小6女子の家庭教師で彼女に求められるまま欲望に流されてしまった話

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中学高校と私立の男子校に通い大学も男ばかりの工学部に入った私は、前回書いた麻紀との体験以来チャンスがなく、その時の思い出を脳内オカズにするしかない日々を過ごしていました。

同級生と付き合ってセックスしていれば性の対象年齢もそれに連れて上がっていくのでしょうが、オカズが11歳のまま大学生になってしまったので困ったことにその年頃の少女に反応する体になってしまっていました。

大学では家庭教師のバイトをすることにしました。中学受験の経験があったのでその領域を希望して紹介機関に登録したところ、意外なことに小6女子の家庭から依頼があったのです。

今なら同性の担当を希望する親が多いのではないかと思いますが、当時はサンタフェが出版されて話題になっていた頃でまだまだ緩い雰囲気だったのです。ともあれこれはあくまで仕事。気を確かに持って取り組もうと思っていました。

初顔合わせの日、私の生徒となる真帆はキリっとした感じのハキハキした美少女でしたが、麻紀のようなホンワカ系がタイプだった私にとっては幸か不幸かそこまで気を惹かれる存在ではなく、平穏なスタートが切れました。

「先生って彼女とかいるの?」

「いないよ。真帆ちゃんは?」

「いるわけないじゃん、わたし受験生なんだよ」

そんなありがちな会話もしたものの、それ以上下ネタが弾むわけでもなく、あくまで先生と生徒の関係が続きました。真帆は少々女王様気質でもあったので、ますますもって私が性的な目で見ることはありませんでした。

ある日、集中して勉強を続けて30分ほどたった時のこと。

「あー疲れた。揉んで!」

真帆はそういうとベッドにうつぶせに体を投げ出しました。

「揉む?」

「脚揉んでよ」

やれやれ人遣いの荒い子だ。私はベッドに腰かけると真帆の足首から優しくマッサージを始めました。きっと普段母親にでも同じようにしてもらっているのでしょう。私は平常心でしたし、真帆の方にも性的な感覚はなにもなかったはずです。その時真帆はキュロットスカートを履いていたので、マッサージはふくらはぎまでとし、数分間ゆっくり揉みほぐしてあげました。

「はい、これで終わり。少しは元気になった?」

「うん、良くなった」

その日は普通に勉強して終了。その後もたまに「揉んで」が出ることがあり、そのたびに私はふくらはぎまでマッサージしてあげ、真帆も満足しているようでした。私の性癖としてどうしても脚の付け根が気になることもありましたが、極力平常心を保つようにしてやり過ごしていました。

ところがある日の会話で、真帆が性に興味があることがわかってしまったのです。考えてみればあたりまえです。妹が小学生だったころ、本棚の奥に少女向けの性体験談などが載った雑誌を発見して驚いたことがありました。小6の少女が勉強のことしか頭にないはずがないのです。

「ねぇ先生はエッチなこととかしたことないの?」

「彼女はいないって前に言ったよね?」

「ふうん」

「真帆ちゃんはある?」

「何言ってんの、あるわけないじゃん!」

耳を赤くして真帆は言います。これまでそういう対象として見ないように努めてきましたがなんだかその様子がかわいらしく、女王様キャラのくせにこういうツンデレっぽいところもあるんだな、と思うとなんだか急に彼女のことが気になり始めてしまいました。でもあくまでこっちは分別盛りの大人です。

「そうか。中学に行ったら経験するかもしれないけど自分を大事にしなきゃダメだよ」

欲望を押し殺してそういいいます。

「うん」

その話はそれっきり。その後も何回もいつも通りの授業がありましたが、それ以来真帆を見るたびにどうしてもいろいろなことを想像してしまうようになりました。この子も遠からずどこかの男に喰われてしまうのか、この華奢な体を無理やり貫かれてしまうのか、と思うと心中穏やかではありません。

ある日のこと、授業のため家に向かうと真帆は珍しく短いスカートを履いて現れました。細く滑らかな脚がすらりと伸び、ちょっと目のやり場に困る感じ。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、真帆は階段を先導して二階の自室へと向かいます。

その日の授業は算数。真帆は算数が苦手で、いつもにも増して解答に苦戦していました。

「ほら、ここに補助線引いて」

「えーもうわかんないよ。疲れた。揉んで!」

久しぶりに出た「揉んで」。はいはい女王様、承知しました。そんな気分で私はベッドに腰掛けました。ところがうつ伏せになった彼女の少しまくれたスカートから、花柄の綿のパンティが見えてしまったのです。あの中に真帆のマンコがあるんだ、と思うと遂にスイッチが入ってしまいペニスが硬くなり始めました。私はそれを悟られぬよう、息を整えてからいつも通りのマッサージを始めました。

