居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶った

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これはつい最近の話なんですが、どうにか嫁を寝取られてるところを見たい変態旦那が夢を叶えた話です。

まずはスペックから

俺36会社員フツメン

嫁40パート内田有紀似

B寄りのCカップ150cm

結婚15年目、子供は男が三人

普段夫婦でよく行く、行きつけの居酒屋での話です。

こじんまりとした個人営業の居酒屋で、客は常連さん率が高く、1人で行っても話し相手には困らない。

男性の常連さんが多く、特に独身の方も多く見受けられます。

大将は、閉店間際は一緒に飲み食いしてサービスもしてくれる男気溢れる方で、騒いでも何しても笑って許してくれます。

そんな居酒屋の常連で、嫁をかなり気に入って、居合わせたらいつも隣に座っては、酒が進んでくると下ネタトークをしだす50代の独身男性がいました。

嫁も、子供も産んでいい歳なので、そんな下ネタトークにも付き合いつつ楽しく過ごしていました。

いつも可愛い奥さんで羨ましいとか嫁が髪型変えたり新しい服を着てくると褒めてくれる程のお気に入り具合です。

その男性を仮にAさんと呼びます。

寝取られ願望のある俺は、なかなか承諾してくれない嫁にモヤモヤしてしまい、Aさんに事故を装って裸の写真を見せてみようかと企みました。

俺と嫁は、今でもラブラブで生理中はセックス出来ないから嫁の写真でオナニーしたいと言いハメ撮りさせてもらってます。

いきなりハメ撮りを見せるのはマズイので、GWに某温泉レジャー施設に行ってきた話をして、そこは水着で入る話をしたら、必ず奥さんの水着姿見たいなーとAさんが言ってくると思い、水着くらいならいいですよ!とスマホで水着写真を見せる流れにして、写真をスライドした時に、事故って裸写真を見せてみようという作戦です。

