俺の名前はけいた現在はサラリーマンをしているんだ。
そんな俺は現在は複数のセフレが居て、SEXには困らない。
そしてそんな俺だが、初体験の時の話をしようと思うんだ。
俺の家族構成は俺、妹、父、母というごく普通の家族なんですが、母さんはよく家にママ友を連れて話をすることが多々あるんだ。
高3になり、就職先もきまり、無事冬休みを迎え、家でまったりと過ごしていたそんなある日、家には俺しかいないし妹は部活で母さんはパートの仕事だし、父さんは基本家には夜しか居ない所に母さんの友達が3人も来たんだ。この3人の名前は香織さん、みなみさん加奈さんの3人は、妹の友達の母で、結構若いんだ。30半ばとかです。
香織『お母さんいらっしゃる?』
俺「あ、今お仕事行ってると思うんですが」
香織『あらそうなの?何時ごろ帰ってくるんです?』
俺『多分夕方とかですかね。』
香織『そうなんだ。ちょっと手伝って欲しい物があるんだけど、お母さんでもよかったんだけど、けいたくんでも良いから来て欲しいな。』
そう言われ、香織さんの車に乗せてもらい、香織さんの家に来てしまった。
俺『お邪魔しまーす。』
香織『ごめんねこのパソコンあんまり使い方がわかんないのよ。』
みなみ『この人最近買ったらしいんだけど、買ったわ良いけど使い方が分からないらしいのよ』
俺『はぁ、何を教えれば良いんですか?』
香織『ヤフーを見たいんだけど、それとExcelって言うのも欲しいんだけど。』
俺『ヤフーは、この青い奴を押すと出ますよ。Excelは確か有料ですよ!』
みなみ『ほらー、Excelは有料だって。』
香織『ありがとう〜。なんか、お礼しなきゃね。』
俺『お礼なんてそんな。何もしてないよ…』
香織『良いの良いの、何が良いかな?』
みなみ『てか、男連れ込んで置いて何が良いとかやるねぇ』
香織『えー?みなみも加奈もゆいさん(俺の母)が居ないって知ってていこって言い出したじゃない』
加奈さん『じゃあ王様ゲームしません?』
俺『ん?あっ、?どう言う流れなのか…』
香織『いきなり王様ゲームって…あっ良いねー!けいたくんやる?』
俺『まぁ良いですよ…どうせやることも無いし。』
香織『どうせ私達シングルマザーだし、ね?笑』
みなみ『期待しちゃってるじゃん香織ははは』
加奈『変態』
香織『持ってきたわよ』
香織『王様だーれだ!』
加奈『私!』
加奈『んー、一番と三番が〜1分見つめ合う!』
香織『1番!』
みなみ『三番…』
加奈『じゃあ今から1分ね…』
香織『よゆーよゆー!』
加奈『じゃあ次行くね王様だーれだ!』
みなみ『はーい!1番と2番がキスをするんだけど2番が1番にゆかどんをして1番の人に好きと言ってからキスをする!』
香織『好きだねほんとにそういうの笑2番だよ〜』
俺『1番です。。』
みなみ『お!!!』
俺『ほんとにやるんですか?』
みなみ『うん!うん!』
俺『分かった…香織さん、行きますよ。』
言われた通りしたが、キスをする時に恥ずかしくなり、少し、上を向こうとすると…
香織『はあっ!恥ずかしいのね。ここでも良いよ。』
そう言って、香織さんはほっぺに指を差した。
香織『じゃあもう一回だね。』
俺『はい…』
言われた通り、ほっぺにきすをした。
もうこの時点でオラの息子はビンビンだ。
香織『次行くわよ!王様だーれだ!』
香織『はいはーい!みんなはここで裸になる!もちろん着替えはここでする!』
みなみ『香織もって事よね?』
香織『あっうん!』
加奈『恥ずかしいな。』
香織『あら、けいたくん、結構大きいじゃん!』
加奈『ほら、行くわよ王様だーれだ!』
俺『あっ、俺だ!』
香織『おっ?何でも良いわよ!』
俺『じゃあ…全員が王様に10秒ずつ胸を顔に近づける!』
香織『あは、良いわね!』
香織さんのおっぱいは垂れておらず形は良い
加奈さんも垂れておらず、シーカップくらいだ。
みなみさんは垂れていたが、おっぱいは大きい。
加奈『恥ずかしいね。笑笑次行くわよ!王様だーれだ。』
