俺達は千尋ちゃんを会社で送って、岩下と飲みに行き、千尋ちゃんをいただいた話で大いに盛り上がった。
俺も岩下も次の日の休みを貰ってたんで、結構呑んだな。
岩下が
「千尋ちゃん、かなりいいおっぱいしてましたよね!形はいいし、乳首は綺麗だしもう一回吸いたい、あの乳首」
とか話せば、俺は俺で、
「あの子、真面目だよな、チンポ入ってるとこ見せられて『入ってるのは見えますけど』とか素直にしゃべるんだから。俺は、あれが興奮したよ」
とかこんな話でその夜はおおいに盛り上がった。
俺は休み明け、出勤して事務整理をしてると一本の電話が鳴った。
千尋ちゃんからだった。
やばいかな、これ結構やばいかなと思い、岩下と目が合った。
岩下もさすがにやばいという顔してた。
「あの、先日はありがとうございました。私、あれからいろいろ考えたんですが、やっぱりああいうのは良くないと思うんですよ」
こんな内容だった。
俺は咄嗟にやばいと思い
「いや、俺も岩下も悪いと思ってたんだよ」
と繋いだ。
「そう言われても」
と少し引いたので俺も咄嗟に
「一度岩下と謝りたいから」
と言って何とかその場を収めた。
取り敢えず喫茶店で話そうということになり、何とか納得させた。
その夜、俺と岩下は作戦会議を岩下の家で行うことになった。
岩下のアパートは一人暮らしで話すにはうってつけだ。
集合して俺達は話した。
「おい、やばくないか、千尋ちゃん喋ったら俺らクビだぞ」
「そうですね、何か話を終わりにする方法ないかな?」
こういう時は岩下、とんでもないこと思いつくんだ。
唐突に岩下が話しだした。
「俺の後輩の野球部で童貞のやつがいるんですよ!そいつに筆おろしさせて、ビデオに撮りませんか?」
は?こいつ反省ゼロ。
とんでも無いを飛び越えてなんでそんな発想できるの?
千尋ちゃん逆に脅して逆に話を丸め込めるの!
しかも童貞の筆おろしとか狂ってる。
こいつ戦国時代だったら軍師とかになれるんじゃないか、鬼畜だけど。
「いや、それはまずいだろ、だいたいどうやって千尋ちゃん誘い出すんだよ?」
「だから、あの子は真摯に謝られたりすると、それ以上は何も言えないんですよ!まずは俺達が謝り、もう分かったという状況を作る、勝負はそこからです」
何が勝負だよと思ったが、喋られて事を大きくされるよりいいかと思ってしまった。
「それで、お前の野球部の後輩、どういうの連れてくるんだよ?」
「もう野球の練習ばかりしてヘトヘトだけど、性欲むんむんのやついるんですよ。こいつ、童貞ですけど千尋ちゃんはヒーヒー言わせるぐらい体力あります。ヒーヒー言わせて、ビデオ撮りましょうよ」
何がヒーヒーだ、こいつ!
そう思ったが、俺も岩下の話を聞いてるうちに、千尋ちゃんのヒーヒー言ってるところを見たくなってきた。
まあ岩下に乗せられ、いつのまにか千尋ちゃんをもう一度味わい、岩下の後輩に筆おろしさせた上に、ビデオまで撮ってしまうとんでもない話しになっていた。
それで、もう一つ問題があった。
そのヒーヒーをどこでやるかという問題だ。
さすがに千尋ちゃんもホイホイついて来ないだろ。
俺と岩下は悩んだが答えが出なかった。
取り敢えず千尋ちゃんに会うまで考えようとなった。
数日後、千尋ちゃんと会う前日だったな、俺、岩下、岩下の野球部の後輩、真司君という18歳のイガグリ頭の子と打ち合わせにをすることにした。
この真司君、会って見るとガタイのいい、身長180センチの少し幼顔の少年で、真っ黒に日焼けしていた。
「あ、はじめまして、岩下さんから紹介していただきました木下真司です」
さすが、スポーツやってるだけあり礼儀正しい。
まあ話は岩下から聞いていて、筆おろしできると思ってわくわくして来たらしい。
まあ、あとで面倒くさいことになると思い、俺は山での事や、今回計画してることを真司君に正直に話した。
岩下からこいつは口が硬いし、頭もいいから他では喋らないと聞いてたし、童貞だけど、結構スケベでAVとかの趣味も、強引にやるやつだと聞いていた。
「え、マジですか、それ面白いけど俺は初めての女だし大丈夫かな?」
まあ、こんな感じで話に乗ってきた。
「いや、とにかくかわいい子で、クソ真面目なんだよ!お前裸みたら興奮するぞ」
岩下が畳み込み、この話に乗せた。
彼も先輩岩下からこう言われると断れない。
俺も千尋ちゃんのエントリーの写真を持ってきて真司君に見せた。
