続編希望ありがとうございます。
俺は、その金曜が待ち遠しくて、待ち遠しくて、色々考えるだけで勃起していた。
何度、近所で、独身だから出て来やすい友香や、理佐、寧々を呼び出そうかと思った事か…。
俺は、オナニーもせずに、溜めておいた。
そして、その金曜が来た。
待ち合わせ場所に着くと、尚香はもう来ていた。
ビックリしたのは、先ず、41には全く見えない。
それも、下手したら20代に見えてしまうくらいだった。
写真では、生田絵梨花みたいな雰囲気だなとは思ったが、まぁ、実物はそんな似てないやろと思っていた。
そこは、期待はしていなかった。
でも、美人である事には間違いないやろと、期待に胸を膨らませている程度だった。
でも、尚香は、その期待を大きく裏切ってくれた。
生田絵梨花ソックリだったのだ。
生田絵梨花を、もっとスリムにさせた感じで、流石、尚子の母親と思う、スリムさだった。
でも、胸は、尚子と違って、大き目(D)だった。
直ぐに、尚子も現れ、紹介して貰った。
本当に41歳か?と思うくらいの美肌で、すっぴんメイクなのに、毛穴とかほぼ分からない。
そこも、尚子と似ている。
やはり、血は争えないと思いながら、もう俺の頭の中は、エロさも、尚子と同じであれと念じていた(笑)。
イメージし易いように…。
尚香は、160センチ、82(D)•58•83で、体重は43キロらしい。
白のチュールトップスに、白のキャミソールで、キャミソールの肩紐の他に、かなり薄い水色のブラ紐が透けていた。
下は、薄めのブラウンのくるぶしくらいの丈のスカートで、ベルトのバックルや、飾りのボタンは黒色、靴も黒色で少し高めのヒールだった。
紹介が終わり、3人で食事に行き、尚子の部屋に行った。
奇妙な三人組だ(笑)。
俺から見ると、セフレの尚子に、その母親の尚香。
食事の時は、笑いが耐えない空間だった。
聞いていた通り、尚香は陽気で、ノリも良かった。
性的なモノを連想させるような話題には、極力しなかったが、たまに、織り交ぜてみて、反応を伺った。
尚香は、全く嫌がらず、軽いネタフリに、明るく応えてくれた。
尚子の部屋では、コーヒーを飲みながら、少し歓談したところで、尚子は打合せ通り、眠くなったと言って、一人で寝室に向かった。
尚香はソファーに座っていて、俺も隣に座った。
そして、当たり障りのない話をしてから、少しずつ、性的な話題を振っていった。
「尚子さんのあのスリムさって、お母さん譲りやったんやねぇ、ほんまに41?。」
「ほんまやで〜(笑)、と、なおさんを真似てみた(笑)、太り難い体質なのよね〜、でも、もう悲しいけど、おばちゃんなのよ。」
「いやいやいや、その肌のキメの細かさと、体のラインは、20代でしょ…、流石に後半やけど(笑)。」
尚香は、ケラケラ笑って答えた。
「後半って、26歳かな?(笑)。」
「そうそう(笑)、結婚して子供2人産んでるとは想像も付かんわ。」
「嘘でも嬉しい〜、お上手ねぇなおさんって、お持てになるでしょう?。」
「えっ!、嫌味やろ!、見てっ、もっと俺を見てっ、いや、チラッと見るだけで分かるやん!、ブサメンやんっ、キモ男やんっ、持てる訳ないやん!。」
尚香は爆笑した。
「えぇっ、そこまで言わなくてもいいでしょ〜、ん〜、男は見た目じゃないから(笑)。」
「それ、ディスってる(笑)、そうやな、男は見た目だけじゃなくて色々、他にも魅力をアピールするところはあるもんな、うんうん、お母さんみたいに、ルックス抜群、性格も良い人には分からん苦労だらけやで。」
「私はそんなことないよ〜、まぁ、男の人は、イケメンだと、最近は警戒されるかもね〜、なおさんは大丈夫ね〜(笑)。」
俺は、少しずつ踏み込んでいった。
「お母さん、知らんからそんな風に言えるんやで、俺の魅力(笑)。」
「面白いし、良く気が付くし、エスコート上手いしねぇ。」
「おっと、そんな褒めて頂けて光栄です、でも、そんな爽やかなジャンルとは違うところが魅力かと思ってるんやけどなぁ。」
「えっ、なになに?。」
俺は、尚香の表情を確かめながら踏み込んだ。
「…、デカイねん…、アレが…。」
尚香の顔は、パッと赤くなった。
「えぇ〜っ、マジかぁ〜、そう来たかぁ〜、下ネタかぁ〜、まぁ、なおさんの下ネタって楽しそうだからいいけど(笑)。」
「えっ?、下ネタ?、デカイのは態度って意味やったのにぃ〜、尚香さん(ここで名前呼び)は、何を想像したのかなぁ?、ナニを?(笑)。」
俺は、そう言って、ソファーから立ち上がり、まだ勃起はしていなかったが、股間を尚香の方に突き出して言った。
