3/16(日)におばさん達のトレッキングサークルの引率行って来ました。
その日は10人くらいの参加でした。
勿論淑子さん(62歳)も参加です。
その日のルートは途中休憩小屋が有ったので、初めて淑子さんとエッチした時と同じく、また途中列から抜けて二人で休憩小屋の中でエッチしてきました。
当日淑子さんはベージュのスラックス着用でパンティーラインがクッキリ
僕と淑子さんは列の一番後ろを歩いていて、僕は淑子さんのヒップを歩きながら触ったり、淑子さんはペニスにヒップを当ててきたりして、もう勃起しながら歩きました。
チャンスが有れば「また休憩小屋でエッチしたいね」と二人で事前に話していたので、休憩小屋付近まで来た時僕は淑子さんの携帯にメール送信!
メールの着信音を聞いた淑子さんは、みんなに「ちょっとゴメンね!仕事のメールが来たから、先に行ってて」とみんなに指示
みんなには先の広場で待っててもらう事に
みんなの列が見えなくなってから二人で休憩小屋の中へ入り自分はすぐ下を脱ぎました。
淑子さんに「パンティー見たいんですけど」と言うと「いいわよ~見せてあげるわよ」と言って、スラックスを下げました。
淑子さんは勃起したペニスにヒップを押し付け「スリスリしてみよう・・・ねえもっとブルブルする」と言ってヒップを振ってきました。
そして「ねえ挿れてみたいでしょ?挿れてみてオチンチン・・・」と言ってヒップでペニスを刺激
「じゃあ下着少し・・・脱ぐわね」とパンティーに手を掛けゆっくり脱ぎ始めたとき、僕はまたもや前回休憩小屋でエッチした時と同様に、淑子さんがパンティーを脱ぐ前に射精してしまいました。
淑子さんは、パンティーに精液を発射した事にすぐ気づいてしまい「アラッ!アラッ!ちょっとシットリ・・うわ~ヤダこの子ったら、ほら~こんなイッちゃった~」と驚きながら、近くに有ったハンドタオルでパンティーについた精液を拭いました。
自分はすぐに淑子さんに「舐めてもらっていいですか?」とフェラをお願い
淑子さんは跪いてフェラしてくれました。
淑子さんはフェラでペニスを復活させると「ほ~ら勃起してきたわよ」とペニスの状態を確認すると、畳に寝てスラックスとパンティーを片脚に掛け脱ぐと「ここおいでねえ挿れたいと思わない・・挿れたいでしょ?」と挿入をおねだり
そして挿入
淑子さんの中に出しました。
お互いにイッた後しばし余韻に浸り、服装を整え表の水道で手を洗い、みんなの待つ広場へ向かいました。
休憩小屋の中でのエッチは約10分程で済ませました。
その日はいつも携帯しているステレオハンディーレコーダーを小屋に入る直前に録音状態にしたので、休憩小屋の中での行為を録音しました。
激裏GATE-エロティカのメニューの”エッチな声”のボイスメニューに「山歩きサークルで知り合ったおばさん」と言うタイトルでアップしてますので、よろしかったら聞いてみてください。