居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶った②

Hatch コメントはまだありません

前回からの後日談です。

前回は初投稿でセリフの色分けが上手く出来なくて、大変見辛い文章になっていたにもかからず、沢山の人に読んで頂き、高評価、続編希望等の評価してくださる方もいて、嬉しかったとともに、提供するからにはもっとちゃんとしないとなとおもいました。

引き続き、まだ不慣れな文章ですが、ご容赦下さい。

さて、前回の続きですが、朝方、嫁が目を覚まして、子供が遠征の部活があるのでお弁当作らなきゃと急いでAさんの部屋を後にしたので、話し合いの結果は、その日の午後に嫁に伝えました。

嫁の反応は、酔いも抜けてシラフの状態で冷静になり後悔しかないと言っています。

また、妊娠したらどうしようとしきりに心配をして、ましては妊娠したらAさんが産んでほしいなんてもってのほかだと言いました。

もうあの居酒屋にも行けないって心底残念な顔をしていました。

今までの夫婦の楽しみを一つ無くしてしまった後悔はありますが、あの夜のことは撮影した映像がある限り一生楽しめる上に、今後まだ嫁がその気になる材料になるんじゃないかと期待してしまう自分もいた。

お昼にその話をしてからは、一切話しをせずに夜になり、夕飯と風呂を済ませ就寝の準備をしてたら嫁が後ろから抱き着いてきた。

「どうした?」

「あなた…今日しよ?」

「昨日あんなにしたのに?」

もしかしてこれは…嫁が昨日のこと思い出してムラムラしてるのかと思った。

「あなたとしたいの…」

そう顔を赤らめながら誤魔化しているようだった。

「いいよ。こっちおいで」

そう言うと、嫁は嬉しそうに抱きついてきました。

「あなた…私のことキライになってない?」

キスをしながら、そう聞いてくる嫁。

おそらくあんなに乱れた姿を見られて、いくら寝取られ願望ある旦那とはいえ、心配になってしまったんだろう。

なんて健気で愛すべき存在だと、改めて実感しました。

「当たり前だろ!俺の性癖知ってるじゃん。むしろより一層愛してるよ」

「私もあなたを愛してるからね!」

ギューッと抱きつきながら言う嫁に、ついいたずら心で意地悪をしてみた。

「でも、Aさんの方が気持ち良いって言ってなかったっけー?」

あれは…小さい声で言いながら目を伏せる嫁。

すると、唇を震わせ目にはいっぱい涙を浮かべて泣くのを堪えているようだった。

やり過ぎた…そう思って、頭を撫でながら謝った。

「ごめんな、あの場の雰囲気じゃそう言わざるえないよな…」

しかし、嫁は首を横に振り答えた。

「違うの…欲しかったの…Aさんのおちんちん見たら私の中の何かが壊れて、欲しくて堪らなくなったの…」

頭をガーンと殴られたような衝撃を受けた。

「お酒のせい、酔い過ぎたと思って勘違いだと自分に言い聞かせてたけど、今思い出してもやっぱり欲しくなって…だから…」

なるほど…俺としたくなったのはAさんが今居ないからってことなのか。

「俺のちんこじゃAさんの代わりはできないよな」

自分が撒いた種とはいえ、本気でしょぼくれてしまった。

「嫌っ!やだっ!嫌いにならないでっ!あなたを愛してるの!違うの!Aさんのは違うの!」

「いいんだ…全部俺のせいだし、心まで持っていかれることを予想してなかったんだ」

この辺りは、完全に後悔していた。

「私が欲しかったのはAさんのおちんちんだけ!だからお願い許して」

嫁は泣きじゃくって縋り付いてきた。

「本当に?Aさんの事は好きじゃない?」

「好きなのは、愛してるのはあなただけ!Aさんにはそんな感情無いから!嘘じゃない」

俺は今後嫁が俺のお願いを聞いてくれるチャンスと思って、最低だがこんな提案をした。

「許すかわりに、いつもごっくんしてくれる?いつも嫌がってしてくれなかった野外プレイとかもして欲しい」

嫁は、大きく何度も頷きながら答えた。

「する!なんでもしてあげる!ごっくんさせて!恥ずかしいところでエッチなこともして!」

心の中でガッツポーズしながら勝利の雄叫びを上げた。

「じゃあ、また他人棒プレイも見たいかな」

調子に乗ってさらにおねだりしてみた。

「嫌いにならないなら…してもいいよ…」

さっき後悔したことをすぐ後悔した。笑

なんていい夜だったんだと、もう人生の絶頂を迎えたような感覚だった。

「でも…Bさんはちょっと…」

そう口籠った。

確かにチンカスだらけで半端ない異臭でかなりキツかったと思う。

実は解散したあと、BさんからLINEが入っていて、本当は3日風呂に入ってなかったんだと暴露されました。

呼び出されて居酒屋を出る前に、小便をした際に、チンカスだらけの状態を確認したが、これを舐めさせたいという感情が勝り、洗うことも出来たがそのまま来たとのことだった。

