続きです
あれから1週間くらい経ちますが、その後所長とは何もなく過ぎました。
みんなお酒好きで、定時になると、いつものように飲みに行く人!と聞いてきましたが、奢ってくれるので私は週の半分は参加しています。
いつものチェーン店の居酒屋
この日の参加者は私含めて5人
所長以外は独身(普通体型の所長、30代後半の佐藤さん、小太りで45歳位の副所長と森さん)混んでいて4人部屋に詰めて入ることに、
部屋が狭いので、所長、佐藤さん私で並んで座る。所長は一番奥に座り、所長が隣に座るように言われ私は佐藤さんと所長に挟まれて座りました。
座ったら所長が太ももを撫でてきた、手で払いましたがやめてくれず、スカートの中に手は入ってきてストッキングの上からアソコを触ってきた。
小さな声で「やめて下さい」と言いましたが「やらしい顔してきてるよ」「本当は好きなくせに」と言われやめてくれるわけはなくてて「はぁーはぁー」息が漏れてしまいそうで周りに悟られないようにするのに必死でハンカチを口に当てしばらく耐えました。
かなり耐えましたが恥ずかしい事に所長の指だけでイッてしまった私。耐えきれず、私はトイレへ行くふりして席を立ちました。
もう帰ろうと部屋に戻りみんなに帰ると伝えましたが、私と入れ違いで森さんがトイレに行き副所長が「まぁ森さんが戻ってくるまでこっち座って!」
副所長の隣なら安心
森さん戻ってきたら帰ろう
副所長は肘で私の胸を突いてくる
私は慌てて自分の肘でガード
「かこちゃんの大きなオッパイ揉みたいな」副所長いきなり発言「副所長のみすぎなんじゃないですか?セクハラですよ!」「だってこんな大きなオッパイしてるから」「私ガリガリだからそう見えるだけで大きくないですよ」「ホントに?」と触ってきた
明らかに私がトイレに行ってる間に雰囲気変わってる。
あの日以来、胸の開いた服は一切着てないので胸は見えないはず!
そこへ森さん戻ってきて私は席を立ち帰ろうとしたら副所長に手を引っ張られ「もう少し飲もうよ」危険を感じ「私未成年だから飲めないし今日は帰ります」
副所長がみんなの前で私の胸を鷲掴み、抵抗したら森さんに手を抑えられ乳首あたりを副所長が触ってきた
「ホントやめて下さい!訴えますよ」「かこちゃん好きなんじゃない?特にこの辺」と乳首のあたりに爪を立ててコリコリしてきた
「ぁあっ…」声が出てしまい
「おおっココか?」と爪で激しく攻撃してきた。
私は嫌なのにどんどんゾクゾクと感じてしまい息が荒くなってきた。
所長が
「相変わらずエッチな子だね」佐藤さんもニヤニヤ見てる
「はぁっ…ぁあっ…」身体中が熱くなり抵抗ができなくなってきた。
森さんが腰に手を回しシャツを捲り上げブラジャーが丸見えに
「おおっおっきくてスゲー」と歓声が
「ダメっ見ないで」
副所長がまた鷲掴みし左右上下に揺らす
「10代のオッパイすごい柔らかいなぁ」
手を抑えされているから抵抗できず
森さんがブラジャーに手をかけ乳首だけブラジャーから出した
」エッチな乳首ちゃん挟まってる可哀想だね!」
挟まってる乳首を副所長が摘んで引っ張る
「ぁあっ…はぁっ…ダメ」
所長「エッチな声出し過ぎだぞ!ホントエッチな子だなぁもうおまんこもぐちょぐちょなんじゃないか?」
目の前の佐藤さんも「俺も」と席を立ち私の胸を揉み初め舐めてきた、副所長はもうひと1つの胸を、森さんは後ろから耳を舐めたりしてくる
ブラジャー、ストッキング、ショーツは脱がされ、居酒屋の個室しばらくみんなのオモチャにされ、佐藤さんに「おちんちん触って」と言われました首を振り抵抗
「自分だけ気持ちいいことしてもらいずるいぞ!」
「お仕置きだ!」乳首を激しく引っ張る
痛みと今まで味わったことのない快感で死にそうなくらい感じまくって身体中に鳥肌が
「スゲー鳥肌!全身で気持ちいいんだろ」図星だった
こんなおじさん4人に遊ばれ佐藤さんが「俺我慢できなくなってきた」ずーっと見ているだけの所長が「何行っているんだ!さっき決めただろう!」
やっぱり私がトイレに行ってる間に何か言ったんだ
しばらくして「今日はここまで」と何もなかったかのようにお開きとなったが、ブラジャー、ショーツは見当たらない。
なのでノーブラノーパンで帰ることに
そして私はフラフラで立つことすらできない。
副所長と私は方向が同じなのでタクシーに2人で載せられました。
どんどん私の身体がおかしくなってくる。
続きはまた