続編、第2話になります。
基本的には「ショタ」「少年愛」小説になりますので苦手な方はスルーして下さい。
無実の罪で恐ろしい少年院にぶちこまれたソラ少年12才、まれに見る可愛い少年を男色家でサディストの刑務課長の切原が目を付けました。
ソラ少年を抱いてお尻のバージンを奪い、発育中の生殖器をなぶり、毎日夜伽をさせて欲望を満たし、昼間は少年専用の搾精器でフレッシュな精液を搾り取り、ビデオを添えて男色ルートへ超高額な闇販売にして大儲けしているのです。
さらに毎日のソラ少年との様々な性交を数十台の高感度カメラで撮影し、編集して高額ビデオとして闇販売を計画しています。
また実際に面会と称して金持ちのマダムや男色家が少年院に来ると、用意されたラブホテル仕様の豪華な部屋で、入所中の可愛い美少年を抱いて、好き勝手出来るメニューまであるのです。
さらに年に一度の美少年オークションには紐パン1枚の美少年が首から番号の付いた札を下げ、ライトに照らされて3日間の抱かれ放題、やり放題まで企画・開催され、少年たちは要望があれば、紐パンも外し、素っ裸になって落札を待つのです。そして落札したマダムや外人、男色家の男が待つ部屋に裸で後ろ手に縛られ配達され、存分になぶられ、犯されるのでした。
本当に恐ろしい少年院なのです。
いよいよ可愛いソラ少年のお初の男の子のお尻のバージン、肛門の貫通儀式が始まります。
覚醒剤で意識もうろうとされ、タフな男たちの執拗なフェラ責めで3回もイカされ、射精させられたソラ少年、切原の恐ろしい凶器とも言えるグロテスクな男根を突き付けられても逃げる事も抵抗も出来ません。
後ろ手に縛られ、打たれた覚醒剤の為に全身から汗を噴き出し、上気したピンクの裸からは甘い香りまで匂わせ、しかも無気力に、抵抗出来ない身体にされているのです。しかし性感だけはピクピクするほど敏感にさせられているのです。
「ソラ、これがお前を女にするチンチンさまやで、ありがたくしゃぶらんかい」と切原。
ソラ少年の肩を裸の少年が後ろから膝を入れて起こします。
「ほら、嫌がらないでアーンして」
まるでビール瓶なみの赤黒い切原の凶器は松の枝のようにあちこちゴツゴツ膨らんでいます。
「こいつか?へッへッへ、シリコンだよ、硬めのシリコンを埋めとるんや、男の子の肛門の奥に前立腺があるでな、ちょうど引っかかって、たまらない刺激になるんやわ、これでこすられると、どんな萎えたチンチンでもすぐに勃起するで、お前もすぐに判るわ」
「さあ、お口、アーンして」
ソラ少年の後ろに膝立ちした少年が、ソラ少年の顔を後ろから両手で挟み、後ろの膝にソラ少年の背中を引き上げ、迫りくる切原のテラテラ光る赤黒い凶器にソラ少年の赤く柔らかいくちびるが当たるように調整するのです。
「ううっ」
真っ白な小さな歯を食い縛り、顔を左右に振るソラ少年、いきなり鼻を強くつままれました。
「ううっ、ああっ」
わずかな歯の開きを見逃さず、グリッと亀頭が食い込みました。
「こら、観念してチンチンしゃぶらんかい、お前を女にして下さるありがたいチンチンさまやで」
もう一人の少年も覗き込みながらはやします。
「ウグッ」
目を白黒させ、涙を流しながら無理やりにくちびるを最大に開いて硬くグロテスクな巨根を飲み込まされるソラ少年、鼻は強くつままれたまま、顔を真っ直ぐ縦に起こされました。
ソラ少年の真正面に膝立ちした切原は、凶器を無理やり押し込むようにぐいぐいと沈めます。
あまりの大きさと長さにソラ少年の突かれた喉は激しくえずきます。
こみ上げる嘔吐感を必死に堪えて荒々しい責めに耐えています。
可愛い小さなくちびるは目一杯拡げられ、恐ろしい凶器は少年の喉を突きまくります。
それでもまだ赤黒い凶器は半分を残しているのです。
「おい、間違っても歯をたてるなよ、くちびるを締めて舌を絡ませんかい」
「切原さまのお道具に歯をたてたり、傷つけたら、吊るされて火あぶりにされるんやで」
「吊るされてチンチンをライターで焼かれて殺された子もいたよ」
ソラ少年は涙を流し、唾液や鼻水を垂らしながら必死に硬い凶器を咥えます。
