さ○○です。
今回は、書くか迷っていた体験談にお付き合いください。
少し生々しい内容もあり、嫌悪感を抱かれた方にはお詫び申し上げます。
予告していたお話は、次回書かせてさせて頂こうと思います。ご了承ください。
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話は前回の続きで、小5から小6にかけてのお話です。
私は5年生の初夏、男子クラスメイト三人に銭湯の男湯で、裸を余すところなく見られた結果、気に入られ、自然と男子グループに入っていました。
もちろん、いじめっ子K君のグループでした。いじめられっ子のM君と、イケメンサッカー少年Y君もいました。
他に男子6人と、女子は私とボーイッシュ陸上少女Sちゃんの10人位のグループでした。
この頃のクラスは男女3グループずつに分かれていて、男子同士はグループ間の仲が良く、女子同士はお互いに牽制し合っていて、息苦しい感じでした。
次第に私は、女子たちから陰湿ないじめを受けるようになりました。
きっかけは、「何でいじめられるのにK君と仲良くしてるの?」「男好きなんだ~」「Y君(一番人気)に好かれたいんやろー」と言われ、次々と陰口を叩かれました。
Sちゃん以外の女子からは無視されたり、そうじを一人でさせられたり、机に食べ残しのパンを入れられたり、どМな私も凹む嫌がらせを頻繫に受けるようになっていました。
そんな日が続いたある日、K君が私をいじめてくる女子たちにキレてくれました。
「〇川(私)をいじめてるやつ許さんぞ!」と…
クラス中が「いや、お前もいじめてるやん」とツッコミたい空気の中、誰も反論できない勢いで怒鳴り続けてくれました。
おかげで、それ以来いじめられなくなりました(女子たちは私みたいにズボンを脱がされたりしたくないので、K君を恐れていました)。
私は、女子たちにいじめられなくなって、仲良しも出来た後もK君のグループに残りました。
その一件で、K君を好きになりかけていたのです。
初恋のY君はサッカー一筋で、休み時間にみんなと一緒に遊ぶくらいしか接点がなくなっている時だったこともあり、急激にK君が気になり始めたのです。
変態の私は、もっと、いじめられたい…
もっと、恥ずかしい姿をK君に見られたい…と思うようになってしまいました。
二学期は放課後も男の子の遊び(野球やサッカー)に付き合い、知らない間に図書室通いはしなくなり、冬になると、いじめられっ子のM君のお家(お金持ちで家が大きい)に集まり、ゲームなどをするようになりました。
いじめられたいのに、仲良くなりすぎて、いじめてくれない…
エッチなこともしてくれない(クラス全体がエッチなことを言うことすら恥ずかしい雰囲気ができていました)…
悶々としたまま6年生になりました。
この年度ではクラス替えはなく、昨年と同じメンバーでダラダラとゲームをしてる時にうっかり「去年、銭湯楽しかったね」って言ってしまったことで、急展開が起こりました。
混浴メンバー4人だけの秘密だったことを他のクラスメイト二人いてるのに喋ってしまったのです…
当然、二人には「なに?なんのこと?」と突っ込まれ、ホントは言いふらしたかったK君にすべて白状されてしまいました。
口止めと罰として、約束を破った私のおっぱいを見せることになりました。
断れず、久々に晒したおっぱいは今度こそ、ちゃんとおっぱいと分かる膨らみを有していて、その場にいた4人が息をのんで見つめてました。
おっぱいが成長すると、こんなに恥ずかしいんだ…と思いました。
おっぱい見られて、これほど興奮したのは初めてでした。
K君にもおっぱいらしくなった認められて、とても嬉しかったけど、恥ずかしさは跳ね上がりました。
気持ち良くなり、徐々に自信が芽生えて、つい調子に乗って、いつでも隠せる位置にあった手を後ろに組んで、自慢げに胸を突き出しました。
すると、この日、銭湯での秘密を知った二人の内のやんちゃな方のA君が、たまりかねておっぱいに触ってきたのです。
そして、「えっ?やめてっ」と言いましたが、そのままの勢いで両手で二回ほど揉まれてしまいました。
全然感じないし、くすぐったいだけだったのですが、なにか気持ち悪くて、本気で手を払って、やめてもらいました(私は見られたり、感想を言われる方が感じるのかもしれません)。
この日はすぐにやめてもらえたのですが、このことがきっかけで男子たちのエロスイッチがオンになりました。
数日後、いつものようにゲームしてると、M君ママが買い物へ行きました。
ここぞとばかりに遊びがエッチな方向に向かい、脱衣ゲーム(マリ○○ートで最下位が脱ぐ)が始まりました。
もちろん私が負ける仕組みになっていて、あっという間にパンツ一枚になりました。
そして、パンツは脱がなくていいというルールがなかったことになり、おっぱいを晒しながらゲームを続けさせられましました。
ここまで来たら、「私、全部剥かれるんだろうな~」と思うと、緊張と興奮でゲームどころではありませんでした。
そして、おまんこは明らかに濡れてきていました。
「これはまずい…」「濡れたおまんこを見られるのはまずい…」「恥ずかしすぎる」という思いがめぐりました。
