初めて抱いた女性が小○5年生のひろ子で
初めてキスした相手もひろ子となってしまった私(ひろき)ですが、爆発しそうな性欲を自分のベッドでこっそり処理した後に親バレしたら大変な事をしてしまった認識が徐々に湧いて来ました。
翌朝、ひろ子に口止めをする為に早起きして、ひろ子が目覚めるのを待ちました。
起きて来たひろ子には
「お兄ちゃんとベッドの中でのことは二人だけの秘密だからね」
と言い聞かせますと、ひろ子は
「どうして?」
と不思議そうに尋ねてきましたので
「二人が一緒のベッドに入ったり、キスするほど仲が良過ぎると、一緒には暮らせなくなっちゃうんだよ」
と思いつきで答えてしまいました。
それでもその答えが効いたのか、ひろ子は納得してくれたようでした。
ひろ子が納得してくれたことに私も安心すると同時に、これからのことに期待もしてしまったのです。
それからは、就寝時間になると母親の様子を伺いながらひろ子のベッドへ通うようになりました。
ひろ子の柔らかい身体は私にとって最高の抱き心地であり、性欲を満たすには十分過ぎる身体でした。
ひろ子を抱いてキスをしてひろ子と別れてからオナニーで果てる、こんな生活が続いていましたが、中○2年男児の性生活としては行き過ぎだっだでしょう。
何度も何度もひろ子を抱いてキスをしているうちに、ひろ子の身体そのものに興味が移り始めました。
その頃はまだエアコンなんて完備していない時代ですから、扇風機を使いながらも夏の夜は暑さを我慢して寝ていました。
だから、ある時ひろ子の側に寄って
「今夜も暑いね」
と、声を掛けました。
すると、ひろ子も
「うん、暑いね」
と返してきましたので
「暑いから、お兄ちゃん脱いじゃうね。ひろ子ちゃんはどうする?」
と尋ねてみると
「お兄ちゃんが脱ぐなら、私も脱ぐ」
と言って、私よりも素早く上半身裸になってしまい、パジャマの下も脱いでしまいました。
私も言ったものの恥ずかしさがあったので、パンツ一枚だけ履いたままでひろ子のベッドに入りました。
お互いにパンツ1枚だけで抱き合うのは初めてでしたが、今まで一緒に居たので何の抵抗も無く、いつもどおりに抱き合いました。
しかし、肌と肌が直接触れ合うのですから、私の感じ方はいつもと異なりました。
すぐに私の性器は硬くなってしまい、それがひろ子に伝わってしまったのでしょう。
「何か当たっているみたい」
と、ひろ子は不思議そうに私に尋ねました。
私も恥ずかしくなってしまいましたが、突然過ぎたので
「ひろ子ちゃんが可愛いから、お兄ちゃんのちんちんが反応しちゃったんだよ」
と、正直に答えてしまいました。
それからしばらくはいつもの様に抱き合ったりキスをしたりしましたが、刺激が強すぎたのか直ぐにイキたくなってしまい、一旦はひろ子のベッドから出て、自分のベッドに上がりました。
そこでチョッとオナニーしただけで直ぐに射精してしまいました。
いつもよりひろ子との時間が短かったのが気になって、ひろ子のベッドを覗いてみると、ひろ子はまだ起きていました。
そこで、
「もう少しひろ子ちゃんと一緒に居たいけど、いい?」
と尋ねてみると
「お兄ちゃん来て」
と、ひろ子も私を誘いました。
だからもう一度ひろ子のベッド入って、抱き合ったりキスをしたりを繰り返しました。
一度、肌の感触を知ってしまうと、
もうパジャマと言えども何かを通しての触れ合いでは満足出来なくなってしまいました。
こうして、私はひろ子と上半身裸でのベッド生活が続くのでした。