「しっかりチンチンしゃぶって唾液で濡らさないとお尻が痛いよ」
真横から覗きこむ少年が笑いながらはやします。
「まあ最初はこんなもんや、もうよかろう、本番いくで」
スポン、と音がするほどに太い凶器が抜かれました。
透明で粘りあるソラ少年の唾液がまとわりつき、糸を引いています。
ハアハアと肩で深呼吸し、涙をポロポロこぼす美少年、可愛い口からはまだ透明な唾液が流れます。
後ろ手に縛られ、ただ顔を振るだけの少年、いよいよ女の子にされる時が来たのです。
「よーし、用意しろや」
2人の少年が両脇からソラ少年の太ももを抱え、少年の両足は高く掲げ、左右に大きく拡げられ、お尻も高くあがりました。
拡げられた足の間に裸の切原は膝立ちで入り、少年の唾液で濡れて勃起した凶器を丸くツルツルの可愛いお尻の割れ目にあてがいます。
あらかじめ少年の拡張された肛門には男色用のオイルと痛み止めのキシロカインが塗り込まれ、快感を引き出すコカインもたっぷり塗られているのです。
「さあ、いくで」
巨根はグリッと柔らかいソラ少年の肛門に食い込みました。
「ううっ、止めて、止めて、お願いです、いッ、痛ーい」
もうソラ少年は生きた心地がありません。泣きながら哀願します。
「大丈夫や、痛いのは最初だけやで、すぐに良くなる」
大柄な切原の身体はソラ少年の柔らかい肛門に凶器の先端を食い込ませたまま、仰向けのソラ少年に覆い被さり、抱きしめる形になりました。
「可愛いわ、ソラ、キスしよう」
「嫌です、本当に許して」
分厚いヌメヌメした切原の舌がソラ少年の顔や首筋を舐め回します。
そして….
急に切原の表情が真剣になり、たくましい腕がソラ少年の肩と首筋を抱え込むようにきつく抱きしめました。
同時にソラ少年の肛門に火傷したような激痛が走りました。
「うわっ、痛い、痛ーい」
灼熱の真っ赤に燃えさかる手鉤をぶちこまれたかと思う激痛です。
あまりの痛さに声も出ない少年、死ぬのを覚悟しました。
硬い凶器が少年の肛門の括約筋を引き裂き、乱暴に押し入って来たのです。
抱きすくめられ、身動き出来ない少年は汗だくになり、激しく顔を振り、涙をポロポロこぼします。
「まだまだ半分も嵌まってないよ」
情け容赦ない凶器の侵入は続けられ、きつい突きにあわせて少年の裸は上下に動きます。
「痛いか?大丈夫や、今が痛いピークで、これから良くなる」
汗びっしょりのヌルヌルの少年の裸を抱きしめながら、切原は呼吸を整えています。いよいよです。
大きく腰を構え、
ガッと最大の突き込みをし、さらにグリグリと仕上げにかかりました。
強力な突きで硬く太い凶器はズブズブと根元まで入ってしまいました。
「やった、ソラ、女の子になった」
「おめでとう、女になったね、お尻はこれから良くなるよ」
「うわっ、痛い、痛い、止めて」
「こいつのけつおめこは最高や、女よりよほどええわ、締まりはすげえわ、たまらない」
切原は自慢の巨根に絡みつくソラ少年の直腸粘膜の気持ち良さにうっとりします。
さらに肛門の入り口のきつい締め付けはたまりません。
汗びっしょりのソラ少年の裸をかんぬきのように両手で締め付けながら高速でお尻を味わいます。
「どうや、ソラ、けつおめこの感覚は?気持ち良くなったか?」
「痛い、痛いです。一度抜いて下さい、お願いします」
「ソラのおめこは最高や、わしの腰が勝手に弾むわ、ええけつしとる」
やがて切原は涙に濡れたソラ少年の顔を見とれ、涙を舐めながらキスを迫ります。
リズミカルに突き込む巨根のピストンは少し楽になりました。
「ウググッ」
「旨いわ、キスも最高やわ、お前らももうええで、足を離してええ」
「はい」
2人の全裸の少年たちは抱えたソラ少年の太ももを離しました。
苦痛にのたうつソラ少年の裸は切原のリズミカルな責めに従い、無力に上下するだけでした。
そして、
「いくで、お初のけつおめこへ放出や」
「うわっ、痛い、痛いよー」
「切原さまの射精だよ、良かったね、たくさん戴けるね」
丸く可愛いソラ少年のツルツルのお尻にゴワゴワの剛毛と赤黒い凶器が密着し激しく震えていよいよ射精になりました。
ドビュッ、ドビュッと大量の精液が送り込まれ、直腸は白い精液で溢れました。
