僕は小6の時初めて彼女ができました。
彼女はKちゃんといって小学生のうちに何度か同じクラスになったのですが、あまり話したことがないまま、小学6年生でもまた同じクラスになりました。
しかし、ある時僕とKちゃんのクラスでKさんが僕のことが好きだという噂が流れました。
始めはあまり彼女に興味は無かったのですが、彼女はクラスの中でもふくよかな方であったもののかわいい方で優しく、図工で絵を描いたときも上手だと褒めてくれました。
そして彼女の体は小6でもほどほどの胸と大きめのおしりを持っていました。
ちなみに僕は彼女のおしりが好きでした。しかも彼女はスカートを履いていることが多く体育座りでスカートの中からパンツが見えていることや、椅子の上に立て膝をついておしりを付き出していたときにパンツが見えているときもありました。
おしりが発達し過ぎていてスカートからパンツがはみ出し他の男子からはエロいとよく言われていました。
僕は噂を聞いて彼女を呼び出し告白してみました。
すると彼女は「いいよ」と返事をしてくれました。
ですがクラスで噂になっている以上付き合っていることを言わないことを条件に付き合うことになりました。
互いの家が遠いこともあり学校でしか会えない日々が続きましたが運動会や修学旅行など彼女の側にいながら僕は彼女のおしりを見ていました。
それからある日彼女の家に招待され歩いてKさんの家に行きました。
彼女の両親は料理屋を営んでいて部屋で二人きりの状態でした。
僕は彼女にあることを頼んで見ました。
「Kちゃんのおしりが見たい」
彼女は一瞬ためらいましたが「◯◯(僕)くんのためならいいよ」と言ってくれました。
そしてスカートを脱ぎパンツも履いていない彼女の大きいおしりを見ることができました。
しかも彼女から承諾を得て触ることも出来ました。
興奮した僕は「おしりの穴に入れてもいい?」と言いました。
当時sexの仕方がわからずマンコに入れるものだとは想像していなかったのでこういったのですが、彼女は「いいよ」と言ってくれました。
当時の自分が無知で何も付けずにいざ入れてみると彼女の腸の中で締め付けられる感触で無意識におしっこか精子を出してしまいました。
そして抜いてみると彼女のうんこがついていたのですが彼女に「すぐに洗った方がいい」と言われお風呂場を借りて洗い流しました。
今思うとだいぶリスキーなことをしていたんだと反省しています。
それから彼女は家のトイレに行きました。
彼女の家のトイレは和式で彼女の排泄姿も興味があったので一緒にトイレに入りました。そすると彼女のおしりの穴から僕のおしっこと精子、そして力んだせいかうんこも見ることができました。
おしりの大きさには合っていましたがとても小6とは思えないほどのうんこの量でさすが料理屋の娘だなと思いました。
それからも学校のグラウンドにある男女共同トイレに一緒に入り彼女の排泄姿を何回か見ました。
しかし、ある日彼女から別れたいと言われてしまいました。
理由は彼女に別の好きな人が出来たというものでしたが僕も彼女の排泄姿に飽きていたところもあったので後腐れなく別れました。それから同じ中学に入り同じクラスにもならず僕もAさん(僕のひとつ前の投稿の女の子)が好きになったかともあり、このエピソードもまるで幻のように思います。
ただ彼女のおしりはもっと大きくなっているはずなのでまた会えたら見せてほしいです。