が捨てられている場所も違っています。

見知らぬ男性は捨てられた本でオナニーしているんでしょうか?

エロ本が捨てられていた木の枝に妻の下着を吊るし、俺は直ぐに現場を離れたんです。

夕方、急ぐ気持ちを抑えながら空地に向かうと、吊るして置いた筈の妻の下着が無くなっていました。

”やっぱり、ここに誰かが来ているんだ…妻の下着は男の手に…”

妻の下着は見知らぬ男に臭いを嗅がれ、舌で拭われながらオナニーに使われている…そう考えると異常な嫉妬と興奮を

覚えてしまいました。

帰宅した俺は妻の使用済み下着を持って行った男がどんな奴なのか?考えれば考える程、股間はムラムラし大きくなっていました。

週末の夜、俺は妻の後に風呂に入り、洗濯機の中から脱ぎたてホヤホヤの黄色いパンティを手にしました。

クロッチの部分はオシッコと愛汁で染みが出来ており、生々しい匂いが漂っていたんです。

妻には”下着解れが見えたから捨てて置いたよ” と苦しい言い訳をしましたが、今までも何度か俺好みのエッチな下着を

穿かせようと入れ替えた事もあり、妻は何の疑いも無く受け入れていました。

翌日、妻が買い物に出掛けた隙を見て、使用済み下着を手に空地へと車を走らせたんです。

先週と同じ空地の木に下着を吊るし、本道を少し上った脇道に車を停めると、歩いて空き地が見渡せる木陰で待つ事に…。

木陰で待つ事1時間、もう来ないと諦めかけた時、白い古びた軽自動車が空地に入って来たんです。

車から降りて来た男は深々と帽子をかぶり、マスクとメガネを付け、表情はおろか年齢すら分かりません。

男は木に吊るされている妻の使用済み下着に視線を送ると、辺りを見渡し警戒しながら下着に手を掛けました。

もう一度辺りを見渡した男はマスクを外し、厭らしい笑みを浮かべると下着を鼻に押し当て臭いを嗅ぎ始めたんです。

深呼吸する様にゆっくりと妻の陰部の臭いを堪能する男性。

車に戻った男はメガネを外し、手にした下着をじっくりと見つめ、クロッチの汚れた部分に鼻を押し当てもう一度臭いを嗅いでいました。

無精髭を生やした男性は小心者と言った雰囲気、そして何よりも下着を嗅ぐ男の姿はスケベその物だったんです。

そうしている間に、男は下半身剥き出しに妻の下着を鼻に押し当て臭いを嗅ぎながら、自らのチンポを握っていました。

男のチンポは仮性包茎なのか?手を前後に動かす度に皮から亀頭が出入りし、不潔感が漂うと同時にチンカスの臭いが

漂って来そうに見えたんです。

そんな男性のチンポを木陰で見ながら、俺は男性の汚れたチンポで犯される妻のマンコを想像し、異常な嫉妬と興奮に

自らの股間を大きくさせていました。

そして興奮を高めた俺の脳裏に ”この機会を逃したら、もう彼に会う事は出来ない…絶好のチャンスだ” と悪魔が語りかけたんです。

射精を終えた男は、不意を付いて現れた俺に驚きながらも弱みを握られてしまったと言わんばかりの表情を浮かべていました。

その彼が逆上し口論となる前に、俺は男性が手にしている下着が妻の物である事と、自信がネトラレ癖を持っている事を話したんです。

怯える様子の男に妻への強姦は無理だと感じ、俺は強姦計画を止め自宅に招く事にしました。

知り合いの男を連れて来たと言えば、お人好しの妻は何の疑いもなく食事の準備をするに違いありません。

しかも妻は酒好きで、酒を飲むと益々スケベな女に変身します。そうなれば…。

