居酒屋の店員が店閉めてフェラ

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俺はバンコクに住んでいる。先日とある居酒屋で印象的な出来事があった。

晩飯を食べようと町中をウロウロしていたところ、入ったことのない日本式の居酒屋の前を通りかかったのでフラっと入ってみた。入ってみて分かったが、おそらく「ちょっかい居酒屋」と呼ばれるジャンルの店だと思った。

バンコクには「ガールズ居酒屋」とか「ちょっかい居酒屋」というジャンルの飲み屋がある。文字通り客が女の子にちょっかい出せる、もしくはちょっかい出される居酒屋だ。家族連れには不向きだが、普通に飯を食べに行ってもよし、女の子に軽く飲ませて会話するのもよし。しつこく飲み物を要求してくる感じではないので、気軽に店に足を運ぶことが出来る。

俺にとってはあまり経験のないジャンルであったが、まぁ普通の居酒屋だ。店も小ぶりで遅い時間だったこともあり、客は3人しかいない。注文を取りに来た女の子は普通の居酒屋の店員と変わらず仕事をしている。俺はビールとつまみ数品を頼み携帯を弄って時間を潰していた。

小一時間ほど経ったころか、他の客は帰り俺だけが4人掛けのテーブルに一人でいる状況になった。暇だった俺は注文取りに来た女の子に声を掛けて一杯飲むかと聞いた。キャバクラの一杯は女の子用の飲み代が別途掛かるが、この店は俺が頼んでいた瓶ビールを一緒に飲むというだけ。そんなに安くて済むのかと、ヒマしていた残りの女の子2人も呼んでテーブルで一緒に飲むことにした。

閉店まで1時間ほど。食べ物も注文し終わったので厨房に居た男性スタッフを帰し、看板を下ろすようだ。居酒屋のスタッフが客と一緒に座って飲むなんて、日本ではハードルが高そうだが、ここは微笑みの国・タイ。堅苦しいことは無い。

女性は上から40歳、35歳、30歳という内訳。本当かどうか定かではないが、まぁ見た目通りの年齢だ。エプロンを取るとみんな普通の普段着で、それぞれ年齢に応じた可愛さがある。

初めは大人しく飲んでいたが少し酒が進むと、隣に座っていた30歳の子が下ネタを言い始めた。おいおい!なんて言って少しタッチし始めると、向こうも腕組んできたりして悶々としてきた。

軽い勃起を繰り返しながら飲んでたら、向かいに座ってる二人がシャツを捲り上げてブラを見せてきた。熟していて柔らかそうな谷間が見える。手を伸ばす素振りしているうちに完全に勃起してしまった。隣の女の子が戯れの延長で下半身をズボンの上から触ってきたときは全開に勃起している最中であり、さすがに驚いたようだ。

「なんで硬くなってるの!?あ、我慢汁も少し染み出してる!あ、なんでパンツ履いてないの!?」

俺がパンツを履いていないのは通常なのだが、勃起しているのは確かに異常だ。少し焦った俺はちんこを下向きにして無理やり収納した。ここはこんな感じで客も店員も互いにセクハラし合いながら楽しく過ごせるのか。また少し飲みつまみながら店員たちと話をしていた。

すると、さっきから横に居る30歳の女の子が、「ちんこ見たい」と突然言い出した。少しだけ露出癖のある俺でも戸惑った。本当に居酒屋でちんこ出して良いのだろうか。女の子はジジーっとズボンのチャックを下ろした。パンツは履いてないが勃起してないため、チャックの中からまだ顔を出さない。

「ねぇ、ちんこ出して」

俺はチャックの上のボタンも外させてちんこを出した。ワーっと云う三人の歓声。手を叩いて笑っている40歳。顔を隠して爆笑している35歳。俺の隣の30歳は指先で亀頭をなぞり始めた。

亀頭をさする指が気持ちいい。そういえば、一週間もヌいてなかったっけか。ギンギンに勃起し、我慢汁が出てきた。その我慢汁を亀頭に塗り広げる。すると、ちんこの根元を指で摘みあげ我慢汁を押し出した。尿道いっぱいに溜まっていた我慢汁はトロリと滴り落ちる。慌てた女の子はおしぼりで亀頭を拭う。

