僕はあるフェチがあります。
それは女性が履いてるパンティーの中に射精することです。ただの単体のパンティーにではありません。女性が履いてる状態で、イチモツを、前からパンティーの上から差し込み、又はバックからおしり側のパンティーの上から差し込み、素股の状態になり、そのまま果てるのです。女性のアソコと今履いてるパンティーを征服するかの如く、自分の精液で汚す。・・・快感です。
さらに言うとTバックではダメです。やるならフルバックのものでないと面白くないです。冬なら黒ストッキング履いてるとそれも同時に汚れてとても快感です。
もう1つ、ズボンよりもやっぱりスカートを履いててもらいたいです。何故なら、この行為をする時に、わざわざ脱がさずスカートをまくりあげて、行為をした後、パンティーだけでなくスカートでも拭けるからです。
こうゆうAVもありますが、とても少ないです。海外のものも興奮するものもありますが、日本人でこの行為に特化して出してる動画もほぼ無いので誰か出してほしいです。僕はナンパは苦手で出来ないですので、素人のお姉さんと・・・っていう体験談ではないですが、何度か風俗には行ってるので、そこでの体験談を書かせて頂きます。
ある春の休みの日、どうしてもパンティー内射精をしたくなり、風俗へ行こうと思いました(デリヘルではなくホテヘルです)。僕は、色んな人とやって慣れてるベテラン嬢は、嫌だなと思い、入って2週間くらいの新人さんに相手してもらおうと思い、指名しました。綾瀬はるかさんに似ていたので、ここでははるかちゃん(仮名)とさせて頂きます。
はるかちゃんは、ぽっちゃりとか細身ではなく、本当に普通の体型で、女の子らしい格好で下はしっかりスカートでした。因みに僕も体型は普通で、背丈は僕がやや上くらいです。
その店から歩いてすぐのホテルに一緒に入り、部屋に入るとはるかちゃんはお店に電話しますが、その間に僕はもう裸になり、後ろからひっつきます。太ももがすべすべでとても気持ちが良く、電話を終えても、そのまま嫌がらずにこちらの動きに合わせてくれます。
上に書いた通り、服もスカートも脱がさず、スカートをまくりあげて、おしり側のパンティーの上からイチモツを挟みこんで、しっかり密着するようにパンティーを上に引っ張りあげます。そしてパンティーがずり落ちないように腰と一緒に掴みつつ、はるかちゃんの手を前からパンティー越しにイチモツを触らせます。
今はるかちゃんは、左手は机を掴んで前屈みになり、右手はパンティー越しのイチモツを触ってる状態で、太ももは閉じてます。
そして、僕ははるかちゃんに沿う様に前屈みになりしばらく素股した後、耳元で「このままイキそうだよ」と言うと、
はるかちゃんは「いいよ、そのまま出して」と言ってくれました。
僕は「いいの?出すよ」と念の為確認しつつ、心では(よしっ!)と思っていました。
はるかちゃんももう一度「いいよ」と言ってくれたので、そのままたっぷり出してあげました。
ドクドク脈打ってる間もずっと、右手は離さずに押さえてくれていました。
脈打ちも終わり、後ろからイチモツを抜きつつ、しれっとスカートの端の内側で拭いて、僕は聞きました。「どう?温かい?」
はるかちゃんは「うん、あったかい♪…すごい、垂れてきた」と言って、パンティーの横からふとももをつたって垂れてきている、その生々しい全てを見せてくれていました。僕はその精子がたっぷりついてるパンティーを上に何回か引っ張って「えいっ、えいっ」って言いつつ食い込ませていました。
そして、押さえてくれていた右手にも、染み出た精子が少しついていたので、「ちょっと舐めてみてよ」と僕は言いました。
はるかちゃんは笑顔で「え~…」と言いつつ、ペロッと舐めてくれ「う~ん」と少し嫌そうな顔をしてました。可愛いかったです。
そして、僕は「せっかく汚れたから、このままパンティーの中でおしっこさせて」と言いました。
はるかちゃんは嫌がるどころか「いいよ」と乗り気だったので、お風呂場に行き、またバックからひっついて、さっきの状態になり、そのパンティーの中でおもいっきり(溜めてたので時間にして一分以上)出してあげました。
僕「はるかちゃん、おもらししてる~」
はるかちゃん「え~、どんだけ出るの~、多い~」
とか言い合ったりしてました。
その後、しっかりシャワーで流して風呂場を出て、ベッドで少し喋って休憩してました。
そろそろ時間が終わりそうになってきたので、最後にフェラしてもらいました。その最中に僕は言いました。「最後に口内射精するけど、ティッシュじゃ面白くないから、パンティーに出して」
はるかちゃんは一瞬びっくりしたような感じでしたけど、すぐ「いいよ♪」と笑顔で答えてくれました。
すぐにさっき風呂場で洗ったパンティーを近くに持ってきて、そして僕は口内射精で果てました。さっき出してから40分くらい経ってたでしょうか、2回目でしたがまた、かなりの量が出てしまい、「口の中見せて」と言って見せてもらうと、上を向いてても、口の横から零れそうでした。
すぐパンティーを広げてクロッチを指して「ここに出して」と僕は言いました。はるかちゃんはそのまま、そこめがけて口内の精子をいっぱい出してくれました。
はるかちゃんは「いっぱい出たね♪」と言ってくれました。
でもまだ終わりじゃありません。
僕「じゃあ、それ履こっか♪」
はるかちゃん「え~、これ履くの~」と言いつつも、笑顔は絶やしません。
そしてパンティーからさっき出した精子が零れないように、ゆっくり履いてくれました。
僕「どう?温かい?」
はるかちゃん「う~、・・つめたい・・」
かっっわっっいっっいーーー!!
この「つめたい」って言葉が、僕を最高潮に興奮させてくれます!
圧倒的陵辱感!(カイジみたい)
あるAVで、この「つめたい」って最後に言ってる場面を見てから僕はこのフェチの虜になってしまいました。
このはるかちゃんはそれから、何回も指名して、色んなことをやってもらいました。
とてもお世話になりました。
以上が僕のフェチの体験談です。
出来るだけ想像しやすい様に書いたつもりですが、読みにくかったらすいません。
本当はこのフェチの始まりの体験談とかもありますが、今回はこれで終わります。
ありがとうございました。