関係ないのですが、遠距離だった彼氏と別れました。浮気をしてるという意識はほとんどなく、罪悪感もなかったです。
吉井くんには彼氏にさせなかったことをさせてました。だんだんペースを握られていってました。
夏休み、ちょうど今くらいの頃です。
お祭りに行くことになりました。彼のお友達も一緒です。
夜の祭りなら大人がいないといってはいけないらしく、融通のきく大人ということで頼まれました。
髪を後ろで縛り、ポニーテールにしました。普段よりチャレンジした、少しスカートの丈は短めで胸元を強調したワンピースです。
駅で待ち合わせました。意外と早めに着き、ぼんやり周りを見ながら待ちます。
意外なほど男性と目が合います。彼女を連れてる方に、軽く微笑んだら小さな修羅場になっていました。
(誉めてくれるかな)
そう淡い期待をしてました。
私のスマホが鳴ります。着いたみたいで、場所を伝えました。
後ろに二人の子を伴って現れました。太った方が相田くん、小柄でシャイな方が堀木くんです。
二人とも一瞬ボーッとこちらを見たあと、驚いた表情になりました。親戚の人としか聞かされていないらしいです。
「おねぇちゃーん」
言いながら吉井くんは胸に飛び込んできました。
「待ってたよー」
私はどさくさ紛れにお尻を触る吉井くんの頭を撫でながらそう言いました。
二人はおろおろしています。
「私は先生じゃなくておねーちゃんって呼んでね」
笑いながらそう伝えると、動揺しつつも、一応は納得してくれたようでした。
「ふ、ふたりはどんな関係?」
相田くんが聞いてきました。
「うーん、友達かなー」
そう答えました。
「「ねー」」
吉井くんと上手くハモりました。ちょっと嬉しいですね。
吉井くんとベタベタしながら移動してました。堀木くんはついぞ話しかけてくれませんでしたが、相田くんとは話せました。
相田くんはスキンシップはいやがらないけど、繊細なとこは触ろうとしないかわいい子です。
出店で色々なものを食べました。チョコバナナ、かき氷、わたあめ、色々です。
射的とか金魚すくいもしました。金魚は飼えないのでその場でリリースしましたけど。勿体ないですがしょうがないです。
催してトイレに行こうとしたのですが、近隣のトイレはどこも満杯です。とくに女子トイレ。
空いてる場所を探そうとお祭りからだんだん離れていきました。
人気のない公園に入ると、カップルがキスをしていました。男性は女性の浴衣の胸に手を滑り込ませています。
みんなで目で合図をしあい、気づかれないよう迂回しながらトイレにいきました。
私たちに気づくようすはなく、激しく愛し合っていました。
他人のを見たのは初めてで、すごくドキドキしました。
みんな同じだったようです。吉井くんが案の定言いました。
「おねぇちゃん」
スカートの裾を引っ張られます。ズボンの前が膨らんでいました。
こっそり確認するとみんなです。
障害者用トイレがありました。
(つくづく縁があるのかな)
そう感じました。
「じゃあ二人は外で待っててね」
なんと言っていいかわからず、そう伝えます。
「え?なんで?」
吉井くんは間の抜けた声を出しました。たぶん本気でわからないんだと思います。
「だって…恥ずかしいし」
恥ずかしい以外にも色々ですが、一番はそうです。
「みっ、見たいです!」
相田くんは何をするのか察したようで、急に大きなこえでいいました。関係も察したでしょう。
(いやーうーん)
吉井くんもいますし、さすがに無理です。断り方を迷っているとさらに重ねます。
「見れたらじ、自分で…」
言い切れずゴニョゴニョと語尾が消えました。
(見れなかったらどうする気なんだろ)
そう思っていたら、吉井くんがヒョイとスカートをめくりました。
「ひゃぁ!?」