GWが明けて次の週の土曜日に、居酒屋に行くことになりました。

ほぼ土曜日の夜はAさんは来てるので

写真のフォルダを準備して嫁と居酒屋へ向かいました。

中に入るといつもの席にいつもの格好で飲んでいるAさんがいました。

Aさんは、俺たちを発見すると、すぐに立ち上がり

「お疲れさん!ここの席においでよ!」「」#ブルー

と、いつものように相席を誘ってきました。

Aさんは既にビールをかなり飲んでおりいい感じに酔ってました。

まだこちらが仕上がってないので、連休中の話は避けて、いつものようにAさんの仕事の話を聞きながら飲み進めていきました。

俺も嫁もいい感じに酔いが入り、いよいよ作戦を開始することにした。

「AさんGWはどこか行きました?」「」#グリーン

Aさん「一人もんだからな、どこも行かねーな!強いて言うなら風俗に3回行ったな!がははは」「」#ブルー

といつも通りちゃんと下ネタも織り交ぜてきます。

Aさん「奥さん達はどっか行ったのか?」「」#ブルー

と、ナイス質問をしてくれるAさん。

「家族全員で水着で入る温泉レジャー施設のユネ○サンに行ってきましたよ」「」#グリーン

と答えると、案の定、Aさんは水着に食い付いてくれました。こんな簡単なおじさんは他にいないかもです笑

Aさん「奥さんも水着で入ったのかい?」「」#ブルー

「もちろんですよー良いところで楽しかったです」「」#ピンク

と上機嫌で答える嫁。

Aさん「へー奥さんの水着姿見ながら温泉入れるなんて最高だなー」「」#ブルー

「またまた~若い子も沢山いるからこんなおばちゃん見てる人なんていないから」「」#ピンク

と、二人のいつものやり取りを横で聞いていると、Aさんがすかさず予想通りのセリフを言ってくれました笑

Aさん「旦那さんよ、奥さんの水着姿の写真ないのか?酒のツマミに見せくれよ」「」#ブルー

といい感じにお願いしてくれました笑

「ダメだよー恥ずかしいから」「」#ピンク

と、酔ってるせいか照れてるのか分からないが顔が赤くなる嫁。

「水着姿のくらいいいんじゃない?写真ありますよ」「」#グリーン

Aさん「おお!見せてくれ!」「」#ブルー

と嫁の隣から俺の隣の席に移動してきた。

でも俺的には嫁にもAさんに裸を見られた事実を知って欲しいので、スマホの画面を嫁にも見えるように構えて見せました。

「あんまり見せないでよー少しだけだからね!」「」#ピンク

と相変わらず顔を赤くしてます。

Aさん「減るもんじゃないし、独身男にサービスしてもバチは当たらないよ」「」#ブルー

と嫁の気が変わらない内に早く見せろと急かしてきます。

スマホの握る手が震えながら用意していたフォルダを明けて、Aさんと嫁に写真を見せました。

A「おぉ…いいねー奥さんたまらんよ」「」#ブルー

と正直過ぎるAさんに、より顔を赤くする嫁が本当に愛おしく思えます。

Aさん「もっと見たい、あるだろ?次!次!」「」#ブルー

とおかわりを要求。これも予想通り。

「もう見たからいいじゃん笑おしまいにしよ?」「」#ピンク

と俺を見つめてくる嫁にこれから裸見せる罪悪感と葛藤しながら震える指でスライドしました。

もちろん次の写真はまだ水着姿、数枚スライドしたら裸が出てくるようにしていた。

「これなんか上手く撮れて自信作なんです」「」#グリーン

とか適当に言いながらスクロールしていきました。

Aさんは生唾を飲み込んだり、いい体だとか可愛いだとか画面を凝視しながら感想を言ってくれます。

いよいよ次をスクロールすると裸の写真になりました。

Aさんは凝視、嫁は伏し目がちにチラチラ画面を確認してはお酒をチビチビ飲んでる。

今日一震える指でスライドさせた。

A「わおっ!よく見せろ!」「」#ブルー

「えっ?!ちょっ!えっ!?」「」#ピンク

と嫁は状況が飲み込めない。

俺はごめんごめんと慌てたふりをして、急いで次にスライドするが、もちろん次も裸。しかもM字開脚。

Aさんは食い入るように画面を見ながら

俺が画面を閉じないように抑えてきました。

嫁はようやく状況を飲み込めて、俺に早く画面を閉じてと騒いでます。

「ヤダ!ヤメテ!見ないでAさんお願い!あなた早くスマホ閉じて!いやぁ…」「」#ピンク

今にも泣き出しそうな嫁が可哀想なので、そろそろ止めようかとしたんですが、なんとAさんが強引にスマホを俺から取り上げて、どんどんスライドしていきました。

四つん這いでアナルも膣も丸見えの写真、膣を指で広げてアップで撮った写真、フェラや挿入、ベロ射、お掃除フェラ…用意していた写真すべてを嫁の目の前で無言でガン見するAさん。

とうとう嫁は顔を伏せて何も言わなくなりました。

俺は嫁に、ごめんな、まさかあの写真がフォルダ紛れてると思わなくて…

と謝りました。

俺は嫁が顔を伏せてるのを良いことにAさんからスマホを回収せずにいました。Aさんは何度も写真を見返して鼻息を荒くしてアップの写真を更に拡大して膣の奥まで見るようにしてました。

「Aさん、もういいでしょ!スマホ返して下さい!」「」#グリーン

と語尾を強めて言いました。

Aさん「おっ!悪い悪い!こんないいもん二度と見れないだろうからつい!悪かった!」「」#ブルー

ようやくスマホを俺に返して来ました。

Aさんは嫁の隣の席に戻り、テーブルに顔を伏せてる嫁の肩をポンと叩き言いました。

Aさん「奥さんの全部見ちゃってごめんな?今日はここ奢るから勘弁してくれよ!なっ?」「」#ブルー

と謝りながら嫁をなだめ始めました。

「いっぱい飲んで食べてやるから!あと、あの写真は忘れてよ!」「」#ピンク

と言いかながら顔を上げました。

嫁の顔は、目を潤ませ顔は真っ赤っかでした。

作戦通りの展開に満足してましたが、Aさんが予想を超える行動に出てくれました。Aさん最高です!

Aさん「おう!なんでも食べな!今日は最高な気分だからどんどん飲んじゃおう!でもあれは忘れらんね~な!目に焼き付けたから帰ったら奥さんで抜いちゃうからな!」「」#ブルー

とこれ以上にないセリフを言ってくれました!

