山口智子似の予備校の先生に筆下ろししてもらった

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今から30年近く前の話。

関西の大学に現役で進学したが、滑り止めで合格した大学だった。

当時は受験人口も非常に多く仕方ないとあきらめて入学したが、

1ヶ月ほどしてやっぱり受験しなおすことにした。

大学は中退し、アパートで一人で受験勉強していたが、9月から予備校に通うことになった。

9月入学だし、出身地ではない土地だったので、予備校には友達もなく、話す人もいなかった。

ある日、クラス担任の真美子先生と面談があった。

真美子先生は毎朝出欠をとって、連絡事項を伝える役割で、授業をすることはなかった。

進路指導とか生活の悩みとかの相談に乗ってくれる事務の人でみんなは先生と呼んでいた。

真美子先生は、肩より少し長いストレートの黒髪で、山口智子に似ている美人だった。

年齢は25歳前後に見えた。

真美子先生と話をするうち、真美子先生は僕と同じ県の出身で、地元の大学に進学したが、中退し、自宅で浪人して、志望の大学に入学したことが分かった。

そんなことで真美子先生には親近感を抱き、1日の授業が終わって、特に用事はないのに

先生のいる事務室に行って話をするようになった。

先生は僕をデスクの横の空いている椅子に座るように言って、必ず足を組んで話をした。

童貞の僕は先生の制服のスカートから見える太ももにドキドキした。

秋が深まるにつれ、朝起きられなくなって、遅刻する日があった。

先生が「私が朝、電話して起こしてあげるよ」と言って、毎朝6時半に電話で起こしてくれるようになった。

僕は朝、少しだけ先生と話ができてうれしかった。

ある日、勇気を出して「大学に合格したらデートしてください」と伝えたら、「いいよ」との返事をもらい、大いに勉強にも力が入った。

2月になり、第1志望の大学に合格した。

合格発表が土曜日で、先生には月曜日の朝の電話で伝えると先生はものすごく喜んでくれたことをよく覚えている。

4月から志望の大学に進学した。

授業や新しい友達との付き合いやアルバイトで忙しく、先生とのデートのことも忘れかけていた。

6月ごろ先生から絵ハガキが届いた。

そこには、先生の近況が書いてあって、最後に「デートの約束も果たせないまま6月になってしまいました」と書いてあった。

僕はハッとした。先生は僕との約束を覚えてくれていたんだと猛烈に感動した。

すぐに先生に連絡し、7月に京都市動物園に行くことになった。

前置きが長くなったが、ここからが本題。

動物園に行った日は、天気も良く暑い日だった。

先生は日傘を差して、白いワンピース姿だった。

先生の制服以外の服装を見るのは初めてだった。

動物園で何を見たのか今となっては覚えていない。

帰り道に三条大橋を歩いている時に、以前、先生が

三条に住んでいると言ったのを思い出した。

「先生の家はこのあたりですか?」

「ここから10分くらい」

「先生の家、行ってみたい」

先生は少し考えていたけど、OKしてくれた。

先生のマンションは6階建ての5階部分で、間取りは1Kだった。

部屋に入るとほんのり香水の香りがした。

小さいテーブルとベッドが置いてあった。

お茶を入れてくれてしばらく話をしたりして時間が過ぎていった。

僕は思っていたことを話した。

「先生、僕まだ女の人としたことないんです。先生としたい」

先生は驚いた表情だったが、

「シュウ君、それは好きな人とすることだよ」

と優しく諭すように言った。

「僕、先生のことが好きです。お願いします」

土下座のような形でお願いした。

先生は「このことは誰にも言ったらだめだよ」

と言って、部屋のカーテンを閉めた。

「どうすればいいんですか?」

僕が迷っていると、先生は

「じゃあ、あっちを向いて服を脱いで。私がいいと言うまで振り返ったらダメ」

と言って、僕の後ろで服を脱ぐような音がした。

僕もTシャツ、ジーンズ、トランクスを脱いだ。

このとき僕は包茎だった。

童貞で包茎、先生に嫌われないか心配になってきた。

「こっち向いていいよ。ここに座って」

振り返ると先生はベッドに腰かけていた。

薄いグリーンのブラとパンティだけの姿だった。

制服姿の先生は細く見えたが、胸があり、腰はキュッとくびれていた。

ムチムチというか健康的な教科書通りの女性の体型だった。

僕は先生の横に腰かけた。

座ったら勃起したチンポが上を向いた。

「先生、ごめんなさい。僕、包茎なんです」

「気にしなくていいよ」

先生は笑顔で僕を優しく抱き寄せ、キスをしてくれた。

先生の髪の毛のいい匂いがした。

「キスも初めて?」

先生が聞いた。

「はい。初めてです」

「次は少し長い時間しようか。気持ちを高めないとね」

先生はそう言って、今度は舌を絡めてきた。

僕も必死に先生の舌に絡めた。

だんだんと先生の息遣いが荒くなってくるのが分かった。

