山奥の温泉で遭遇した芸能人相手に童貞を卒業した思い出

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古い話しなので、思い出しながらなるべく忠実に書きたいと思います。

今から5年前の大学2年の時の話です。

野球部に推薦入学しピッチャーをしていました。

肩を痛めドクターストップがかかり、練習ができなくなりました。

ピッチャーが肩を痛めるのは致命的です。やる気を無くしていました。

監督が気を使い、1週間の休暇をくれました。

久しぶりに実家に戻りました。

両親のススメで実家から車で1時間離れた温泉宿に泊まることにしました。

温泉宿は静かな場所で小さいが少し高級で一人でもくつろげる雰囲気でした。

宿泊客は他にいないようでした。

すぐに露天風呂に行きました。

混浴でしたが誰もいないのでゆっくりできました。

気のせいか肩の具合が良くなったような気がします。多分気のせいですけど。

食事の後も、また露天風呂に行きました。

どうせ誰もいないはずだと思い、前を隠さずドアを開けて入ると

「キャー!」と若い女性の悲鳴が聞こえました。

「!!すいません。誰もいないと思ったので。失礼しました」

と言い、出ようとすると

「待って!入っても構いませんよ」

「でも・・・」

「私も一人なので少し話でもしましょうよ」

そこまで言うなら、と入ることにしました。

「わかりました」女性から離れた場所に入りました。

裸を見ないように、女性に背を向けるようにしました。

「私より若そうだけど、歳を教えてくれる?」

「二十歳です。東京の大学に通っています」

彼女が近づいて来る気配がしました。

「6歳年下ね。私も東京からよ。こっちを向いてもいいわよ」

「はい」チラッと顔を見ると綺麗な女性でした。

「温泉は好きなの?」

「露天風呂は初めてなんです。野球で肩を痛め、○○市の実家の親の勧めで来ました」

「そうなの。ここはいい所ね。私も来てよかったと思っているの」

「そうですね」この女性、TVで見たような気がする。

(バレーボールの選手を美人にしたような芸能人)

でも、こんな田舎に来るわけがない。気のせいか・・・

それにしても、男が隣にいるのに堂々としてるな。

「名前を聞いてもいい?」

「○○タカシと言います」

「タカシ君、NEWSの小山君に似ているね」

「たまに言われます。あと俳優の永井大にも似てると言われます。

本人には失礼ですけど」

「そんなことないよ。モテるでしょう?」

「さっぱりです」

「うそ!彼女もいるんでしょう?」

「いませんよ。高校、大学と寮生活ですから」

「わかったわ。信用してあげる」

「え?」

この人、やっぱり芸能人だ!Aさんに似てる。聞いてみよう!