「キャー、そう来たか〜っ、うーん…、大きいとかって、皆さん、そう言うんですよね〜っ、なんてっ。」
そう言って、尚香は、生田絵梨花ソックリの顔から繰り出す、「舌ペロ」をし、俺をクラクラさせた(笑)。
「そうやなぁ、実物をお見せ出来ないのは残念やけど、それはまたの機会に〜(笑)。」
「(笑)、またの機会って(笑)、いつになるか分からないけど、楽しみにしてますね〜(笑)。」
この時、尚香の顔は、真っ赤になっていた。
俺は、コレはイケるのでは?と思い始めた。
「俺は、巨乳には興味ないんやけど、女性ってそーゆーのをアピール出来るからいいですよね、普通に服を着てるだけで分かるやんか、男なんて、ズボンやから、勃起したら分かるかもけど、強調せなアカンもんなぁ、犯罪やん(笑)。」
「ん?、んん?、ホントだ(笑)、言われてみれば!、女性って、別に見せたい訳じゃなくても、胸って分かっちゃうよね〜、特にこれからの季節は(この時は5月)。」
「ほんまやで、尚香さんの体のラインって、ほんまに、たまらんわ、細いラインに、びにゅう(美乳)やろ、ズルイわ。」
「あっ、言ったなぁ、びにゅう(微乳)ってぇっ、それは言われたことなかったから、そーゆー風に見られてるって、なんかショックぅっ(笑)。」
食い付いた!と思った。
「ん?、(笑)、あぁ〜、尚香さん、それ微乳っ、俺が言ってるのは美乳(笑)、尚香さんので、微乳やったら、偉いこっちゃやで(笑)。」
尚香は、真っ赤になって言葉を失った。
俺は間髪を入れなかった。
「尚香さんって、絶対に形ええと思うわ〜、お椀型で、プリンっと上向いてるやろ?、美乳ってのは形だけじゃなくて、お肌とか、乳首の形とか、色とかも含めてやねんなぁ、尚香さんの乳首って、絶対に形も良くて、ピンク色やわ。」
「もおっ、結構攻めて来たわねぇ(笑)、そんな目で見ないで下さいよぉっ、恥ずかしいやん(笑)、じゃあ、乳首の形って、どんなのがいいの?、そんな話とかしたことないから、ちょっと興味あるわ〜(笑)。」
俺は説明した。
「乳輪は、500円玉より少し小さいくらいかなぁ、で、乳首とちゃんと区別出来て、興奮してなくても、ちょっとツンッてしてるのが理想かな、尚香さんは、絶対にそんな乳首してるわ、自信あるわ。」
「リアル〜、恥ずかしいですよ…、どぉして、自信あるの?、ん〜、まぁ、当たってるけど…、まだピンク色だしって、もぉ、言わされちゃったぁっ。」
尚香の紅潮した顔はたまらなかった。
俺は続けた。
「二の腕とか華奢だし、隠れてるから見えへんけど、脚もかなりの美脚でしょ?。」
「キャーっ(笑)、目付きがヤラシイ〜、ん〜、二の腕を褒められたのは初めてかもだけど、脚は、美脚って、女友達からよく言われますよ(ピースサイン)。」
「そうなんやぁ、ちょっとスカート捲くって見せてやぁ。」
「それはダメです…。」
尚香は、恥ずかしそうに顔を伏せた。
変な空気にならないように、間髪入れずに続けた。
「あと…、あー、やめとこ。」
「えぇ〜っ、何ですかぁ?、怖くなっちゃいますよ。」
「じゃあ言うけど、濡れやすいやろ?。」
「えぇぇぇっ、そんなことっ…、それはイエローカードですよ(笑)、でも、そこまでサラッと言われると、やらしく聞こえない(笑)。」
「やろ?、やろ?。」
尚香は、また一歩俺の領域に引き込まれた、
「うんっ。」
「やっぱり〜、濡れやすいんやぁ。」
「ちっ、違うっ、そぉゆー意味じゃないですよっ、やらしく聞こえないって意味ですよぉ、もぉっ、油断も隙もないっ(笑)。」
「まぁ、当たってるわ(笑)、あと、オマンコもクリトリスも、綺麗なピンク色やと思うわ。」
尚香は、真っ赤になった。
「もぉぉぉぉぉっ、イエローカードもう1枚っ、退場ですよ(笑)、もぉ、そんな目で見ないっ!。」
俺は、わざと尚香の股間を凝視した。
尚香は、太ももを堅く閉じて、モジモジしていた。
「あれぇ?、太ももをモジモジさせてるって事は…。」
俺は言葉を止めた。
「…、ん?、なになになにぃ?、怖いよぉっ。」
俺は、尚香の耳元に顔を近付けて言った。
「もう、濡れてるんやろ?、そーやってそこをモジモジさせるって、濡れてきてる証拠やねん。」
「違うよぉっ、そんな目で見るからぁっ。」
「ん?、尚香さんは、見られるのが好きなんやな。」
「もぉぉぉっ、ヤバいヤバい、なおさんの世界に引っ張りこまれてる〜(笑)。」
俺は、そこで一気に攻めた。
「遺伝やなぁ…。」
「えっ?、遺伝?。」
「そうっ、遺伝。」
「だ、誰と比べて?、えっ?、尚子?。」