「若い風俗嬢とやってるくせに、今更48の嫁の体で興奮しないでしょ?」「」#グリーン

俺の暴言に嫁はちょっとムッとした感じの顔になった笑

Aさん「そこらへんの風俗嬢と奥さんじゃレベルが違うな!ずっと裸拝みたいと思ってたのが叶ったんだから」「」#ブルー

その言葉に嫁は満更でもない表情でAさんを見てます。

「絶対嘘よ、私の体なんかで興奮するわけないでしょ」「」#ピンク

この言葉がAさんに火を付けた。

Aさん「嘘じゃねーよ!見てみこれ!」「」#ブルー

と自分の股間を指差した。

Aさんは股間を見事にテントを張ってそびえ立ってました笑

嫁は、口に手を当てマジマジとテントを見つめて、言葉にならない感じでした。

「Aさんデカいっすね!偽物じゃないの?財布じゃない?」「」#グリーン

と茶化しました。

するとAさんは呆然としている嫁の手を取り自分の股間に持っていきました。嫁は訳が分からずされるがまま状態。

Aさん「なっ?奥さん!本物だろ?」「」#ブルー

と握らせるように嫁の手を押さえてます。

やっと嫁も正気に戻り

「ちょっ!Aさんやめて、離して!なんか湿ってる!」「」#ピンク

そう、Aさんは薄いスウェットを着ていたせいで、我慢汁がパンツを越えて染み出していたようです。

Aさん「あちゃー奥さんの手に我慢汁付けちゃったよ!なんてな!さっき酒こぼしたんだよ!匂い嗅いでみ?酒だから!」「」#ブルー

と言い、手を離しました。

嫁は馬鹿正直に、離された手を鼻に持っていき匂いを嗅ぎました笑

「お酒の匂いしない…ヌルヌルしてるし…エッチな匂いする…」「」#ピンク

事故で写真を見せるだけのはずが、Aさんの想定以上の変態さのおかげで、他人の我慢汁を手に付け匂いを嗅ぐという最高の状況になりました。

Aさん「その汁は、さっき飲んだ酒が出たんだな!がははは!」「」#ブルー

と勃起させながら笑ってます。

ここで俺もこんなチャンスを逃したくないから、嫁にお願いをした。

「Aさんあんなに勃起させて苦しそうだから、手でしてあげたら?」「」#グリーン

「え?本気で言ってるの?駄目に決まってるじゃん!店だし!」「」#ピンク

まさかの展開にAさんは、おっ?おお?と言いながら俺達のやり取りを聞いてます笑

「その言い方だと店じゃなければいいの?だったら、Aさん家行ってもいいですか?」「」#ブルー

「何言ってるの!?駄目って言ってるじゃん!Aさんもいきなり家行くとか迷惑だよ!」「」#ピンク

と、なんかさっきから場所が駄目、Aさんに迷惑だと、行為そのものを拒否してるように感じなかった。

Aさん「俺は全然平気だぞ!ここから歩いてすぐだし、まあ独身男の部屋だから汚いけどな!よし!決まりだ!大将!会計俺で付けといてくれ!」「」#ブルー

と話が流れないように強引にその場を締めて帰り支度を始めました。

俺も流れに乗って一緒に帰り支度をしながら、「Aさんゴチになります!」と立ち上がりました。

「ねぇっ!本気なの!?ちょっと!ねぇって」「」#ピンク

と拒否のセリフを言いながら周りを片して帰り支度をしてます笑

これは望んでるなと確信したし、寝取られ願望を伝えてあるから、俺の魂胆も気付いて覚悟決めてくれたんじゃないかと思って興奮した。

Aさんは大将に、またな!っといい店を出ました。

続いて俺と嫁も店を出ると、Aさんは俺に付いてこいとジェスチャーをして歩き始めました。

嫁は小声で、帰ろうよとか無理だよとか言いながらもちゃんとついて来てます笑

本当にAさんの家は近くてすぐ着きました。

ボロアパートをイメージしてましたが、そこまでボロくなく、とはいえめっちゃ綺麗でもない普通のアパートでした。

家に着いた辺りで嫁は無言になり俯いてます。

俺は嫁の手を握って、気楽にいこう?遊びだと思ってさ!と声を掛けました。

嫁は小さく頷いて手をギュッと握ってきました。

