さ○○です。
前回に引き続き、小6時代の苦い体験をお話しします。
なかよし男子四人に全裸にさせられ、押さえつけられて、おまんこ触られかけて怖い思いをした(前話参照ください)翌日の最初の休み時間、四人が謝りに来てくれました。
犯罪すれすれ(アウト?)のことをしたと気付いたみたいで、丁寧に謝ってくれたので、「大声出してごめんね」と私も謝りました。
「誰にも言ってないから秘密にしとこうね」と言うと、安心してくれて、「わかった。おもらししてたことも誰にも言わない」と、約束してくれました。
男子は単純すぎてか、本当におしっこだと思ってた(見た目が小3なので、まさか濡れるはずがないと思われてたのかもしれませんが…)みたいで変態認定も免れて、またすぐ一緒に遊ぶようになりました。
しかし、M君の家はM君ママの意向で集まれなくなりました。(エッチなことしてたのがバレたのかも…)
M君はゲームも禁止されたので、放課後の校庭やら公園、まれにK君の家で遊ぶようになりました。
基本的に男子グループなので、相変わらず野球やサッカーにも付き合わされました。成長が遅い私には過酷で毎日くたくたになりました。
隣のクラスのチームとフットサル対決した時は、私のせいで負けてしまい、「罰として明日はノーパンで来い」と命令されて、従いました(笑)。
「チェックする」と言ってズボンを下ろされたのは言うまでもありません。
夏休みには学校のプール開放や市民プールにも誘われ、水着越しとはいえ、おっぱいは揉まれ、おまんこも触られました。
TバックやTフロントの刑を受けた時は、おまんこが半分(お尻は9割)はみ出してしまい、他のクラスの男子や監視係のお兄さんにも見られて、興奮させられてしまいました。
彼らが懲りてないのは、前回のことで謝りに来た際、最後に「今度から、やめて!って言ったら絶対やめてね」と念押ししたことが原因だったみたいです。
「やめて!」って言われるまで何をしてもいいみたいに思われていました。
遊んでた公園のトイレで、おしっこしてるところを覗かれた時は、ホントに「やめて!」と言いましたが、見られてから「やめて!」と言ってもあとの祭りです。
写メも撮られて、消してもらうのにかなり苦労しました。
そして、散々ひどい(嬉しい?)ことをされた夏休みも終わろうかというある日、公園にK君が来ない日がありました。
心配になり、K君の家に寄ってみると、「宿題が終わらない」とのことでした。
なんと、全く手を付けてなかったのです。
そして、「明日、手伝え」と偉そうにお願いされました。
次の日、何かあるかも?とワクワクしながら行きました。いつも遊んでるメンバーも宿題に追われていたので、K君の家には子分のM君だけしか来ていませんでした。
M君にも手伝わそうとしていたのですが、二人共、5年生の男湯通いで全裸を見せ合った仲なので、より一層の期待が増しました。
始めは工作で椅子を作ってました。道具がいっぱいあり、三人がかりだったのですぐに終わり、算数の宿題(私の答えまる写し)をするからと部屋に入りました。
そろそろ脱がされるんじゃないかとドキドキしてました。M君(私のことが好き)もまだかまだか?とソワソワしていて、胸のわずかな膨らみと股間を何度も見ていました。
すると、K君ママが近所のスーパーに出かけた直後、「父さんが隠してるエロDVD見ようぜ」と言ってきました。
私は少し戸惑いましたが、興味があったので、嫌々を装い見ることにしました(笑)
そのDVDは新人OLがいじめられて、上司たちに無理やり裸にされて、犯される内容だったと思います(裸になるまで早送りされたのでよく分からない…)。
エッチな趣味は親子で似るんでしょうか?…
私は、小柄な新人さんが両足を抱えられ、M字開脚にさせられて、最後の一枚をハサミで切られ、毛むくじゃらのおまんこを上司たちに晒したシーンなんかは、我が事と照らし合わせて、めちゃくちゃ興奮してしまいました。