足首からスタートしてふくらはぎへ。目は彼女の股間に釘付けです。必要もないのに顔を近づけ覗き込むようにしながらマッサージします。私のペニスはすでにすっかりカチカチになっていました。気づかれないように手早くペニスの位置を整え苦しくないようにすると、ねっとりとマッサージを続けました。

たかがパンツ一枚で理性崩壊しかかっている自分に嫌気がさしましたが、それでも今や私も猿のような中学生ではありません。それに真帆は胸だって麻紀に比べると平らで、本当に膨らみ始めという感じなのです。変なこと考えちゃダメだ、とぐっとこらえて無理に明るく言いました。

「はい、おしまい!」

「…」

「さ、勉強の続きやろうか」

「ねぇ、もっと揉んで!」

「え?」

「もっと上も」

「いいの?」

「うん」

一瞬どうしようかと思いましたが、彼女の公認が得られたのだから遠慮することもありません。私はこれまで触れたことのなかった太ももへと進みました。ふくらはぎと違ってやわらかくボリュームのある太ももはたっぷりした揉み心地。全周を這うようにしながらゆっくり上へ上へと手を進めていきます。

私はすっかり興奮してしまい、なるべくゆっくり揉んでいくつもりが意外と早く脚の付け根に到達してしまいました。親指をパンティギリギリのところまで進め、性器のそばの柔らかすぎる肌を細かく震わせるようにマッサージします。親指の位置を少しずらし、また細かく震わせます。決して性器には触れないように注意しながら、そのすぐ近くをくまなく刺激していきます。

ふと目を遣れば、あの会話をした時のように真帆の耳は赤くなっていて、心なしか息も荒いようです。今私が親指を薄布の隙間から彼女の中心へと進めれば、そこにある幼い性器がどのような状態になっているかは触ってみなくてもわかりました。

そうしてもきっと真帆は拒否しないだろうという確信のようなものがありました。直接触りたい、あと1センチ指を伸ばせばそこに真帆のマンコがある。もうここまでくれば行くとこまで行こう。でもかろうじて理性が勝ちました。

「はい、ここまで。気持ちよかった?」

初めて「気持ちいい」という言葉を使いました。この言葉をマッサージ中に使うのはなんだか適切ではない気がしてこれまで控えていたのですが、今日はあまりに興奮していたので思わず口をついて出てしまったのです。すると真帆は言いました。

「気持ち良くて変な感じ。ねぇ、直接触って…」

直接…触って…?プチンと頭の中で何かが弾け、目の前が暗くなりました。これまで自分自身に我慢を強いてきた昏い欲望がついに解放されたのです。私は荒々しく真帆のパンティを下すと、彼女を仰向けにしました。

「きゃ!」

真帆は小さく悲鳴を上げましたが、彼女だって心の中ではこうなることが分かっていたはず。それ以上の抵抗はなく、両手で顔を隠しました。

現れたのは予想通り、毛のまったく生えていない肌色のきれいな一本筋。麻紀のようにぷっくり膨れた豊かな陰唇の代わりにきれいな肌色の軽いふくらみがあるだけ。それでもミニスカートの中でツルツルのマンコが丸出しになっている様子はあまりに淫靡でした。

私は真帆の足をM字にまげるとそっと顔を股間に近づけました。さっきまで一本筋だった性器には少し隙間ができ、かわいらしい陰核が覗いています。そして割れ目を両手で開くとツっと何かが糸を引きました。頭がクラクラしました。軽めの尿の臭いが漂い、私の興奮はマックスです。ついに小学生のマンコを味わえる。もう我慢できない!

「いや!」

真帆は小さく叫びましたが、もはやどうしようもありません。

「真帆のおマンコ、すごくきれいでいやらしいよ」

「いや!」

顔を隠しつつ叫びます。指で刺激するには幼すぎると思った私は、軽く割れ目にキスしてからマンコ全体を口に含み、舌をそっと差し入れました。ほぼ無味のなかに微かな酸味と苦みがあるおいしいマンコです。

「あっ!」

マッサージの効果でいい感じに濡れていた性器に舌が吸い込まれます。こんなに幼い体なのに真帆の陰核は大きめでした。指で軽く剥き口に含みます。舌先でチョンチョンと刺激すると心なしか硬く大きくなってきたようで、小学生でもこんなに感じるのか、と変な感動を覚えました。

