友達と二人で飲みました。
居酒屋で飲んでたんですが、しばらくして40代の女性二人が少し離れたテーブルで飲みだしていた。
ショートカットの細身の女性と少しその女性よりはふくよかな髪が長い女性
チラッチラッと視線が合ったりしていた。
そして席をたってトイレから帰ると「こんばんわ」と。
「二人で来てるの?」と聞かれてそうだと話すと「そうなんだ?」とショートカットの女性が。
「一緒に飲みますか?」と聞いたら「いいの?こんなおばさんで?」と聞かれて「全然気にならないですよ」と。
そして四人で飲みました。
ショートカットの細身の女性は優子さん
ロングヘアーの女性は紀子
「お二人は?」顔が似ていて聞いたら「姉妹」と
年齢は不詳ながら綺麗でした。
四人で飲むと「えー?27?」と驚いていた優子さん
友達は優子さんに、俺は紀子さんと話をした。
どっちかというと優子さんの方が積極的な感じでした。
店をでて二次会のカラオケに
その頃には友達と優子さん俺と紀子さんになっていた。
酔ってくると「酔っちゃった」と優子さんが友達に寄りかかっていたり
「俺たちも」と紀子さんとテーブルの下でてを繋ぎました。
そしてカラオケを出ると・・・
友達と優子さんが「ねぇ・・・もっと楽しい事しよ」とホテル街に
「マジ?」と驚いたが優子さんと友達はホテル探し
紀子さんと腕を組むと「こんなおばさん相手になる?」と。
「綺麗だしなるよ」と話すと笑う紀子さん
ホテルに入り別々の部屋に
「こんな所久しぶり」と笑う紀子さんの背後から抱きつきました。
「キャッ!」と驚く紀子さん
背後から抱きつき胸を触ると「おっきくないよ」と話す紀子さん
「おっきさより柔らかさ」と撫で回してベッドに
「知り合ったばっかりの人とこんな事するのは」と話す紀子さんにキスしながらスカートを捲り太ももを撫で回した。
「綺麗」と見つめてキスをしてベッドに寝かせて脱がして
確かに胸は小さめでしたが乳首は敏感で触って「アンッ・・・アンッ・・・」と吐息を漏らし、吸い付くと「いゃん!アンッ・・・」と声をあげていました。
小降りな胸に吸い付きスカートの奥を触るとヌルッと
「アンッ・・・アンッ・・・」と指で撫でるとじわじわ溢れて来ました。
パンティを脱がして「恥ずかしい」と話す紀子さんの赤茶色の花弁
一気にしゃぶりつき吸い付くと「アアン!ダメ!アアン!」と声をあげて酸味のある味がした。
ヌルッと入り口が濡れて「紀子さん」と俺はズボンを脱ぐと寝ている紀子さんに侵入
「アアン!凄い!」と体を震わせる紀子さん
中は締め付けが程よくて気持ちよくてたまらない
「アッ!イイッ!」紀子さんは体を仰け反らせたりしながら声をあげていました。
「紀子さんの中気持ちいい」と話すと「私も、こんなに硬いの初めて」と声をあげていた。
ヌチュヌチュと音がでて濡れも凄いし、「アアン!アアン!」と顔を歪ませてたまらなかった。
そして激しく打ち付けると「イクゥ!」と紀子さんの体がビクッビクビクッと痙攣し、シーツをギューッと掴みながら「アアン!イャッ!」と体を浮かせた紀子さん
俺は一気に高まり激しく打ち付けると「紀子さん」と抱きつき紀子さんの中に発射!
「アアン!凄い・・・アッ!」と声をあげていた紀子さんとキスをして抱き合っていました。
「凄い・・・あたしこんなに気持ちいいセックスは初めてかも」と紀子さん
「俺も凄い気持ち良かったです」と話すと紀子さんにキスされた。
休みながら「お姉さんて若い男が好きでね・・・飲み屋に行けば知り合えるって言われて」と。
やはり優子さんが積極的だった
優子さんはバツイチで紀子さんは主婦だと聞いた
旦那ともほとんど無く欲求不満だと優子さんに話したら飲みに言って相手を探してみようとなったらしい。
「カッコいいし凄いし」と紀子さんは満足してくれたみたい
そして紀子さんは下半身を触って来て、「もう一度出来る?」と
そして紀子さんが上手くは無いが丁寧にしゃぶりつくと紀子さんに再び
「気持ちいい!アアン!気持ちいい!」と喜ぶ紀子さんに二発目を
気づいたら休憩ギリギリになり着替えて外に
そしたらたまたま友達と優子さんが出て来て帰りました。
それからは月二回くらい紀子さんと