私の声はかなり間抜けな叫びだったと思います。
「吉井くん!?」
必死に押さえますが、吉井くんは構わずめくりあげます。
「早くしたいもんー」
見せるからさっさとして自分の番にしたいみたいです。
「やめて!やめて!」
聞いてくれません。暴れるとさっきのカップルに気づかれそうですし、あまり大っぴらに騒げません。
「わかった!みんなで!みんなでね?」
何を口走ったのか、全員でトイレに入るよう提案してしまいました。
四人でも十分入れるスペースでした。
吉井くんは躊躇わず全裸です。
「早く済ましてオレー」
二人とも相当驚いたようでした。トイレとは言え、人がいるのにポンと脱ぐのは異常ですよね。
従順に隷属する私にも驚いていたと思います。
手で吉井くんのをしごいていきます。
「手なの?」
可愛く唇を尖らせて不満そうです。
「ごめんねー」
しこしことさすります。
片手でしごき、もう片方の手のひらで先端を撫でます。
「おねぇちゃん、アッキー(相田くん)見れないよ」
自分の手を見ました。ベタベタで触ったら服が汚れます。
そういって断ると吉井くんに逃げ道を塞がれます。
「アッキー自分で見たらいいじゃん」
うまい言い訳が思い付かず黙っていると、了承と取ったのでしょうか。
後ろからそーっとスカートが持ち上がる間食がします。
なるべく意識しないよう、意識しないよう心がけます。
しかし相田くんの気配は背中ごしにはっきり伝わり、彼の鼻息がチロチロと脚を撫でていきます。
興奮しているのはすぐわかりました。
私は子供に言われるまま性処理をし、言われるままスカートをめくらせています。
下着を濡らすのは汗だけじゃありませんでした。
「おねぇちゃーん手が止まってるー」
視線で感じていると、ついきをとられました。
「ごめんなさい」
謝り、再開します。
ヌチャヌチャと音を立て、吉井くんも間近になってきました。膨らみ方で察しました。
トイレットペーパーを重ね、備えました。
「えー中はいや?」
すねたように聞いてきます。
「ダメですよー」
擦るペースを早めました。
吉井くんは軽くのけぞり、彼のは更に膨れました。
(あ、この子イくかな)
その感覚の直後、彼は私の手の中でビクビクと震えて果てました。
背筋にゾクゾクとしたものを感じましたが、顔に出さないようにします。さすがにここではできません。
ティッシュから溢れたものが手に少しついていました。舐めとりたい衝動を抑え、手を洗います。
「おねぇちゃん」
終わらせようとした雰囲気を吉井くんは察したようでした。
「どーしたの?」
デロンと垂れたものに目を向けないよう努力しながら言いました。
「アッキーまだだよ」
とんでもないことを言います。確かにそうですが、困りました。
「終わるまで見せてあげてよー」
吉井くんには逆らえません。そういう雰囲気なんです。
便座に座り、見易いよう自分でスカートをあげます。
(友達思いなんだね、そうだよね)
なるべく、なるべくプラスに解釈しました。私が軽んじられてるのはわかってましたが。
相田くんのギラギラとした視線に耐えられず、目をつむりました。
却って想像が膨らみ、室内が更に暑くなったように感じます。
不安と恐怖、わずかに期待がありました。
「アッキー自分で頼めよ」
吉井くんは相田くんに何かを耳打ちされたようで、相田くんは断られてました。
相田くんが頑張って口を開きます。
「は…」
声が震えています。
「はだ…か、みた…です…」
途切れとぎれではありましたが、すぐ理解しました。
(裸みたいです)でしょう。
お願いはわかりましたが吉井くんの手前です。
吉井くんをうかがうように顔をみると、早くしろと言わんばかりです。
「…はい」
逆らえません。受け入れました。
(いいの?ほんとに?)