「そうやで。」
俺は、次の尚香の言葉を待って、攻め方を組み立てようと思った。
願ってもない方向の答えを尚香は口にした。
「えぇっ、そんなことを知ってるって…、えぇっ、尚子となおさんって…、そんな関係だったの?、えっ、尚子の彼氏って、A君でしょ、えぇ?、まだちゃんとお付き合いしてるって昨日聞いたのに…、まさか…、ええっ、嘘でしょ…。」
「ん?、分からん、ちゃんとゆーてや。」
尚香は、真っ赤になりながら答えた。
「…、セ、セフレ?、あ、違うっ、体だけの関係?。」
「セフレって!、お母さんの口からそんな言葉が出てくると思わんかったなぁ、尚香さんもセフレとして男と付き合ったことありそうやなぁ、いや、俺が尚子さんと比べて遺伝ってゆーたんは、スリムな体型に、華奢な二の腕と美脚の事をゆーたのにぃ、尚香さんこそエロいなぁ、発想が飛躍し過ぎた?。」
尚香は、かなり焦った。
「えぇっ、ご、ごめんなさいっ、そうよねっ、ほんとにゴメンなさーいっ。」
俺は逃さなかった。
「尚香(いよいよ呼び捨て)って、セフレいたんや?、まさか、今?、そりゃ居てるよなぁ、その華麗な体の線を保とうと思ったら、旦那だけでは無理よなぁ、旦那ともヤリ捲りで、セフレも居てないと無理やわなぁ。」
「ちょっとぉっ、どこまで飛躍してるんですかぁ、今は居てませんよ、それに、主人ともセックスレスで、5年はしてないですよ。」
俺は逃さない。
「今、今はってゆーたねぇ、今は居てないって、昔は居てたんや。」
「あっ…。」
「あ、認めたっ!、ちゃんと聞かせて貰おか。」
中略。
尚香は、俺の質問に答える形で、自白していった。
初体験は、17の時で、相手はその時の彼氏で大学生。
ラブラブだったが、サプライズで、彼氏の家の近くで彼氏を待ってる時に、彼氏が別の女性と車の中でキスをしているところを見てしまった。
彼氏は気付いていなかったが、尚香はショックで、気付かれないままにその場を泣きながら立ち去った。
その道中で、45歳の気持ち悪い系のオヤジに声を掛けられたらしい。
優しい口調だし、尚香も混乱してたから、その男(A)が、話を聞いてあげるから、ゆっくり落ち着いて話出来る所に行こうと誘われ、ラブホに制服のまま付いて行ってしまったらしい。
ホテル街に入った時に、落ち着いて話出来る場所ってのが、ラブホって事に気付いて、断ったけど、肩を抱かれ、何もしないからと強引に連れて行かれたらしい。
そして、部屋に入り、3分くらい話した後、そんな浮気をするような彼氏の事は忘れさせたるとか言われて、ほぼ無理矢理ヤラれたらしい…。
(笑)。
ちょっとだけ状況は違うが、尚子と同じと思って少し笑けた。
尚子が俺にヤラれた時と、ほぼ同じ。
やはり遺伝だ。
その時に、全裸にされずに、必要な所だけを曝して、制服姿のまま犯されたのがマズかった。
いや、Aは計画的だったと思うが。
何枚もハメ撮りされ、顔射された上に、今まで経験した事のないほぼレイプの激しいセックスと、余りにも大量の精子だったので、目を開けれなく、学生証を顔の横に持って来られて撮られたのも、その時は気付かなかったらしい。
その日は、泣きながらAの要求に仕方なく応え続け、フェラ顔も撮られ、3回抱かれて解放された。
そして、その日、彼氏から電話やメールがあったが、無視していたらしい。
翌日、まだまだ気分が落ちたまま、学校から帰る時に、Aが車で待っていたらしい。
尚香は凍り付いたらしい。
彼氏の家は、他府県だったし、前日にいくら制服だったとは言え、どうしてバレたの?と思ったらしい。
周りの目もあったので、Aの車に乗って、少し離れた所まで移動し、Aは車を停めたらしい。
尚香は知った。
Aが地元だった事。
可愛い制服だし、学校を知られていたこと。
そして、もう逃げも隠れも出来ない写真を見せられた。
ハッキリ自分と分かるくらいクッキリした顔と一緒に、オマンコにチンポが入っている写真。
フェラ顔。
学生証と一緒に撮られた顔射された顔の写真。
尚香は、誰にも相談出来ずに、彼氏とは別れ、Aに脅され、セフレとしてAと付き合っていた。
大学に入り、Aとはセフレとして付き合いながら、友達の紹介で8つ離れた家がお金持ちの彼氏と付き合うようになった。
それが、今の旦那だ。
Aは、女子高生が好きだったので、別れを切り出した尚香の申し出には快諾した。
でも、Aは、彼氏居てる状態の尚香を、自分の思うように扱いたいと思い、1ヶ月だけと言う約束で、その彼氏と付き合いながら、Aとのセフレの関係は続けたとの事だ。