大人になってエッチなところを見られるのって、想像を絶する恥ずかしさなんだろうな~と思うと、早く大人の体になりたい気持ちになりました。
その後はおまんこを舐められたり、指を出し入れされて、気持ち悪くて見てられませんでした。
肝心のセックスシーンはもっと気持ち悪く、痛々しくてほとんど見れませんでした。
まずまず満足した二人は、K君ママが帰ってくる前に元通りにして、再び宿題を再開しました。
しかし、全く集中できません。
K君ママが帰ってきて様子を見に来た後は、二人とも漫画を読み始めました。
私もAVのことが頭から離れないし、二人の無言のやらしい視線も気になるので、トイレ休憩をとりました。
案の定、アソコからはおつゆがにじみ出ていました。
濡れてることが分かると更に興奮してきて、二人に辱しめてほしくなりました。
ウォシュレットでおまんこを入念に洗って、パンツの新しいシミを拭き取り、期待して部屋に戻ると、二人はやらしい相談を終えた面持ちで待ち構えていました。
K君ママも一階にいて、襲われたりするわけじゃないので、安心して彼らの動向を見ていると、命令された感じでM君が、「モザイクかかってたところ見せてほしい」と言ってきました。
気弱なM君の意思もしっかりと含まれていて、正直驚きました。
よっぽど見たいのかな?と嬉しくなりました。
K君は相変わらず、「何だかんだで結局見せてくれるんでしょ?」みたいな態度でニヤニヤしていて腹が立ちましたが、「触るのは絶対なし」と言って下半身だけ裸になってあげました(結局…)。
前回見られた時より、抵抗しなかった分、しっかりゆっくり見られました。
今までとは違い、はっきりとおちんちんを挿れて、精子を放出する場所との認識で見てくるので、お互いに興奮も最高潮に近づいてきました。
「俺たち、触れないから、指でちょっと拡げて?」とめちゃくちゃ恥ずかしい要求されても、興奮のあまり、思考能力がなくなっていたので、躊躇なく拡げてあげました。
「ここか…」とM君の声が聞こえたとき、ゾクッと快感の波がきて、意識が薄くなってきました。
その後すぐ、M君の様子も変わりました。
何かを我慢してるような苦しそうな表情でモジモジして、私のおまんこから目を背けました(今思えば、射精を我慢していたのかもしれませんが…)。
私は、ゾクッとした拍子に、おつゆが溢れてしまったのではないか?と焦りました。
前回同様、濡らしたおまんこを見られるのは絶対嫌だったので、遠のく意識にギリギリのところで勝利し、「はい。もうおしまい!」と言って、急いでパンツを穿きました。
勝手に終わって、K君には文句でも言われるのかと思いましたが、「ありがとう」って、まさかのお礼を言われました。
しかし、私は、お礼の裏には「また見せてね」というニュアンスも感じ取っていました。
そして、一日空いて、翌々日もK君に呼び出されました。
M君が風邪をひいて寝込んでしまい人手不足らしいのです。
昼過ぎに着くと、一人で頑張って、先日作った椅子のペンキ塗りを終えていました。
片付けをテキパキとこなす彼の様子は、なにやら不純な動機に突き動かされてるようでした。
私も軽く手伝った後、部屋に招かれました。
ジュースとお菓子と高級なアイスクリームを持ってきてくれて、「俺、汗だくだからシャワー浴びてくる」「それ食べて待っててくれ」と言って、出ていきました。
絶対何か企んでるな?と思いました。
それから、程なくして部屋に戻ってきたK君から、とんでもないお願いをされてしまいました…
「おとといのAVみたいにちんぽ舐めてくれ」って…
びっくりした私は、もちろん、「絶対にいや!」と即答しました。
