少年野球の合宿は大人のための合宿でした
(その2)
前話と同じですが、合宿参加者の紹介をしておきます。
私・W(40代男性)
チーム代表・Aさん(60代男性・会社員)
チーム監督・Bさん(40代後半男性・会社員)
コーチ・Cさん(50代後半男性・会社役員)
コーチ・Dさん(50代前半男性・会社経営)
コーチ・Eさん(60代男性・年金暮らし)
コーチ・Fさん(40代前半・会社員)
コーチ・Gさん(40代後半・システムエンジニア)
コーチ・Hさん(40代前半・介護福祉士)息子1名参加
保護者合宿係
まいこさん(30代後半・3児の母)息子2名参加
めぐみさん(40代後半・3児の母)息子1名参加
さやかさん(30代前半・1児の母)息子1名参加
あさこさん(40代前半・2児の母)息子1名参加
計13名の大人が合宿に参加しています。
【ここから前話の続きです】
湖畔の駐車場から歩いて宿に戻ると予想的中。
Dコーチの高級外車が停まっていました。
(何が買い物だよ)
二人の目論見はお見通しだよと勝ち誇った気分になりながら本館へ入りました。
本館では宿のオーナー夫妻が何やら作業中。
(やっぱり別館だな)
そう思いながら身を消すよう慎重に別館へと向かいました。
息を殺しながら別館玄関のドアノブを下げようとするとカギがかけられていました。
耳を澄ますも中の様子はわからず…
(せっかく来たのに…)
そう思いながらも体は次の行動へと動いていました。
別館外周をぐるりと回り開いている窓がないかの確認。しかし窓は全て閉じられています。
次にもう一度別館外周をぐるりと回りながら施錠していない窓がないかを確認していくと、風呂場の窓が開きました。中を覗きこむも何も見えません。しかし微かな人の声らしきものが聞こえてきます。
(何が何でも中に入らないと)
そう思い再び歩きだし施錠されてない窓を探しました。すると裏手の小さな台所と思われる小さめの窓が開きました。
(大きさから何とか入れそうだな。室外機を踏台にして行けそうだな)
私はまるで空き巣犯人であるかのように、この小窓からの侵入を試みました。
(ちょっとした音で気付かれそうだ。集中・集中)
と言い聞かせ室外機に足をかけると野球の硬いトレーニングシューズのせいか音か出てしまいました。
そんなに大きな音ではなかったのですが細心の注意を払うべくシューズを脱ぎ再度侵入を試み見事成功。静かに台所で身を潜めましたが自分の心臓音でバレるのではないかとハラハラドキドキしました。
別館に入ると声が良く聞こえてきます。
「そんな嫌そうな顔しなくても」
聞き覚えのある声、Cコーチの声です。
声の方向から2階じゃなく1階だと判断、手前の部屋の前まで来るとドアは開放状態。
床に伏せながら中を覗き込むとその先の襖も人一人が通れるほど開いています。
そして中からははっきりと男の声が。
「生理中だからしょうがないだろ。みんなとできないんだからこうやって特別メニューを組んであげてるんだから。ハハハ〜。」
「合宿だからね。ハハハ〜。」
男達の声は聞こえますが女性の声はしません。
私は意を決して襖の影まで入りました。
そして目に飛び込んできた光景に生唾を飲み込みました。
上半身裸、紫色のロープで首・オッパイを縛られ、手首と足首を一つに繋いだ革ベルトのような物で固定されベージュ色のパンティー姿でM字開脚状態のあさこさんが部屋の端に畳積み上げられている布団にもたれています。
あさこさんの正面で、CコーチとDコーチがタバコを吸いながらあさこさんを観ています。
時折スマホのシャッター音が聞こえ、あさこさんの表情は眉間にシワを寄せ険しい顔をしています。
昨夜は暗く、あさこさんの身体をよく見ることが出来ませんでしたが今日はよく見えます。
オッパイは片手に収まる程の小さいオッパイですが茶褐色で大きめの乳輪に身体に合っていない取れかかりそうな大きめの乳首。
午前中からこんな格好をさせられている女性に異常なまでの興奮を覚えました。