奥さんに謝っといてくれと言われましたが、嫁に伝えると、かなり怒りだしました。

「この世のものとは思えない匂いと味だし、精液も塊みたいなのが大量に出て腐ったような臭いもした」

舌を出して、えづくようなジェスチャーで答えた。

「だからあの後にあなたのおちんちんを舐めたときになんて美味しいのって、精液もすごくおいしく感じて、今まで飲んであげなかったのを本当に後悔した」

Bさんに感謝するしかない嫁の心変わりに、俺は激しく勃起した。

嫁もそれにすぐ気付いて、嬉しそうに触ってきた。

「なぁに?また飲んであげよっか?」

そう言うと、返事も聞かずにズボンとパンツを下げてしゃぶりついてきた。

昨日の光景と、さっきの話でかなりの興奮状態だったため、嫁の本気フェラに堪えられるはずがなかった。

頬を窄めて、ちんこが引っこ抜かれるようなバキュームフェラで瞬く間に、射精を迎えた。

大量の精液を口いっぱいに溜めて、残りの一滴まで吸い取ってくる。

ちゅぽんっと抜かれた口からは少し精液が溢れ零れそうだった。

嫁はそれを、指で口の中に収めて、俺に分かりやすいように喉を鳴らして飲み干した。

「美味しいわ…あなたおかわりしたいくらい」

嫁はそう言うと、逝ったばかりのちんこに吸い付いてきた。残り汁と絞りとり綺麗に舐めあげてニコッと微笑んだ。

こんなに天使な嫁は、他にいないだろと思いながら頭を撫でて「ありがとう」って言った。

その後、キスしてセックスしたが、最後は、また口内射精して飲んでもらった。

その日からほぼ毎日セックスしている。

今までは、休みの前にする週一のペースだけだったから嬉しい悲鳴だった。

そして、その週の土曜日の夜に出掛けることにした。

目的は野外プレイだ。

車を出して適当にドライブしながら良さそうな場所を探した。

嫁の格好は、ノーブラノーパンに膝上のスカートに白いブラウスとカーディガンという格好。

家を出るときから乳首はピンピン、まんこは濡れ濡れで、車のシートがやばそうなのでタオルを敷かないといけない程だった。

「ほんとにこんな格好で行くの?」

そんな心配してたくせに、この興奮具合だから本当は前から興味あったけど恥ずかしかっただけじゃないかと思った。

まだ何も食べてなかったので、マックのドライブスルーに行くことにした。

運良く会計と商品の受け渡しは若い男の子のアルバイトっぽい人だった。

俺は嫁にカーディガンを脱ぐように言って、よく見なくても乳首が分かるような感じにした。

スカートも少し捲くって足を少し開かせた。

店員くんは、チラチラ見ながらお金の受け渡しと商品を渡してきた。

店員くんの位置だと下手したらまんこが少し見えたんじゃないかと思う。

ドライブスルーを出てすぐ近くのコンビニに入った。

そこは大きな駐車場はなく、店の前に3台程しか停めるスペースのないところだった。

他に停車してる車は無かったので、入り口から一番遠い場所に停車した。

飲み物はシェイクがあったが、嫁にコンビニでコーヒーを買ってくるように指示をした。

「うそ…この格好で?あなたも一緒に来てくれるよね?」

少し怯えた仕草で言いますが、遠目から見たかった俺は突き放すように言った。

「一人で行ってきて、見ててあげるから」

渋々納得して、車を降りる嫁。

「危なくなったら絶対助けに来てね…」

そしてコンビニに入る嫁。

客はまばらだが、ここから見える範囲じゃ全部男っぽいし、店員も中年っぽい男の人だった。

片腕で乳首の場所を隠しながら、ドリンクコーナーに向かう嫁。

素早くいつも俺が好んでる缶コーヒーを手に取り足早にレジに向かう。

レジの様子を見たくて、俺は車を降りてよく見える位置まで移動した。

幸い、嫁の格好に気づいている人はいないようだ。

レジで会計をしてもらい、お釣りを受け取る時に、恐らく手が震えたんだろうか、小銭を落としてしまったようだ。

レジの男性に近づいて欲しくなくて、大丈夫です!自分で拾います。と言ったは良いものの、今度は運悪く嫁の後ろに男性が並んでいた。

あのスカートだと前屈みになるとおしりは丸見えだろう。

しかし拾わないのもおかしいので意を決して拾い始めた。

今思えば、完全にしゃがんでしまえば前屈みにならなくて良かったのに、焦って思考から消えてしまっていたそうだ。

後ろの男性は、そもそも嫁の格好を気にして凝視してたので前屈みになった瞬間、見えると思って並んでる横の商品棚の下の段の商品を探すふりをしてしゃがんで顔は嫁の方を見ていた。

男性はパンチラが拝めると思っていたのが、目の前に現れたのはアナルとオマンコだから、まさに開いた口が塞がらない状態だった。笑

とはいえ、足は閉じてるので男からは中身までは見えないだろう。

嫁は、後で聞いた話だが、五百円玉がレジの下の隙間に入ってしまったようで、なんとか取りたいが、それには体勢をもっと下にしてお尻を突き出さなければならなかった。

嫁は、目の端で男性が覗いているのも、俺が車から降りて近くで見てるのも気付いたようだった。

おそらく俺が望んでるのはおまんこもアナルも奥まで全部見られてしまうことだと直感で感じた嫁は、深く深呼吸をすると覚悟を決めたように、お尻を突き出して、隙間に入った5百円玉を探し始めた。

