少し前のパチンコ店員のパンツ リンその2

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前回の内容にまさかの引っ張るだけとコメントされてましたけど、リアルにそんな・・・

では想像通りか?

コスプレの当日リンちゃんは更衣室で着替てもちろん北斗のリンのコスプレで事務所に着た!!

小さな身体に幼女体型がホントにかわいい。

そして俺は開店作業にホールに事務所を出る時リンちゃんに

「ホントにスカート短いね!!」

「短パン履いたか笑?」っと言ったら

リン

「当たり前じゃ無いですかー!!」

「履かないなら絶対パンツ見えますから本当に心配でしたけど履いたら気になりませんね」と言ってました。

流石に天然で明るい妹キャラだけど普段スカートも履かないからガード硬そうwww

そう思って一緒に開店準備中

それがまさかの開店30分前から

この3日全て焼き付けると思った。

実はその日から新台入れ替えで前日閉店作業と入れ替えした人間の不始末で、

台のデータ配線挟んで台を閉めて帰っていた。

店長から「2人は配線変えてすぐデータ取れるか確認しろ」

そう言われ開店前に慌てて玉を一箱入れて入賞口にリンちゃんに入れてデータが上がるかの確認を頼み私は後ろで様子を見ていて、そこまで順調ですが台の裏の客が打った玉が流れる循環のベルトがズレていて台の足からボロボロ漏れ出しました!!

それも店長に報告したら大激怒で

「すぐに直せ!!」

「そして直ったら箱5箱ぶん流して流れたら大丈夫やろ〜」って言われた。

私はすぐにまた箱、

5箱分作り台の下に仰向けに寝て上のベルトが真っ直ぐになったのを確認して

リンちゃんに

「ゆっくり1箱づつ流して」

っと言った。

そしてリンちゃんは椅子の後ろに置いた5箱を1箱づつゆっくり台を開けて流そうと。

したけど

俺が身体は椅子と台の間に仰向けに寝て台の下に有る板を外して台の裏を見ていたので、りんちゃんがキツそうに

「俺さん、私もう少し足前に出さないと台の裏に流すのキツイので、俺さんが寝てる所ズラせないですか?」

俺、無意識に

「あっ、ごめん」と言い

少しイス側に頭だけずらして、頭が有った所にりんちゃんが足を踏み込めるようにした。

「またいで良いよ!!」

「けどもしまた溢れたらすぐ流すの止めて!!」っと言い

リンちゃんは俺の頭をまたぎ

「すいません。流しますよ〜」

流しますよ〜・・・・その声に合わせて上をみたら

中に履いている短パンが、ピチピチじゃなくて隙間たっぷりのガバガバ短パン(マラソン選手の短パンみたい)で

またいでいるから股関の隙間がチラリじゃ無くてパンツ全て晒している始末www

天然だけどしっかり者で

普段スカートも履かない、今回コスプレにもパンチラを気にするほどガードの硬いリンちゃんが〜!!!!!!!!

純白の前に花びらが少し見えるイメージ通りのかわいいパンチラーゲット!!

しかも5箱をゆっくり流すように指示した為1箱で1分位。

俺、流しはじめに気づいて良かったぁ〜

そしたらリン

「まだ流してもいけそうですか?」っと目が有った!!

俺真顔で

「うん。たぶんいけるからそのままやって」

リン

「じゃあ2箱目流しますね」

また丸見えwww

これがあと3箱、店長命令でしかも新入社員。

疑いが無い。

そして3箱目も丸見え!!

あんなガード硬かったのなんなの?

短パンに安心し過ぎ?

これで終わるのももったいない。

そこで俺はこれまで仰向けで立ったままのリンちゃんのパンツを見ていたけど、至近距離でもっと見たくなり、4箱目を流す時には5箱目に勝負しようと思った。

そして4箱目もしっかりパンチラ確認して流し終わり

リン

「いけそうですね。」

「じゃあ最後いきますよ。」

その時俺は、

新入社員で知識無いこといい事に、上から流すのも下から流すのも同じだけど、

「せっかくなら最後に下からの流れも確認したい」

「リンちゃん台の下から流して!!たぶん下から流すのはこぼれやすいけど」

リン

「そうなんですか?開店前にこぼれたら・・・」

「俺も見てるから大丈夫。やばい時はすぐ止めるから早く!!」

そういうとリンちゃんは

右膝を床に着け(時計12時の方角)、私をまたぐように左足(時計9時の方角)を前に出して台の下から今までよりゆっくり玉を流していた。

笑笑笑!!!!!!!!!!

私の顔の拳一つの距離に広げた股関が

パーン!!匂えそうwww

しかし逆に短パンがピッタリ張り付いて、

見事に股関から全てを隠してしまってる。

そしてリンちゃん

「ちゃんと玉流れてますか?」

そういうのでリンちゃんを見ると辛そうな姿勢で重い箱を不安げに流して、俺の方を全く見ず慎重に流す事を徹底していた(真面目か笑!!)

俺は全く問題無いのに

「ごめん早い!!もう少しゆっくり流してって言ったよね?」

リン

「すいません重かったので」っと手もぷるぷるしながら

「気をつけます」

リンの目線は玉を流す前を向いて股関に有る俺の顔は見る余裕が無い。

そして俺はそれをいい事に手で柔らかな薄い短パンを肌に触れないように、

両脇を摘むようにゆっくりずらした!!

そしたらあんなかわいいリンちゃんの

パンツの股関部分が穴に食い込み俺の顔と拳一つの距離に外の肉が丸見えwww

一瞬でヤバいと思い

手を離したけど、薄い柔らかな短パンが完全に一本のコード位の細さになったまま。

気づかれたかもとリンちゃんを見ると、

後ろの俺を気にする余裕無く真剣にゆっくり玉を流していた。

その後リンちゃんが流し終えるまで20秒位至近距離で、

毛の無いツルツルのふともも

隠す短パンがコード位の大きさで

その裏に純白のパンツ。

そのパンツの股関が穴に吸い込まれ

外の肉がはみ出し、うぶ毛が見えてなかには、濃い毛が数本しっかりはみ出してくれてました!!

全て流して

「問題無いだろうね!!」

リン

「開店前なので本当に不安でしたけど、問題無くて良かった〜」っと凄い笑顔に

俺、

今日から3日こんな新入社員の為に出来る限りのエロに全て尽くそう!!

そう思いその直後の勤務からの3日を

続編希望なら書きます。

「」#ピンク

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