そして、尚香はAの性欲処理専用の女として1ヶ月間付き合い、Aは、約束通り別れてくれたらしい。
俺は聞いた。
「その彼氏…、今の旦那な、旦那とのセックスと、Aとのセックス…、どっちが良かったんや?、旦那は、その時はいっぱい抱いてくれてたんか?。」
「主人は、初めから淡泊でした…、でも、愛されてるのは伝わったし、気持ち良かったです…、でも…、Aさんの粗野で、ネチっこい…、エッチの方が良い時の方が多かったです。」
そして、短大を出て直ぐに結婚したらしい。
その直前に、尚香が式場のパンフレットをカフェで見ていた時に、たまたま、Aとバッタリ会ってしまった。
尚香が結婚すると知ったAは当然…。
「Aは、まだお前の写真を消してなかったんか?。」
尚香は、暫くの沈黙の後で答えた。
「いいえ…、Aさんのやらしい目つきと言葉に…、淡白な主人とのエッチに満足出来てなかったのと、その日は少しエッチな気分だったので…、またAさんと関係を持ってしまいました…。」
「なんやぁ、弱味を握られていなかったのに、尚香は、Aに望んで抱かれたんやな?、尚香は、Aにオマンコを預けたんやな?、ケツ突き出して、Aのチンポを欲しがったんやな?。」
「は、はい…。」
「結婚式のどれくらい前や?。」
「2ヶ月前です…。」
「それからどれくらい続いたんや?、またセフレになったんやな?。」
「結婚式前夜迄です…、週に1〜2回のペースで会っていました。」
「良かったか?、久しぶりのAは?。」
尚香は、長い沈黙の後で答えた。
「はい…、淡白な主人と違って、貪るようにされて…、かなり感じてしまいました。」
でも、結婚してからは、何度か誘われたが、断って1回も会っていないそうだ。
「尚香、今、薄い水色のパンティーは、染みが出来るくらい濡れてるやろ?。」
「そんな事ないですっ。」
「そうかぁ、遺伝やと思うけどな…。」
俺は、ニヤニヤした笑みを浮かべながら言った。
「えっ…、それは無いってさっき…。」
俺は、ソファーから立ち、尚子のスマホを取って来て、尚香に見せた。
「えっ!?、う、嘘でしょ…。」
尚香は、娘である尚子と俺の濃厚な性行為の動画を見た。
「嘘…、これがあの尚子…、えぇっ、お漏らし?、(中略)、えぇっ、な、生?、(中略)、えぇぇぇっ、このおっきいのがなおさんの?、(中略)、ホントに尚子がこんなに狂らされるように感じてるの?、(中略)、針っ?、(中略)、えぇぇっ、中に!?、危険日って?、(中略)、嘘でしょ…。」
「嘘ちゃうよ、俺は嘘は吐かへんよ、な?、デカイやろ?、見るか?。」
「いや、結構です…。」
俺は無視して、ズボンを下ろし、ギンギンになっているチンポを出した。
「う、嘘でしょ…、信じられない…、こんなのが入るの?、こんなのが尚子の中に入ってたの?、それで、尚子はあんなにイク事が出来たの?。」
「ん?、尚香って、チンポでイッたことないんか?、Aとはヤリ捲くってたんやろ?。」
「…、オチンチンでは、イッたことないです…、玩具でしか…、それも2~3回…、尚子は、このオチンチンでどれくらいイッたんですか?、あぁ…、玩具の使い方も全然違う…、お漏らしって…。」
俺は説明した。
そして単刀直入に言った。
「尚香…、俺のセフレになれよ、娘の尚子みたいに狂わせたるで、ほら、もうどうせこのチンポが欲しくて欲しくて、また昔みたいに、誰かのセフレになりたくて、オマンコベトベトにしとんねやろ?。」
「ダメ…、不倫になっちゃう…、しません…、それに、濡れてない…、です…。」
「いいや、絶対に濡れてるって!、もう、パンティー穿いてるかどうか分からんくらいヌルヌルになってるって。」
尚香は、俺の目を見れなかった。
「もう、こんな話やめましょう…、濡れてません…。」
「濡れてるって、じゃあ、濡れてないって証拠見せろよ、濡れてなかったらもう帰るわ。」
「濡れてたら?。」
尚香は、もうおかしくなっていた。
普通は、「濡れてなかったら帰って下さい」と言う方を提案するだろう。
「そうやなぁ、濡れてたら、そのパンティー脱いで貸してぇや。」
「えっ?、どぉするの?。」
「俺のチンポに巻き付けて、尚香に色んなポーズ取らせてオナニーするねん、それで、尚香のパンティーに射精するわ。」
尚香の太もものモジモジの頻度が増してた。
「絶対に、それで済まないでしょ?。」
「どうやろなぁ、何を期待してるんや?、まるで、何かされたいみたいな言い方やんけ。」
「ち、違います…。」
中略。