香織『みんなはけいたくんのおちんちんを30秒間好きにする!』
加奈『私からいくねじゃあ何しようかな笑笑』
そして加奈さんは30秒の間に俺の息子を舐めまくっていた。行きそうにはなったが行きそうになる度尿道を押さえつけられ行きたくても行けなかった。
みなみさんは俺の息子をゆっくり舐めた。
そして肝心の王様は、俺の息子を念入りに舐めて終わった。
香織『次行くわよ!王様だーれだ!』
みなみ『私!んーと!賭けに出ようかな!1番が〜3番と2番と王様の股間を2分間舐める!これ1番けいたくんお願い!!』
俺『1番…』
みなみ『よし(ガッツポーズ)』
香織『みなみやるねぇ!』
みなみ『みんな準備するから順番はけいたくん決めて良いよ。』
俺『うん。』
俺はまずみなみのまんこを舐めたんだ。
酸っぱい味がして、なんだかずっと舐めていられた。
続いて加奈さん、加奈さんは生臭い味がして2分舐めているのもやっとだった。
香織さんは無臭で、石鹸の味がして、舐めても舐めても味は変わらなかった。
香織さん『けいたくんのおちんちんもそろそろ限界突破しそうだし、ここからはけいたくんが私たちに命令してもいいよ!なんでもね』
俺『えっ、』
みなみ『やりたいでも良いし笑笑』
俺『何をですか?』
みなみ『私たちが言わないとだめなの?』
俺『はい。』
みなみ『ろくでなし!』
俺『わかったよ言えば良いんだね。やらせてよ!』
みなみ『よくできました。誰からしたい?』
俺『ジャンケンして』
少し間が空き
加奈『私勝ったよ!』
俺『じゃあ加奈さんから始まってみなみ、香織って順番ね』
俺『避妊しないとだよね。コンドームってコンビニ行けばあるよね!』
加奈『えーなにー、ゴムしちゃうの?』
俺『生でやると赤ちゃんできるんじゃ無いの?』
香織『私達も歳だし出来ないよーー。』
みなみ『そうよーそれにけいたくんはこれから私達の玩具なんだから。』
俺『おもちゃ?なんでそんな…』
香織『ゆいさんにセクハラされた〜なんて言っちゃおうかしら?』
俺『…え、』
香織『それともここまで元気なおちんちんなのに、帰る?笑笑』
俺『あとのことは知らないよ。』
俺『加奈さん行きますよ』
加奈『どうぞっあっ!んっんっんっ』
思えばこの初めてのまんこの感触…ざらざらした感じで奥を突くと子宮かな?なんか当たる感じがする。しばらく突き続けた。
俺『気持ちいい。じゃあ次はみなみ行くよ。』
みなみのまんこはキツキツでさっきのとは違って入れるたびにまんこが締められる感じ。
10分くらい突き続け。
俺『香織行くぞ』
香織のまんこはツルツルで穴の位置もはっきりしていた。
香織は他の2人と違い元旦那と一回中出しされて妊娠してそれからすぐに離婚してしまったそうでそれからも男はできず十五年くらいぶりのSEXらしく、相当気持ちよかったのか、少しピストンしてると腰がピクンピクンしてて、
みなみ『あー、さては行ったなこれ笑笑』
香織『久しぶりのSEX過ぎて…耐えられないわ』
みなみ『せっかく、私たちを楽しませようと、射精我慢してるけいたくんなのに!射精したいでしょ?』
俺『したい。』
みなみ『誰の中に出したい?』
俺『んー、決められないからまたジャンケンしなよ、勝った人か負けた人手あげてね。』
俺『一番最初に負けた人が中出しをする!』
みなみ『加奈か〜!良いなー、』
俺『加奈、行くぞ』
加奈『やったぁ!』
俺『我慢し過ぎてすぐ出そう笑笑』
加奈『良いよ笑頑張ったね笑笑』
加奈のまんこに入れて物の数分で出してしまった。
一回出してからは完全に果ててしまい、加奈や香織、みなみが俺のフニャチンを舐めるが立たず、その日はおしまいになった。
それからは3人と俺がいるLINEグループで会う日を決めて、会う度にSEXをしている。
もちろん一対一であって居る。
その方が楽しめるから。
ちなみにその日の加奈は危険日だったらしく、それでも妊娠はしなかったそうだ。
生理周期で、3人の安全日はバラバラで、安全日の人にあって中出しをしまくっていて、今のところはできたとはいわらていません