「我慢汁たくさん出るんだね」

何も言わずに顔を亀頭に近づけ一度だけ俺の目を見た。伸ばした舌先を亀頭側面にぴとりと当て、カリの周りをクルクルと3回転ほどなぞる。ちんこを少しだけ倒し、亀頭の表側を中心に舐める。ふと、舌の動きが止まったかと思うと、唇の先で亀頭にチュッとキス。ゆっくり、ズブズブと口の中に吸い込まれていく。茎の半ばまで沈み込むと再び上昇。唇に引っ掛かるカリ周りに刺激が伝わる。

恍惚の時間に浸りたい俺だが、向かいの二人がワイワイうるさい。テーブルに座ってフェラされているため、向かいからは見えないというのだ。俺は立ち上がり机を俺が座っていた場所に移動させた。テーブルと向かいの二人との間に出来たスペースに仁王立ちし、先の女の子にフェラの続きをさせた。

ゆっくり舐めるようにとだけ伝え、あとは思うようにさせた。向かいの二人は長い間ちんこがご無沙汰だと言っていた。触るように促さなくとも手の届くところで口の中に出入りするちんこに自然と手が伸びてきた。フェラ30歳は一旦ちんこを譲る。

二人で撫でたり向きを変えたり、触られているうちに我慢汁がまた滴り落ちてきた。

40歳がおしぼりを取り出し亀頭を拭くと、舌を伸ばしてきた。先ほどとは違い裏筋から攻めてきた。ベロの根元を裏筋にピタリと当てて上昇してくる。亀頭の先まで達するとパクリ、ジュポジュポ。先ほどまでのゆっくりなフェラから一転、勢いに乗せられ一気に射精感が込み上げてきた。

これはヤバい、一旦ストップを掛けた。好きに舐めさせていたが、これでは瞬殺される。もっと楽しみたいから、少しだけゆっくりとお願いした。

40歳の手練れ美人は再びおしぼりでちんこを拭い35歳の恥ずかしがり屋にパスした。遠慮しながらも俺の正面に座る。

「本当に久しぶりなの」

何度も聞いた久しぶりという言葉を最後に、35歳の唇はちんこを啜りだした。口の中に触れるか触れないかの優しいタッチで亀頭を頬張る。ちんこは完全に口の中に入っているはずなのに、亀頭のあちこちが柔らかいものに当たったり当たらなかったり。一気に吸い込まれるのとはまた違う味わいがある。そして、やはり亀頭は口内の壁に飲み込まれる。

彼女は興奮しているのか、皆に見られて恥ずかしいのか、ちんこの根元に荒い鼻息が当たる。結果的に最高のフェラをしてくれているわけだが、実は本人が好きなように舐めているだけに他ならない。

「私の口の中に出して」

最初の30歳の子が入り込んできた。もうおしぼりなんか使わない。ちんこを奪い取るように吸い込み、ジュッポジュッポ。俺は他の二人に見えるように体を横に向けた。小気味よいテンポジュポッジュポッと飲み込み続ける。亀頭に血が集まるのが分かったのか、若干ペースが速まった。女の子2人も、イッてイッてとちんこを応援する。

今まで恍惚に浸る、というよりは射精を我慢していた。この贅沢な我慢もここまでだ。遠慮なく勢いをつけて口の中に精子を送り込んだ。口内で噴射される勢いに臆することなく落ち着いて受け止めたフェラ娘。初めに我慢汁を押し出したように、亀頭を口に咥えたまま指で尿道に留まっている精子を送り出す。

チュポンと音が鳴り亀頭が解放される。他の二人に口の中を見せて、奥のトイレに消えていった。

おしぼりでちんこを拭き終えたところで、先ほどの娘も口を洗って席に帰ってきた。もう少しだけ飲んだ後に会計をした。誰一人としてチップをくれとは言わない。俺は気持ちよく自らチップを払って店を出た。

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