たまらなく愛しいこの手が今からAさんのブツを握るのかと思うと、射精しそうなくらい勃起した。

部屋に通されると、まぁ多少は散らかってるがゴミ屋敷とかそんな感じではなく、嫌な感じでは無かった。

Aさんはもう既にやる気まんまん、目的は一つだと言わんばかりに、勃起したちんこをズボン越しに見せてきた。

Aさん「奥さん、見てみろ!まだこんなに勃起してるぞ!我慢汁もこんなに滲んでべちゃべちゃだ!」「」#ブルー

嫁は黙って勃起したちんこを見つめて、俺の手をギュッと握ったまま立っている。

Aさんは我慢汁で気持ち悪いから脱ぐぞ!と言いながらズボンとパンツを一気に降ろしました。

出てきたちんこはバッキバキに天に向かってそそり立ってます。

「Aさんでかっ!何センチですか?亀頭デカすぎ笑」「」#グリーン

とちんこの感想を言うと、嫁は小さい声でおっきいとかテカテカしてる…と呟いてます。

Aさん「20cmくらいじゃねーか?どうだ奥さん凄いか?」「」#ブルー

と言いながら嫁に近づいてきます。

嫁は少したじろぐ仕草をしますが逃げずに立ってます。

正面に来たAさんが居酒屋と同じく嫁の手を掴み、自分のちんこに手を持っていきました。

嫁は拒否せずAさんが触らせたと言わんばかりにされるがまま。ついに嫁が他人ちんこを生で触る瞬間。

我慢汁でヌルヌルしてるちんこをAさんに導かれて握りました。

嫁は俯きながらも、しっかりちんこを凝視して、ついに自ら手を上下させ始めました。

全員無言で、Aさんの荒い鼻息とちんこ臭だけが部屋に充満します。

ぬちゃぬちゃと音を立ててゆっくり上下させる嫁。

Aさんは、そーっと嫁の胸に手をやりました。

嫁は、んっっ…と声を漏らし、だめ…と言いながらも、ちんこから手を離さず受け入れています。

Aさんは、触ってもいいと思ったからには遠慮なく嫁のおっぱいを服の上から揉みしだきました。

俺はその異様な光景を見て勃起しながら2人を撮影し始めた。

2人は俺がいないかのように、嫁はちんこを、Aさんはおっぱいを弄り合っています。

次第に甘い吐息が荒くなる嫁に、Aさんが言いました。

Aさん「奥さんもっと近くで見てくれよ!な?」「」#ブルー

そう言いながら手を肩に置き、嫁にひざまずくように促した。

嫁は、何も言わずそれに従いゆっくりと腰を落とすと、ついに嫁の目の前にAさんの巨根が…

嫁は、片手で握ってたのを今度は両手でいやらしく触り始めた。

まるで恋人にするかのように…

「エッチな匂いがする…」「」#ピンク

Aさん「もっと近くで嗅いで」「」#ブルー

もう鼻にちんこが付くくらいの距離で匂いを嗅ぐ嫁。

Aさんも興奮が高まり、我慢汁がより溢れてくる。

そんな時に我慢汁が床に零れそうになった瞬間、なんと嫁はその汁ごとAさんのちんこを舐め上げた。

不意打ちを食らったAさんは、思わず腰を引きうめき声を上げた。

そんなAさんに嫁は、ふふっと微笑みました。

「Aさん可愛い」「」#ピンク

そう言うと嫁は俺の方を瞳を潤ませ上目遣いで言った。

「あなた…いい?」「」#ピンク

それは間違いなく舐めてもいいか?と訊ねている。

「Aさんがいいって言ったらいいよ。Aさんに自分でおねだりして」「」#グリーン

意地悪いに言い放つと、嫁は、小さい声でバカ…と言いながら今度はAさんの顔を上目遣いで見ながら言った。

「Aさんのちんぽ舐めてもいいですか?」「」#ピンク

当然、断るわけが無い。

Aさん「仕方ないな…手でするだけって約束なのにな。よし!おっぱいを見せてくれたらいいぞ!」「」#ブルー

ただでは承諾しない、さすが変態の極み。勉強になります笑

「Aさんもいじわるなんだから…」「」#ピンク

そう言うと、嫁はブラウスとブラをゆっくりと外し、ついにAさんにおっぱいを披露した。

Aさん「綺麗だ…写真で見るよりずっと実物の方が綺麗だよ奥さん」「」#ブルー

