山奥の民宿で出会ったヘンタイ親子サマーランドに遊びに行ってテントの中でズッコンバッコン

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あゆみさんが背中に抱きつき、テントの奥に俺を引きずり込む。

「ちょっとっ!!あゆみさんまでそんなこと!家族連れとか沢山人いるからやばいって!」

「ちょっとやるだけだから大丈夫ですよ~オナしてスッキリしましょ。ゆう、いいよ、脱がせて!」

「じゃーいくよぉー!エイッツ!!」

パンツの腰紐に亀頭が引っ掛かかり、垂直にそそり立った!

「あははは、ママ見て!富士山みたいwwお兄ちゃんのオチンチン前よりデカくなった?すっごく硬いよ!」

更にパンツを一気に引き下ろすと、引っ掛かりが外れ、ペッチーン☆!!とチンコが跳ね返り下腹部に当たったww

「きゃはww面白ーいww勃起してるとこれより下にいかないんだね!」

勃起してビンビンにそそり立ったチンコを指でボヨン!ボヨン!と弾いたり、根元を握ってプルンプルン振り回して遊んでいる!!

「wwwこらっ!!ゆう!ふざけないで!おもちゃじゃないんだからww」

「おにいちゃんったら、こんなに硬くしちゃって〜ホントだめなコでちゅね!おちおきでしゅよ!」

「お兄ちゃんの足を・・こーして・・もち上げてっ!よいしょっ!!ママ、お兄ちゃんの広げといて!!」

とか言って、チンくり返しさせられてしまった!!これは恥ずかしい・・・

あゆみさんは俺の顔の真上で膝立しているので、お股が丸見えだ!

お尻の穴はTバックのヒモだけだ。ワレメを隠す三角布はずれて、大陰唇のビラビラが完全にはみ出している。

「すごいね〜〜お尻の穴もタマタマも丸見えだよ!お兄ちゃんwww!」

そういうと、肉棒を下から上に舐め上げたり、玉袋とお尻のアナルまでペチャペチャ音をたてながらしゃぶり、チンコをしこり始めた・・・

お尻の穴にも指を突っ込み、玉袋をカプッと口に入れ吸ったり、舌をにゅるにゅる動かす。

余りの気持ちよさで、がまん汁でベトベトになり数回シコっただけで発射しそうだ。

「あうっ!ああ・・・だめ!ゆうちゃ・・んハアハア・・・イキそう!!出すよゆうちゃん!」

イキそうになるが、ゆうちゃんが手こきをピッタッと止める。少し放置され、またシコシコ始める。

「おにいちゃん、まだいいかせないよ〜〜」

ゆうちゃんは寸止めの技まで使い、一流の風俗嬢のようだった。

ゆうちゃんの過激な性感マッサージを見て感じてきたのか、あゆみさんのお尻の穴がキュッ、きゅっと伸縮しはじめ、膣の穴から白くドロドロしたマン汁が溢れだし、たら〜〜〜っと俺の顔面に垂れた!!

「あゆみさん・・・・マンコ舐めるから・・・、俺の顔に座って!」

「いいんですか?真司さん、じゃあゆみのオマンコ舐めて下さい」

あゆみさんは俺の顔面に座り、腰を動かしながらグチャクチュプチャ・・とベタベタマンコを擦り付けるのだ!

(う・・うう!く苦しい・・・息ができない・・・)でも必死で舐めた!

俺も何度も寸止めされ、もう限界だ!!

「最後はママにやらせてあげるね」

めずらしく、おいしいところをママにゆずった。

「ありがと、ゆうちゃん。じゃ真司さん、思いっきり出して!」

69のスタイルになって、あゆみさんがしゃぶる。口の中で数回ピストンしたら

『どっつぴゅっつ!!!』x4ドロドロの精子が勢いよく発射!!あゆみさんの口内に入ったが、多量過ぎて頭から胸にも精子が飛び散った!

「キャッ!」あゆみさんの目にも入り思わず目を閉じる。

「うわっ!!チョー出た!今までで一番でた!!」

それもそうだ!今日の再会のために、2か月オナニーしないで精子を貯蔵熟成していたからだ!

あゆみさんのさくらんぼ色のカワイイ唇に白濁のシロップがコーティングされ、光沢が出て美味しそうになっている。

口からドロ~~~っとチンポ汁が垂れ胸の谷間に流れ込む。鼻の頭からも汁が垂れて、ぷらんぷらんしている。たら〜〜〜

「すごい・・・こんなに・・」

「ママの顔チンコ汁まみれだね!!」

「ゆうがお掃除してあげるね!」

ちゅぽ・くちゅ・ぷちゅ・やらしい音をたてながら、ママの身体についたチンポ汁をおそうじする。

普段はよくケンカする自分の娘に体を舐めてもらえて嬉しそうだ。

親子連れ、カップル、子供達、多くの人が遊ぶプールの片隅で、小学6年生がテコキして、ヤラシイ音をたてておそうじフェラをするなんて・・・

こんなことあっていいのだろうか?!!

