山奥の民宿で出会ったスケベ親子とサマーランドに遊びに行ったらヤバい事になった話

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今日は、おバカドスケベ親子が東京に遊びに来る日だ。

クソ暑い猛暑日なので、東京サマーランドに行く予定だ。

あゆみさんとゆうちゃんとは1年ぶりの再会。あゆみさんは21歳、ゆうちゃんは11歳小学6年になり、どれだけ成長したのか楽しみだ。あゆみさんとはライブチャットで時々エッチしていたが、生が欲しくてウズウズしている。

駅で待っていると二人が現れた。やはりミニスカートのセクシーな格好だ!

あゆみさんはフリルスカートのメイドっぽいかわいいスタイルなのに、ゆうちゃんはデニムミニスカートで、大人っぽい服を好むらしい。

「わーい!おにいちゃ~ん!久しぶり~」

ゆうちゃんか駆け寄り抱きついてきた。

「ゆうちゃん、背伸びたね~なんか前より色っぽくなったよね~」

「うん!ゆうね、おっぱいも大きくなったんだよ!今Dカップだよ!あとで見せてあげるね」

あゆみさんがゆうちゃんの口を手でおおった!

「あんた、人前で恥ずかしい事言うのやめなさい!」

「ホントはママだってしたいんでしょ?」

口の悪さと生意気さは相変わらずだ。

この日は電車でプールに移動した。

「あゆみさんたち、そんなミニスカートで来て、スカートの下は生のパンツ?」

「はい、真司さんの好きな水玉柄にしてきましたよ。」

「ゆうもカワイイのにしてきたよ」

「いや~~あゆみさん、東京でそんなミニスカ生パンだと間違いなく盗撮されるから俺が後ろ歩いてガードしてあげますよ。」

「え~そんな事言って、真司さんが見たいんですよね?」

半分当たっているが、大切な彼女達を他の変態野郎のオカズにされたくなかった。ま、当然階段上るときは二人のパンチラをしっかり観察したが。

「お兄ちゃん、今ゆうのパンツ見てたでしょ?」

ワザとらしく質問して俺をからかって楽しんでいた。

電車に座るときも気が気ではなかった。ゆうちゃんは、平気で足を開くので、前の席にいたキモイオヤジを常に警戒した。

前にいるオヤジに聞こえるような声で「ゆうちゃん、電車ではちゃんと足を閉じるんだよ。変態オヤジに盗撮されちゃうからね!」

「うん!わかったー」

前に座っているオヤジが(チッツ!)と舌打ちして悔しそうにして電車を降りて行った。

プールに到着し、先に着替え終わると、彼女達を待った。おそらく大胆な水着だろうな~と容易に想像できた。

「真司さんお待たせしました~」

「うっわ~カワイイですね~」

淡いピンクの薄手の水着だ!当然Tバック。

薄手の布はチクビポッチしてマンスジもなんとなくわかるが、かなり小さいカワイイ水着だ!

少しして「お兄ちゃんおまたせ~」

変態ゆうちゃんの登場だ!

「うっわ!!ちょっと待って!それはダメだって!」

あゆみさんより更に小さい超マイクロビキニ!!よく過激ジュニアアイドルビデオで着用しているヤバい水着だ!乳首だけ隠す小さな三角布とマンスジだけを隠す布だけ。

やっぱりアホだった。そんな水着で歩いたら絶対警察に捕まる。

「ゆう、バカじゃないの?なにそれ水着?何処でそんなの買ったの?」

「だって~お兄ちゃんが好きかな~って思って。」

やっぱりゆうちゃんは成長していた。おっぱいは小学6年にしては大きいDカップ。身体つきも1年前よりふっくらとして、股間もモリマンになっている。

よくよく見ると、マンスジを覆う布切れの上はフワフワのうぶ毛が生えている!

これでプールで遊べば間違いなくずれて乳首もワレメも露出する。

「真司さん、ゆうのほうばっかり見ないで下さいよ~あたしの方が可愛いでしょ?」

「えっ??!!あ、はい!あゆみさんはグラビアアイドル級にカワイイですよ」

「ママね~ゆうのおっぱいの方が大きくなって嫉妬してるんだよ!」

「なにこの子、ほんとムカつく~」

また喧嘩ですか~~

2人の過激水着を見ただけで股間が反応してしまった!

「ママ、お兄ちゃんボッキしてるよ」

「ゆうが変な水着きてくるからでしょ!!」

「ちょっとこのままじゃ歩けないから、二人の後ろくっついて歩くよ。ゆうちゃんもその恰好じゃ捕まるからシャツ着てね」

彼女たちの後ろにピッタリくっついて移動した。

ビーチテントはあゆみさんが張ってくれた。

「真司さん、収まらないですか?ずっと立ちっぱなし?」

「う、うん・・・あゆみさんの水着もヤバくて」

「一回オナニーすればいいんじゃにゃいかな?ゆうが抜いてあげよっか?」

「はっつ??こんな所でダメだよ!!」

「ゆうはホントバカなことばっかり。でもやりましょうか?」

あゆみさんまで、のり気になっている!!

「いや!ダメだって勘弁して!」

「大丈夫、ここは木の陰だしテントのチャック閉めれば見えないから」

「いやー、反対側メッシュになってるから見えちゃうよ!」

「大丈夫大丈夫!じゃあ、お兄ちゃん、テントの中に入って!!」

二人に無理やりテントに押し込められる。

「ここじゃヤバいって!!」

「真司さん!大丈夫ですよ!」

あゆみさんが俺の両腕を後ろから羽交い絞めにして押さえつけられてしまった!!

つづく

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