まず今のパチンコ店とは玉を下ろす作業とか無いのですが、まだ球を箱に入れる時に正社員として働いていたときの思い出です。
今思うとあっ、そういう事出来たと思う人もいると思います。
実はその時多数のほぼ毎日店員や客のパンツ見れてました笑。
理由簡単で、玉を運ぶ作業です。
ここから本題で、
まずターゲット1
その娘の名前を愛とします。
見た目はパチンコ花満開のほのかw
もしくは、乃木坂46の斎藤飛鳥を足して2で割った顔です。
黒髪にサラサラストレートロングヘアーに、めっちゃ小顔で細身の清潔感の有る無茶苦茶かわいいコーヒーガールです。
コーヒーガールの制服は膝より少し上のスカートに上は白のシャツです。
日頃なにも気にせず玉を交換の時に運ぶ作業は床に雑巾掛けのような感じで、
なかには玉がこぼれるくらい一杯に入れる人もいてこぼさないように、しかし重たくて押すのが大変でした。
そして、土日には通路に箱が並び通路が狭くコーヒーガールも狭い通路で接客をしてました。
その時まで仕事に夢中と言うより客の呼び出しランプが止まらず交換は素早くをモットーにしてましたが、その日はホントに満席で、凄い出てました!!
そして客が交換の為9箱が乗った小さな箱が積まれた台車を雑巾掛けをするように運ぶ際
両脇に並ぶ客の箱をギリギリの幅ですり抜けるように運ぶ時、前を見ると左の列にコーヒーガールがたまたま注文を客から受けていた。
コーヒーガール(愛ちゃん)
愛ちゃんは積まれた客の玉箱をまたぎ
客が購入の為の玉を貰っていた。
私は急いで前に進みたかったけど両脇が玉箱で、左の列で接客していた愛ちゃんがまたいだ片脚(右足)が通路にあって前に進めない!!
足が邪魔と気付いて欲しいけど
私に背を向けていて気付かない。
とりあえず接客終わるまで待つかと愛ちゃんを見たら、
私が雑巾掛けの体制でそれを待っていて、愛ちゃんは玉箱をまたいで前かがみで、客のコーヒー代代わりの玉を受け取っている所www
ストッキング無しの生足、生パン!!!!
細い足から、真っ白なパンツ笑!!!!!
時間にして7秒位かな?
結構長く見れた!!
めっちゃラッキースケベと思ったら、こんなもんでは済まなかった・・・・。
私→パンツをしっかり見てると、
愛ちゃん→接客の玉を貰い後ろを見て目が合い
すぐに自分の足が邪魔で俺が通路通れないと焦り、なんと右足を上げて物凄い申し訳無い顔で会釈して通しくれようとしてくれた。
その時点で生のパンツがご開帳でめっちゃ見えすぎる位見えたけど、少し上げて俺通すよりすぐにその場離れたら済むのに
気づくの遅く急で邪魔したら悪いから焦りすぐ俺を通したいと思い足を上げたと思う。
もう雑巾掛けの体制の俺に足を上げて通すって、どれだけ丸見えか想像出来ますよね?
それがまた面白い事に、愛ちゃんが足を上げても膝の裏位が頭にあたる笑。
愛ちゃん
「通れますか?」
って少し身体硬いのか、太ももの裏を持ち上げて聞いてきた。
俺→声かけられたから逆に会話の為ガン見して少し低い体制にしたら行けるけど、あえてパンツ至近距離で、
「ごめんもう少し足ずらして欲しい」
と言ったら
愛ちゃんは焦り硬い身体の太ももの裏を無理矢理引っ張リ足を上げて、アソコがTバックみたいになり純白のパンツが大事な場所から横にズレて
「全部見えてるし〜!!!!!!」
凄い薄い毛にキレイなマ○肉www
俺はあえて記憶したいので、
「あっ、それなら通れるよ!!ごめんけどちょっと足上げてて」っと言いガン見!!
そして交換が終わると、
愛ちゃんが来て
「さっきは忙しいのにすいませんでした。」と言って来た。
俺
「良いよ。特に今日は出てたからね」
そういうと愛ちゃんは笑顔で
「だからですかね?沢山売れました!!」
と・・・
その顔思い出しながら、こりゃいけると思いました。
因みにその後愛ちゃんをホールスタッフにならないと声掛けてまたいろんなすけべな事した事言うまでも無い。
希望なら書きます