「ゆう、もう我慢できないよ!!ママいいでしょ?お兄ちゃんとセックスしていい?」

「うん、いいよ・・・やっても」

「えっつ!!!ここで??やるの?マジ?」

「ママから許可でたから、ゆうの処女奪って!!」

そういうとM字開脚になり割れ目をクパァと開いた!!

ゆうちゃんの膣には去年と同じように処女膜が残っていた!これを突き破るのか!!

シャンパンピンク色の小さな美しいアワビ!穴の上にはクリ真珠がついている。こんな小さな穴に俺のが入るのか??

「・・・・・えっ?あゆみさん・・・いいんですか?」

「ゆうのことお願いします・・・中だししても大丈夫ですよ」

いやいや、お願いされて中出ししてって!?•••ちょっとオナニーするだけと言ったのに!まさかこんなところでやるとは?!でも、ゆうちゃんはもう準備オッケーだ。やるしかない!!!

「じゃあ、入れるよ!」

「うん、ゆうの処女膜貫通して!」

ゆっくりチンコを膣の穴に当てる。最初は亀頭で真珠をくりくりナデナデ愛撫してから、にゅるり、と穴に入れる。

「あん!入ってくる!!ハァハァ、ママ、お願い、ゆうの初セックス、スマホで撮って!!」

「いいわ、撮ってあげる!」

(何を言っているんだ!この親子は?!!バカだろ!)

処女膜が破れると血が出てきた!

「あん、あん、いたいよぉハァハァ」

「ゆう!力抜くのよ!頑張って!最初はみんな痛いの!」

娘の手を握り応援する変な母親wwあゆみさんもビデオ撮りながら真珠をクリクリつまんで応援する。

「真司さん、ゆうにキスしてあげて、楽になるから!」

「あ、はぃ!ゆうちゃん!愛してるよ!」

とか言ってゆうちゃんとディープキス!チンコ汁が残ってるゆうちゃんと舌を絡める!

ゆうちゃんのふっくらとしたカワイイオッパイにしゃぶりつき、小さな乳首を吸う。

乳輪も透明感があり乳首も小さい。胸の張りがあり肌も大人とは比較にならない!子供のオッパイは最高!

「おにいちゃん!!乳首かんじちゃうの!!」

マン汁がさらに溢れ、さらに奥にぶち込む!これが小学生処女の膣の穴か!締まりがすごい!気持ち良すぎて即いきそうだ!

大陰唇がめくれ、ぶっといチンポで小さな穴が開いていく!ヌルヌルだから意外とすんなり入っていった!

「あぁん!ハァハァ、おにいちんが奥まではいってるぅ気持ちいいよぉ!」

ゆっくりピストンしたらもう限界だった!

「ゆうちゃん、もうダメだ!我慢できない!出すよ!」

「あああー太いの入ってるよぉ!ゆうも一緒にいっちゃう!」

残りの精子を全部中出し発射した!ドックッx3精子は在庫切れになった!

ついにやってしまった••••

「はぁはぁはぁ、お兄ちゃんありがとぉ!女にしてくれて!気持ちよかったよ!」

こんな事して良いのだろうか?と少し罪悪感もあったが皆満足したから大丈夫と自分に言い聞かせる。

チンコを抜くと、ドゥるり、と膣から血に染まったチンコ汁が流れた。

「ゆう、頑張ったね!」

あゆみさんは娘のセックスをしっかりとスマホで動画撮影していた。

真夏のプールサイドのテントの中で、風通しが悪くクソ暑い!!皆、汗と精液まみれでヌルヌルベトベトだった!

「あっつい!!汗だくだよ!目眩してくる!このままじゃプールで遊べないからシャワー浴びに行こうよ!」

「そうよね!プールに泳ぎに来たんだものね!」

全くだ!こんなところで俺たち何やってんだろ?!

ゆうちゃんがタオルである程度の精液を拭い取った。

「おぃおぃ!ゆうちゃん!!それ俺のシャツじゃん!!」

俺の着てきたシャツがザーメンまみれになってしまった!

「あ、ごめんちゃいwwww」

「アッチャー、まぁいいや、ゆうちゃんその格好じゃ外歩けないから、これ着てシャワー行ってよ。大きいからオマンコも隠れるし」

「そうだね!一緒に洗ってくるね!」

あゆみさんも自分のシャツを着て、皆でシャワーに行く事にした。

続く!

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