「恥ずかしいからあまり見ないで…Aさん、さっきより固くなったわ」「」#ピンク

嫁はいきり立ったちんこをギュッと握ると、ついにちんこに舌を這わせ始めました。

溢れた我慢汁を舐め取り、裏筋、カリの周りをゆっくりと舐め上げ、今度は上目遣いしながらタマ付近から上に舐めて、先っぽに到達すると、ようやく口の中にちんこを含んだ。

んっ、んっ…と吐息を漏らしながら、しゃぶる嫁に、上から嫁を見下ろしながら嫁の髪を撫でるAさん。

恋人同士がするように続ける二人を撮影しながら俺も勃起したちんこを片手で触った。

嫁のフェラは、贔屓目に見ても絶品で本気を出されたら間違いなく射精まで行ってしまうくらい上手だが、今Aさんにしてるフェラは本気モード。

射精させようとしてる…そう思ってると

Aさん「奥さん、気持ち良すぎるよ…逝っちまうよ…」「」#ブルー

と情けない声で嫁に言ったが、嫁は軽く微笑み、無言でフェラを続けた。

するとAさんはうぉぉぉ!とうめき声を上げながら絶頂を迎えた。

ビュルッビュルルルル

音が聞こえるかのように、嫁の口内に放出された。

嫁は、眉にシワを寄せその凄まじい射精を口内で受け入れている。

俺はそんな嫁を見て信じられない気持ちだった。

嫁は普段、口内で射精すると不機嫌になるくらい精液が好きじゃない。

我慢汁は平気だけど、どうもうがいしても取れない精液の粘着質の成分が好きになれないと言っていた。

そんな嫁が、独身の他人の精液を黙って受け入れている。

Aさんの射精が収まるまで、しっかりと咥えて、最後は搾り取るように吸い取って口を離した。

Aさん「奥さん口の中見せてくれ」「」#ブルー

そうお願いされると、嫁は、んあっと口を開けて精液が溢れそうな口内を見せた。

俺もAさんの横に立ち撮影を続けた。

Aさん「人生で一番大量に出た気がするよ奥さん。ご褒美に飲んでもいいぞ」「」#ブルー

ごっくんなんて付き合って頃から含めても一度もない。

お願いしても絶対に拒否されてた。

飲むわけがないだろうと思っていると、嫁はニコッと微笑み、その凄まじい量の精液を喉を鳴らしながら飲み干した。

んはぁ…と飲み干した後に口を開けて見せると涙目になりがら嫁は言った。

「Aさん多すぎですよ…窒息しちゃうんじゃないかと思ったわ…」「」#ピンク

ハァハァと息と荒くして、口元のヨダレを拭く嫁を見てAさんはすかさず嫁の顎を上に上げてキスをした。

舌をねじ込みこねくり回すような動きに、嫁も戸惑って、んっ!んんっと抵抗出来ずに受け入れている。

次第に嫁の舌もAさんに応戦して舌、唇で弄り合っている始末。

正直、これが一番嫉妬したかもしれない。

嫁は俺のとこに戻ってくるのか…そんな不安さえ覚えながらも勃起しっぱなしだった。

時間は2〜3分だったが、永遠に続くんではないかと思える程長く感じた。

キスを終えると、Aさんは言った。

Aさん「奥さん、気持ち良くしてくれてありがとうな!最高だったよ」「」#ブルー

「恥ずかしいから言わないで…でも嬉しいです」「」#ピンク

と初めてヤッたカップルみたいな初々しいやり取りを見せつけられた。これでお開きかな?と思った瞬間、さすがはAさん。終わるわけ無い。

Aさん「奥さん、お礼に俺も奥さんのオマンコ舐めてあげるよ」「」#ブルー

どんなお礼だよ笑。と思いながらも俺の長年待ち望んだ願いが叶うチャンスだ。

「えっ?それは…さすがに…だめよ」「」#ピンク

これは、多分本気で断る感じの雰囲気が出てたので、俺はAさんに助太刀することにした。

「Aさん、いいんですか!有り難いです!このまま帰ったらおそらく俺達はセックスしちゃうと思うんですが、俺、今口内炎が出来てて、嫁の大好きなクリトリス舐めながらの手マンをしてあげられないから嫁に申し訳ないなーと思ってたんですよ!」「」#グリーン