「早く、スカート捲くって見せろよ、透けてるブラとお揃いの薄い水色のパンティーか?、ほら、濡れてないんやろ?、パッと見せて、パッと終わるやろ?。」
尚香は、無言でスカートをゆっくりと捲くっていった。
俺は、シコシコしながら、その隠れていた美脚を見て、生唾を飲み込んだ。
そして、溢れ出していたチンポ汁が、尚香の太ももに垂れた。
「はぁっ、はぁっ、あぁ…、なおさんの…、いっぱい出てる…、私の太ももに垂れたよ…、あぁぁぁ、エッチぃ…。」
そして、太ももの付け根付近までスカートが捲くれ上がり、薄い水色のパンティーがチラッと見えた。
尚子は、目を瞑って、もう少し捲り上げた。
ハッキリと見えた。
脚を開かなくても、恥骨の部分まで、染みが広がっていた。
薄い水色のパンティーが、濃い水色に変わっていた。
俺は、嘘を吐いた。
「あれぇ?、尚香ぁ、ほんまに濡れてないん?、ほら、M字に開かないと、開いて自分で膝を抱えて、俺に見せろよ、お願いしろよっ、濡れてないか見て下さいって。」
尚子は、目を瞑ったまま、俺に言われた通りに、膝を裏から抱えて、M字にその美脚を開いた。
もう、薄い水色の部分を探す方が難しいくらい染みが広がっていた。
俺は、尚香のスマホを動画モードで撮った。
「ほら、目を開けて、お願いしろよ、俺にはもう結果が分かってるけどな。」
尚香は、目を開いた。
「いやぁぁぁぁぁっ、撮らないでっ、それは許してっ、え?、それ、私のスマホ?。」
「そうやで、俺のスマホやったら怖いやろ?、尚香にはAに脅された過去もあるし…、俺は尚子のも、他の女も、俺のスマホでは、本人って分からんくらいのんしか撮らんって、ほら、後で自分で見たら興奮するやろ?、それが目的やから、ほら、言わんかいっ。」
尚香は、一呼吸して言った。
「私のオマンコが濡れているか確認して下さい…。」
「誰のやねん?、フルネームで言わんかい。」
中略。
「あぁぁ…、貴方のセフレである○城尚子の母親である○城尚香のオマンコが濡れていないか確認して下さいっ、スマホで撮って下さい…、ああぁぁ…。」
俺は撮りながら言った。
「ほぉら、自分の指で触って確認してみろや。」
尚香は、震える指をパンティーに伸ばした。
「ひぃっ!、なにコレ…、嘘…、こんなに濡れるの?。」
「娘と同じで、やらしい女やなぁ、ほら、もっと触ってみろよ、ほら、中指と親指で糸引くやろ?、見せてみぃ。」
尚香は、言われる通りにした。
かなりの量のオマンコ汁が、糸を引いた。
「ほら、約束守れよ、どうするんや?、説明しながら実行しろよ。」
中略。
尚香は、恥ずかしそうに、ソファーから、脚を下ろして、パンティーを脱いだ。
その仕草が堪らなかった。
「脱ぎました…、どうしたらいいんですか?。」
「ほらっ、そのグッチョグチョのクロッチの部分を見せてみろよ、ほら、俺のカリにそこを当てて巻きつけろよ。」
中略。
尚香は、震える手で、俺の命令に従い、自分のマンコ汁でグッチョグチョのクロッチの部分を俺のチンポの先に当てて、優しく巻き付けた。
「はい…、どぉぞっ…、私、○城尚香のオマンコ汁でグチョグチョになったパンティーを使ってオナニーして下さい…、いっぱい射精して下さい…、嗚呼嗚呼ぁぁぁ、恥ずかしい…。」
俺は、ヌルヌルの尚香のパンティーを使ってオナニーした。
俺はこれが好きだ。
かなり気持ち良い。
尚香のマンコ汁でヌルヌルのクロッチから、俺のチンポ汁も滲み出始めた。
俺はそれを尚香に見せた。
「尚香…、どうや?、俺も興奮して、お前のパンティーにチンポ汁が染み込んで溢れ出とるで、ほら、ちょっと指で撫でてみろよ。」
尚香は、直ぐに従った。
尚香は、さっきまで穿いていた自分のパンティーに滲み出ている俺のチンポ汁を自分の指で掬って、俺のチンポの先や、裏筋をゆっくりと撫でた。
上から見下ろしている光景は堪らなかった。
白のチュールトップスから透けている薄い水色のブラ紐と、白のキャミソールの肩紐が堪らなかった。
俺は、再び自分で触りながら命令した。
「尚香、キャミだけ脱げよ、このお前のマンコ汁と俺のチンポ汁でグッチョグチョのパンティーとお揃いのブラを透けさせてくれよ。」
尚香は、命令通り、キャミソールだけを脱いだ。
絶妙の透け方と言うより、若干、強めに水色のブラのカップ部が透けていた。
キャミソールとチュールトップスがセットになっているので、キャミソールを脱ぐと、チュールトップスが薄いので、ブラの透け方がちょっと普通よりは強くなる。
たまに、それくらい透けている女も居るが。
別に、そんなに酷い透け方と言う訳ではないが、男の視線を間違いなく集めるだろう。