動揺を見せていた男性も、一方的に話す俺に不信感を抱きながらも、弱みを握られ従うしかないか?と言う諦めと同時に

嘘か本当か?人妻を抱けるかも知れないと考え、連絡先交換に応じてくれたんです。

下半身露わにした男性のチンポは縮んで皮に半分以上頭を覆われていましたが、太さも長さも俺よりも大きいのは確実で、

見た目から50代と思っていた彼でしたが実年齢が38歳と俺よりも若い事が分かりました。

独身一人暮らしの彼は派遣社員として土建関係の仕事を転々としていると語り、住んでいるアパートも俺の自宅から歩いて

行ける距離にある事を知りました。

興奮冷めないまま自宅に戻ると、妻が先に買い物から帰って来ており、夕食の準備をしていたんです。

ソファーに座り ”いつ彼を自宅に招こうか?” 妄想を膨らませていると、妻から”さっき友人から電話があって…夕食を食べに行っていい?” と

言われ俺が車で駅前の居酒屋に送って行く事になりました。

食事の準備を終えた妻が軽くシャワーを浴びると、2階寝室で着替えと化粧を済ませ降りて来たので、俺は駅前まで妻を送って行き、

帰りに彼のアパートに立ち寄って夕食に誘ってみたんです。

築40年以上経つと思われるボロアパートの1階に彼が住んでおり、部屋を訪れると驚いた表情で出迎えてくれ、夕食の誘いだと

知ると部屋の中に招かれ、彼は着替えをしていました。

和室の部屋には布団が敷きっぱなしになっており、部屋は脱いだ服や雑誌・エッチなDVDが散乱し、布団の隅に妻の物と思われる

女性用下着が無造作に捨てられていたんです。

”妻の下着で彼は何度オナニーした事でしょう” そんな事を考えているとムラムラと興奮が湧きあがって来ます。

やがて着替えを済ませた彼を車に乗せると、自宅へと向かったんです。

夕食を一緒に食べ酒を…と行きたかったんですが、妻を迎えに行く関係上、俺はノンアルコールを飲み彼にはビールを用意すると、

食事をしながら世間話で時間を潰し気づけば、彼もビール3本を飲み干しいい感じに酔っていました。

初めは遠慮している様子の彼でしたが、酔いが回ると仕事場の愚痴や女性関係の事を口にする様になり、やがて下ネタ話に

拍車が掛った様に話始めたんです。

普段はオドオドした感じの彼も酒で気が大きくなる様で、旦那を目の前に妻の下着で何回も抜いたとか?妻を妄想し何度もオカズにしたと

変態振りが伺え、嫉妬と怒りを感じながらもネトラレ興奮に襲われ股間を熱くさせていました。

妻から連絡が来たのは10時少し前だったと思いますが、呂律が回らない感じに酔っていて、直ぐに車で迎えに行く事にしました。

彼を家まで送って、その足で妻を…そう考えていたんですが…。

バックミラーで後部座席に乗った彼を見ると、椅子にもたれ掛り虚ろな眼差しを見せており、スケベな妄想を抱きながら彼を乗せたまま、

妻が待つ店に向かったんです。

店先で座り込む妻を助手席に乗せると自宅に向け車を走らせたんですが、いい感じに酔っていた妻は後部座席にいる彼に気づく事もないままに

いつもの様にエッチな気分を上気させ俺の股間を摩り始めました。

エロモードに入った妻は、ズボンのファスナーを開けると俺の肉棒を握り、今にも口に含みたいと言った様子で、俺はバックミラーで

後部座席に視線を送ると妻の行動に驚きながらもニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ私達夫婦の行為を見つめる彼の姿が映されたんです。

