少し大人になった鉄壁美人お嬢様JDのパンチラ

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前回はご評価ありがとうございました。

同じバンドサークルで、自分が片思いしていた美人お嬢様JDであるFちゃんの話の続きです。逆さ撮りでパンツを無理やり覗き見させてもらったことに味をしめ、その後も試行錯誤して何回かパンチラをゲットしたので、また書かせていただきます。

と言っても、しばらくはそんなチャンスは訪れず、次の目撃談はあれから1年後。

私はそのまま同じ大学の大学院に進んで修士1年目となり、Fちゃんは大学3年生となりました。

そして夏のある日、Fちゃんと私を含む男女数人ずつの先輩後輩グループで、車に乗って関東近郊の某遊園地に一泊旅行しに行きました。

1日目は遊園地で遊び、近くに一泊して2日目は周辺を観光しながら帰るというプランです。

Fちゃんとの関係性を深め、あわよくば前回のようにパンツを逆さ撮りできないかと狙っていた私でしたが、当日のFちゃんの服装を見て落胆しました。遠目から一瞬ミニスカートに見えた青地に黒の花柄のヒラヒラのボトムスは、よく見ると短パンだったからです(プールのライフセーバーみたいと友達にイジられていました笑)。

まあ普通に考えて、ガードの固いFちゃんが絶叫系のある遊園地にミニスカートでは来ないか…。

自分の浅はかな考えに呆れ、初日のパンチラを一瞬諦めかけました。

しかし、よく見るとその短パン、裾が割とゆったりしているタイプで、長さも膝上20cm程度と短かったのです。

足の細いFちゃんなら、これは頑張ればズボンでも裾からハミパンを狙えるのではないか。そう考えてその日1日Fちゃんのパンチラを狙っていたところ、チャンスがめぐってきました。

遊園地に着き、あるジェットコースターの列に並んでいた時のこと。乗り場まで続く階段は何回か折り返しており、手すりには目隠しがありませんでした。

そのとき私達のグループは、男子と女子が別々で固まっており、女子達のほうが少し先に並んでいました。そしてあるタイミングで、手すりを隔てて階段の私の真上の位置に、女子達が立っているというポジションに。しかも、Fちゃんは目隠しなしの手すり側です。

これはパンチラするんじゃないかとさり気なく見上げていたのですが、やはりズボンのため、足の付け根の方までは見えていても肝心のパンツが見えません。

厳しいかなと思っていたそのときです。一緒にいた子のスマホの画面を見ようと、Fちゃんがこちらにお尻を向けた状態で少し前かがみになりました。その瞬間、足と短パンの裾との隙間が一気に空き、青い短パンの奥にレース付きの白のパンツが、おそらくサテンではなく綿素材というところまではっきりと見えました。

数秒後、Fちゃんは姿勢を元に戻してしまったためまた見えなくなってしまいましたが、Fちゃんの白パンを目に焼き付けるには十分でした。

その後もまた見えないかとFちゃんの方を何度か見上げましたが、それっきり。しかも、私の視線には気付いてないと思うのですが、途中から短パンの裾を気にして抑えるような素振りをし始めたため、完全に覗けなくなってしまいました。

後で合流したところ、Fちゃんが女友達に

「今日悪いズボン履いてきちゃった…」

というようなことを少し恥ずかしそうに話していたので、おそらく階段の下からパンツを見られそうということに途中で気付いたのでしょう。さすがお嬢様でガードの固いFちゃんです。

初日はそれ以降パンチラの機会はなく、Fちゃんとの距離を縮めようと意気込んでいた夜も、みんな遊び疲れていたためあっさり何事もなく終わってしまいました。

再びパンチラを見たいと張り切って迎えた翌日の帰る日、Fちゃんの服装は丈の短いTシャツにスキニージーンズでした。

これは腰からパンチラが狙えるかもと思っていたのですが、屈んだところを見たら、Tシャツの下にしっかりと丈の長いインナーを着ていました。ズボンの裾にinすることで鉄壁の腰パンチラ対策をしていたのです。

そうそうパンツを見せることのないFちゃんのガードの固さを改めて思い知ることに。

結局、牧場などへ寄ったのですが、そこではFちゃんの腰からはインナーが見えるのみでパンチラは全くありませんでした。

そして、今日は無理かなと思っていた旅の最終盤、長い帰路を終えて東京に戻り、みんなが車から降りようとしていたときでした。

私は後部座席の真ん中で、その左隣がFちゃんという並び順。

おそらく最後、長時間のドライブのせいもあり、疲れて完全に油断していたのでしょう。こちらに背を向けて、後部座席の左ドアから降りようとしたFちゃんの背中を見ると、インナーがまくれ、一瞬だけズボンの腰部分からオフホワイトのパンティーが数cmほどハミ出ているのが見えました。ウエストのギザギザの縫い目もバッチリ確認でき、しかも今度はサテン生地です。

車から出たFちゃんは、腰が見えたことに気付いたのかすぐにスボンをずり上げ、素早くインナーをズボンにしまってTシャツの裾を思いっきり引っ張りました。また元の鉄壁ガード状態に戻して何事もなかったかのように振る舞っていましたが、最後の最後で油断した一瞬の隙にパンチラしてしまい、それを私に見られてしまったのです。

最終的に、その一泊二日の旅行において、1日目は綿素材、2日目はサテン素材という、それぞれ違ったFちゃんの白パンを目撃することができ、大変良い思い出およびオカズとさせていただきました。

また、1年前の大学2年生のときにはピンクと白の縞パンという幼い柄でしたが、成人となった今回は少し大人っぽいパンツになっており、Fちゃんの成長を感じました。

尚、パンチラフェチの私はそれを機により一層Fちゃんに想いを寄せることとなり、Fちゃんのパンツをさらに見たいという気持ちもよりエスカレートしてしまいますが、それはまた次回にお話しさせていただきます。

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