すぐに手探りで見つけたが、なかなか見つけられないふりをしてわざと長い時間後ろの男性と他の男性客に見せ付けていた。

後ろの男性は商品探すふりをしているので、順番待ちではないと思われて、店員さんは隣のレジに移動して他のお客さんの会計をしていた。

後ろの男性以外の男性客も気付いていたが見ないようにしているようだった。

なんと後ろの男性は、手間取っている嫁を手助けしようと声をかけてきた。

男性「大丈夫ですか?スマホのライトで照らしてあげますよ」

とスマホを取り出し操作し始めた。

「えっ!?あ…す、すみません、助かります…」

まさか声を掛けてくるとは思ってもいなかったようでしどろもどろだった。

男性は、ライトを付けたと同時に動画も回したようだった。録画の音で間違いないと嫁は言っていました。

男性「どの辺りだい?」

といい手を目一杯伸ばして嫁の手元を照らしているが、体は嫁の横で、顔はお尻を見ていた。

つまり至近距離で恥ずかしいところを見られている状態になる。

嫁も、これ以上はマズイと思い、五百円玉を掴むと、「あった!」と言ってアピールした。

もうこの体勢は終わってしまうと思った男性は、

見つけたからにはライトは要らないだと言わんばかりに手を引っ込め、そのままお尻にカメラを向けた。

そして、立ち上がる時によろけたフリをして嫁のお尻に手を着いた。

俺の位置からは、お尻に手を着いただけに見えたが、後で嫁に聞いたら指がマンコに入ったそうだ。

かなり濡れてたので、一瞬だがすんなり奥まで入ったそうだ。

「ひゃんっ」と嫁が悲鳴を出すとすぐに手を引っ込めて、「ごめんよろけちまった」

と謝ってきた。

嫁は立ち上がると、男性に会釈をしてお礼を行ってコンビニにを出た。

俺は立ち上がると同時に急いで車に戻った。

まぁ移動して見てたのはバレてたから無意味なんですけどね。笑

「ただいまーはい!これ」

と缶コーヒーを渡してきた。

「ありがとう!遅かったけど何かあった?」

と白々しく聞いてみた。

「見てたくせに…」

頬を膨らませいじけたように言う嫁。

「バレてたかー笑。てことはわざと?」

とおちゃらけて言ってみた。

「小銭落としたのはわざとじゃないよ…その後はわざと見せた。あなたが見てるのを見えてたし、喜ぶかな?って」

嫁は顔を赤らめてはにかんで見せた。

「でも…たぶん後ろの人、動画撮ってたっぽい」

そう言った次の瞬間、車の前に先程の男性が立ってカメラを構えていた。

「おい!何撮ってんだよ!!」

俺は、窓を開けて強めの口調で言った。

男性は怯むことなく、助手席の嫁側のドアの前に立ち、スマホの画面を見せてきた。

そこには、突き出した嫁のお尻、というかアナルとまんこが映っていた。

男は再生を押すと、突き出されたお尻をくねらせる映像が再生された。

男は、再びスマホを一時停止すると、まんこをズームして見せてきた。

嫁のまんこからは汁が溢れ出て太ももをつたっていた。

そして次は、今撮った車のナンバーの移った俺たちを見せてきた。

「これ、警察に言っちゃおうかな?」

ニタニタしながら言ってきた。

男ならすぐ分かると思うが、嫁とやらせろって脅しだなと思った。

「いや勘弁して下さいよ。本当にすみません。金なら払います。いくらでいいですか?」

と男性に交渉した。