俺の言葉に呆気にとられてる嫁を尻目にAさんは即座に反応してくれた。

Aさん「じゃあ三人にとって、それが一番ベストな選択だな!」「」#ブルー

そう言うと、Aさんは嫁の手を引きベッド上に誘導した。

嫁も諦めたように、いや望んだようにAさんに身を委ねたように見えた。

Aさんは、嫁をベットに寝かせ、おっぱいを触り始めた。

嫁は、乳首も弱くすぐに感じ始める。

んっ…んっ…んあっ、あっ…だめ…

気分が高まっている今、いつもより感度が増しているようで、Aさんの丁寧な愛撫に体をくねらせ、時にはビクッと跳ねるように感じている。

もうこうなったら俺の出番はなく、撮影に徹することにした。

乳首だけで絶頂迎えるんじゃないかと思うくらい反応する嫁が、自分の知ってる嫁と違ってかなりエロく見えた。

次第にAさんはおっぱいを触っていた手を下に下にズラしていく。

嫁もその感触で、いよいよまんこを触られると感じ、俺の顔を見てきた。

俺は、黙って頷き撮影を続けた。

嫁も覚悟を決め、抵抗することなく下半身への愛撫を受け入れる。

手慣れた手付きでスカートをズラして下着の上から撫でるように弄るAさんの鼻息は凄まじいものだった。

Aさん「奥さんパンティがぐっちょりになってぞ?気持ち良いか?」「」#ブルー

そんないやらしい問いに嫁は、顔を横にそむけ目を閉じて言った。

「やだ…言わないで、いじわる言わないで…」「」#ピンク

なんて愛おしい嫁だ。

Aさん「気持ち良くないなら、もうやめようか?」「」#ブルー

さらにいじわるをするAさん

「やだぁ…やめないでぇ…気持ち良い…きもちいぃのぉ」「」#ピンク

ついに嫁が完落ちした瞬間だった。

Aさんは、俺をニンマリとした笑顔で見た後、嫁のパンティを下げて、ついに嫁の秘部に舌を這わせ始めた。

嫁は、悲鳴のような喘ぎ声を上げた。

今までこんな声は効いたことがない。

Aさんの舌がクリトリスを刺激するたびに嫁はビックンビックン体を跳ね上げ、声にならない激しい吐息を吐いていた。

Aさんの太い指が膣に挿入されたその瞬間、嫁は一度目の絶頂を迎えた。

「イグッ!!イグゥゥゥゥゥゥ!!」「」#ピンク

体を目一杯仰け反らせ足の指はピーンと伸びて全身で絶頂を表す姿は、もはや芸術のようだった。

ピンク色に火照った体が2、3回跳ねるとようやく落ち着いたように体をぐったりと落とした。

目は虚ろで口は半開きの状態は、レイプされた後のようで俺とAさんをより一層興奮させた。

Aさんは得意気に言い放った。

Aさん「奥さん、旦那さんとどっちが気持ち良いか?」「」#ブルー

勝ち誇るように俺をチラッと見ながら言うが、俺は怒りなんて感情より興奮の方が勝って煽られても平気だった。

「そんなこと…言えません」「」#ピンク

言えないってことは、Aさんの方が気持ち良かったと言ってるようなものですよね。Aさんも当然そう解釈して自信満々に続けた。

Aさん「奥さん、正直に言わないとコレはお預けになるけどいいのか?」「」#ブルー

と、一度射精した後だが関係無いと言わんばかりにいきり立ったイチモツを指差した。

嫁は、顔を伏せ聞こえるか聞こえないか分からないような声で答えた。

「A…さんの…気持ち…ったから、いれ…て…さい」「」#ピンク

もうAさんは、この女は俺のもんだという態度で俺を一瞥すると少し大きめの声で嫁に言った。

Aさん「聞こえないな!!ちゃんと言わないとこのまま帰らせるぞ!!」「」#ブルー

急に大きめ声に驚き嫁は伏せていた顔をバッとあげてAさんを見つめて慌てるように言った。

「いやっ!そんなこと言わないで!Aさんの方が気持ち良かったから!早く入れて下さい!」「」#ピンク

Aさん「何をどこに入れてほしいんだ!?」「」#ブルー

AVのお決まりとも言えるような台詞で嫁を焚き付ける。

「おまんこにっ…Aさんのおっきいちんぽを入れて下さいっ…」「」#ピンク

俺のちんこは小さくはないが、標準サイズだが、Aさんのに比べたら雲泥の差だから仕方ないとも思えるが、まさか自分の嫁がデカチンでこんなに豹変するなんて夢にも思わなかった。

Aさんは、何故か自分のスマホを手に取り嫁をM字開脚の状態にして1枚写真を取って、何やら操作してからニンマリと微笑んだ。

後にこのときの行動の意味が分かるのだが、俺も嫁も呆気にとられ何も出来なかった。

Aさん「奥さん、よく言えたご褒美だ」「」#ブルー

と言うと、開かれた嫁の股の間に腰を降ろし挿入の体勢に入った。

いよいよ…愛する嫁に他人の肉棒をという長年の夢が叶う瞬間だ。

「んっ…んんんっ…あっ…おっ…きい…んあっ」「」#ピンク

入口にあてがったちんこをゆっくり嫁の肉壺に入れ、半分まで入ると一気に奥まで突き上げた。

そこからはお互い野獣の交尾のように荒々しく体を重ねている。

Aさんも一度射精しているおかげで、余裕の標準で腰を振って、この瞬間を楽しんでいるようだった。

嫁は狂ったようによがり、2度、3度と絶頂を迎えることを繰り返していた。

Aさんは一度ちんこを引き抜くと嫁をひっくり返しバックの体勢に入った。

今度は後ろから、これまた荒々しくパンパンッと腰を打ち付けるAさん。

嫁は口を大きく開いて顔を横に振りながら快感に波に溺れていた。

Aさんは嫁の両腕を掴み羽交い締めのような体勢で突き上げ始めた。

嫁は深く奥に差し込まれ、腕を掴まれ逃げられないようにロックされている状態にされた。

その時だった。

撮影してる俺の後ろから、男の声がした。

謎の男「おぉ…夢にまで見た〇〇さんの奥さんの裸だ…まさか本当だとは思わなかったよAさん」「」#パープル

俺と嫁は驚いて声のする方を向いた。

そこに立っていたのは、居酒屋の常連さんの1人のBさんだった。

この人も、Aさんと同じくうちの嫁をかなり気に入ってて、いつも一緒になると嫁の横にAさん、向かい側にBさんのポジションが定番だった。

俺はいつもBさんの横、Aさんの向かいで飲んでる形になる。

寝取られ属性の俺は、そんな配置が気に入ってたので、大体仕事の都合で遅れてくるBさんの為に、嫁の向かいは空けてあった。

Bさんは嫁の可愛い顔を目の前で見ながら飲む酒は最高だと毎回言ってくれてました。

そんなBさんは、早くに奥さんを亡くし子供も成人してるので今は独身状態です。体型はAさんのガテン系とは違い有名企業で内勤して、夜は毎日ビール飲んでるせいで、いわゆるメタボで更に髪の毛も薄く、典型的なキモい系の親父だった。