「うわ、マジでかわいい。しかも頭もよさそうじゃないですか!やばい、やりたいです、ほんとにやっちゃっていいんですか?」
ここまで真司君が乗ってきて話は決まった。
そこで作戦はこうだ。
俺、岩下がまず千尋ちゃんに会って謝り、まあ仕方ないとなったら、山の話は終わりにする。
そこで話を変えて、千尋ちゃんに会わせたい、林業の勉強してる18才の高◯生がいて、俺の親類でたまたま家に来ている。
いろいろ勉強になるからと言って家に連れてくる。
ここで少し話して、予め準備した鍋を出して、みんなで食べようと安心させる。
ビールなんかも勧めて飲ませる。
その後は、、、役割は、俺がビデオ、岩下が服を脱がせたり、スケベなことを言う。
真司君は一生懸命筆おろし。
その後、俺たちも、もう一度味わいヒーヒー言わせる。
こんな作戦だった。
いよいよ当日になり、千尋ちゃんに喫茶店で会う。
俺たちはスーツにネクタイでビシッと決めて行った。
千尋ちゃんはリクルートスーツみたいのを着て来たな。
会うなり千尋ちゃんが、
「あ、先日はありがとうございました」
え?俺たちに文句言いに来たんじゃないの、何だよこの真面目な態度。
ほんとにいい子だな、また味わいたい。
俺も岩下も同じこと考えたよ。
「いや、こちらこそ、凄い仕事頑張ってくれてほんとにありがとう。おかげでこちらも助かりました」
「え、え、そんなに褒めてくれるんですか、あ、それであの、あれ」
「ん、どうしたの」
「あの時のことなんですけど」
「俺達も仕事でぎりぎりになってたよ、疲れてたしごめんね」
「あ、そうじゃなくて、ああいう事はだめですよ。男の人がそうなるのは分かりますけど」
「そうか、男の人がああなってしまうの分かってくれたんだ」
「え、は、はい、仕事も大変だし、そうなってしまうんだなと思いました、でもそうではなく」
「でもどうしたの?」
「ああいうのは、あまり良くないですよね」
「そうだね。俺達も次は我慢するよ」
「そ、そうしてくださいね。私もびっくりしました、あれはだめですよ」
ここで一区切り付いたと踏んだ。
千尋ちゃんはコーヒーを飲み始めた。
「そうだ千尋ちゃん」
「は、はい」
「実は親戚で林業勉強してる高◯生がいるんだよ、たまたま東京に来てて、すぐに帰るからちょっと話しない?みんなで」
「え、でもあまり時間無いし」
「大丈夫、ほんとに少しだから、もう東京から帰るからさ」
「え、どこで会うんですか?」
「いま近所の俺の家にいるから、歩いて五分だからそこがいいよ」
「え、え、家ですか、それは、、、」
「でもお互いに勉強になるから行こう」
こう言って強引に店を出て俺の家まで来た。
ここまでようやく引っ張った。
俺も岩下もここまで来ればと思った。
ドアを開けると真司君が奥から出てきた。
「あ、初めまして、木下真司です」
千尋ちゃんと真司君が握手をさせ、礼儀正しいところを見せ、まずは靴を脱がせ安心させる。
奥の部屋まで入った。
作戦はうまくいっている。
千尋ちゃんが絨毯に座り、バックを置いて、ここからは真司君が仕事する。
「え、林業の勉強してるんですか?俺も興味あって本とか読むんですよ」
「私も林業や花の本が好きです。最近は、何故花は匂うという本を読みました」
「千尋さん?でいいですか」
「は、はい!何ですか?」
「千尋さんは将来どんな仕事したいんですか?」
(真司君、いいぞ、うまく話しに乗ってきた)
「私ですか、私は山の木々の保全活動をやりたいです、NPO法人とか立ち上げたいんです」
「へー凄いな、いろいろ考えてるんですね」
「あ、それで今回は実習生を受け入れる会社を探してて、皆さんのお仕事のお手伝いで山に行かせていただきました」
(その山で散々やられたんだよな、俺達に)
ここで俺が話しに入る。
「そうそう、鍋を作ったんだよ、みんなで食べない?」
「あ、でも私はあんまり時間ないので」
「まあ、せっかく作ったし、真司君ともう少し話していきなよ」
ここで真司君がナイスなタイミング。
「俺ももう少し話したいです、千尋さんと」
「え、でも」
「ほら鍋食べよう」
こう言って用意してあった鍋とコンロを出して机を用意して、千尋ちゃんの「帰りたい、帰ります」という女の常套句を止めた。
ふー、まずはここまで作戦通り。
あとはどこで、千尋ちゃんをヒーヒー言わせるかだな。
鍋をセットして、飲み物の選択をさせる。
「あ、ビールはあんまり飲めないので、サワーとかありますか?」