「ねぇ、汚いよそんなところ…」

「おいしいよ、すごくおいしい」

「あっ!」

陰核を中心にリズミカルな刺激を続けました。ほとんどない胸にも手を伸ばしましたが痛がったのでやめ、あくまで性器に集中します。真帆の喘ぎが高まっていくに従い私も限界が近づき、慌ててズボンをおろしてペニスを取り出しました。

「すごい…!」

「握ってみて」

ペニスを近づけると真帆は小さな手でびくびくしながら握ってきます。その頼りなげな力加減はあまりに気持ちよく、一気にイってしまいそうだったので慌てて彼女の手を払い再びクンニに戻ります。

今日まで誰にも触れられたことのなかった幼いマンコは、初めて触ったであろう勃起した男のペニスに興奮が高まったのか、あるいはこれまた初めてであろう舌による性器への刺激が強すぎたのか、全体的に赤っぽく充血していました。私は唇と舌を総動員して陰核への刺激を続けます。指を入れようとしましたがすぐにつかえる感じがしたのでやめました。やっぱり処女はペニスで奪いたい。

「気持ちいい?」

「気持ち、いぃ…。ねぇ、変な感じ」

真帆の興奮が高まっていくのがわかります。私も幼い教え子を気持ちよくしてあげたい一心で緩急をつけて舐めまわします。陰核の付け根を円を描くように舐めたり割れ目に舌を抜き差ししたり。そのたびに真帆はとても小学生とは思えない媚態を示すのです。

「いや、ん」

まさかイくのかこんな子どもが。いやイかせてやりたい。たとえ刺激が強すぎようとも初めての経験を気持ち良いものにしてあげたい。心を鬼にして硬く尖った真帆の陰核を甘噛みします。間髪をおかずに唇をすぼめて吸い上げ、そのままジュルっと音を立てて溢れてきた彼女の汁をすすりました。

「あ、あ!」

陰核を舌と唇で強く挟んだところでビクンビクンと真帆の両足が震えました。

「あっ」

「真帆…?」

彼女は息も絶え絶えです。どうやらイってしまったようです。いつも強気でツンツンしている真帆が、今や子猫のようにぐったりしています。そんな様子を見て急に愛しくなった私は、思わず彼女の口に舌を差し入れてしまいました。彼女もぎこちなく応えてくれます。絡み合う二人の舌。もう相手が小学生だなんてことはすっかり忘れていました。

再び彼女の手をペニスに添え、舌を吸い上げます。ギュっと私のペニスを握る小さな手。それにお返しするように私は彼女の性器に手を伸ばし、一度イってすっかり敏感になっている陰核にそっと触れます。

「あ、あ!」

快感のあまり言葉も出てこないようです。苦しくも気持ちよさそうな彼女の顔に、私も最後の限界が近いのを感じました。少し柔らかくなった真帆の陰核を軽くつまむと彼女はうめき声を漏らしました。さあ、真帆に挿れよう。

ところがその時、下の階で物音が聞こえました。そうだ、いつもこの頃にお母さんがおやつを持って来るんだった!一気に現実に引き戻されました。

私は大慌てで真帆にパンティを履かせ、自分もズボンを履いて痛いほど勃起したまま机に戻りました。真帆はぐったりしていましたが私はやり場のないムラムラで爆発しそうでした。それでもしばらくあと、階段を上ってくる足音を聞いた瞬間、いっきに現実が目の前に迫り急速に萎えていきました。ふぅ…。

「はい、おやつどうぞ」

「いつも済みません」

「順調かしら?」

「はい、もう少しで終わりです」

真帆はお母さんと顔を合わせないように向こうを向いています。

「じゃ、頑張ってね」

真帆の様子は明らかに異常でした。私は…うまくごまかしたつもりでしたがどうだったのでしょう。その後も家庭教師は続けられたのできっと気づかれなかったのでしょう。次回以降、私からも真帆からもその日にあったことを口に出すことはなく、春には無事第一志望に受かって業務終了となりました。

あの時興奮が勝って最後までやってしまっていたら、あるいはあの時あのままだったとしてもその後私のほうから再びマッサージを申し込んで彼女がそれを受け入れてくれたとしたら。性への興味でいっぱいだったあの時の真帆とならきっと結ばれていただろうと思います。

あの頼りなげな肢体とそれに反して感度のいい大き目の陰核の味わいは今でも忘れられません。ああいう青臭くおしっこ臭い興奮は残念なことに大人になってからは経験できていませんしもはや望んでも経験することはできません。その観点からは…やっぱり最後までやっておけばよかった!

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