友達と二人で久しぶりに飲みに行きました。
こういうご時世でようやく飲めて話していて、ふと隣に座る二人の女性
一人はスラッとした髪の長い女性でもう一人はショートカットの小柄な感じの女性
歳は40後半か50歳位かな?
時々チラチラ視線が合い友達が声を掛けて
テーブルをくっつけて4人で
聞くと二人も高校時代からの友人らしく
「ノッポとチビで仲良しで」と。
背の高めの女性は美香子といい、小柄なショートの女性はかよさん凸凹コンビ
飲みながら仕事やらで盛り上がり、そしてカラオケに。
かよさんと隣になり上着を脱ぐと小柄な体に似合わない胸元の大きな膨らみ
巨乳だ!!
友達は美香子さんといい感じになり、俺はかよさん狙いに。
「歌うまい!これ歌ってよ」
「かよさんも」とお互いリクエストして歌いそのうちに友達と美香子、俺とかよの二人の世界になり途中からは会話に
そして時間になり店を出て二人ペアになり友達はすっと美香子と路地裏に
「俺たちも」と小柄なかよと手を繋ぐと路地裏の小さな入り口からラブホに
「こんなおばさんとしてもつまんないよ~」
酔って陽気なかよ
「してみなきゃわからないよ」と二人部屋に
ピンク色のベッドでそこに座りながら
「美香子みたいに綺麗じゃないし」
「そんな事ないよ」
顔を近付けキスをしながら
肩幅は小さいしても小さい。だけどアンバランスな巨乳。
背中に手を回し背後に周りながらおっぱいに
下から持ち上げるとずっしりとしていて重量感が凄い
「おっきいね」と囁くと「そうかな…」と
撫で回しながら首筋に吸い付くと
「ん…アンッ」と声を出し耳元から肩に舌を這わせ吸い付き
「アッ…ん…」寄りかかって来て
上着を脱がせて黒いブラに大きな膨らみが
「凄いね」
触ると「でも垂れてるからね?」と
「そんな事どうでもいい」と胸元の隙間に手をいれてなかをまさぐるとコロッとした乳首が。
指先でなぞると「アッ!アッ!」と声を出しおっぱいをブラから出すと確かに垂れていたけど大きな乳首で
「乳首おっきいでしょ」
「おっきいね?」
「アッ…子供三人産んだからおっきくなって」
「凄いね?三人も」
背中に手を回しホックを外し下向きのおっきいを触り。
ベッドにねかせると「恥ずかしいから暗くして」と言われ枕元の灯りだけに
そしてキスをし熟れた小柄な体に
首筋からおっぱいに舌を這わせて吸い付き
尖った乳首に吸い付き「ああんっ…ん…アッ」と可愛い声で
しゃぶりつき堪能しスカートを脱がして
パンティはびっしょりで脱がして指先で撫で回して
か「アンッ…気持ちいい」
ヌルヌルして指を中に
「アンッ!アンッ!気持ちいい~」
ヌルヌルした中に出し入れし準備万端で
服を脱ぎ裸になりかよと。
「アッ!アアアッ!」
なにも言わずに生で。
ヌルヌルしていて底無し沼見たいで入ると中がグネグネしていた。
実は友達は熟女好きで前から「40代50代は堪らない」といってたが、確かに垂れていたけど巨乳で肌も柔らかで堪らない。
打ち付けながら「アンッ!硬い!アンッ!」と声をあげる姿はイヤらしいし中はグチュグチュ音が出るくらい濡れてて堪らなかった。
小さな体にアンバランスな巨乳がゆさゆさ揺れてたまらなかったし中も暖かめで。
一回遊ぶ相手としては最高で
暗がりのベッドで熟れた小柄な体を堪能しました。
ゆっくり出し入れしたり、激しくしたり
顔が苦悶しプルプル揺れる巨乳
高まりが早めで多少は堪えてましたが限界に
肩を掴み激しく打ち付けて快感が
「かよさんイクよ!」
かよさんは首を縦にふり肩にそっと手を添えて
か「アァ!イクよ!!」
ぎゅっと抱きつくとかよも抱きつき
「アアッ!」
快感が高まり中で発射すると「アアンッ!アンッ!」とかよも硬直させていた。
快感を味わっていたらかよがキスをしてきて舌を絡めてディープ
「凄い気持ちいい…」と目もうるうるしていて「俺もだよ」と。
まったりベッドに寝そべりながら
かよは今年の6月に離婚したと話して
「旦那とうまく行ってなくて今年の春に離婚したの」と
「友達が羽を伸ばしたらって飲みに来て」
25年も一緒にいたら飽きるかも。
その上、娘がついてくるはずだったが行かないと言われたのも傷ついていたらしい。
「ごめんね?そういう事情も知らずに」
「別にいいよ?人妻じゃないんだし(笑)」と。
そしてキスをしながら再びエッチをして明け方に帰りました。
数日後友達からメールが来て、どうやらあちらもかなり楽しめたらしい。
美香子さんはガチの人妻さんだけど、友達は容赦なく(笑)。
その話をお互いにしてたら
「お前かよさんと連絡先交換しなかったんだろ?」と。
「忘れてた」と話すと
「美香子さんから教えて欲しいって連絡来たんだけど」と。
「遊ばれただけなのかなぁ?やっぱりおばさんだからつまらなかったのかなって言ってるらしい」
「聞かれたから教えたから」と一方的に
多分友達は美香子さんと継続し、点数稼ぎをしたかったんだろう。
その夜に
「今晩わ…◯◯かよです」とLINEが
「今晩わ…」
「迷惑だった?」
「そんな事ないよ」と。
やり取りしてると急に電話が
「声が聞きたくなっちゃった????」と
話をしてると
「会いたいよ」と。
そして翌日の夕方に某市内の会館の駐車場で待ち合わせしホテルで
