山歩きサークルで知り合ったおばさん

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40歳の会社員です。

62歳のおばさんとセフレになった話しを書きます。

彼女は、淑子さんと言うバツイチのおばさんで、僕が仕事関係の知り合いからの紹介で、トレッキングのサークルの手伝いに行くようになったときに知り合い、関係を持ってしまいました。

そのトレッキングサークルは、50代~60代のおなさん達が15人程所属するサークルです。

女性達では色々と心配な為、おばさん達より若い男性の引率者が2名付くのですが、その要員がおばさん達と一緒に山歩きします。

僕は主に、第二、第四の土曜と第三日曜の担当です。

山歩きするときは、おばさん達の一番前と後ろに一人づつ男性が付きます。

僕はいつも、おばさん達の一番後ろに付いています。

その淑子さんですが、彼女はサークルの中でリーダー各の女性で、いつも僕の前を歩いています。

元お堅い職業の方で、最初は愛想をイマイチでちょっと小煩い感じでした。

その為みなさん淑子さんの言うことは良く聞いていました。

それで、トレッキングのときのおばさん達は、当然動きやすい服装なので、ズボンやスラックスなのですが、僕の前をいつも歩いている淑子さんは、結構ピチピチのスラックス着用な為、ヒップラインが強調されてて

それが凄く良いヒップで、歩く度に左右に揺れるのも凄くエッチだったんですね!

しかもパンティーラインもクッキリ!

白系のスラックスで来てるときなんかはパンティーの色まで確認出来るんです。

淑子さんはスタイルも良くてオッパイも大きいので、かなり気になるおばさんでした。

その後、淑子さんとはサークルの連絡を取り合う為、お互いメール交換しました。

いつもは口数も少なく、愛想もイマイチな淑子さんですが、メールではいつも長文で、絵文字も使って

プライベートな話しも織り交ぜてきました。

そのサークルのおばさん達の数名はブログもやっていて、特に淑子さんブログは訪問者数も多く、お仲間達のコメントの書き込みも多いです。

僕も淑子さんのブログは拝見しており、ある日ブログのコメントでオバサン達のやり取りの中で、淑子さんが

「ちょっと高い下着買ってしまいました。」とコメントしていました。

そして下着関係の話題で、淑子さんとおばさん達がレスを繰り返していました。

その日は淑子さんからメールが来たので、ブログのコメントの下着の話題のことを、「読んでてちょっとドキドキしましたよ」

と返信しました。

すると敏子さんは。「おばさんの下着でも興味あるの?変な気持ちになっちゃた?」と返信が!

僕はイチかバチか「もちろん変な気分になってしまいました。エッチな話ししてもいいですか?」と返信しました。

しかし暫くしても淑子さんからメールの返信が来ない!

もしかして、マズかったのか?と思っている矢先、淑子さんからメールが!

「どうしたんですか?エッチな話しは?じゃあ私から、マル君のペニスの大きさと長さはどのくらいですか?あまり大きくても

困りますが・・・お返事お待ちしています」と!

僕は早速、買った下着の色とか淑子さんのヒップでいつもムラムラしてるとか、思いの丈を淑子さんに返信しました。

淑子さんは「早く言ってくれれば、お相手してあげたのに、でも良かったわ。最近変な気分で・・・これからはアダルトはマル君にお願いしますね」と返事がありました。

その後淑子さんとは、エッチする約束をしました。

そして第二土曜のサークルの時でした。

淑子さんは山歩き中、ワザとヒップを左右にエッチに降っては後ろを歩く僕の方を振り向き、ニヤッとしていました。

そして途中休憩出来る小さい山小屋の辺りに来た時です。

淑子さんは「ちょっと疲れたんで、私ここで少し休んでいくから、みんなゆっくり先に行っててちょうだい!マル君!アナタも私と一緒にここに居ね!」と言いました。

みんなはこの先の広場まで行って、僕たち二人を待っているからと言いい先に行きました。

淑子さんは「マル君!ねえここでしようよ!アナタにエッチな目でお尻見られてると思うと変な気分なのよ~」

と言って僕の手を引いて山小屋の中に入りました。

淑子さんはすぐに僕に抱き着きキスしてきました。

そして「もうペニス大きくなってる?挿れてね!」と言って僕のペニスをシゴきました。

早速淑子さんはスラックスを脱ぎました。三色ボーダー柄のパンティーを穿いていました。

淑子さんは僕のズボンとトランクスを脱がせるとフェラしてくれました。

その後淑子さんは「そろそろ挿れてよ」とパンティーを脱ごうとした時でた。

やはりこう言う場所だと変に興奮してしまうんですね!

しかも淑子さんとは初めての行為!

僕は淑子さんがパンティーを脱ぐ前に射精してしまいました・・・

ドピュッと出た精液は淑子さんの上着にベットリついてしまいました。

淑子さんは「アラアラアラッ!マル君大丈夫~」と笑っていました。

そして「このまま挿れましょう!大丈夫入るわよ~」と言ってパンティーを脱ぎ、僕のペニスを掴んでアソコに誘導

淑子さんが先導して腰を振ってくれました。

フィニッシュは淑子さんの中に出しました。

山小屋を出て、淑子さんは上着に付いた精液をポケットティッシュで拭きながら、二人でみんなのいるこの先の広場まで歩きました。

みんなと合流してから淑子さんは「季節じゃないのに栗の花の香りがするわよね」なんて際どい事を、お仲間のおばさん達に言ってました。

その後淑子さんに「私の家で続きしない?」と言われ、夕方から淑子さんの家で一緒にお風呂でエッチしてから、夕食を頂き、岐路につきました。

それからは淑子さんからお誘いが有る度にエッチしています。

また、淑子さんのブログのコメント欄では二人しか解らないワードを決めていまして、その内容でいつどこで、どんな内容で

エッチするか、今何しているか、今日のパンティーの色は何色か等の会話をしています。

二人のコメントの間に他の方のレスの書き込みもあるのですが、ちょっとドキドキでいいです。

例えば「「今、こりが酷くてマッサージ中」「今オナニーしています」

また一番最初に上げる写真に写っている物の色が、その日穿いてるパンティーの色です。

白いマグカップなら白いパンティーと言う具合

写真の上の文章に「今日の一枚」と付けます。

まさに一枚とはパンンティーの一枚と言う事です。

茶白黒の三色ボーダーのパンティーの時は、同じ模様のお菓子の箱の写真を挙げていました。

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