山奥の民宿で性感マッサージ受けた話

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あるど田舎のショボい旅館での出来事。

鉄道マニアでもある俺は山奥の鉱山トロッコの撮影のため、観光地でもない山奥の民宿に泊まった。

平日でもあり、観光客も来ない山奥の民宿のため、その日の宿泊は俺1人だった。

長旅の疲れを癒すため、宿についてすぐ温泉に入ることにした。小さな民宿なので温泉も大人数人で満員になるくらいのサイズだった。

湯に浸かろうとしたら全然ぬるかったので、インターホンでお湯がぬるいよーと告げると、「ごめんなさい!すぐ沸かしますのでお待ち下さーい」との事で、ぬるい湯に浸かり暖かくなるまで待っていると、洗い場の横の小扉が開くと、受付にいた優香似の20代くらいの超可愛らしい女将がでてきた。

宿の女将らしくないミニのデニムスカートとタンクトップ姿で、身長も150センチくらいの子だ。湯加減どうですか?とかいうと、俺の目の前で片ひざ立てて湯に手を入れて湯加減を確認したのだ!思いっきり可愛い水色チェック柄のパンティがモロ見えになった!

目が釘付けになったが、ヤバいと思い目を逸らした。

「ごめんなさい、ボイラーの調子悪くて」

スラリとした小学生のようなスリムな脚を開き気味にしながら湯に手をいれている。

「もし、よかったら身体暖まったら垢擦りどうか?」

「えっ?!あ、はぃ!お、お願いします!」

「じゃ、準備していますね!」

と言うとどこからかエアマットを持ってきて洗い場に広げ始めたのだ。

「え?ここでやるんですか?」

「今日はお客さんと私2人きりだから大丈夫ですよ。」

目の前で足踏みポンプでエアマットに空気を入れ始めた。目の前なので、ミニミニデニムの真正面から生パンティがモロ見えだ!

「暖まったらここに仰向けで寝て下さいね。」

やはり風俗店ではないので、ギンギンに勃起したチンポを旅館の女将に見せつけるのはデリカシーなさすぎなので、一応タオルでチンポを隠してエアマットに仰向けになった。

「アカスリ始めますね。」と言うと、ぺったんこ座りで腕からアカスリを始めた。彼女の柔らかいももに腕が当たっている。

腕が終わると、なんと俺の身体を跨いで四つん這いになって上半身のアカスリを始めた!目の前で四つん這いなので、胸の谷間からcカップくらいの小ぶりな谷間がモロ見えだ!しかもブラのサイズがガバガバなので、ユサユサ揺れるたびに可愛い乳首まで見え隠れしている。両足も大股開きでミニデニムも捲り上がり、子供っぽいパンティも見えている!!

上半身が終わるといよいよ下半身だ!

「このタオルとってもいいですか?」エロい視線で微笑みながらタオルを外されてしまった。

「わぁ、すごい。こんな大きなちんちん初めて」

下腹部あたりを擦り始めると手の甲が勃起チンポにちょこちょこ当たる。思いっきり俺の勃起チンポをガン見している!

ああぁ、ここは風俗店なのか?やばい!!オナしなくても出そうだ!我慢汁が亀頭に溢れてきた!そして彼女が俺のチンポを握り、少し手を動かした瞬間、我慢できず精子がドピュっと一発発射してしまった!!大量に噴出したため彼女の頭から顔にモロぶっかけてしまった!「きゃっ!」と、ビックリしてのけぞってしまった。

「ご、ごめんなさい。我慢できずでちゃた」

「ううん、大丈夫。いきなりこんなに出たからびっくりしちゃった(^^)」

そういうと、手についたザーメンを舐め始めた!そして自分の顔についたザーメンも拭かずにそのままチンポをペチャペチャ舐め始めたのだ!両手で玉袋をマッサージしながら口亀頭にクチャクチャ舌を絡ましたらまた大量のチンポ汁が吹き出してまた顔から口のに発射した!口に入った汁は全部飲み干してしまった。

「おちんちんあたしのオマンコに入れてもいいですか?」

マジか!!もういきなり本番SEXか?

そういうと膝立ちになり、かわいいパンティの股をずらすと、陰毛が全くないツルツルの子供のような割れ目ちゃんが露出した!!

俺のチンポを自分の割れ目に誘導して亀頭をクリに当ててオナニーをし始めたのだ。

「ああん、はぁはぁ気持ちいいいっちゃいそう」割れ目が開きびらびらも見えている!俺も気持ち良すぎて心臓バクバクで頭が真っ白になってきた!

さらにチンポを強く振りまくって亀頭をクリを刺激してオナしまくる彼女!「あゝ出ちゃう」その時だ!プッシャー!!!

大量の潮を吹いたのだ!プッシャー!プッシャー!何度もふし出した!

潮吹きしても彼女はそのままチンポをオマンコにぶっすりねじ込んだ!穴も小さくチンポが締め付けられる。そのまま彼女が腰を上下させる!「ぁぁぁっあついのが入ってるもっとチンポ突いてあたしのオマンコグチャグチャにしてぇ」宿中に聞こえるくらいの声で激しく腰を振っている。彼女も潮を吹きまくって浴室はぐちゃぐちゃになった!残りのチンポ汁をオマンコに出し尽くした。

「はぁはぁはぁ」2人ともグッタリだ。

彼女もようやく満足したようだ。

チンポを抜くと穴からチンポ汁がどろりと流れだした。

「あたし、こんな気持ちよかったの初めて。」大股開きで割れ目ちゃんがぱっくり開き、ぐちゃぐちゃのオマンコを見せている。

パンティを脱ぐと自分の顔についたチンポ汁を拭き始めた!

「すごい量だからびっくりしちゃったぁ」笑顔で満足そうだ。

彼女の身体を引き寄せ抱きつきキスをした。舌をピチやぴちゃ絡ませてた。

疲れてしばらく抱き合きあった。

ふと、後ろの入り口の扉を見ると隙間が空いている。あっ!!誰かのぞいているっ!!その時、覗き魔と目があった!!!と、バッと逃げ出したのだ!!すりガラスなのでハッキリとわからないが身体は小さかった。

「え、ちょちょっと!!今脱衣室に誰かいたよっっ誰か見てたかも!!」

「ええっ?今日はあたしとお客さんだけなんだけど。あ、ごめんなさい。ちょっと戻ります。」と言って、オマンコの精子も拭かずザーメンだらけのパンティをそのまま履いて浴室を出ていってしまった。

しばらくすると彼女が戻ってきた。

「ごめんなさい。あたしの娘が学校から帰ってたの。ホントごめんなさい。あたしこんな事するつもりなかったのにホントお客さんに失礼な事して申し訳ありません。」

「い、いゃ、まぁいいんですけど娘さんはいくつなんですか?」

「10歳です。携帯繋がらなかったら歩いて帰ってきたみたいなんです。」

なんと!!娘がいたとは!しかもその子に全てを見られていたのか?!自分の母親がお客さんのチンポ汁を吸ってセックスしているところも全て見てたのか??

とてつもないエロい事になってきた

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