「凄かった」
「かよさんも」と
再びベッドで。
小柄な体に激しく打ち付けながらかよに発射
抱き合って「暖かい」と。
そしてその次にはラブホではなく彼女のアパートで
隣に聞こえちゃうくらい大きな声で
そしてそれから毎週のように仕事終わりに
ムチムチした太ももがまた堪らない
そんな事を繰り返していたら
「ごめん娘が来ちゃった」と娘さんが住むことに
「なんで今ごろ」
「うちは無理」
聞いたら旦那の実家からこちらに来たいと言われたとか。
「ね?アパートなら行きたいよ」
「いいよ…そしたらセクシーな格好して」
「無理だよ~(笑)(笑)」
そして待ち合わせて迎えに行き、仕事終わりになので制服
がっかりしながら部屋に
「男の部屋に来るなんて久しぶり」
見回して。
ベッドに座りながら抱き合いキス
「制服でごめんなさい」
「脱がせれば一緒だから」
抱きつきキスを繰り返しおっぱいを触り
「今日もおっきいね」
撫で回しながらブラウスのボタンを外し
胸元からレースの赤い下着がチラ見え
「下着がやらしいな」
撫で回しながらブラウスを脱がすと赤いレースで下着で
「派手だね」
「うん、新しく買ったから」
「似合うよ」
「ありがとうーだけど娘が見て変な顔してた」
「そりゃママがこんなセクシーな下着持ってたら」
ブラウスを脱がせ首筋に吸い付き、ブラをずらしながらおっぱいに。
三人産んだ肥大な乳首はやらしさが半端ない
「んっ…アッ…アッ」
左右の乳首に吸い付き声をあげるかよ
こんなスケベな体の奥さん手放すなんて旦那もどうかしてる。
小さな体にこんなスケベな巨乳なんて
スカートをまくりびっくり
なんとガーターベルトをしていて
「エロ」
「嬉しい」
スカートを脱がすとガーターベルトとパンティが
紐パン
「仕事中もこれだったから恥ずかしかった」
「うわぁ」
触ると濡れていてパンティを脱がして指先を
「アアッ!ンッ!」
声をあげるかよに股間を触らせると撫で回し
「もうおっきくなってる」
「かよさんセクシーだから」
「そうなんだ…アッ」
撫で回して離さない
あそこがびちゃびちゃになり
「ね?欲しい?」と聞いたら
「欲しい」と
「何が欲しいの?」と聞くと
「これが欲しい」
股間をしごく
「これじゃわからないよ」と話すと
「オチンチンが欲しい」と恥ずかしそうに
「どうして欲しい?」
「意地悪っ…アッ…あたしのま◯こにオチンチンいれて欲しい」と。
服を脱ぎガーターとブラをしたままのかよに近づき足を開かせて。
黒ずんだあそこに塗りつけ擦り
「焦らさないで」と言われ
一気に
「アアァッ!」声をあげるかよに沈めてゆっくりと出し入れをして
「アアッ…凄い硬い…アンッ」
おっぱいがプルプル揺れブラをしたまま鷲掴み
垂れてなかったら相当やらしかったんじゃないかと思いながら。
「アンッ…気持ちいい…アンッ」
ガーターをしたまま声をあげるかよ
俺はかよに深く沈めながら濡れた襞に押し付けて
波打つおっぱいと苦悶する表情をみながら
そしてキスをしながら抱き上げて上にしておっぱいを揺らしながら動くかよのおっぱいを撫で上下に動き貪りつき。
見知らぬ男に跨がり派手な下着で
娘さんが見たらどんな顔をするのかな
女をさらけ出して
「だめぇ~」倒れ込みぐったりして
「疲れた」と。
キスをし抱き起こしバックで
ムチムチしたおっきいお尻を突きだし掴みながら挿入
「アァ!気持ちいい!」
声を張り上げて堪らない。
中はトロトロでグチュグチュ音が出るくらい
強く打ち付け体がぶつかり合いながら繰り返すと高まりが
「かよさん…どこに出せばいい?」
「中!中に出して」
「ばらまいていいの?」
「うん…いいよ…熱いのばらまいてぇ」
動きを早め背後から抱きつきおっぱいを荒々しく撫で回し
小さな体をがっちり掴み高まりが
「かよさん出すよ!」
「アァ!出してぇ~」
小さな体を強くがっちり掴みながら中で
「アアァッ!アッ!」
快感を味わいながらかよも中に出されて興奮していた。
抜き取るとゴポッゴポッと精子が滴りながらかよもぐったり
「凄かった」
「かよさんもすごかったよ」
とキスをしてきて。
「こんなスケベな体をしてるのに離婚なんて旦那さん勿体ないね」と話すと
「あいつ女居たし」
どうやら5年以上前から事務をしている女性と深いらしい。
「あたしに見向きもしなかったよ」
「え?でも他に男作れば」
「一回旦那の部下としたよ」
「まじか!」
「だって会社の人とバーベキューしてた時に口説かれたというか…」
「連絡先聞かれて…会いたいって」
「いけない奥さん」
「でも一回だけだから」
「だから、何回もエッチしてるの不思議で」
「相性ピッタリだったんだよ」
「そうかも知れない」と
どうやらその部下も体目的でしたら見向きもしなくなったとか
「だから遊ばれてポイされたくなくて」
「しないよ」
「そうだね?」
そしてキスをし再びエッチ
抱き合いながらかよに放ち
「ね?娘が就職してからは泊まりに来てもいい?」
「いいよ…ずっと裸でいようよ」
「エッチだね~(笑)」
娘さんが来年3月に就職して居なくなると更に羽を広げてくれそう
それにあまり好きじゃないというパイずりもしてくれるようになり