私大を卒業して入社4年目の26歳になる年に本社営業部から某100万都市の支店へ異動。
その支店は支店長、営業一課長と一課社員人(男3、女2)。
営業二課長と二課社員(男4、女1)。
総務事務課長と総務事務課員(男1、女3)で構成されていました。
私は営業二課配属でした。
身の回りの事を色々やってくれたのが総務事務課の永島みずき25歳でした。
高卒7年目の女子社員。
年齢は私より一歳下でした。
後で分かったのですが、この女子社員永島みずきは性格が少々キツめでした。
先輩後輩は社歴で決まる!との精神で年上でも社歴が自分より下の社員は後輩扱い。
営業女子社員は大卒で永島みずきより年上ばかりですが社歴が3〜5年目で年下の先輩の永島みずきを苦手にしてました。
でめ永島みずきは仕事は出来る社員でした。
私は体育会系ではなく外国生活の経験から先輩後輩の関係に疎い人間でした。
(外国では先輩後輩の関係性は薄く、フレンド!の考えだったので)。
私はちょくちょく、永島みずきに怒られました。
「ちょっと!倉田君!私の方が先輩なんだよ。タメ口はやめなよ!」
「ああ・・ごめん。俺の方が年上だから・・つい・・苦笑。」
「つい・・じゃないでしょ!気を付けなよ。」
みたいな感じでした。
あまりに私の永島みずきへのタメ口が直らなくて彼女が管理職へ抗議して上司から怒られた事もあり。
苦笑永島みずきは見た目は可愛い顔立ちでした。
ほんの少しムチッとした体型。
丸みを帯びたお尻が制服のタイトスカートから浮き出て、ちょい屈んだ時にパンティラインがうっすら見えた時はドキッとさせられました。
そしてムチッとしたベージュのストッキングに包まれた脚・・。
私の好みのボディでした。
顔も可愛いのに・・もったいないな〜性格が優しかったらな〜と思って、永島みずきを見ていました。
そして9ヶ月後の年末。
その日は支店の忘年会でした。
その日の業務で営業一課の主任と永島みずきの口論がありました。
ちょっとした連絡の行き違いでお互いミスを認めずという事でした。
忘年会の時間も永島みずきは不機嫌でトゲトゲしてました。
周りの雰囲気を察知した永島みずきは二次会のカラオケに参加せず帰路に着きました。
私も明日5時起きで遊びの予定がありカラオケ不参加。
駅に向かう信号待ちで永島みずきとバッタリ。
「あれ?倉田君・・カラオケは?」
「明日が早くて・・」
「あ〜・・雰囲気壊しちゃったな。反省・・倉田君もう一件行かない?」
「まあ・・いいけど・・」
店で赤いハーフコートを脱いだ永島みずき。
可愛いセーターとチェック柄の膝丈フレアスカート、ベージュのストッキング、ショートブーツ。
やっぱり可愛いよな・・永島みずき。
しかし店では案の定、愚痴のオンパレード。
「まあ仕事でぶつかり合うのはよくある事だし・・」
「でも主任が悪いよ・・」
などなど。
酒のピッチが早い永島みずき。
こんなに酒が強かったのか?
