お母さんとの関係の話です。
当時俺は高3母は36歳。お父さんは39歳です。
俺の就職試験に受けてた大企業に受かったらラブホに行きたいと母に言った、父もそれを聞いていた。
父が成績悪いのにあそこに入れるわけないやろ!と笑いながら言われた。
それを聞いた俺はカチンと来た。就職試験まで猛勉強と面接の練習で学校も夜遅くなることがあった。
そして面接当日俺は父と母に悔いのないように受けてくるけどもし受かったら母さんを俺に欲しいと言いました。その時点でも俺は無理だと馬鹿にされてました。
そして面接、筆記試験、適性検査と全ての試験が終わり、家に帰り父と母はどうだった?と聞かれたから俺は自分自身やれる事はちゃんとやってきた。あとは結果を待つだけ。と言い部屋に戻った。
そしてその夜、父と母がやってるのを見て、絶対に受かって母さんを俺のものにしてやると連想させ、寝ました。
そして合格発表、家に届くというもので
紙をめくったら分かるようなもので俺と父と母はドキドキしながら俺がめくる、
そしてそこに書いてあったのは、なんと合格でした。父と母は呆然としていました。
でも、父はこれはすごい事だ、約束したことだしな。ごめん。俺はお前のことを馬鹿にしてた。けど母さんをお前のものにするってありえない事だぞ?そんなことしてでも母さんが欲しいんか?と聞かれたので
俺はその為に頑張ったに決まってるやん。と言い。約束は約束だよ。良いよね?と父に聞く。渋々了解してくれたから。
今日は夜遅いし明日と明後日は土日だから休みだ。俺のバイト代もあるし、母さんと軽く旅行行ってきます。と言って。自分の部屋に行きました。
自分の部屋から父と母が母がどうしてくれんのよぉ。あの時に馬鹿にしたのをかちんとしてた後から部屋にも出ずずっと勉強してたのよ?あなたは1回も見てないの?
すると父は見ていなかった。中学の頃ゲームばかりしてたから、高校も同じようだと思ってたと言うとあの子ああ見えて負けず嫌いなんだよ高校になってからゲームはするけどテスト期間になると勉強してるし
友達に勝ったと言って。私に喜んでたんだよ。あの時にどうしちゃったの?とうっかり聞いたらいつか大きい会社に就職して独り占めしたい人が居るんだと告げられその時は、彼女か何かだと思ってたけど、就職試験受けると聞いた時に私達にあの言葉を言われた時私は素直に嬉しいとは言わず頑張れと言いたかったけどあなたがあんな言葉を言うから頑張りすぎてしまった。
俺は泣きそうになった。父はなんもわからず、母はなんでも分かってる。ますます俺のものにしたくなった。
次の日確認のため、父に聞いたら、悪かった。妻の事は任せたけど程々にしてやってくれ頼む。と言われたので軽く頷き母さんの手を繋ぎ外に出た。
母さんから、就職おめでとう。
去年りゅうちゃんに言われた事が私に宛だったとは思わなかったよ。
母さんの為に今まで、女子に告られたけど全て断り続けた。全ては母さん、いや京子のためにと言った。京子は断念したのか俺をりゅうちゃんと呼ばずりゅういちと呼んでくれた。事前にホテルを予約してた所に行き、チェックインをした。
京子はビックリしていた。そりゃそうだ
バイトをしたいとは聞いてはいたけど俺は
毎月少し家に入れ、ずっとためてた物を使用したから、これには京子も喜んで
私のためにここまでして。。
もう後戻り出来ないって分かってるけどここまでしてもらっては仕方ない。
楽しもうね?あなたと言ってくれました。部屋に着く前にエレベーターで俺は京子からキスされました。もちろん初めてです。
京子は俺にあなたの全て貰っちゃおうかな!と言いエレベーターを出て手をつなぎながら部屋へと入りました。
部屋に入った時に俺は再確認しました。
京子は俺の何?と聞きました
京子はご主人様❣と言われました。俺は嬉しくなりとりあえずベットに押し倒しお互いパンツを見たら紫のTバックでした。
どうしたのこれ?と聞いたらやっぱり男の好きなTバックにしてみたんだけど好き?