「えぇ透け方やわぁ、たまらんわ、ほら、俺の汁もこんなに溢れてるで、ほら、指じゃなくて、パンティー越しに舐めて味わってみろよ、尚子は濃くて美味しいっていつも言うぞ。」
尚香は、直ぐに俺のチンポを握って、顔を近付けた。
そして、震える舌が、パンティー越しに裏筋に当たった。
「ヌチョッ。」
そして、尚香は、ゆっくりと舌を這わせた。
控え目で、なんとも言えない淫音が聞こえてきた。
「ぬちゅっ、くちゅっ、くちょっ、ぬちょっ、ぬちっ…、美味しい…、ほんとに濃い…、尚子の言う通り美味しいです…、ああぁぁ。」
尚香は、自分のパンティー越しに、俺のチンポを舐め、そして、パンティーを吸って、俺のチンポ汁を飲んだ。
俺は、暫く尚香の行為を楽しみ、俺は、クロッチ部から、カリを覗かせた。
「ほら、直接舐めろよ。」
「ああぁぁ…、硬い…、熱い…、はぁっ、はぁっ、ぬちゅっ、くちゅっ、はぁっ、はぁっ、美味しいっ、あぁぁ、凄いっ、おっきい…、嘘でしょ…、はぁっ、なぁっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、…、チュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ヌチョッ、はぁっ、おっきい、アゴ外れちゃう…、嗚呼ぁ、美味しいっ、凄い…。」
尚香のフェラは絶品だった。
流石、変態キモ男のセフレを1年も勤めただけはある。
「尚香、上手いやんけぇ、ほら、このパンティー、自分で穿いて、マンコに染み込ませろよ、このやらしい汁を。」
「あぁっ、やらしいっ、こんなの初めてっ、興奮しちゃうっ、なおさんヤバいよぉっ、ジュポッ、ジュプッ、ヌチョッ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ああぁぁ、ベットリと付きましたぁ、あぁぁぁ、私のオマンコに染み込んでる気がしますぅ…。」
何か気配がしたので、そっちを見ると、尚子が寝室の扉を少し開けて、こっちを見ていた。
それも命令通りである。
尚子は、しかも、スカートの中に手を入れ、実の母親である尚香が、いやらしい音を立てて、自分のセフレである俺のチンポをしゃぶっている光景を見ながら、オナニーしていた。
俺は興奮して、チンポが、益々硬くなった。
尚香は、全く気付いていなかった。
「嗚呼っ、またおっきくなりましたぁ、凄いっ、こんなのをいつも尚子はお口でしたり、オマンコに入れて貰ったりしてるの…、あんなにイキ狂えるってズルい…、彼氏も居てるのに…、お願いします、入れてくれませんか?、子供2人産んで、尚子や、他の女性のオマンコみたいに気持ち良くないかもしれませんが…、その代わり、中で出して頂いても大丈夫です…。」
「ちゃんとお願いしてみろよぉ。」
尚香は、ソファーに持たれ、M字に大きく股を開き、クロッチを脇にズラして、オマンコをパックリと指で開いて言った。
「はぁっ、はぁっ、私は、貴方のセフレの○城尚子の実の母親の○城尚香です。」
「私も貴方のセフレとしてこのオマンコを使われたいです。」
「こっちに来る時だけだし、子供を2人産んで、多分緩いオマンコですが、5年は使っていないので、少しマシになっているかもしれません。」
「そんな私のオマンコに、なおさんのこのおっきなオチンチンを生で入れて下さいっ、アァぁぁぁぁぁぁぁ恥ずかしいっ、チンポっ、言ってみたかったのぉっ、なおさんのチンポを、尚香のオマンコに下さいっ、私のオマンコ使って気持ち良くなって下さいっ、あぁぁっ、私も尚子みたいにチンポでイキたいです…。」
「このぶっといなおさんのチンポで、私のオマンコをメチャクチャに犯して下さいっ、アァぁぁぁぁぁぁぁ、チンポっ、チンポ欲しいっ、イカセて欲しいのぉっ、お願いしますぅ…。」
その表情は、生田絵梨花本人に見えた。
俺の興奮は半端なかった。
俺は、ギンギンになったチンポを、まだまだ全然綺麗なピンク色の尚香のオマンコに押し付けた。
ビラビラは、少しだけくすんでいたが、オマンコや、クリトリスは真っピンクだった。
俺は、ゆっくりと入れていった。
「あれ?、全然気持ちええやん。」
「いたァァァい、嘘っ、えぇっ、拡がるっ、凄いっ、ナニコレっ、こんなの初めてっ、えぇっ、アァぁぁぁぁぁぁぁ、気持ちいいっ、拡がるっ、なおさんのチンポで私のオマンコが拡がってるよぉっ、あぁっ、あぁっ、凄いっ、あっ、あっ、あぁっっ、んふぅっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ…。」
