小5で妊娠、小6で中絶、同級生と中出しエッチしてしまうなど、小学校高学年になっていろいろありましたが、6年生の後半くらいから、中学生になるまでは、それなりに平和だったと思います。
うっかり私に中出しした純也くんは、あの事件以降普通の友達のように戻って、エッチなこともしませんでしたし、私とは違う女の子と付き合っていたみたいです。
中学校ではもっといろんなことがありましたが、今回は思春期に入ってから増えてきた痴漢について書きたいと思います。
成人した今でも痴漢にはよく逢いますし、年に数回、見知らぬ男性に精液をかけられたりしてますが……。
痴漢に遭うのが増えたのは、ちょうど妊娠していた小6の夏頃からです。
ちょうど小6の6月頃、電車にのって少し遠くの自然公園へ友達と云っていたときでした。
電車がそれなりに混んでいて、人の流れで私は友達3人と少し車内で距離が離れてしまったのですが、しばらくすると、斜め後ろにいる男の人の手が、私の胸に少し当たるのに気付きました。
気になりましたが、車内は混んでいたので身動きが取れず…。
すると、次はおっぱいを揉むような動きに変わってきました。
小6でしたが、E~Fカップあったので、もみごたえはあったのかもしれません。
3つ先の降りる駅に着くまで、ずっとモミモミされてしまっていました。
それからしばらく経った8月。
ちょうど、おなかの赤ちゃんを堕ろして、1カ月くらいたったとき。
本屋さんで後ろから勃起したおちんちんを押し当てられたことがあります。
少女漫画を立ち読みしていたところ、後ろからツンツンと固いものが当たるのを感じて、誰かのカバンの角かと思いましたが、そのうちエスカレートしてきて、硬いものがグリグリと押し当てられてきたので、私はチラッと後ろを見ました。
すると、年齢は40代くらいのおじさんが立っていて、私の後ろで立ち読みしていました。
怖くて私はおじさんが満足してくれるまで、読んでいる漫画に集中することにしました。
しばらくすると、おじさんはどこかにいったようで、ホッとして、私は家へ帰ろうと思いました。
ふと、なにげなく違和感を感じて、スカートのおしりを手で触ると、なにかべっとりと濡れていて…。
ニオイからして、精液に間違いありませんでした。
きっと、後ろに立って勃起おちんぽを私にこすりつけてきたおじさんが、私の後ろでオナニーをして、射精して、私のスカートに欠けたんだと思います。
中学校に入ってすぐくらいは、かなりハードめの痴漢に遭いました。
ちょうど、入学してすぐくらいです。
バスの一番後ろの席に座っていた私の横に、30代後半くらいのおじさんが座りました。
私をチラチラと見てくる気配がしたので、わたしもおじさんをチラっと見ました。
すると、おじさんはズボンのチャックを開けて、おちんちんを出して、しごいていました。
それは明らかに私を見てシコシコしているようで、私は見ないふりをしました。
すると、今度は私のふとももに手を当てて、ヤらしい手つきで上下に動かしてきました。
そのうちおっぱいを触ったり、揉んだりしてきたので、私は手と腕で抵抗しましたが、おじさんはやめません。
次に顔を近づけてキスをしようとしてきたので、私は顔をガードするように抵抗しました。
すると、そのガードした手を掴まれてしまい、おじさんのおちんちんに強制的に手を持っていかれ、おじさんのおちんちんを握らされました。そして、おじさんがやっていたように、シコシコと上下に動かす動きを強要され…
4、5分そんな時間が続いた後、おじさんは立ち上がって、私のおっぱいに
ビュ!ビュ!ビュビュビュ!!
と大量に射精。
私のTシャツの胸の部分は、おじさんの精液でベトベトに汚され、谷間にも少しかかって、トロ~っと流れ、ブラの中に垂れてきました。
また、勢いのあった射精は、おっぱいだけでなく、いくらか顔にも飛んできたので、私が顔をティッシュで拭こうとすると、おじさんが指で顔にかかった精子をぬぐい、その指をを強引に口へ入れてきました。
くさいおじさんのザーメンまみれになった私は、それを隠すようにバスからおり、近くのトイレでおじさんの精液を拭き取りました。
ほかにも、自転車に乗っていたおじさんに、おっぱいを揉まれたり、エレベーターの中でおしりを触られたりもありましたが、レイプされたりはありませんでした。
最初がお父さん、次に30代のYさん、同級生の純也君。
3人のおちんちんが私のおまんこに入ってきましたが、次に私のおまんこに入ったおちんちんは、私が中1で入った水泳部の顧問の先生でした……。