嫉妬とかで表情を変えると信じて、ゆっくりゆっくり脱ぎます。
何度も視線を送りますが、急かすような顔しかしません。
すみに服を畳み、彼らの前に立ちます。
「隠さないでっ」
吉井くんに強く言われ、手を後ろに回しました。
息をのむような気配は伝わってきてました。私をどうしたいかハッキリわかります。
子供の癖に。
「触っても良いよ、ね?」
吉井くんに言われ、私も相田くんも従います。
「…はい」
相田くんに伝えました。すごく驚いているようです。
おっかなびっくり胸に触れると、プルプルと振動させ始めました。
最初は遠慮がちでしたが、だんだん一心不乱にさわります。
私は必死に声を出したり震えたりしないよう、歯を喰いしばって佇みます。
突然、後ろで見ていた堀木くんは、耐えきれず飛び出していきました。
慌てて扉を閉めます。
刺激が強かったみたいです。あとから聞きましたけど、まっすぐ帰ったみたいでした。
ここでお開きにできる雰囲気でしたが、ついつい聞いてしまいました。
どうにか落ち着いて問いかけます。
「もう…満足?ですか?…」
相田くんは少し迷い、意を決したように言いました。
「おしっこ見せてください!」
!??
おしっこ?!?!
相当みたいようで、しつこくしつこく食い下がられ、根負けしてしまいました。
脚を開いてトイレに腰掛け、持ち込んだ水分を口にしながら待ちます。
緊張してでません。
見られて出したことなんてないんです。
でも待ちます。
チョロ
出ました。
チョロロ
かぶり付きで相田くんは見ています。
ジョロロロー
(殺して恥ずかしい殺して)
本当に死にたかった。
ロロロー…
一度始まると長く、終わってくれません。
永遠なくらい長く感じました。
軽く拭きました。
プスっ
同時に最悪のタイミングでガスが出ました。
(もうしにたい)
恥ずかしさで顔が熱くなるのをハッキリと感じました。
二人の少年に小さい方と放屁まで見られ、辛くて辛くて泣き出しそうでした。
「ま、はぁ、はぁ、満足?」
暑さで息を切らしながらなるべく余裕ぶって聞きました。暑さです。あくまでも。
不意に吉井くんが脚に手をいれます。
「待って!待って!」
脚を閉じますが、力が入らず、簡単には広げられて割り込まれてしまいます。
クチャクチャ
「あっ♡ああっ♡」
音を立ててかき回されます。
今まででどう感じていたか、恥ずかしいと何を感じてしまうか、嘘のない気持ちを吉井くんの指と二人の耳で確認されてしまいました。
クチャクチャクチャ
「ちがっ♡ちがうぅん♡」
必死に無意味な抗弁をします。
私の耳にもクチャクチャとかき回された音が聞こえてきます。
「アッキー大丈夫だよ」
容赦なく宣告されました。
相田くんはいそいそとズボンを脱ぎました。
彼の下腹部や脚には、白い塊がこびりついてました。
見ただけなのか触ってたのか、何度も射精したのがすぐわかりました。
「おねぇちゃんお尻向けてあげて」
信じられませんでした。好きな相手にこんなことできますか?できないですよね。
ポロポロと泣きながら聞きました。
「ほんとに私が他の人に犯されていいんですか?」
タイルに手をついて床に這いながら聞きました。
「おねぇちゃんオレのことすきじゃないしいいよ」
どこか、前の意趣返しのようなものを感じます。
相田くんは私らを他所に、必死に挿入しようとしていました。
しかしツルツルとしていれてくれません。
(もうどうにでもなればいい)
自暴自棄でもあり、それを望んでいた自分もありました。
頬を床のタイルにつけ、入れやすいよう両手で穴を広げました。使いやすいよう。
「ここです…ここにちょうだい…」
二人の、とりわけ吉井くんの顔は見れませんでした。何とも思ってなかったらどうしたら良いのでしょう。
相田くんはそんな葛藤も知らず、ズブズブと押し込んできます。
「うわーあったかーやばー」
相田くんは私の中の感触を楽しんでいました。