”これはチャンス!” そう感じた俺は車を山道の空地へと走らせ、暗い空地に車を停めると妻が服を脱ぎ始め、裸体を曝すと同時に

助手席に正座の姿勢で座り直した妻が、前屈みに俺のチンポを口に咥えました。

車内にチュパチュパと厭らしい音が響く中、後部座席では目を見開き興奮を高める彼が妻の裸体に身を乗り出しており、息使いは荒れ

今にも妻に襲い掛ろうとしているのが伺えたんです。

そんな彼を横目に、俺は妻にフェラチオされ満悦感を抱いていると、妻がチンポを咥えながら喘ぎ声を漏らし始めました。

違和感を覚えた俺は妻の背後に視線を送ると、助手席に正座で座る妻のお尻は浮き上がり、そのお尻に後部座席から手が伸びていたんです。

後部座席で興奮を高める彼が助手席に手を伸ばし、妻のマンコを弄っている事は直ぐに分かりましたが、こうなる事を期待し興奮していた俺に

彼を止める事は出来ませんでした。

彼の行為はエスカレートし激しく出し入れされると共に指の数も増えていたんだと思います。

完全に酔っている妻は背後からマンコに這わされる指先に違和感を抱く事もなく、エッチな気分を高め喘ぎ声を漏らしていたんです。

やがて妻は助手席から運転席へと移動を始め、俺のチンポに跨ると腰を深々と沈めマンコにチンポを咥え込みました。

ハァハァ息を荒らしながら腰を上下にゆっくりと動かす妻…そんな姿を後部座席から見つめる彼も息を荒らし興奮を高めていたんです。

見知らぬ男性の前に曝される妻の痴体に、俺の興奮も最高潮に高まり我慢の限界を向かえようとしていました。

もっと楽しみたい、興奮を味わっていたいと感じた俺は妻のマンコからチンポを抜くと、妻に運転席と助手席の間に四つん這いになる様に

命じ、それぞれの席を倒すと後部座席へと移動したんです。

後部座席に向けられた妻の大きな生尻。パックリと開いた妻のマンコを指さし俺は興奮の余り、彼にマンコを舐めていいと囁きました。

ニヤニヤしながら妻のお尻に顔を埋める彼は、チュパチュパ・ベロベロと厭らしい音を発てながらお尻からマンコへと舌を這わせ、

時より舌先をアナルとマンコの中に押し込んでいたんです。

”ハァ~、凄く感じるわ…” と声を漏らす妻の姿に、興奮を高める彼は ”挿れさせて下さい” と必死の訴えで俺を見つめ、興奮を

抑えることが出来なくなっていた俺は彼の求めに応じました。

ズボンとパンツを脱いだ彼の仮性包茎のチンポは皮から頭を半分出し、興奮度合を示す様にギンギンに反り起っていたんです。

彼のチンポはズボズボと妻のマンコに呑み込まれて行き、妻も押し広げられる感覚に違和感を抱き、背後に視線を向けました。

見覚えの無い男性の姿に驚きの表情を見せながらも、既に挿し込まれた彼のチンポに刺激され、喘ぎ声を漏らすのがやっとと言った感じだったんです。

目の前で他人棒に汚され妻の姿を見つめながら、俺の股間は限界を向かえティッシュに射精すると同時に彼は妻の体内に射精していました。

チンポを抜かれた妻のマンコからは大量の精液が溢れ出し、興奮冷めない彼は自らの精液と愛汁で汚れたチンポを妻の口元へと運び

状況を理解する間もなくチンポに舌を這わせ綺麗に舐めていたんです。

全く見覚えの無い男性と知りながらも、妻は彼のチンポに舌を這わせチンポを手コキしながら皮からでた頭を口の中に含んでチンカスを

綺麗に舌で拭っていました。

妻のフェラチオに快楽を覚える彼のチンポは硬さを失う事もなく、更なる興奮を高めていたんです。

そんな姿に俺の股間もムクムクと大きくなって行き、パクリと開いた妻のマンコにチンポを挿し込むと、嫉妬に狂った様に腰を激しく動かしました。

妻の体内に射精した時には、妻の口内にも彼の精液が吐き出されており、ハァハァ息を荒らす妻も満足を得ていた様です。

自宅に向け車を走らせる中、後部座席では未練を残す彼が余韻に浸る妻の身体に手を這わせ、胸を揉んだりマンコに指を挿し込み

衣服を肌蹴させていました。

彼をアパート前で降ろすと ”誰にも言いません…だから…” と再会を期待する言葉を残していたんです。

自宅に戻った妻は完全に泥酔状態で、口からは彼の精液の臭いとチンカスの異臭が漂っており、陰部からは俺と彼の精液が溢れていました。

ベットに横にさせ、衣服を脱がせるとウェットティッシュで身体を綺麗に拭き横にさせたんです。

翌朝、友人と飲んだ後の事を全く覚えていない妻でしたが、ベットに裸体で横になり口内の臭いに不安を浮かべる妻に、帰って来てから

俺と深く愛した事を話すと、安心した様に ”またやっちゃった…” と笑みを浮かべる妻でした。

後日、夫婦でスーパーに買い物に出掛け偶然彼と会ったんですが、ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべる彼に挨拶をされ、見覚えの無い男性に

不快感を抱く妻…まさか、そんな男のチンポを受入れたと知ったら、妻はどんな顔をするんでしょうか?

その後、定期的に彼のアパートに遊びに行き、一緒に飲む仲になっています。

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