もちろん目的は嫁だから、男性は首を横に振り、嫁に目配せした。

これで嫁もすべてを察したようだ。

「はぁ…なにすればそれ消してくれますか?」

男性は、満面の笑みを浮かべ答えた。

男性「こりゃ話がはえぇや!旦那さんよ、後ろの席貸してくれや」

そう言い車のロックを開けるようにジェスチャーしてきた。

鍵を開けると男性は勢いよく乗り込んできた。

我が家の車は、家族が多いので大きめのファミリーボックスワゴン車なので、後ろは広々スペースだ。

男性「奥さん、後ろに来いよ」

偉そうな態度に少々苛ついたが、寝取られのチャンスなので大目に見ることにした。

「あなた…どうしよう…」

心配そうな嫁。

俺は嫁の耳元で男性に聞こえないように囁いた。

「またいやらしい姿見せてくれ…」

それを聞いた嫁は、小さく頷いて後部座席に移動した。

男性は、中肉中背のどこにでもいるおっさんだった。

男性「こんな可愛い奥さんがあんな格好してコンビニ来て、あんなに尻を突き出して見せ付けてくるなんて夢みたいだったよ」

嫁は無言で俯いているだけだった。

男性「旦那の趣味か?仕方ないから付き合ってやるよ」

と気持ち悪い笑みを浮かべて言った。

「乱暴な真似したら、俺はあんたを半殺しにするからな」

と牽制してみた。

男性「そ、そうムキなるなよ…ちょっと遊ばせてくれればさっきのは消すからよ」

少したじろぐ男性に、俺は続けた。

「もし何かあった時のために録画するから」

と言ってスマホを後部座席に向けて固定して撮影を始めた。

とはいえ、この場所はマズイので、男性に移動することを告げて、車を動かした。

車が動き出すと、男性はすぐに嫁の体を触り始めた。

嫁は何も言わず、ただ触られている。

Aさん、Bさんとは違い、さっき会ったばっかの得体の知れないおじさんだから警戒心の方が強かったみたいだ。

男性は、何も言わない嫁に気を良くしたのか、服の中に手を入れ、直接体を触り始めた。

おっぱい、ゆっくり揉み解すようにいやらしく触る男性。

声を出さないように我慢するが、吐息が荒くなる嫁。

しかし、男性が乳首を摘んだ瞬間

「んあっ…あっ、あっ…」

とついに喘ぎ声を出してしまった。

男性は、「気持ちいいのかい?」と聞きながら、着ているブラウスを脱がして、ノーブラの嫁はすぐに上半身を知らないおじさんに曝け出してしまった。

男性「こりゃ…いいおっぱいだな奥さん。たまらんよ」

と言いながら、おっぱいにしゃぶりついて来た。、

乳首に弱い嫁はもう喘ぎ声を我慢することなく感じ始めた。

「いやっ…あっ、だめっ…きもちいい…」

車を人気のない公園の駐車場に停めるまでの10分くらいの間、男性は嫁のおっぱいをしゃぶり尽くしていた。

後で聞いたが、この時、乳首で一度逝ってしまったらしい。

車を停めると、男性はおっぱいへの愛撫をやめた。

男性「女の体を触るのも舐めるのも10数年ぶりだよ」

と言ってきた。

男性「金もねーから風俗にも行けないしな、それに風俗嬢以外の女は初めてだよ」

男性は素人童帝だった。てことはめっちゃ勇気を出してどうしても嫁とやりたくて俺たちを脅して来たんだなと思うと、なんか全部許せてきた。

男性「奥さんが一人で歩いて帰る感じだったら、捕まってもいいからレイプするつもりだった。でも旦那のいる車に乗り込んだから、とっさに二人を脅してどうにか奥さんやれないかと思った」