「ほら、ハートマークみたいになってる!」
二人で私のどこかを差していたようですが、顔を見れずわかりませんでした。
吉井くんの目の前で、殆ど知らない子に犯されてしまいました。彼の友達というだけで。
何とも思わなかったのでしょうか?わかりません。
相田くんは腰をギコギコと前後させていきます。
「んあぁ♡」
蒸せかえるような汗の匂い、男性の匂い。鼻から入り込み、頭がしびれるような感覚になります。
「あっ♡あっ♡んんっ♡」
下手くそなはずですが、どうしても感じてしまいます。
吉井くんのが目に入りました。大きくなっています。
(私が犯されてると嬉しいんだね)
そう理解したとたん、大きな波が体に押し寄せました。
「あっ♡んおぉ♡おおぉ♡」
声にならない声で叫び、それに呼応して相田くんも動きを早めました。
(イく、死んじゃう)
「ぅあぁぁぁ!!♡」
その少しあと、相田くんは私の中でビクビクと震えて果てました。
「おねぇちゃん立って」
頭がボーッとして理解できないでいると、吉井くんは便座に座っていました。
導かれるまま彼にまたがり、下から貫かれました。
「んんっ♡」
彼の番です。
腰がたたない私に代わり、どんどん突き上げてくれます。
「オレもあげるからね、嬉しい?」
頷くと、胸を甘く噛まれました。
(無理かも)
「あっ♡いやっ♡すごっ♡やだっ♡」
一突きごとに、彼に選ばれた嬉しさで全身がしびれました。
突然ピタリと止まります。
(?)
動かしてほしさにグラインドさせると、お尻にピッタリと押し付けられた感触がしました。
相田くんのです。すぐ状況を察します。
「ちがうっそこちがうからっ!」
言っても無意味で、メリメリと押し込まれます。
震えてしまい、吉井くんに力一杯抱きついていました。
「先生めっちゃエロイわ」
相田くんに言われました。
「うちの先生になったら毎日チンコ入れられる」
言葉だけで震えが来ました。
つい想像してしまったんです。
「おねぇちゃんはオナニーされたら嬉しいもんね」
吉井くんに言われます。
(生まれてよかった)
場違いにそう感じました。
「わ、わたしの」
二人のを体内で感じて我慢が効きません。
「私の中でいっぱいビュービューだしてください」
お尻の相田くんは膨らんで、一気にピストンをし始めました。
便座がガチャガチャと耳障りになります。
吉井くんと息は合わず、好き勝手使われていきます。
(中で擦れてる)
「ああああぁっ♡ああっ♡んんぁあああっ♡」
意識が遠退き、快感で目を覚ます、その繰り返しでした。
浮揚感が体を支配し、二人にぎこちなく犯されます。
(だめ)
諦めがよぎりました。
体は意思に反して震え、お尻は血だらけでしたがそれでも快感でした。
吉井くんにとって私はただの穴だったんです。それでも、気が向いたら友達に使わせる程度の存在でも、彼の前ではメスでした。
「いぐっ♡いいぃっぐぅぅ!♡」
白目をむき、よだれをポタポタとたらし、ビリビリと電流のようなものが体をめぐります。
意識を失うなか、吉井くんにちゃんとなかに出されていたのを感じました。
(くるし)
気がつくと相田くんが私の口に入れて腰を振っていました。
吉井くんはお尻で射精してくれた直後のようで、ずるりと引き抜いていました。
相田くんは寝ていた私の頭をつかみ、喉や口のふかくにバシバシ叩きつけていました。相田くんは起きてすぐの私でも、関係なく自分のタイミングで射精しました。
お尻にいれた、寝ていた、全て彼は気にせず、彼の射精のために私の口内は使われていました。
ビューッビューッ
唾液でくるむ間もなかったので咳き込んでしまいました。
「けほっけほっ」
お尻と前がじんじんとしびれます。
二人で私の体でかなり遊んだようです。
時間が不味いので、すぐに服をきて帰るよう言いました。
遅くなりつつも送り届けました。電車で帰宅中、彼らの精子が下着にこぼれ落ちるのを感じました。ずっと入ってるような違和感でした。