20歳の大学生かほです。胸はAカップです。
その日は山本様が居酒屋で飲んでるから来いと呼び出されました。服装はノーブラノーパンで上はボタンの服、下は膝上のスカート、この間買ってもらって乳首のところをくり抜いたピチピチのAirismとパンティを持って来いとの事でした。
居酒屋に行くと半個室というか、個室の中で隣は簾で仕切ってある席でした。案内された席には山本様だけではなくて、知り合いの方もひとり座ってました。知り合いの方は折戸さんといって、太ってますが人当たりの良いよく喋る方でした。
折戸さん「うわっ本当に可愛いじゃん、山本にこんな可愛いくて歳が半分以上下の子の知り合いいたの?」
(えっかほの事なんて話してるんだろう)
山本様「だから言っただろ、本当に若い知り合いがいるって」何だか山本様は嬉しそうで自慢気です。
かほは何て紹介されているのか心配でラインでききました。
「鍼灸院で知り合った普通の友達って言ってあるだけ」って…。「山本様って呼んだら変だよ?」
「今だけ山本さんにしとけ」
そして本当に普通に三人で飲み初めました。少しお酒がすすむと隣に座っていた山本様が、テーブルの下で分からないように足やお尻を触ってきます。折戸さんもじょう舌になり下ネタを言ってきますが、普段他の人と接する通りかほは受け流していました。そしてついつい飲んでるし山本様って何度か言ってしまってると…。
折戸さん「様って何で?」
かほは一生懸命お話をそらそうとしましたが、飲んで気分良くなっている山本様が
「かほは俺の言う事を何でもきく従順な奴隷だから!」って
折戸さん「何言ってんの?こんな子が山本の言う事きくわけないだろ!」
山本様はむきになって「じゃあ かほ!ブラウスのボタン3つ外しな!出来るよな!」
かほ「…はい」ノーブラのボタンを3つ外すと
折戸さん「マジで!かほちゃん そうなの?冗談でしょ?ノーブラ?怪しいとは思ってたけど」
山本様「言っただろ!俺の言う事を何でもきくんだから!」
折戸さん「かほちゃんノリでやってるだけでしょ?でもノーブラだよね?」
かほ「…ノーブラです」(どんどん乳首が立っちゃうようどうしよう…)
山本様「かほブラウス全部ボタン外せよ!」
折戸さん「マジで?かほちゃん大丈夫?」
かほは恥ずかしいのでその場から逃げたくなり、山本様に小声で「おトイレに行ってきます」って言うと、テーブルの下でおちんぽバイブを渡され「バイブ入れてパンティで固定してこいよ、あとブラウスの下に穴あきキャミもな!」
かほはおトイレに行き、おちんぽバイブをおまんこに入れました。少しおまんこが湿ってますが、おっきいので少しずつ出し入れしながら奥の方へ…思わず乳首も触ってオナニーしちゃってました。(一回いっちゃいたい…)
かほがオナニーを始めると、山本様から「上はキャミ一枚でこいよ、早くしろよ」
かほはおちんぽバイブをパンティで固定し、Airismパット無しキャミの乳首の部分がくり抜かれ丸見えになってる状態で、腕を組んでばれないように小股に歩いて席へ戻りました。席に戻ると…
山本様「ここに立ってろよ!」
折戸さん「えっかほちゃん、上の服変えた?キャミって良いね」
山本様「腕どけて胸張れよ!」
かほは腕組みをやめ胸を張りました…。
折戸さん「えっおぉ~、胸張った時の膨らみ見ようと思ったら、かほちゃん乳首丸見えだぞ!大丈夫?乳首立ってんじゃん!ピンクの可愛い乳首だね」
(ぁあ~小太りなおじさんにもかほの勃起した乳首見てもらうなんて…どんどんピンピンになっちゃう)かほは恥ずかしくてお顔は下を向いてます。山本様はバイブのリモコンを取りだし「これ面白いんだぜっ」
「うぃんうぃんうぃんうぃん~」
ビクンっかほの腰が勝手にカクカク動いてしまいます。
折戸さんはニヤニヤしながら「ひょっとしてアレなのか?」山本様は一旦スイッチをきって、折戸さんへ渡します。そしてふたりでオン、オフを繰り返しその度にかほはビクンビクンしてしまいます。
(ぁあ~かほのおまんこ大きなおちんぽバイブで遊ばれてる…だめです…これ以上されたらまた吹き出しちゃいます…)
山本様「スカートを両手で捲ってよく見えるようにしろ!」
折戸さん「うわ~、スゲ~よ、ローターかと思ったらこんなでかいバイブかよ!思いっきりはみ出してるし」
かほ「山本様だめです、かほいっちゃいます!隣の三人組席から簾越しにすごい見られてます」
山本様「じゃあ簾上げてやるから、パンティ膝まで下げて、片手でバイブ持って、もう片方でクリトリス見えるように拡げろ!」