あの人はとても好きなんだけどと言い。
あいつの事はもう良いだろと言い、
俺は好きだぞ!京子はもう俺のなんだからあんな奴とはこれ以上SEXしないでと言った。もしするなら俺に許可が欲しい。
まぁ、もちろん俺は拒否するけどな!
と京子に行ったら少し嬉しそうにして。
あの人よりは相手にしてもらえる。。
と言ってたのでSEXあまりしないの?と聞いた。うん。月に何度かと言われた。
先週のあの日はなんでしたの?と聞いた。
あの人がもしほんとに受かったらSEXさせてもらえないかと思って最後ではないと思うが万が一とおもってあの人から誘われたの。
そしたらほんとに受かって
昨日もしあなたがあの人と私がSEXするのを見て怒るのならSEXはやめようあの日で最後なのかもしれない。と言って。父は俺が言ったことだしな。我慢するわ。
と承諾も得たから
これからは京子を俺のものにできる。と思った俺は京子の首にキス魔をつけて
マーキング!って笑いながら付けた。
京子はおっぱいでかいし美人だから。俺の
憧れの人だしこれに超えれる女はいないと思ってる。
京子の方から大好きとキスされた。
実はね、
昨日あの人が寝てからねあなたとこんな事になることをこういう関係になってしまうって思うと自然とオナニーしちゃってた。
今日から楽しもうね!と言って。俺はまんこにちんこを挿した。もちろん生だ。
突いてる度に喘ぐ京子はとても可愛いし
俺のものだっていう征服感が半端なかった。突いてる時に本当は親子でこんなことするのはダメだと分かってるでもあんな言葉を言われれば息子とはいえ惚れてまうわ。と言った瞬間中に出してしまった。
京子はいっぱい出たね。おめでとう。童貞卒業もおめでとうこれからもよろしくねあなた!と言われその日は飯と風呂をはいり京子とあの人の話を聞いて一緒の布団で寝た。
次の日起きたら京子がフェラをして目覚めた。夢だと思ってたけどつねっても痛いので幸せと京子に言いました。
京子は、あなたを悦ばせるのも妻としての役目!
あなたは私の旦那だからしっかりしてよねと言われました。
朝飯だし2人で下に行き飯を食べてるとほかの家族から新婚さんですか?と言われてあらあらと京子は言ってましたが俺はめっちゃ嬉しかった。
食べ終わり部屋に戻って今日は何する?と聞きました。ちなみに帰るのは夕方にはここを出るけど
じゃあせっかくだし観光していきたかったけど雨降ってるからSEXしたいな!と言ってたので浴衣をずらしまんこを舐め、挿したりしてました。気づいたら昼の三時になっており昼飯も食べずにチェックアウトを済ませタクシーをつかまえ家に帰りました。
家に帰ると父さんは京子におかえりと言ってたけど父さんと別の部屋に行き小声でこれからりゅうちゃんと寝るから。と言い
ご飯を作ってくれ、みんなで食べてる時に、俺は優しいから父さんに自分で俺に言ったことを後悔するんだね。と言ったら父さんは土下座をして来たけど俺は優しいからあの時の言動とかは全て許す。けど俺は京子を愛す。それは変わらないといったら
父さんは、少しニヤッとしてまぁ、いいだろうと言った。あの時のニヤッとしたのは直ぐに諦めてくれるだろうのニヤッだとか。
風呂を先に入らせ後から俺と京子と一緒に入り。
リビングに居る父さんの目の前でSEXをして
父さんの形を忘れるまでずっとSEXしていこうと思ったおれでした。
その次の日から普通に学校が始まり
行く時には行ってらしゃいのキスをし
学校に向かって俺のキス魔を見てみんなにいじられましたけど逆に嬉しかった。
学校が終わって家に帰ると京子とリビングでSEXをして父さんが帰ってくるまで気付かずにSEXをしていることが多かった。んで父を風呂に入らせてる時に飯を作りながらSEXをしたりしてました。ご飯を食べ、お風呂は毎日一緒に入り一緒に寝てる毎日です。
あれから半年と少しが経ち俺と京子は二人暮らしするようになり父さんとは会わなくなっていますが。
父さんよりも俺の方が愛してくれてるし最近肌の艶が良いと友達にも言われてるし
まさかあなたとやってるとは思わないよね笑笑そんな日々が続いてます。
ピル飲んでるしそろそろ俺との子も考えてます。