しかし、「あれ、めちゃくちゃ気持ちいいらしいから…」「このチャンスを逃すと一生、誰にもしてもらえない」「お前じゃなきゃダメなんだ」「シャワーでちゃんと洗ってきたから」「マジで頼む!」と矢継ぎ早に必死になって懇願されたので、気分が良くなってしまいました。
そして、渋々承諾してしまったのでした。
私はそれが、フェラチオと呼ばれる、とても卑猥な行為だとは知りませんでした。
AVでも、なにやら気持ち悪いことしてるな~と思って、ほとんど見ていませんでした。
5年生での男湯通いの時に見た、小っちゃくてつるつるてんの可愛いおちんちんをペロッと舐めてあげるだけだと思って了承したのです。
「よし。やったぜ!」と言ってパンツ一丁になったK君の股間を見たとき、何か違和感がありました。
そうなんです…成長して巨大化していたのです。
パンツの中の半勃ちのおちんちんは見事なテントを拵えていました。
「甘く見ていた…」「気持ち悪い…やっぱ、ヤダ…」と思っても、もう引き返せません。
自信満々でパンツを下ろして、勢い良くポーンっと飛び出してきたおちんちんにはさらに驚かされました。
痛々しく充血した先端部分にはまっさらでテカテカしたものが押し出されていたのです。
もうほとんど、大人のちんぽだったのです。
わずか一年でサイズが二倍になって皮も剥けることってあるのでしょうか?(無理やり自分で剥いたんでしょうか?)
あまりに想定外のことで頭が真っ白になった私に追い打ちをかけるように、早々と先端部分を口に押し付けてきました。
上唇に亀頭が触れたのが分かりました…。
「もう、どうにでもなれ!」と思い、舌を出して竿の部分を数回ペロペロと舐めてあげました。
すると、「うわ!なんか気持ちいい」と言った途端、さらに気持ち悪い、弓なりの完全態になってしまいました。
これ以上どうしていいか分からないで困っていると「口の中に入れて」と指示されました。
…上向いて脈打ちながら反発するちんぽを、私は言われるがまま手で無理やり水平に戻し、一気に口の中に放り込みました。
最初、ほうれん草のような奇妙な味がしました。
そして、うろ覚えで、「たぶんこうするのかな?」と、吸い付きながら上あごと舌で竿を挟み込み前後に往復させました。
…8回ほど往復させたころ、悲劇が襲いました。
しばらく無言だったK君が「あっ!やばっ…」と言った瞬間、口の中一帯に魚のうろこのような臭いの苦くて渋い粘液が放たれました。
私は、一瞬何が起きたかわからないまま、パニック状態に陥りました。
瞬時に少量の液体と共にちんぽを吐出しましたが、床にこぼしてはいけないと、大半の液体を口内に貯留させて窓の外に吐き出しました。
唾液に包まれて、瓦をゆっくりと少し流れて止まった白濁液を見て、それが精液であることにようやく気が付きました。
私は、当時、精子なるものはセックスをした時、最後におまんこの奥に注がれるものという認識しか持ち合わせていなかったので、K君は何かの病気なのかと思って、怒ったり、泣いたりしてはいけない!と必死で堪えました。
しかし、「ごめん。出ちゃった…」と苦笑いで謝られたとき、「あっ!エッチなことされたんだ‼」と分かりました。
瓦に止まった白濁液を見直すと、学校の性教育で習ったような神秘性はなく、ただの卑猥な欲望のゼリーにしか見えませんでした。
その後、怒る気にもなれず、悲しくなって、静かに帰りました。
途中の公園で口を濯いでいるとK君が追いかけてきてくれて、謝ってきました。
本当に「わざとじゃない」ということが分かったので、いつものように許してあげましたが、以後、このことがトラウマになり、好きな人でもお口でしてあげることができなくなってしまいました…
小学校卒業までに数回、手コキなるものはさせられましたが…(笑)
・・・
小学生編は以上です。
ご希望がございましたら、近況報告や番外編を挟み、思春期真っ只中の生々しい中学編を書きたいと思ってます。