居酒屋で働いているシングルマザーと肉体関係になった。

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私は48歳会社員、家の近所に串カツ屋があり、週1~2回はその店に行き仲良くなったマスターと話しをしながらお酒を飲んでいる。

そんなある日、厨房から48歳同い年の「由美」が出てきた。

由美は母子家庭であり、25歳と23歳の子供がいるがすでに子供は独立しているため、自分の生活費を稼ぐためにアルバイトをしていた。

しかし、次第に店のマスターと親密になり、籍はいれてないが同居するようになって今日に至る。

由美は身長155cm、バスト88cmで張りがあり、身体はスレンダーで綺麗な女性だった。

その後、行くたびに会話が徐々にはずむようになり、私の嫁と由美とマスターで2階の部屋で飲むことも多くなり親しくなっていった。

そんなある日、マスターと由美がちょっとしたことから喧嘩になったようで、由美は隣県の実家に帰ってしまった。

由美とはライン交換していたので、大丈夫か~って送ってみたら返事がきた。

「ひろくんありがとうね~大丈夫よ~でもいろいろあるから疲れちゃった~」

なんなら、今度の土曜日休みなんで昼ぐらいに会って話聞こうか?

「ほんとう~?うん助かる~じゃぁ11時に〇駅で待っているね~」

当日〇駅に由美を迎えに行き、私の家近くにあるサ〇ミで昼食とビールを飲みながらいろいろ由美の話を聞いた。

嫁は今日実家に帰っている為、この後少し俺の家で飲みなおす?って言ったら

「え~?いいの~?嫁さんは居ないんでしょ~?・・でもひろくんがいいなら・・」ってなり、俺の家で飲みなおすことになった。

「おじゃましま~す。わぁ~広くて綺麗だね~」

さぁ、さぁ、個々に座って~ビール持ってくるから~

その後、由美の話をまたいろいろ聞きながらだったが、お酒の飲む量が多くなり酔っぱらって次第に下のスカートが開いていき、ピンクの下着が見えるようになった。

私はそれに気付き目が行くようになり、息子がそそり立っていた。

「あ~酔った酔った~ひろくんありがとうね~だいぶスッキリしたよ~」

そういった瞬間に由美の横に行き、頭を俺の肩に置いた。

「あ~もう~ひろくんにそんな優しくされたら~」そのまま由美にキスをし舌をいれた。

「んっ!ん~ん・・ん・・はぁ・・はぁ・・ひろくん駄目だよ~んっ・・ん・・・・・」

由美は駄目って言いながら身体の力が抜てたのが分かったため、キスをしながら胸をゆっくり揉み、服を脱がしてブラを取り、乳首を舐めた。

「あっ・・あん・・はぁ・・ひろ・・くん・・あん・・はぁ・・はぁ・・もぅ・・」

俺は胸を舐めながら、スカートの中に手をいれ、下着の上からマムコを触った。

「ちょっ・・あっ・・あ~ひろくんだめ・・あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・」

由美ちゃん、なんか湿っているよ~そう言いながら下着の中に手を入れ、指で直接マムコとクリを触ったらだんだん愛液が溢れ出てきた。

「いやん・・そ・・そんなことない・・あっダメ・・直接・・あっ・・あ~~待って・・だめ・・あん・・」

そのまま由美の下着を脱がせ、顔をマムコに近づけ舌で愛撫した。

「あっ・・ちょっ・・もう・・・・・えっ?・・ちょっ・・なに・・ちょっと待って・・ダメ・・お風呂も入ってないんだよ・・やだ~汚いから・・ちょっと・・あっ!・・あ~~もう~~あん・・はぁ・・はぁ・・だ・・だめだよ・・あん・・」

由美さんのマムコいい匂いするよ~美味しい~ジュルジュル・・ほらこんなにベトッと愛液が糸引いているよ

「や・・やだ~はずかしい・・で・・でも気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・も・・もう駄目・・い・・逝きそう・・あっ・・あ~~いっ・・逝く~~~~んあ~~」ビクンビクン

由美は逝ったが、そのまま愛撫をやめず、更に舌と指でクリとマムコを刺激し続け2回目も逝った。

「あっ・・ま・・待って・・逝ったばかり・・ちょ・・あ・・あ~~~あん!あん!・・はぁ・・はぁ・・ダメすぐ逝っちゃう・・あ・・あ~~~逝く~~んんんぁ~~~」ビクンビクンビクン

由美は久しぶりに逝ったのかグッタリしてしまったので、その隙に全裸になり、息子を由美の口に近づけ、口内に挿入した。

「はぁ・・はぁ・・えっ?・・ちょっ・・んぐっ・・はぁ・・お・・大きい・・こんな大きくて太いの初めて・・んぐっ・・ん~ジュルジュル・・んはぁ・・す・・すごい・・」

もう我慢できなかったので、生のまま由美のマムコの息子を挿入し、腰を振り続けたら逝ったばかりだったので由美はすぐにまた逝った。

由美!俺はもう我慢できんから挿入するよ

「あっ・・ちょ・・ちょっとまって・・ゴム・・ゴムを・・あっ!あ~~~~お・・大きい~あん!あん!・・す・・すごいいい・・はぁ・・だめ・・もう逝っちゃう!・・いっ・・逝く~~んあああ~~あ~~」

俺も・・逝く~~~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・ドクン・・

由美が逝った瞬間に俺も我慢できなかったのでそのまま膣奥へ射精した。

「あ・・あ~~えっ?ちょっと・・な・・中?・・中に射精したの?・・ちょ・・もう・・」

由美!由美の膣内ものすごく気持ちよくて我慢できなかったから由美の中で射精しちゃったよ~ほら!俺もずいぶん射精してなかったからこんなに濃い精子が大量にでてきたよ~

「も・・もう・・ひろくんのバカ・・でも私はもうあがっちゃったから・・中でも大丈夫だよ・・」

その後夕方まで、バックで1回、騎乗位で1回、最後は正常位で計3回由美の膣内に射精して果てた。

帰りはタクシーを読んで由美にまたな~って言って帰らせた。

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