と、正直に暴露してきた。

これには嫁も笑って、「どっちもしちゃ駄目だよ」と笑ってみせた。

男性にちょっと心を許した感じだった。

「風俗も行ってないってことは、いつも自分で処理してたの?」

と興味津々に男性に尋ねた。

男性「エロ動画見ながら、ほぼ毎日シコってるよ」

と切ないカミングアウトをした。

「そっか…じゃあ今日は一生の思い出にしてねっ」

と天使のスマイルを男性に向けた。

「でも、まずさっきの動画と車の写真は今消してくれる?」

抜け目のない嫁、さすがです。笑

男性「お、おうもちろんだけど、消した瞬間終わりじゃないよな?

と不安そうな顔でスマホを取り出した。

嫁は、フフッと笑いながら男性の胸の辺りを撫でて吐息混じりに言った。

「消してくれたら、ちゃんとご褒美してあげるから」

天使、改め小悪魔です。

男性は嫁の目の前で、撮ったものを削除してみせた。

「よく出来ました」

そう言うと男性の口元に唇を重ねた。

「ん…ふ…んっ…んあっ…」

次第に舌を使ったディープキスに変わっていった。

「あなた…見て…知らないおじさんとキスしてるよ」

俺は、おう…と言うことしか出来ず、食い入るように見ていた。

嫁はキスをしながら、男性のちんこに手を持っていった。

「すっごい勃ってるね…おっきいわ」

とちんこをズボンの上から触り、器用にベルトを外して脱がし始めた。

パンツの中に手を入れ直接ちんこを触りだす。

「やっぱり…おっきい…先っぽが凄い…」

もう我慢できない感じで男性のパンツを脱がした。

出てきたちんこは、Aさん程の全体的なサイズは無いものの、先っぽが独特な形で、カリがかなり張って、まさにキノコって感じの形だった。

「あなた見て…あなたのおちんちんより凄いよ…早く欲しいから、命令して…」

嫁は、もうすでにこのちんこの虜になったようだ。

「会ったばかりのおじさんのちんこが欲しいなら舐めて気持ちよくさせてあげなさい」

その言葉に嫁は待ってましたと言わんばかりに、男性のちんこをしゃぶり始めた。

男性「これはすげぇ…気持ち良すぎるぞ…」

嫁の本気のフェラ、やはりどの男にもたまらないようだった。

男性「やばい…無理だ…堪えられんぞ…一回出していいか?」

そう言う男性に、嫁はにっこり微笑んで言った。

「早く飲ませてください…」

男性は、数十年ぶりに女の口に、射精し始めた。

男性「うぉぉ、お…お…」

うめき声のような声で射精を続ける。

俺にするようにゆっくりと口を上下させ、射精が終わるのを待ち、最後は搾り取るようにバキュームして、いつも通りちゅぽんっと口を離した。

「ん…んんー…はぁ…」

見ず知らずの男性の精液も躊躇いもなく飲み込んでみせた。

男性「飲んだのかい?嬉しいねぇ…人生で初めてだよ」

そんな男性に母性的な何かを感じた嫁は、男性の頭をヨシヨシして、ギュッと抱き締めた。

天使と小悪魔な嫁…可愛すぎるが、嫉妬心もかなり擽られた。

今回はここまでで、一度区切らせて下さい。

続きを書き終えるには、まだまだあるので

是非楽しみに待っていて下さい。

なるべく早く続編を投稿するようにします。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です