「ふーっ、最高やわ、さあ休まずいくで」
射精しても衰えない硬く太い凶器は根元まで嵌まったまま、2回目の高まりを目指してピストンが開始されます。
「アーッ、痛い、止めて、痛いよ」
「おい、お前ら同時3点責めをいくか?」
「はい」
「はい」
仰向けにされ、カエルのように拡げられた両足は空中にむなしく揺れてピンク色に上気したソラ少年の顔は汗と涙で光っています。
その顔を跨ぐようにして、一人の少年が反りかえった硬い勃起でほっぺたを叩いたり突いたりします。
そして可愛い口に無理やりチンチンを押し込みました。
「うわっ、本当に気持ちいい」
「ところてんいけるかな?」
もう一人の少年は手を伸ばし、切原に突かれて揺れるソラ少年のおチンチンを掴みました。
「アッ、ちょっと硬くなってる」
「感じ始めたな、よしよし、手でイカしてやれや、ところてんや」
「よーし、任せて、切原さまと同時にイカせます、これでどう?」
ピストンする切原の巨根の動きに合わせてソラ少年のおチンチンをしごきます。
「そうら、イケよ」
「おう、締まりが良くなってきたわ、中の粘膜も絡んできよる」
筋肉の塊のガタイな切原は肛門を巨根で犯し、色白の女の子みたいな美少年はソラ少年の口を犯しています。もう一人の小麦色の可愛い系の美少年は両手にローションを付けてソラ少年のおチンチンをかなりのスピードでしごきます。
そして、とうとう3人はほとんど同時にイカせるのでした。
ソラ少年の肛門から真っ白なしぶきがあがるほどの激しい切原の射精、ソラ少年のお口にも大量の精液が、そして犯されるソラ少年のおチンチンからも真っ白な精液が飛び散りました。
「よし、交代、交代」
ソラ少年のお尻を犯すのは変わらず切原で、口を犯す少年とチンチンをいたぶる少年が交代します。
「ほら、ちゃんと飲み込めよ」
口に溢れる精液が流れ、鼻からも溢れて咳き込むソラ少年、後ろ手に縛られていて全く自由が利かないのです。
用意されたウェットティッシュで顔などを拭ってもらい、一息ついたソラ少年にまた無理やり口をこじ開けて硬い勃起が突きこまれます。
さらに射精してベトベトのソラ少年のチンチンは新しい少年のローションまみれの手で握られ、また高速でしごかれます。
犯され過ぎて感覚がマヒした肛門には切原の巨根がリズミカルに出入りを繰り返し、直腸の奥の前立腺を刺激するのです。前立腺を硬いチンチンのシリコン突起で激しく刺激されると強烈な快感と射精感が襲い、チンチンはまた、最大に勃起し射精するのです。
こうして明け方まで休みなく3人に犯され続けた少年はもう反応もなくなり、生きた人形のようになりました。
満足した切原はベッド脇のソファーに座りブランデーを飲みながら少年2人がソラ少年を犯すのを見つめます。
ソラ少年は後ろ手に縛られたまま、うつぶせにされ、お尻とお口を同時に犯されています。
年も近い2人の少年はタフで性欲も果てる事なく、笑いながら何度も交代してソラの肉体をいたぶります。
朝の8時になりました。
「もう良かろう、そのまま少し寝かせて、チンチン搾りに連れて行け」
「はい、分かりました」
ぐったりと倒れ込み、気を失っているソラ少年は2時間後には搾精器に引き立てられて夕方まで無理やり精液を搾り取られるのです。
切原に抱かれ、他の少年に抱かれたビデオはたくさん制作され、高値で売られました。
そしてかなりの変態客から問い合わせが入るようになったのです。
ソラ少年を指名で高額の契約を問い合わせた中には裏社会のマダムのグループや実業界の大物、やくざなど様々ですが、その一つ、裏社会のマダムグループの話を紹介いたします。
「ねえ、この子可愛くない?」
「本当や、女の子みたいやね」
「私たち5人で何日か好き勝手してこの男の子にご奉仕させるって..ワクワクせえへん?」
「おチンチン17センチか?」
「こんな子どもにしたらアンバランスやね」
「何回でも、何人でもずっと勃起したままご奉仕します、やて」
「一度連絡してみっか?」
そうして性欲盛りのギラギラしたマダムグループはソラ少年との3日間を買ったのです。