いわゆる視姦をしているであろう2人のコーチ
Dコーチ「◯◯くん(あさこさんの息子)は最近打てるようになってきたね。」
Cコーチ「どこのポジションでもできちゃう器用な子だよ。あさこさん、◯◯くんどこやりたいとか言ってる?」
あさこ「ショートが楽しいと言っていました…」
こんな格好のままで野球の話、息子の話。あさこさんはどんな気持ちなんだろうと何だか私がモヤモヤしてきました。
しばらく他愛もない会話が続きましたがおもむろにDコーチが大きなハサミをチョキチョキ動かしながらあさこさんへと近寄りました。
あさこ「怖い…」
Cコーチ「大丈夫大丈夫。痛いことはしないからさ。」
Dコーチ「それはわからないよ。」
Cコーチ「Dさん、本当に悪い人だな。あさこさん泣いちゃいそうじゃない。」
Cコーチはあさこさんの頭をナデナデするもあさこさんは眉間にシワを寄せたままです。
するとDコーチがあさこさんの身体を縛っている紫色のロープを少し乱暴に掴み、あさこさんを膝立ち、畳積上げられた布団側に顔を向けさせ今度はお尻を突き出させる状態にしました。
そして持っているハサミであさこさんのパンティーを撫で、時折ハサミの先端でお尻、オマンコを突いています。
あさこ「イヤンっ。」
時折か細い声がきこえます。
すると今度はハサミの刃部分をパンティーのクロッチにくぐらせオマンコに刃を直接あてがいました。そして時折クロッチに引っ張るように刃をオマンコから離しハサミをチョキチョキさせると
あさこ「イヤー、怖いです。怖いです。」
と必死に助けを求めます。
するとDコーチはハサミでパンティのクロッチ部分を真っ二つに裁断。生理ナプキンごとスパッツと切れあさこさんのオマンコ、お尻の穴が露わになりました。
Cコーチ「いやいや、凄い切れ味のハサミだね。」
Dコーチ「乳首なんかも簡単に切り落とせるよ。ハハハ〜」
あさこさん「ヤダヤダヤダ〜、もうやめてください。」
あさこさんはDコーチの脅しのような言葉に若干パニクった様子で足をバタバタさせました。
Cコーチ「Dさん、ホント脅かし過ぎだよ。あさこさんごめんね。」
Cコーチは優しい口調であさこさんを慰めます。
Dコーチ「痛いことはしないよ。これからじっくりと気持ちよくしてあげるね。でもこんな血の着いたハサミ持ってたら捕まっちゃうね。ハハハ〜。」
確かにハサミにはあさこさんの経血がたっぷり着いています。
Cコーチ「昨日より多そうだね。」
あさこ「・・・」
そんな会話を無視しDコーチは電マを手に取りスイッチを入れました。
ブルブルとした振動とともに愛液混じりの経血がポタポタ垂れてきます。そんなことも想定済みなのでしょう。あさこさんの下にはペット用トイレシートが何枚も敷かれています。
Cコーチ「俺にもやらせてよ。」
と言いながらDコーチから電マを受取あさこさんを攻め続けます。
あさこさんは布団に顔を押し付けながら喘ぎ始めます
あさこ「んーーーー、イヤイヤ、逝っちゃいます、あーーー。」
布団で押し殺した声も虚しく潮を吹き始めました。
Cコーチ「おー、これは凄い凄い。ズボンにかかりそうだよ。」
楽しそうに話しながら電マを当て続けます。
経血混じりの潮がデンマに当たり四方八方に飛び散ります。下に敷いたシートはみるみるうちに薄赤色に染まりはじめました。
Dコーチ「Cさん、電マの次は何かご希望ありますか?」
Cコーチ「今日は一通りあるの?」
Dコーチ「あるよ。アナルでもほぐしてみる?」
Cコーチ「時間あるかな〜?あさこさん、今日は挑戦してみようか?」
あさこ「逝く、逝く、また逝きます、んーーー。」
Dコーチ「アナル、行くだって。じゃあ準備しようか(笑)」
Cコーチ「ホント悪い人だな〜(笑)」
アナルをほぐす道具を取り出すためなのか、Dさんが私の視界から消えた瞬間、
「何してる!!!」
私の前の襖が開き、仁王立ちのDコーチが私を見下ろし凄い剣幕で睨んできました。
つづく