小6時代のクラスメイトの下着

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遥か遠い昔、私にも小6の時代があった。

片田舎の過疎地域で、小学校全クラスの人数は、当時60名前後だった。

6年生の私のクラスは、全部で9名しか居なかった。しかも男は私1人だけ。

遊び相手は、同級生だとあゆみという、クラスの中では一番可愛い、少しボーイッシュな子と遊んだ。

この子、私が小1の時、体育の時間に大胆にも告白してきた子なのである。

彼女はそこそこ頭も良く、運動神経抜群、総合的にみて同性では敵なしだったと思う。

しかし、クラスで唯一の男の私。頭こそ悪かったが、ぽっちゃりな割に運動神経だけは良かった。体育や運動会で競争系の運動をすると、彼女は必ず2位なのである。どうやらそれが彼女のプライドに触ったのだろう。

まぁそんな事はどうでもいい。

私のクラスの女子は、転校生2人を除いてほぼ全員当たりだった。その中でもあゆみを含む4人は別格で、アイドル活動をしていてもおかしくないくらいのレベルだと思う。

当時の私は、何故が異様に女性の下着に興味があり、隣の家に住んでいる、1個下の女の子のお母さんの下着も対象になった。しかもベージュの洗濯されたおばさんパンツ。下着なら何でも良かったのかもしれない。

7月の夏休み直前、プールの授業があった。プール大好きな私は毎回楽しみにしていた。女子達も、小6でもまだ生理が来ていないのか、全員が参加していた。

しかし、滅多に体調を崩さない私だったが、大好きなプールの授業だというのに物凄く体調が悪かった。熱があり、少し体がだるかった気がする。それでもプールに行きたいと担任に嘆願したのだが、その願いは却下され、保健所で寝てなさいとの事だった。

体育の時間に保健室で寝るなど、私にとっては拷問だった。保健室の窓からはプールが見えるのだが、楽しそうな声が入ってきて、担任を恨んだ。

横になっても別に寝る訳でもなく、保険の先生も職員室に居る為、1人で天井の穴を数える事くらいしかやる事が無かった。

あまりにも暇だった為、教室にある文庫本を読もうと自身の教室に取りに戻った。

私の学校は、小4までは同じ教室で男女入り乱れて着替えをしていた。小5からは女子達が多目的室に移動し、男女別れて着替えるようになっていた。

しかし、脱いだ服は自分の机の上に置くのがルールだった。

教室に戻り、何も考えず文庫本の前に行き一冊本を取り出し戻る。

その時だった。あゆみの机の上にある脱いだ服の間から、パンティがはみ出していた。

その瞬間、異様に心拍数が上がるのが分かった。

見たい。クラスで1番可愛いあゆみのパンティを見たい‼︎

そう思うと居ても立っても居られなかった。授業が始まってまだ15分くらい。まだ教室に戻る時間ではない。

急いであゆみの服を丁寧にどかした。

白地に黒い水玉模様の麺パンティ。アソコの呼び名は当時全く知らなかったが、そこからおしっこが出る事は知っていた。

思わず広げて、アソコが当たる部分の匂いを嗅いだ。

無臭…。

オレはちょっとガッカリした。

恐らくだが、女子はプールがあると分かった時、朝から水着を着用して登校するのだと思う。なので、このパンティは洗濯されたいわば何の変哲もないパンティなのである。

しかし、それでもあゆみのパンティには間違いない。

あゆみのあそこが当たる部分を少しだけ舐めてみた。

無味…。

まぁそうだよなと思い、丁寧に折りたたみ、完璧に同じ状態に戻した。

そんなパンティでも満足したオレは教室から出た。しかし、すぐ戻った。

他の子も残っている事に気付いたのである。

まずは個人的に、2番目に可愛いと思っているエミ。

あゆみのパンティの印象が強くてハッキリとは覚えてないが、バックにちょっとした絵が書いてある白い綿パンティだったと思う。

エミのパンティは当たりだった。マンカスと筋ウンが大量に付いていた。しかし、それはそれでショックだった。あんなに大人しくて可愛いエミちゃんのパンティが、こんなに汚れているなんて。。。

一応、汚れた部分を自らの鼻に近づけて匂いを嗅いだ。

酸っぱいおしっこの匂いが混じるの刺激臭がした。指でマンカスを少し触ってみると、ネットリとしたマンカスが指先に付いた。

それも素早く折り畳み、完璧に元に戻した。

次に目をつけたのはヒロミのパンティ。

彼女はエミといつも一緒に居る、アジアンビューという言葉がピッタリの少し色黒の子だ。

彼女の家は6人兄妹で、彼女は次女だったと思う。彼女は座る時、膝を立てて座るクセがあり、図工の授業の時、私の前にその姿で座り、ずーっと白い綿パンティを見せてくれていた。しかし、ちょうどマンコの部分に大きな穴が空いており、白い綿パンティとマン筋を両方見せてくれた子なのだ。

サッとヒロミのパンティを広げる。毛玉だらけのゴムが少し伸びた特徴の無い、白い綿パンティだった。恐らく姉ちゃんのお下がりかもしれない。

アソコの汚れは、おしっこのシミが少ししか付いていなかった。一応匂いを嗅いだ。ヒロミには、彼女独特の体臭があるのだが、その匂いがした。別にワキガとかではないのだが、何というか、彼女のパンティだなとすぐ分かる匂いだった。

全員のを確認する時間は無いなと思った私は、次でラストにする事にした。

最後は、芸能界を夢見るかずよのパンティに目をつけた。

彼女は別にブスとかではないが、少しムチムチしており、芸能界を夢見る割にはごくごく普通の顔をしていた。

彼女のパンティは、白地に生地全体に英語の文字がプリントされたパンティだった。

汚れはヒロミと変わらなかった。彼女のパンティは匂いを嗅ぐことも無く、広げただけで戻して置いた。

満足したオレは文庫本を片手に教室を出た。

すると、教室の右側から教頭先生が現れた。

教頭『あれ?どうしたの?プールは?』

『体調不良で担任に保健室で寝てなさいと言われました。』

教頭『そうか。体調大丈夫か?珍しいな。』

『はい。。。本当はプール行きたかったんですが、熱があるからダメだと言われました。』

教頭『熱あるのか?家には連絡したのか?』

『分かりません。でもそこまでしんどくはありません。』

教頭『そうか。まぁもしそれ以上にしんどくなったら担任に早く伝えるんだよ。』

『はい、ありがとうございます』

教頭は教室の見回りをしていたのだった。

危なかった…。全員のを見ていたら確実にバレていた。

かなりドキドキしながら保健室に戻った私は、文庫本を開きつつも彼女達のパンティの余韻に浸っていた。

授業が終わり、着替えたあゆみが見舞いに来た。

あゆみ『私君大丈夫なの?帰ったら?』

『帰るほどじゃないよ。先生熱あるって言うけど、そんなにしんどくないし』

あゆみ『そっか。』

そういうとあゆみは教室に戻っていった。

私は、あゆみの後ろ姿を見ながら、私が舐めた白い水玉模様のパンティが彼女に履かれているんだと思うと興奮した。

さほどしんどくはない為、次の授業を受ける為教室に戻った。

エミ『私君大丈夫?』

『うん。大丈夫。』

正直真っ直ぐにエミの顔を見られなかった。心の中で、汚ねぇパンツ履きやがって!と思ってしまったのだった。

後にも先にもクラスメイトのパンティをじっくりと確認したのはその時だけで、それ以上は何も無かった。

以上です。

特に何の盛り上がりもありませんでしたが、読んで頂きありがとうございました。

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