痛がり、感じている尚子の顔は、本当に生田絵梨花に激似だった。
尚香のオマンコは、そりゃ、尚子や、寧々や、理佐とかに比べると、多少は緩いが、元彼の映子なんかと比べたら、全然気持ち良かった。
尚香が痛みを訴えないくらいまで、俺は、奥でジッとしながら、尚子に見せ付けるように、キスをした。
そして、5分くらい経って、俺は腰を動かした。
尚香の感じ方は尚子に勝るとも劣らなかった。
正に母娘。
後に、3Pをしたが、そりゃもう大変だった(笑)。
尚香は、自分で口を押さえながらも、我慢し切れずに、声を上げて感じていた。
「あんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、こんなの初めてっ、奥凄いっ、あっ、凄いっ、拡がるっ、擦れてるっ、あぁ凄いっ、はぁっ、はぁっ、声出ちゃうぅぅ、尚子に聞かれちゃうっ、嗚呼嗚呼、イクっ、イッちゃうぅ、嗚呼ぁ、キャーーーーーー!、凄いっ、イクっ、イッッッッッックぅぅぅぅぅっ…。」
尚香は、初めて中でイッた。
尚香は、俺の腰を抱き締め、チンポを奥に奥に導こうとしていた。
そして、尚香は、耳を疑うような事を言ってきた。
「ねぇ…、なおさん…、私、もっとなおさんに思い切り抱かれたいから、ホテルに行きません?、尚子は寝ちゃってるみたいだし、ちょっとここから出て、なおさんにメチャクチャにされたいっ、なおさんのこのぶっとい生のオチンチンで奥を突かれたい…、尚子起きてきちゃったら気まずいし…、ねぇ、お願いします…。」
俺は快諾した。
俺はチンポを尚香のオマンコから抜き、綺麗にしゃぶらせた。
そして、尚香は、ティッシュで更に自分の唾液を拭こうとしたから、それを制止し、尚香のハンカチで拭き取らせた。
「アァぁぁぁぁぁぁぁ、素敵っ…、なおさんは、なんて凄い事をさせてくれるんですか…、また今度、なおさんのご自宅にお伺いしてもよろしいですか?、時間を気にせずに、なおさんにたっぷりといたぶられたくなっちゃいました…、尚子…、乳首に針刺されて…、ほんとに凄いっ、私にも酷い事して下さいっ、私でストレスを発散して下さいっ。」
俺は、生田絵梨花に頼まれているのではないか?と錯覚を起こしそうになっていた。
尚香は、キャミソールを着ようとしたが、俺は許さなかった。
「おい尚香、喉乾いたやろ?、近くのコンビニに寄って、飲み物買ってからホテル行こうか、この時間(21時頃)やったら、色んな男に、その絶妙な透けブラ具合を見て貰えるぞ、露出プレイとかAにさせられてきたんやろ?。」
「ないです…、したことないです…、アァぁぁぁぁぁぁぁ、見られちゃうの?、この透けてるブラとか見られちゃうの?、あぁぁぁヤバい…、どうしよう、聞いてるだけでイッちゃいそう…。」
俺は、尚香を連れ出す前に、洗面台に乗せた。
そして、鏡に向かって、思い切り股を開かせ、パンティーを少しズラした。
そして、栓を閉めた。
俺は、前から手を入れ、中指と薬指を、尚香のグチョグチョのオマンコに入れた。
鏡には、俺の指を咥え込んだ尚香のオマンコがドアップで写っていた。
そして、俺は、指を曲げ、ゆっくりとGスポットを擦った。
そして、まだ尚香のおっぱいを拝んでいない事を思い出し、白のチュールトップスを捲くった。
「グジュッ、グジョッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ。」
俺は尚香のオマンコを掻き回しながら、薄い水色のブラをズラした。
想像通りだった。
Dカップの乳房は、お椀型で上向いていて、乳首も、まだまだ綺麗なピンク色だった。
乳輪と乳首も、尚子と全く同じと言ってもいいくらいの形で、乳首がかなりピンッと勃起していた。
俺は、左手で、尚香の乳首をコリコリと刺激しながら、一定のリズムで、尚香のGスポットを刺激し続けた。
「あぁっ、あっ、あんっ、何ぃっ、どこ触ってるのぉ?、これも凄いっ、いやっ、おかしくなっちゃうよぉぉぉっ、なんか熱いっ、なんか出るっ、出るっ、えぇっ、尚子はいつもこんな事をされてるのぉ?、羨ましいぃっ、あぁっ、あぁっ、なおさんの指ヤバいっ、アァぁぁぁぁ嗚呼あぁっ、イッッックぅっ、出る、出ちゃうっ、凄いィィィィっ、あぁぁぁぁっ…。」
ジョジョジョジョジョジョ、ビシャビシャビシャビシャ〜っ。
尚香は、鏡に向かって、思い切り潮を吹いた。
そして、栓をした洗面所にどんどん尚香の潮が溜まっていった。
俺は、尚香を洗面台から下ろし、スカートを捲り、尚香の細い腰を掴んで、立ちバックで、尚香のオマンコを突いた。