簾があげられ、隣のサラリーマン達も見てるなか、言われる通りクリトリスを拡げながら、おちんぽバイブを腰をビクンビクンさせながら持ちました。
(ぁあ~すごい見られてる…いやらしい目でかほの変態な姿見られてる…)
山本様「ほら!ひとりずつ順番にバイブ出し入れしてくださいってお願いしながら、してもらってる時はクリトリス拡げて擦れよ!」
かほは折戸さんと、知らないサラリーマン達ひとりひとりに「かほのおまんこにおちんぽバイブ出し入れしてくださいお願いします」って言いながらクリトリスを拡げ擦ってまわりました…。「ぁあ~ダメです…」みんなでかほの乳首を引っ張ったりおちんぽバイブを出し入れしてきたりベロベロかほのお顔を舐めてきます。かほは体がカクカクしながら何度も「プシャっプシュっプシャ~」何度もイク姿を見てもらいました。
「スゲ~よこの子、こんな顔して潮吹いてるぜ!」「ピンクの乳首ピンピンだぜ!」「ヤバいぜ、我慢出来ねえよ」
(そんな事言われると余計感じちゃう…ぁあ~もっと言われて感じたい…)
山本様「かほ!みんな我慢出来ねえってよ!テーブルの下に入って皆さんのおちんぽしゃぶらせてもらえ!」
かほは、テーブルの下に入り順番に「おちんぽおしゃぶりさせてください」と言ってまわりました。「ジュプッジュプッじゅぽっじゅぽっ」「ゲホッ」「ぬぷっじゅぽっ」…
(ぁあ~会ったばかりの人のおちんぽおしゃぶりするなんて感じちゃう…)
山本様「店汚すといけないから口の中に全部出してもらえよ!」
かほは一生懸命お口で上下させてもらいおしゃぶりをさせてもらってると、皆さんイク時にはかほの頭を押え付け喉の奥へ「ドピュッビュッドロ、ドロ」…隣の席の人達の精液を飲んで、折戸さんのおちんぽをおしゃぶりしようとした時、トントンってノックが…かほは慌て胸の前で腕組みをして席に戻ると、店員さんがチェックして欲しいってきました。
そして会計を済ませて折戸さんのお家へ行くことになりました。
タクシーの後部座席の真ん中に座らされ、両足を拡げ二人の足の間へのせるように言われました。かほは小声で山本様に「運転手さんに見られちゃいます…」
山本様「その方が嬉しいだろ、またバイブ固定してやるよ、腕組みもやめて両側のちんぽ触れよ」ってスカートをおへその下が見える位捲られたままにさせられました。
(運転手さんに振り向かれたら乳首立たせておまんこにバイブ入れてるの見られちゃう…)
運転手さんはおそらくヒソヒソ聞こえてくる声に気が付いていたようですが、特に触れてはきませんでした…、でも気にしているようでチラチラとバックミラーを見てきて目が合いました。下の方は見えてないと思いますが、やはりいやらしい姿で目を合わせるのは感じてしまいます。
そして意外と早く着き、ほっとしていると足を拡げて固定されたまま、バイブのすぐ前のところのお金を置くお皿に折戸さんが1万円札を置き、山本様がバイブのスイッチをオンに。運転手さんが振り向きながらお金に手を伸ばすと、かほのおまんこに入っているバイブを見て止まりました。
両側の足を拡げられながらも腰がビクンビクンしてしまいます…
かほ「ごめんなさい!運転手さんごめんなさい!ぁあ~んっ」バイブのスイッチはオフになりました。運転手さんは淡々とお釣りを出してかほ達はタクシーを降りました。
折戸さんの家に着くと、独身らしく少し汚い感じのリビングで再度飲む事になりました。
折戸さん「ツマミ何にもなくて悪いな」
山本様「面白そうだからピザでも取ろうか、かほ!ピザくるまで暇だから全裸になって折戸に本気オナニー見せてあげろよ!」
かほ「はい…かほのオナニー見てください…」
かほはいつもしているように片手でおまんこを拡げてクリトリスを擦ります…「ぁあ~いつもかほのおまんこ見られる事想像しながらクリトリスいじってます…ぁあ~」山本様がおちんぽを目の前に出しました、それを見て折戸さんもおちんぽを目の前に出しました。
かほはおちんぽ二本を交互におしゃぶりしながらクリトリスを擦ります。
そして山本様がかほのおまんこにおちんぽを「ぬぷっズボっ」「今日は室内だから声我慢するなよ!」
かほ「ア~ぁんっアンっぁんっ」
「パンっパンっパンっ」
山本様「いつものようにお願いしろよっ」
かほ「おちんぽありがとうございますっかほのおまんこの中に出してくださいっぁあ~ん」
「ドピュッビュッビュッ…」
折戸さん「俺我慢出来ないんだけど!」
山本様「折戸も中に出したら?」
折戸さん「じゃあ遠慮なく!」