よくテレビに出ている芸能人です。

「あの・・Aさんに似てるのですが、本人ですよね?」

「バレちゃった。スッピンだとバレないと思ってた」

今では、あまりテレビでは見なくなりました。引退はしてないようです。

「スッピンでも綺麗ですから」

「お世辞がじょうずね」と右肩をポンと叩かれ、思わず

「うっ、、」と反応すると

「あ!ごめん。肩を痛めてたのよね」

「大丈夫ですよ。つい過敏に反応しただけですから」

Aさんが心配そうに肩に顔を近づけてきた時、

タオルが落ちてバストが丸見えになりました。

「あっ!!!」

Aさんは隠そうとせず、肩に手を当てながら、

「ホントに大丈夫なの?」

「Aさん、バストが見えてます」

「別にタカシ君なら見られてもいいよ」

「え!!」お椀型のBカップぐらいの綺麗なバストでした。

「かなり痛いの?」

「球を早く投げると痛いだけで、普通の生活は問題ないですから」

「あ~よかった!」

俺はAさんの綺麗なバストを見て、股間が反応してしまった。

俺がソワソワし出したのでAさんに気付かれてしまった。

「あ!タカシ君、どうかしたの?」

知ってるくせに、わざとらしく聞いてきた。

「なんでもありませんよ。先に出ますので」

出ようとするとAさんが抱きついてきました。

「!あっ!だめよ。私のを見たから、タカシ君も見せてくれないとズルイよ」

「勘弁して下さいよ!」

「ねえタカシ君、ずっと寮生活してるって言ってたけど、まだ子供のまま?」

「え!・・まあ、そうですけど・・」

「私が卒業させてあげる」

「!!!い、いや、いいですよ。こんな一般人相手に」

「だって、タカシ君、私のタイプだし、こういう仕事をしていると

中々チャンスがないのよ」

「でも・・」

「私と2人だけの思い出を作ろうよ。ねっ、いいでしょう?」

「え?・・・」

油断していたら、Aさんにタオルをはぎ取られ、デカチンを握られてしまった。

「こんなに大きくなって、もう少しここにいて話してから出ようよ」

と言い、キスをされると力が抜けていきました。

それから、しばらくAさんと寄り添いながら風呂に浸かり、お互いのいままでの生活について語り合ってから露天風呂を出ました。

Aさんの部屋は広くて特別室でした。内風呂も付いていました。

「随分と豪華な部屋ですね」

「本来は2人で泊まるはずだったからね」

「男の人ですか?」

「焼きもちを焼いてくれたの?」

「違いますよ。自分の立場はわきまえていますから」

「な~んだ、つまんない」

「え?」

「本来なら同じ事務所のBも来るはずだったの。急な仕事で来れなかったの」

「え!Bさんも来る予定だったんですか?」

「何!その驚きかた。わたしよりBの方が良かったの?」

「そんなつもりで言ったわけではないですよ」

「うそ!わたしよりBに会いたかった反応だったわ。Bは巨乳だから、

巨乳の方が良かったんでしょう?」

「そんなことないですよ。知ってる芸能人だからですよ」

「でも、オッパイの大きい方が好きなんでしょう?」

「別に大きさにこだわっていませんから」

「ホント?」

「本当ですよ。何回もAさんの裸を見て股間が反応してるのを知ってるじゃないですか」

「疑ってゴメンね」と言って濃厚なキスの攻撃を受けると、股間が即反応。

腰を引くと気付かれてしまい、ギュッと握られました。

キスが終わるとAさんに手を引かれてベッドルームに移動しました。

Aさんは浴衣を脱ぎ全裸になりました。

「タカシ君、おかしくない?」

薄暗い露天風呂と違い明るい所で見るAさんのハダカはスレンダーでステキでした。

下の毛は縦長に剃っていました。こんなもの見たら、もうダメです。

「タカシ君も脱いで」

恥ずかしいので浴衣を脱ぎ、テントを張った状態のパンツ一丁でベッドに入りました。

「ダメよ!タカシ君!コラッ!」

Aさんもベッドにもぐりこんできました。

パンツをはぎ取られました。

「もう、こんなに大きくなって!」と触りだしました。

初めてのフェラチオが始まりました。それも相手が誰もが知っているAさん!

玉袋から徐々に竿に移動し亀頭へと

「んんんっ!うぐっ!んっ!んんんっ!」

「ちゅぱっ!ちゅぱっ!」

「んんんっ!うぐっ!んっ!んんんっ!・・・」

「Aさん我慢できません。離れて下さい」

Aさんは、忠告を無視して続けたので口の中に出してしまいました。

「すいません」と謝ると

「謝らなくていいのよ!私も久しぶりだから夢中になっちゃった」

Aさんに拭いてもらった後

「タカシ君、続けようか!」

自分の上にAさんが重なり、キスをしてきました。

「タカシ君、私のこと好き?」

「もちろん好きですよ」

「私もタカシ君が好き」

今度は、吸い付くようなディープキスをしてきました。鼻息も少し荒くなってきました。

次に、Aさんが、バストを自分の口に近づけてきました。

バストをもみながら、ピンクの乳首を吸いました。

すぐに乳首がピンと勃起しました。

「あぁ~ん、あぁ~ん」

「遠慮しなくていいよ。両方とも揉んだり吸ったりして」

言われた通りにしました。柔らかいバストと硬い乳首に感動しました。

「早くタカシ君のが欲しい!」

「コンドームないですけど」

「安全日だから、だいじょうぶよ」

Aさんは、自分のペニスを握り、挿入を手伝ってくれました。

AさんがM字の状態のまま、ゆっくりと入れていきました。

膣の中が温かかったことを思い出します。

「ああああああん、凄い、大きい、あああん、ああん、ダメ~ン」

ダメと聞こえたので、何かマズい事したかと慌てて止めると

「何で、やめるの?」

「ダメと聞こえたので」

「いやん、違うよ、そういう意味じゃないよ!続けて、タカシ君」

「(なんだ!そういうことか)すいません」

仕切り直しで、再開しました。

「ああああん、ああああん、すごい!、あんダメ~、やめないでよタカシ君」

「あっ、あっ、あっ、ダメ、イク、イク、我慢できない、イク、イク、あっ!!!」

(えっ?もう?)

挿入してから、時間が経っていなかったので、自分はまだ射精してなかった。

「ハア~、ハア~、タカシ君がすごいから、すぐイッちゃった。ごめん」

「いえ、おかげで卒業できました。ありがとうございました。」

「やだぁ!タカシ君、まだ出してないでしょう。少し休んだら始めるよ」

「はい」

「タカシ君の大きいし、奥でコリコリ刺激されてイッてしまったの。こんなにすぐイッたの初めてよ」

少し休んでから、Aさんが俺の上に跨り、騎乗位で始まりました。

「ああああん、ああああん、お大きい、ああああん、ああああん」

Aさんは腰を振り始めました。

「あん、あん、あん、あああん、ダメ、タカシ君」

2回目は、すぐにイクことはありませんでした。

さらに腰を激しく動かし続けると

「あん、あん、あん、子宮に当たる!あんあんあん、ああああんダメ、イキそう」

「タカシ君、一緒に逝こう、あん、あん、あん、アッアッアッ!ああああああああん!!!」

おれも一緒に逝きました。膣に放出しました。

Aさんは倒れるように重なってきました。

しばらくカラダを重ねたまま余韻に浸っていました。

そのあと内風呂で身体を洗い、同じベッドで寝ました。

翌朝、Aさんは出発が早いので、別れの挨拶をしました。

「タカシ君、楽しかった。ありがとう」

「僕も、いい思い出ができました。自分だけの秘密の思い出にしておきます」

「また、会いたいね」

「まあ、それは・・・」芸能人と付き合う資格も無いし

「メールぐらいは、いいよね」

「はい」と返事をすると長いキスをし、部屋から出ました。

俺はテレビを見ながら、今までのことを思い出しボーっとしてました。

それから、また思い出の露天風呂に行きました。

風呂に入りながら、昨日のことを思い出しながら浸かっていると

Aさんが入り口に現れました。

「タカシ君、帰るから、こっちに来て」

すぐに近寄りました。

「じゃあ帰るね!」と言い、濡れた俺のカラダに触れないように

顔だけ前に出し、長いディープキスをしてくれました。

これが最後の挨拶になり、Aさんは旅館から去っていきました。

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