「ほらっ、見ろっ、鏡に写ってる自分の格好と、そこに漏らしたおしっこをっ、ほらっ、ほらぁっ、マンコひくひくしとんぞっ、ホラッ、顔伏せるな!。」
俺は、後ろから尚香の髪の毛を掴み、引っ張って顔を起こした。
「嫌ァァァァァァァァ嗚呼っ、凄いっ、凄いっ、なおさん凄いっ、嫌っ、恥ずかしいっ、やめてっ、許してっ、もう許してっ、あぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁっ、出ちゃうっ、また出ちゃうぅ、漏れちゃうぅぅぅ、あぁっ、ちょっと、何するのぉっ、嫌だぁぁぁ、それイヤぁっ、ううっ、んんっ、ブクブクブク、はぁっ、はぁっ、ブクブクブク…。」
俺は、尚香の後頭部を押さえ付け、溜まっている尚香のオシッコに顔を押し込んだ。
そして、そこに唾も吐いた。
その時だった。
床に温かい液体が広がるのを感じた。
尚香は、自分が漏らしたオシッコに顔を突っ込みながら、激しくイキ、お漏らししてしまったのだ。
本当に、血は争えない。
尚子の変態マゾ女ぶりも凄いが、母親である尚香もかなりのモノだ。
この調子なら、姉の尚美も同じ感じなのではないか?と、また想像してしまった。
俺は、チンポを入れたまま命令した。
「飲め…。」
「はいぃ…、ピチャピチャピチャ、苦いっ…、あぁ、恥ずかしい…。」
尚香は、自分のオシッコと俺の唾が混ざった液体を飲んだ。
そして俺は、尚香の頭を掴み、口を開けさせ、唾を吐き入れた。
尚香は、喜んでそれを飲んだ。
俺は、首輪とリードだけをカバンに入れた。
そして、玄関から出た。
ハイツの出口の所にある、全身が写る鏡に、尚香の姿が写った。
白のチュールトップスからは、薄い水色のブラがハッキリと透け、胸を張らせたら、カップ部の白のレースも辛うじて透けた。
濃いブルーと薄紫の柄はクッキリと透け、真ん中の淡いピンクのリボン、ブラ紐とカップの接合部分のアクセントの薄いピンク色のリボンもハッキリと透けていた。
「尚香ぁ、ええ透け方しとんなぁ、あそこのコンビニで色んな男に見て貰おうか。」
「あぁぁぁっ、恥ずかしいっ、すっごい透けてるよぉっ、これが見られちゃうのねっ、色んな男の人に見られちゃうのねぇっ、嬉しい…、あぁぁっ、またイキそうっ、どうしようっ、見られて、また漏らしちゃったらぁ…。」
コンビニに着いた。
アダルト雑誌のコーナーに、気持ち悪い感じのおっさんが2人、雑誌を選んでいた。
「あそこに行って来い。」
尚香の膝は、震えていた。
でも、尚香は決心した。
その顔も、生田絵梨花のまんまだった。
尚香は、男達の近くまで行った。
男達は、尚香に気付き、そして、透けブラにも気付いた。
ガン見されていた。
尚香の表情は、もう恍惚の表情を浮かべていた。
一人の男は、尚香の後ろからスマホで撮った。
分かる。
それだけでオナニーのネタに出来るのだ。
尚香は、店内に居た男達の視線を釘付けにしていた。
コンビニを出て、車に乗った時、尚香の興奮度合いは、凄かった。
ホテルに着く迄の10分くらいの間、俺は、尚香のスカートの中に手を忍び込ませ、パンティーの上からクリトリスをイジり続けた。
尚香は、何度も何度もイッた。
ホテルの車庫入れが終わった瞬間に、尚香は、またイッて、全身を火照らせたまま、車を降りた。
そのホテルは、駐車場から部屋に直行ではなく、一旦、ロビーに行き、部屋を選ぶタイプだ。
俺は、尚香に首輪を付けた。
「えぇっ、恥ずかしいよぉっ、ほんとにぃ?、あぁぁぁぁっ、なおさんほんとに凄いっ、嬉しいっ、こんなの初めてっ、すっごい興奮するぅっ。」
俺は、リードも繋いだ。
そして、自動ドアの手前で命令した。
「ほら、ここからロビーで部屋を選んで、その部屋に入るまでは、四つん這いで歩くんや。」
尚香の顔色は、青ざめた。
それは、興奮でだ。
尚香は、従って四つん這いになった。
自動ドアが開いた、
カップルが出て来た。
後ろからは、別のカップルが来ていた。
二組とも、尚香の事を軽蔑するような目付きで見下ろしていた。
俺は命令した。
「ほらっ、俺のセフレ尚子の母親の尚香!、皆さんに、ちゃんとその顔を見て貰えよ!、41歳、人妻、二人の女のコの母親の○城尚香の顔をちゃんと見て貰えよ、コイツ、自分の下の方の娘が俺のセフレって知ってて、俺に抱かれたいってゆーたんやわ、どうしようもない母親でしょ?。」
「あぁぁぁぁっ、酷いっ、恥ずかしいっ、嗚呼嗚呼ぁぁ、でも、感じちゃう…、嬉しい…。」
尚香は、どんどんと壊れていった。
続く。