「パンっパンっ」すぐに止まってしまい「やべえよ、まんこの中キュッキュッ締め付けてやがるっ最高のスケベまんこだわ」
(そんな事言われると余計かほのおまんこキュンキュンしちゃう…)
そしてまたおちんぽ出し入れが始まったと思ったらすぐに「いいんだな!中に出すぞ!」
「どく…どく…どく…」そして山本様がすぐにおちんぽバイブをかほのおまんこに…
山本様「パンティはいてバイブ固定しろ!準備するぞ!」
かほ「???準備?」
山本様はかほにイヤホンマイクをつけるように言い、おちんぽバイブの電池の部分を開けお金を入れ、精液が流れだしてるおまんこにおちんぽバイブを入れパンティで固定しました。
そして山本様がかほの手を引いて玄関まで連れていかれ、両手を靴を脱ぐところにある取手に体の後ろで固定されました…。
そして「ピンポーンピンポーン」
山本様がドアの外を覗き穴から確認し、折戸さんへ「若い兄ちゃんがきたぞ」って
おちんぽバイブのスイッチが入れられ「うぃんうぃんうぃんうぃん」
山本様「どうぞって大きな声で言え」
かほ「どうぞぉ~」
かほの乳首はピンピンに勃起して精液で汚されたおまんこにおちんぽバイブが動いています。
「カチャッ」
お兄さん「すみませんっ」「バタンッ」
山本様「良いです、入ってくださいって大きな声で呼べ」
かほは言われる通り呼びました。お兄さんは下を向きながら「○○ピザと○○と○○になります」
イケメンでした…かほは全て言われる通りに話します…
かほ「うぃんうぃんうぃんうぃん…足元に置いてください…」
(変態だと思われちゃう…恥ずかしい…顔見ないで欲しい…体がビクンビクンするの止まらない…)
お兄さん「代金は○○円になります」
かほ「すみません…」「お…おちんぽバイブの電池の部分にお金あるのではずして取り出してください…」
お兄さん「えっ」
おちんぽバイブがおまんこにうぃんうぃんしてるところをすごい見てます。
(ぁあ~ん、駄目…おまんこに刺さってるところ見てる…いっちゃう…)ぶるぶると震えてしまいます。
お兄さん「バイブすごい動いてるよ、どうやって取れば良い?」
かほ「あ~見ないで~、そんなに見られたらいっちゃいます」
腰が勝手にガクガク動いてしまいます
かほ「パンティ下げてバイブ抜いて取ってください…」
お兄さんがしゃがみこみパンティをひざまで下げバイブを抜こうとした時…
腰が前後に動きながら「ぷしゅッぷしゅッ…しゃ~」出てしまいました。
かほ「ごめんなさい…ごめんなさい…」
お兄さんがお金を取り出して電池ボックスを元に戻すとまたうぃんうぃんしています…
お兄さん「お釣り置いておきますね」
かほ「ありがとうございます…すみません…バイブを元に戻してください…お願いします…」
お兄さん「元にって、電池は戻しましたよ」
かほ「かほのおまんこにおちんぽバイブを入れてパンティで固定してください…」
かほは変態な事をイケメンお兄さんにおまんこ丸出しで言っている状況に感じてしまってました。そしてお兄さんがかほのおまんこを覗き込んだ時にはひどく腰が自然と前後にガクガク動いてしまいます。お兄さんがうぃんうぃん動くおちんぽバイブをおまんこにあてますが、中々おまんこに入れてくれません…完璧に遊ばれ始めてます。おまんこの入り口におちんぽバイブを擦りかほが声を出しながら腰をガクガクさせてる様子を見て楽しんでます。
かほ「あ~駄目です…おちんぽください、かほのおまんこにおちんぽください!」
お兄さん「いいの?大丈夫?ゴム持ってないよ」
かほ「生おちんぽください、生のおちんぽおまんこにください!」
お兄さんはかほの固定された両手を外してくれました。そしてかほはお尻を突き出すようにお兄さんに向かっておまんこを突きだして「おちんぽください…お願いします!」って言ってました。
かほはおまんこ突き出し振り向くと真上に向いたぴくぴく動くおっきなおちんぽが…
「ズブッズボッ」「ぁあ“~~」
後ろから胸をもみしだかれ、乳首を刺激されながら…
山本様と折戸さんに中だしをされ、おちんぽバイブで刺激され、今度は知らないお兄さんのおちんぽが…
かほ「駄目ですっだめ~」
容赦なく後ろから突き上げてきます…
「パンッパンッパンッパンッ…」
かほは山本様のイヤホンで言われる前に言ってました…
かほ「中に出してくださいッかほのおまんこの中にください!」
そしておまんこの奥に感じました
すごい勢いと大量の精子がびゅっびゅっびゅっびゅっ…
かほは崩れ落ちるように床に…