「永島さん、お酒強いね。」
「飲まないと納まらない!」
22時30分にはぐでんぐでん。
参ったな・・彼女の家は知らないし・・しゃーないので一人暮らしの私の賃貸マンションへタクシーで連れて行きました。
23時30分着。
タクシーの中で爆睡の永島みずき。
私のマンションに着き水をごくごく飲ませて、やや回復。
24時。
「あれ?ここは?」
「俺の部屋だよ・・」
「覚えてない・・」
「飲み過ぎで爆睡してたからね。」
「迷惑かけたね・・」
「記憶なくすほど飲んだら危ないよ。女の子なんだから・・注意点しなよ。」
「また・・タメ口・・でも今日は怒れない。迷惑かけたし・・」
ベッドに腰掛けてる永島みずきのフレアスカートがめくれてストッキング越しの太ももが剥き出しで思わず見入ってしまい、私の視線に気がついた永島みずきは慌ててスカートを直しました。
「じゃあ・・帰ろうかな・・」
「電車ないよ。」
「タクシーで・・」
「もったいないよ。始発まで休んで行きなよ。」
「でも・・」
「俺が怖いかな?笑」
「ちょっと!後輩のくせに!」
「でも俺が年上。笑」
私は永島みずきの隣に座りました。
「ちょっと!変な事しないでよ。」
「変な事って?笑」
「それは・・」
「こんな事?」
私は永島みずきの頬にキス。
「こ・・こら!」
「先輩は怖がり屋さんかな?」
「な・・何言ってるのよ!」
私は永島みずきを抱きよせ首筋にキス。
「あ・・あん・・」
不覚の吐息に顔が真っ赤になった永島みずき。
「永島さんは可愛いな・・」
「ウソ!私は性格キツいとみんな言ってるし・・」
「俺は好きだよ・・」
そして永島みずきの唇にキス。
「あ!付き合ってもいないのに!」
「永島さん、マジメだね。恋に奥手なのかな?」
「バカにしないで・・」
私は永島みずきをベッドに押し倒しました。
そして再びキス。
今度は舌入れディープキス。
永島みずきの舌の感触にムラムラ。
「倉田君、これ以上は・・」
私はかまわず耳たぶ、首筋に愛撫。
「はあ・・あ・・」
再びディープキスをしながら、セーターの上からバストタッチ。
「あん!触ったらダメ!・・」
三度目のディープキス。
今度は長めに舌を絡め、永島みずきの目がトロンとした瞬間にセーターを脱がしました。
セーターの中には純白のブラジャー。
推定バスト82〜83くらいか・・。
我に返った永島みずきは慌てて手でブラジャーを隠します。
「永島さんの肌綺麗だね。」
「倉田君・・」
私は永島みずきの脇、腕、お腹、背中を執拗に愛撫。
永島みずきのムチッとした肌を楽しみました。
「う・・うう・・」
理性と必死に戦う永島みずき。
「永島さん声を出しなよ。」
「うるさい・・」
「まだ強がってる・・」
「あ・・ああ・・強がってない。」
下半身へ移行してフレアスカートをめくりました。
「ダメ!」
フレアスカートの中にはベージュストッキングに包まれたブラジャーとお揃いの純白のパンティ。
初めて見た永島みずきのパンティ。
興奮しました。
ストッキング越しのパンティの中心部に顔を埋めて愛撫。
フェロモンムンムン。
「ダメ!ダメだよ!倉田君!」
手で私の顔を股関から離そうとする永島みずき。
魅力的なストッキング越しの脚を愛撫。
太ももからふくらはぎ、足のこうへ。
会社でいつも見てるストッキング越しの永島みずきの足を堪能。
「はあ・・ああ・・」
徐々に吐息の永島みずき。
ストッキング越しのつま先愛撫に動揺する永島みずき。
「ダメ!汚い!」
「汚くないよ・・」
ほんのり蒸れたつま先の匂いに更に興奮。
恥ずかしい匂いを知られて顔を赤らめる永島みずき。
再び上半身へ。
ブラジャーの上からタッチ。
キスで油断させてブラジャーを上にずらしました。
「あああん・・ダメ・・見ないで!」
胸を隠そうとする手を払いのけました。
「永島さんのおっぱい可愛い・・!巨乳ではありませんが形が良くて乳輪と乳首はピンク色!。
「こんかおっぱいだったのか・・こんな乳首だったのか・・」
顔を左右に振り恥じらう永島みずき。
乳首を甘噛み、そして吸って舐めて、永島みずきの乳首を堪能。
「はあん・・ああ・・あん・・」
遂に喘ぎ声を出した永島みずき。
たっぷりとおっぱいを楽しんで、再び下半身へ。
ストッキングを脱がして、遂にパンティだけに・・・。
このパンティの中に永島みずきの最大の秘密が隠されてる。
どんな秘密が待っているんだ?ジワジワと脱がしていくと薄めのヘアが見えました。
ああ・・永島みずきのマン毛だ・・!更に脱がそうとすると抵抗する永島みずき。
「永島さん、見たいよ・・」
「イヤ!恥ずかしい!」
「無理矢理でも見るよ!」
強引にパンティを脱がして遂に永島みずきのオマンコ全開!。
綺麗なサーモンピンクの肉壁がパックリと口を開けてました。
そして既にベチョベチョでした。
「永島さん、濡れ濡れだよ・・」
無言の永島みずき。
クンニでオマンコを堪能すると絶叫する永島みずき。
そして挿入→外出し。
新年を迎えた会社では永島みずきが優しくなったと噂になってました。
それから10年、永島みずきは私の妻になってます。
かなり鬼嫁。