「サワーは無いんだよね。この前、山で強い酒も大丈夫だったから少しだけ日本酒は」
「え、まあ少しなら」
こうやってまずは乾杯。
真司君は18才だし、まあ初めてで勃たなくなったらやばいのでジュースを飲む。
しばらく話しをして、まあ盛り上がり、鍋をつつき、千尋ちゃんも赤くなりだした。
真司君も察したのか、少しソワソワする。
隣の部屋には布団が用意してあり、当然、ビデオも撮れるようにセットしてある。
あとは岩下がゴングを鳴らすだけだ。
「千尋ちゃん、この前、山であったこと真司君に話してよ」
「え、山で?お仕事の話しですか?」
「違うよ、俺達としたことだよ」
「え、え、そういうのは何で話すんですか?」
真司君が続く。
「え、千尋さん何があったんですか?山での話し聞かせてくださいよ」
千尋ちゃんは真っ赤になってしまった。
「そうか、話せないなら、俺達が真司君に話すかな」
「マジですか、聞きたいです」
「そういうのは止めてもらっていいですか」
かなり怒り気味に言う千尋ちゃん。
「そうか、話せないなら、真司君も知りたいと言ってるし再現しようよ」
「あ、私帰ります、いいですか」
「いやいや、もうここまできたらまた楽しまなきゃ」
こう言って、予定通り、隣の布団のある部屋に連れ込んだ。
「だめです、ほんとにだめですよ、真司さんは高◯生だし良くないですよ」
「千尋ちゃん、高◯生は性欲が一番溜まるんだよ。ましてこいつスポーツばっかりやってるからね」
「そういうのは、関係ないですよ、だめですよ、さっき反省してくれましたよね」
「うん、でも千尋ちゃんは男の人が性欲溜まるとどうなるか分かると言ってたよね」
「それは、分かりますけど、だめです」
真司君がわざとらしく言った。
「え、千尋さん山で何があったんですか、教えてください」
「ほら、真司君も教えてほしいと言ってるし」
こう言って、千尋ちゃんを布団に押し倒し、真司君を手招きしてよく見てろと合図した。
「あ、千尋ちゃん、今回はビデオ撮るからね。もしどこかで話したりしたら、今回の映像がネットの世界に流れるからね」
「え、止めてください」
「だから、千尋ちゃんが何も言わないで、俺達の言うこと聞いたら何にも起こらないよ。もし話したら、千尋ちゃんの学校の同級生とかがネットで千尋ちゃんの裸を見て、こないだのドロドロした精子出すかもよ、千尋、千尋とか言いながら」
千尋ちゃんは真っ赤になり横を向いた。
さあ、始まる。
まずは真司君の筆おろしだ。
岩下が千尋ちゃんのリクルートスーツの下に着ていた白いワイシャツのボタンを上からゆっくり外す。
白い、上に花柄が付いたブラジャーが露わになった。
「真司、触ってみろよ」
岩下が手招きしてブラジャーの上から真司君におっぱいを触らせる。
「やめてください。真司さんは18才ですよね、スポーツやってるみたいだからこういうのはだめですよね」
「いや、千尋さんもう我慢できないです、おっぱい柔らかいですね、ブラジャー取ってみてもいいですか」
「取っちゃえよ、早く」
岩下から指示がはいる。
真司君がぎこちない手でブラジャーのホックを探して、これですかね、取れたみたいです。
「いや、だめ」
千尋ちゃんが両手で胸を隠す。
かわいい、三人とも余計興奮する。
「ほら、真司、よく見ろよ、千尋ちゃんのおっぱい見ろよ、いくぞ」
岩下が千尋ちゃんの手を退けた瞬間、キレイな2つのピンク色の乳首の小ぶりなおっぱいが男の前に晒された。
「どう、真司、お前女のおっぱい見るの初めて?吸ってみろよ」
「え、いいですか吸いますよ、千尋さん」
いきなりぎこちない動きで千尋ちゃんのおっぱいを揉み、夢中で乳首を吸い出した。
「あ、う、だめだよ、真司さん、そういうのはだめ、やめたほうがいいですよ」
真司君は夢中になってしまい、乳首にむしゃぶりつく。
「千尋さん、おっぱい柔らかいですね!何か乳首コリコリしてますよ。固くなってる、凄いな、もっと吸おう」
俺はしっかり千尋ちゃんの赤くなって横を向いて、時たま漏らす女の声を映した。
「おい、真司、お前乳首ばっか吸ってんじゃないよ、ちゃんと下も見ないとだめだろ」
こう言って、岩下が下半身に来るように手招きする。
リクルートスーツのスボンを履いていたので、まずスボンを下ろすと、ブラジャーと同じ柄の花柄の付いたパンティーが晒された。
「ほら、真司触ってみろよ」
「千尋さん、触りますよ下」
「馬鹿、いちいち千尋ちゃんに許可貰わないで触るの」