もちろん、今回は銭湯の時のように湯しずくのカモフラージュはありません。
私は、見られて興奮する変態だと思われることだけは何としても避けたいと願いましたが、案の定、無事にゲームは負けてしまい、最後の一枚を脱ぐ羽目になりました。
混浴メンバーの二人も、いつもと違う私の恥じらいかたに気付き、より一層期待している様子でした。
いよいよ観念して脱ぎだしたのですが、あと1㎝でおまんこが見えてしまう所でパンツを止めました。
切羽詰まった彼らの視線が後悔を予感させたのです。
「やっぱ無理っ」と中止を懇願したのですが、「何を今さら!」と言って、聞き入れてもらえません。
一度躊躇してしまうと、余計に恥ずかしくなってパンツを穿きなおしたのですが、収まりが利かなくなったK君に後ろからパンツを下ろされてしまいました。
再び、おまんこ露出まで、あと1㎝(おしりは丸見え)の状態でパンツを抑えて持ち堪えました。
抵抗すればするほど恥ずかしくなってきます…
が、引き千切られそうな勢いに負けて、ついに手を放してしまいました。
両手で生の股間を隠すまでの一瞬とはいえ、とうとう6年生にもなって、男子に大切なおまんこを見られてしまったのです。
しかも、濡れてることがバレたら、変態確定です…
いつもは恥ずかしい気持ちの後に快感の波がやってくるのに、この時ばかりはおまんこを隠すことで精一杯でした。
そして、ドキドキの中、脱がされたてのパンツを見たA君に「ちょっとチビってるやん」と言われました。
パンツの方は無警戒でした…
激しく脱がされたパンツは辛うじて左足首に残り、秘部が接していた布面は「見てくれ」と言わんばかりにみんなを見上げていました。
私からもはっきり見えて、確かにソコには汚らしく情けない濡れ後がありました。
今濡れたばかりの液体と、少し前に乾いたであろう黄色っぽく縁どられたシミがありました。
薄々気付いていたけど、M君の家に来てから、エッチなところを見られる予感があり、想像力が悪さをして、幾度となく断続的に少量ずつ液体を放出させていて、それが乾いたり湿ったりを繰り返していたのだと思います。
私は、恥ずかしさのあまり頭が真っ白になり、慌てふためき、シミを指さすA君の手を振り払いパンツを穿き直そうとしましたが、捻じれていてうまく履けません。
何が何だかわからないまま、もう一度パンツを膝まで下しました。
その時でした…
再度後ろに回り込んでいたK君に直でおまんこを触られたのです。
おしりの方から手を伸ばして、中指(たぶん)をクリトリス付近にあてがい、そのまま割れ目をなぞっていきました。
私は、ビクッとしてのけぞり、K君にもたれかかるように倒れてしまいました。
「あっ!見えたー!」「よし!見えた!」と歓喜の声が上がりました。
すぐさま隠そうとするも、パンツは完全に抜き取られ、K君に両手を掴まれて自由を奪われた為、足を閉じるのがやっとの状態でした。
すると、今度はA君が両膝を無理やり引き裂き、「うわ~丸見え~」と言って、暴れ回る股間の大事な部分を追いかけるように見つめたのでした。
クラス一小柄な私の力では成す術がありませんでした。
もちろん、遠慮がちな他の二人にも静かにしっかりと見られてしまいました。
十分に恥ずかしいけど、みんな興奮していて、パンツのシミや、おまんこが濡れてることとかは忘れ去られていて、少し冷静になりました。
一応、おまんこを見られることは覚悟してたけど、みんなの強引さと表情が怖くて、ホントにもうやめてほしいと思いました。
となりの家とは部屋が近く、大騒ぎをしてはいけないと言われていたので、声は抑え気味に「やめて」「放して」「見ないで」と叫び、濡れてることはバレないように動きだけは止めないで抵抗を続けました。
しかし、一向に放してくれず、羞恥心が恐怖心に変わろうかという時、A君が私の左膝を足で押さえ、自由になった右手を伸ばし、おまんこを触ろうとしました。
K君に触られるのはギリギリセーフでしたが、A君は絶対に嫌でした(不良っぽさと喧嘩っ早いところがちょっと苦手でした。ごめんなさい…)。
「やばい‼犯される‼」と女の子の本能が働いたのか、ついに「キャー」「たすけてー」と大きな悲鳴をあげてしまいました。
さすがに元々よい子の男子たちは我に返り、狼狽えて、すぐに開放してくれました。
私は、泣きじゃくり、無我夢中で服を着てM君宅から逃げ出しました。
みんな必死に謝って止めていたみたいだけど、無視してダッシュで帰りました。
家に着くと安心して、また涙が溢れてきましたが、不思議とエッチな気分にもなりました。
「ああ、今日、おまんこ見られてしまった…」「でも、無理やり脱がされて見られるのって、悪くないな…」と心の中で呟いた時、自分は変態なんだと自覚しました。
そして、再び濡れてきたおまんこを映した鏡には、粘度をもった液体と、私のニヤついたやらしい顔も映し出していました…
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次回こそ、K君宅での出来事に続きます。
コメントもなるべく返そうと思いますのでよろしくお願いいたします。。