でも人当たりは良く、俺も嫁も一緒に飲んでて嫌な気持ちなったことはなく、むしろいつも楽しく飲んでいた。

Aさん「俺たちのアイドルの奥さんを1人で独占するわけにはいかないからなー」「」#ブルー

とニヤニヤしながら腰を降っている。

嫁は体をロックされているせいで為す術もない。

「Bさ…んっ…おね…が…い…見ないでぇ…」「」#ピンク

そう言うのが精一杯だった。

Bさんはそんな嫁の言葉は一切に聞こえていないようで食い入るように見ている。

いつも遅れてくるBさんは、俺たちが居酒屋を出た後に到着して仕方なく一人で飲んでいたようだ。

そこに、Aさんから俺の部屋に来たら奥さんを抱けるぞ!とM字開脚の写真とともに送られてきたようだ。

仕事の休みの前は、居酒屋の後、近いAさんの部屋で飲み直すことも多かったので、すぐさま居酒屋を後にして向かってきたようだ。

Aさん「Bさん!ボサッとしてないでこっちに来て奥さんを一緒に喜ばせてあげようか!」「」#ブルー

俺の許可は必要ない!かの如く平然と言っている。

Bさんは、撮影してる俺の横をペコッと頭を下げて、旦那さんありがとうと小声で言いながら嫁に近づいて行った。

嫁は、頭を横に振りながら、来ないで見ないで!を繰り返し言っています。

Aさん「そんな事言ったらBさんが可哀想じゃないか!?そんな嫌なら俺も挿れてやらねーぞ!!」「」#ブルー

と怒鳴るように言った。

嫁は、ビクッとして弱々しく、そんなぁ…と言いながら項垂れた。

Bさんはもうお構いなしに嫁の目の前で服を脱ぎはじめ理性が効かない状態になっている。

Bさん「この体を想像して何度抜いたことか…こんな光景を目の前に何もせずにいられないよ!奥さんごめんな!」「」#パープル

そう言うと、Bさんは嫁のおっぱいにむしゃぶりついた。

おっぱいと嫁へのディープキスを繰り返す。

後ろでAさんに突かれながらBさんに乳首も責められ、逝かないわけもなく、すぐに何度目か分からない絶頂を迎えた。

Aさんは、嫁の腕を解いて四つん這いに戻した。

そうなると待ってるのは当然、Bさんへのフェラだ。

Bさんのイチモツは俺のよりお粗末で包茎ちんこだった。

それでもかなり勃起した状態ではあるようで準備は万端だ。

下を向いている嫁の顔を上げさせ、口元にちんこを導いた瞬間、嫁がむせ返ってしまった。

一日仕事した後、風呂も入ってない状態の包茎ちんこの臭いは凄まじく皮を剥いた瞬間、俺のところまで臭いがするくらい強烈だった。

よく見ると、剥いたちんこはチンカスまみれだった。

Aさん「Bさん、それは奥さん可哀想だよ」「」#ブルー

とさすがにAさんも同情していたが、Bさんは全く気にせずちんこを口元へ再度近づけていった。

Bさん「今日一日頑張って仕事した男を綺麗にして慰めてくれよ」「」#パープル

そう言いながら、嫁の顔を固定して唇にちんこを擦り付けた。

嫁はもう逃げられないと悟ったのか、えずきながらも舌を這わせ始めた。チンカスだらけのちんこがどんどん嫁の口に胃にチンカスが飲み込まれていき綺麗になっていった。

ようやくチンカスが無くなり、臭いにも慣れたのか、嫁は小さいちんこを喉奥まで咥え込んだ。

それと同時にBさんは射精した。

これには俺もAさんも気付かなかった。

嫁は目を見開き、んんんんんんん!と言葉にならない悲鳴を上げている。

絶対飲みたくないだろう精液を、自分のちんこで感じていると勘違いしたAさんが後ろから深く深く奥に当たるように腰を打ち付け始めた。

射精した後も口から抜かないBさんのせいで行き場を無くした精液は嫁の喉を通り、ついに体内に飲み込まれていった。

飲み込んだのを確認するとBさんはようやく嫁の口からちんこを引き抜いた。

安堵の表情になる嫁に、さらなる悲劇が襲った。

Aさんがアナルをほじり出したのだ。

嫁はアナルは処女で触るとかなり怒るタイプの女だった。

まさかのAさんの行動に嫁は口を金魚のようにパクパクさせ、天を仰いだ。

賢者タイムのBさんは煙草を吸いに外に出て行って、戻ってくるまでの10分間、Aさんは嫁のアナルをほぐし続けた。

なんと嫁もお尻の気持ちいぃと言うようになり、Aさん好みの女に変貌していった。

戻ってきたBさんは再度嫁の口にちんこを差し込みフェラさせた。

すぐに完全勃起したら、Bさんが、Aさんに交代してくれと頼み始めた。

Aさん「今ちょうどアナルがいい感じにほぐれたところだよBさん!アナル大好きなんだろ?」「」#ブルー

そこで、アナルはBさんの為にほぐしていると分かった。そう言えば、飲みの席でも、風俗行ったら必ずアナルOKな子を指名するって言っていたが本当に好きなようだ。

Bさん「Aさん悪いね!ありがとよ!ただ洗浄してないからゴム付けるか」「」#パープル

と言い自前のコンドームを手早く装着して後ろに回った。

体勢は、背面騎乗位の形になり、Bさんの小さめのちんこは、やや抵抗しながらもアナルに埋もれていった。

Bさん「なんて締め付けだ…アナル処女最高だ!ましては奥さんのアナルだから生きてて良かったよ!」「」#パープル

そう言いながらBさんは射精しないように我慢してるようだった。

