久しぶりに友達と飲みに行った日の事です。寒波が来て寒かったのを覚えています。終電ギリギリまで飲んで現地解散した。俺はコンビニに寄ってトイレを使用したら、終電が行ってしまった。俺は仕方なく酔いを冷ますために駅で4つ先の自宅まで歩いた。線路がカーブしている所はショートカットに住宅地を抜けて行った。しばらくして、シャッター形の車庫の中にアダルトDVDの自動販売機が見えた。しかし手前のタバコ自販機にグレーのロングコートを着た女性が携帯を弄っていたので、仕方なく通り過ぎた。しばらく歩いたが気になって戻り、まだ居た女性の隙を見て自販機場に入った。新品の旧作が二千円均一で売っていたり、使用済みをうたった只のパンティが売られたり、通販で千円以下の物を三千円で売られたりしていた。あとバイブなどのアダルトグッズとかあったけど、気に入った物が無かった。すると先程タバコ自販機の前に居た女性が入ってきた。俺は慌てて出ようとした。
女性『お兄さん、エロDVD買いに着たの?』
俺「・・・いや、そういう訳じゃ」
俺は女性の脇をすり抜け様とした。女性は俺の腕を掴んで、
『エロDVDで抜くなら、私が抜いてあげようか?』
俺は女性の囁きに瞬時に飛び付いた。
「どういう事で?」
『私がフェラしてあげるの』
女性は舌舐めずりした。女性を良く見ると読売テレビの一番人気女子アナ似でもう少しぽっちゃりしていた。淡い茶髪のロングヘアを白のシュシュでポニーテールにしていた。身長は150㌢無いくらいで、グレーのロングコートに赤いハイヒールだった。俺は据え膳にのってズボンとトランクスを膝まで脱いだ。すると女性が見上げながらチロチロと舐めだした。金玉から竿から亀頭まで舐め回して、
『お兄さん、気持ちいい?』
「気持ちいいよ!」
女性は片手でチンポを掴んでジュボジュボと口でしゃぶりついた。しばらくして手を話して口だけで激しくしゃぶった。気持ち良かった。しばらくしゃぶって貰っていたら、高齢の男性が入ってきた。
〔・・・すまん〕
居たたまれなかったのか直ぐに出ていった。女性はしゃぶるのを止めて、
『別の場所でしよっか?』
顔だけ見上げながら聞いてきた。俺が頷くと女性は手を繋いできて、自動販売機から出た。先程の男性が遠くでタバコを吸っていたのが見えた。女性は手を引いてコンビニの駐車場の赤い小型車に乗った。俺も助手席に乗ると、女性はロングコートの前を開けた。おっぱいの下を支えるだけの赤いブラジャーに、パイパンまんこ丸出しの赤い穴空きのメッシュ地のパンティだった。おっぱいはFカップ以上はあって、真ん丸に張りがあった。
『触ってもいいからね』
女性はほぼ全裸に車を出した。下半身は事故りそうだったので、片手でおっぱいを揉んだ。
『あんっ!・・・んっ・・・あっ!・・・ああんっ!』
しばらくしたら緑地公園の駐車場に着いた。女性は出る用意をしていた。外は寒くなってきた。俺も車から出た。しばらく公園内を手を繋いで歩いた。園内の休憩所に着いたら、
『チンポ出して寝て』
俺は長椅子にチンポを出して寝転んだ。女性は69の体制でロングコートごと覆い被さり、チンポをしゃぶった。女性のおまんこまで距離があったので、片手の指でクリトリスを、片手の指をおまんこに入れて弄った。おまんこから微かに湯気が出ていた。
『チンポ入れて欲しいの!』
女性はチンポをしごきながら喋った。俺が長椅子に座って、騎乗位になって女性が挿入してきた。しばらくキスしながら抱き合って、女性から腰を動かしてきた。グチュグチュグチュグチュと静寂だった公園に響いていた。俺は女性のおっぱいをしゃぶりついたら、女性は仰け反って喘いだ。
『あんっ!もっとして!もっと、もっと!あんっ!あんっ!いい!んっ!ああん!』
女性は誰か近くに居たら発見されそうな声を出して感じていた。俺は女性のコートから出たので寒かった。寒さから俺は下から突いた。
『ああん!いいんっ!おまんこ気持ちいい!もっと突いて!お兄さんのチンポ気持ちいい!』
パチュンパチュンパチュンパチュンと結合部から鳴り、女性が絶頂した。
『あっあっあっあっ!ああ~~~!イク~~~~!』
膣を締め付けて女性は仰け反った。俺はそのまま下から突いた。
「出していい?ヤバい!」
『出して、中に出して!ザーメンでおまんこいっぱいにして~~!』
「出る!出る!出る!ああ~~~!出る、出る、出る、出る!」
ドピュドピュドピュドピュと女性の子宮めがけて射精した。女性はチンポを抜いたら、地面にポタッポタッ垂れた。女性はチンポを綺麗に舐めとってくれた。女性は横に座って、コートを共有した。
『まだ、セックスできる?』
「まだ何回かは」
『トイレに行こっか?』
近くの女子トイレに入って女性がチンポをしゃぶった。近くに自転車が停まって、近くのトイレに誰か入っていった。女性は気にせずにしゃぶった。しばらくしたら、カラカラカラと音がして、ジャーと鳴ると誰かが出ていった。それが合図になって、女性のバックから挿入した。パンッパンッパンッパンッとトイレ内に響き、
『あっ!あっ!あっ!あっ!もっと突いて!もっと!あんっ!』
その体勢のまま突いて突いて突きまくった。トイレの床はお互いの分泌液が飛び散っていた。しばらくして、
『あんっ!あんっ!イク時は、ザーメン飲ませて!お口に出して!ああんっ!』
「出すぞ!・・・あっあっあっあっ!出た・・・」
女性の口に射精した。女性はごくごく精液を飲んだ。
『・・・美味し・・・次は、車でしよっ!』
女性はコートを俺に渡して、寒い中車までクルクル踊りながら進んだ。車に入ったら天国だった。後部座席でよつん這いでエッチした。
『あんっ!あんっ!お口にちょうだい!あっ!お口に出して!』
俺は薄くなった精液を女性の口に出した。そしてしばらく抱き合ってキスした。深夜3時過ぎに女性が自宅まで送ってくれた。
「また、会える?」
『ダメ!また何処かで会えたらね』
女性はあっさり帰っていった。俺は車のナンバープレートを眺めながら見送った。それから、普通に女性の事も忘れて生活した。日曜日に近くのユニクロに買いに行った。駐車場の済みに自転車を停めた。駐車場に見知った車があった。ナンバーを見たらビンゴ。俺は店内を回った。女性は居なかった。俺はジーンズとセーターとソックスを購入するためにレジに行った。
『お客様裾上げどうします?』
顔を見た。黒縁の眼鏡をしていたが、あの女性だった。女性も気付いた。
『今裾上げに時間がかかるので、配達になりますがどうしますか?』
女性は回りを気にしながらトーンを下げて聞いてきた。
「それでお願いします」
『それでは住所と連絡先をお願いします』
普通のメモ帳に住所とアドレスを書いた。
『今晩にもお届けします』
会計して、ジーンズだけ置いて帰った。その晩に俺はベランダから下を見ていた。程なく見知った車が停車した。グレーのロングコートの女性が降りてきた。その女性が自宅に来た。
『お店にはあの事絶対に内緒だからね!』
玄関で熱いキスした。長く長くキスした。・・・ちなみに彼女の露出癖からエッチするのは野外だった。暑い日も寒い日も。