先生は右手で僕のチンポを握り、優しく上下に動かした。

「すごく固くなったね。じゃあそろそろ・・・」

と言って、自分でブラのホックを外し、パンティを脱いだ。

当時の僕には何カップなのか分からないが、形のいい白い胸とピンクの乳首、マン毛が現れた

「おっぱい、触ってみる?」

先生に促され、先生のおっぱいを両手でもんでみた。

何に例えたらいいのかわからないが、フワフワで柔らかかった。

乳首を吸ってみた。多分赤ちゃんの時以来だったと思う。

舌で転がしたりすると、先生はビクンを感じてくれて、僕の頭を撫でてくれた。

次に先生はベッドの上で足をM字に開脚し、秘部を見せてくれた。

初めて見るマンコに僕は固まってしまった。

友達から借りた画質の悪い裏ビデオではよく見えなかった女性のマンコ。

ついに生のマンコが見ることができた。しかも憧れの真美子先生のマンコ。

核心部分はピンク色でビラビラは小さく閉じていた、マンコの周りにびっしりと毛が生えていた。

ただ当時の僕にはどんなマンコ、毛の生え方が正常なのか分かる術はなく、

真美子先生のマンコにただただ感動していた。

僕が黙ってしまっていると先生は

「ここがクリトリス。女の子はここを刺激すると感じるよ」と教えてくれ、ビラビラを広げた。

サーモンピンクの小さい穴のまわりがキラキラしていた。

僕は恐る恐る先生のクリトリスを触ってみた。

突いたり、円を描くように撫でたりするとたまに先生が「あんっ」と言って感じてくれた。

「舐めてみて」と先生が言うので舐めてみた。

そっと舌先でつついたり、下から上に舐め上げたりした。

指より感じるみたいだった。

その後、先生は僕にベッドに寝るよう指示し、抱きしめてキスをしてくれた。

首筋、肩、乳首、腹、上半身から下へと舐め、ついにチンポに到達。

竿の部分から丁寧に始まり、ついに先っぽを口に含んだ。

気持ちいい。これがフェラチオなのか。

僕の包茎チンポはますます固くなった。

「じゃあ入れてみよっか?」

先生は、騎乗位でチンポを先生のマンコに入れようとした。

「先生、コンドームは?」

「シュウ君、初めてなんだから、最初だけ生の感触を教えてあげる」

先生はそう言って、ゆっくりと自分でマンコに挿入した。

チンポの先に先生のマンコのぬくもりを感じ、ぬるぬるしたかと思うと今まで感じたことのない快感がやってきた。

先生はゆっくり上下した。

「シュウ君、よく見て、入っているよ」

先生のマンコに僕のチンポが吸い込まれるたびに、ビラビラが伸縮している。

「シュウ君、固くて、いいわ」

「先生、僕もすごく気持ちいいです」

先生の上下運動もだんだんとペースが上がってきた。

先生もさらに濡れてきたようで、クチュクチュと音が聞こえるようになってきた。

「あんっ、あんっ、いいわ、当たってる。いい、そこ、あんっ、あんっ、シュウ君」

先生の声のトーンが変わってきた。

「先生、僕も気持ちいい」

「シュウ君も動いてみて」

「こうですか?」

僕は下から突き上げてみた

「あんっ、奥まで、そうよ、もっとして、あんっ、あんっ、」

「先生、イキそう、我慢できないです」

先生は聞こえているのか聞こえていないのか、かまわず腰を振っている

「あんっ、あんっ、あんっ、いいわ、いい、シュウ君、きて、きて、きてぇ」

「あぁ先生、もう無理、真美子先生、真美子・・・」

僕は先生のマンコの中に射精してしまった。

「先生、ごめんなさい」

気持ち良さよりも先生に中出ししたことの罪の重さに動揺した。

先生のマンコからチンポを抜くとドロッとした精子が糸を引いて出てきた。

先生は笑顔で

「いっぱい出ちゃったね。そんな顔しないで。今日は大丈夫だから」と言って、僕を抱きしめてくれた。

先生は僕の耳元で

「私、この秋に結婚するの」

と衝撃の告白。

「えっ・・・」

「だから最後のデートの相手はシュウ君に決めたんだ。エッチは想定外だったけど」

婚約者がいる人とセックスしたうえ、中出しまでしてしまった。

僕は先生が愛おしく思えて思いっきり抱きしめた。

先生は僕にキスをし、手はチンポをしごきはじめた。

「シュウ君、また大きくなってきたよ」

こうして2回戦が始まり、今度は正常位でさせてもらった。

結局その日は先生の家に泊まり、一晩で3回セックスした。

バックも教えてもらった。

次の日の朝、先生は予備校に出勤し、僕はそのまま大学に行った。

先生とのセックスはこの時限りだった。

僕はその後、彼女ができ、包茎チンポも風呂で毎晩皮を伸ばしていたら、ある日包茎が解消した。

その後の大学時代は彼女とセックスばかりしていた。

先生にこの皮のむけたチンポを見てほしかったが、その願いは叶わなかった。

あれから30年、先生は55歳くらいだろうか。

京都の料亭に嫁ぎ、女将さんをしている。

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