Aさんは背面騎乗位から嫁をBさんの大きな体にもたれかけさせて空いているまんこに挿入した。

嫁は気が狂ったように喘ぎ続けて、壊れてしまうのではないかと本当に心配になった。

しかし俺も勃起は収まらず、その異様な光景を見ながらスマホを片手にオナニーを始めた。

そんな俺を見て、Aさんが、奥さんに舐めてもらいなよと俺に言った。

完全に立場が逆転している。

俺は言われるがまま嫁に近づき、口元にちんこを持っていった。

嫁もそれに気付き、すぐしゃぶりついてくれた。

「あぁ…あなた…愛してる…あなたが一番よ。でも許して今日だけは…」「」#ピンク

と言いながら俺の気持ちいいところを攻めてくる。

「こんなに硬いの初めてよ…嬉しいわ…」「」#ピンク

今なら口内射精もごっくんもしてくれるかもしれないと思うと、早く射精したくて我慢せずに嫁の口に放出した。

嫁は、微笑みながらゆっくりと飲み干した。

「あなたの精液が一番美味しいよ…今まで飲んであげなくてごめんね」「」#ピンク

ああ…これだけで今日これからどうなろうと絶対後悔しないだろうと思った。

飲み干した後も、愛おしいものを見るように俺のちんこをしゃぶり続けた。

Aさんも演技であんな台詞を言っていたが、俺ともかなり仲の良い関係で俺たち夫婦がいつも笑顔でいるのが何よりだって言ってくれるような人だから、このときばかりは俺に親指を立てて頷いた。

一度スッキリした俺は嫁から離れて再度撮影に集中した。

二度とないかもしれないこの光景を、一秒逃さず記録したかった。

まもなくBさんは嫁のアナルにゴム射して、またもや賢者タイムで煙草を吸いに外に出ていった。

それにしても早漏すぎるBさん、煙草吸えば回復する仕組みは後から思えば面白すぎた。

Aさんは嫁の向きを変え通常の騎乗位にして、嫁を突き上げた。

Aさんも流石に限界が来て、正常位に戻すとラストスパート始めた。

嫁はもう意識があるのか無いのか喘ぎ声だけ上げ続けている。

Aさん「ああ!奥さんイクぞ!出るぞ!!」「」#ブルー

しまった!Aさんは生だ!ヤバイ!

「Aさん!外にっっ」「」#グリーン

その言葉に嫁も状態を起こそうと顔を上げる。

しかしそんなのも虚しく、Aさんは嫁の奥底に欲望をぶち撒け始めた。

獣のような雄たけびとともに、腰をこれでもかと云う程に、嫁に食い込ませている。

「孕めっ…俺の子を産めっ…」「」#ブルー

そう言いながら、いつまで続くのかと思う程射精をしている。

嫁はすべてを諦めぐったりして目を閉じている。

俺も今更引き抜いたところで何も変わらないのは分かってるので、撮影を続けた。

こうなったからには最後まで撮影するつもりだ。

そう…引き抜かれたまんこから精液が溢れる瞬間まで。

Aさんがズルッズルッとちんこを引き、ちゅぽんっと音を立てて引き抜いた。

すぐには精液は出てこなかった。

Aさんが指を入れ掻き回すように弄るとようやく大量の精液が溢れ出してきた。

嫁は涙を浮かべている。

俺は撮影をやめて、嫁の顔の近くに行き、ごめんなと謝った。

嫁は、軽く微笑みありがとうって言った。

そんな時、煙草タイムを終えたBさんが状況を把握することなく、今度は嫁のまんこに挿入した。

Bさん「Aさん中出ししちゃったんですねー」「」「」#パープル

そう言いながら暫く腰を振ると、うっっ…と呻いてフリーズした。

Bさんも中出ししたようだ。

もうどっちみち手遅れだし、妊娠しないことだけを祈った。

その後、AさんとBさんと嫁でシャワーを浴びに浴室に行った。

30分後、揃って出てきたが、後で聞いたら二人共、また中出ししたようだ。

嫁は疲れて寝てしまい。

俺たちは今後について、嫁が起きるまで話し合った。

このことは、俺達だけの秘密。

嫁の許可が無ければもう二度としない。

妊娠した場合、墮胎の費用は二人で折半する。

こんな感じに話し合いはまとまった。

最後の妊娠した場合が一番時間が掛かった。

Aさんが、もし妊娠した場合、産んでくれと言い出したのだ。未婚で子供もいないから我が子が欲しいとめちゃくちゃなことを言い、養育に掛かる費用は全部出すから頼む!と…

もちろんBさんも俺もそれは無理だと言い続けました。一旦は決まった通り墮胎する費用の折半するで落ち着いたが、Aさんはまだ諦めておらず、奥さんの意志も聞いてほしいと懇願してきた。

嫁はなんて言うだろう…

Aさんとの子供。

望むだろうか?

朝方ようやく嫁が目を覚ました。

話し合いの結果だけ伝えて、嫁も了承した。

産んでくれの件は、後日生理の有無で話そうと思う。

以上が、居酒屋で事故って嫁の裸みせたら夢が叶った話です。

もちろん後日談もありますが、まだそんなに日が経ってなく途中経過中なので、それはまた一区切り付き次第書かせて頂ければと思います。

初めて書いて投稿させてらったので、読みづらかったかもしれませんし、誤字脱字もあったかと思いますが、最後まで見て下さってありがとうございました。

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