私は小6の春に高校生の従兄から告白されてつきあい始め、処女喪失しました。
元々オナニー好きのドスケベ少女だった私はすぐセックスに夢中になってしまい、ほとんど毎週従兄の家に泊まりにいってセックスしまくってました。
そして夏休みに入ると、従兄に会えない日は近所に住んでる知り合いの男子中学生たちとセックスしたりしてたんですが、その頃のエピソードを一つ書きます。
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小6の夏休みのある日、小5からの友達だったY子の家に遊びに行きました。Y子の部屋は中3のお兄さん(Cさん)と共同で、私とY子が遊んでいる間もCさんはずっと部屋にいました。
Y子が「M美(私です)、あっち行こ」と言ってリビングに移動すると、5分後くらいにCさんもリビングへ来てゲームをやり始めました。
私はノーブラで適当なTシャツに短パンという自宅にいる時と同じズボラな格好をしていたので、Cさんはゲームの合間に私の胸元や生足をチラチラ見ているようでした。
ビッチ気質の悪いクセが出てしまい、私はCさんをからかいたくなりました。
「Cさん、私もそのゲーム買おうかどうか迷ってるんですけど、面白いですか?」とか話しかけながらCさんの後ろへ座って背中や足に触ったりしました。
Cさんは明らかに緊張して耳までまっ赤になっていましたが「うん、まぁまぁ面白いよ」と平静を装っています。可愛い♥
私はしばらくCさんのプレイを観戦して「こいつ結構手強いですね…」とか「連続ブレスは卑怯~!」とか言いながら高揚したふりをしてCさんの腰に腕を回して抱きついたり、体をすり寄せて背中に胸を押し付けたりしました。
動揺してるのをごまかすためかCさんは意外と饒舌にゲームの攻略法などを喋り、私も元々ゲーム好きなので話が結構盛り上がりました。
気分が乗ってきたのでもうちょっとCさんを弄りたかったのですが、Y子に「M美~、そろそろ戻っといで~笑」と呼ばれたので「じゃあCさん、それクリアしたら今度貸してくださいね♥」と言ってY子の方へ戻りました。
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3日後の朝、親が出かけて少しした頃にCさんがうちに訪ねてきました。ゲームが終わったので貸しに来てくれたのです。
「もうクリアしたんですか!?わざわざ来てくれてありがとうございます~!」
「こないだの夜には終わったから、おとといも昨日も来たんだけど、留守だったから。朝の方がいるかなーと思って」
確かに前々日は午後から出かけてたけど、前日は別の人とセックスしてたので、玄関チャイムに気づかなかったみたいです。
「ごめんなさい~!電話して呼んでくれれば私がCさんちに行ったのに」
「いや、俺、M美ちゃんの家に来てみたかったから…」
「じゃあちょっと上がって行きますか?」
Cさんの家はY子がいるから、私んちで二人きりになりたかったということでしょうか。きっとCさんはこの前みたいなことをもっとして欲しいんだろうし、私もそうしたかったので、家に上げました。
「M美ちゃんはどんなゲーム持ってるの?」
「うちの親もゲーム好きなので結構いっぱいありますよ!」
と言ってゲームラックを見せて、対戦ゲームを出して二人で遊び始めました。
ゲームしながらCさんは私の体をチラチラ見て「M美ちゃん、家ではそんな格好してるんだ。すごくエロいね」と言いました。
まだ朝早かったので私は寝る時の格好のままで、Tシャツ1枚に下はパンツだけという状態です。いちおう普通に立ってるとパンツはTシャツのすそに隠れるのですが、今は足を少し開き気味で体育座りをしてるので白いパンツが丸見えでした。
「Y子はこんな格好しないんですか?」
「Y子も風呂上がりとかはパンツ一丁のこともあるけど、M美ちゃんみたいにセクシーな体してないからなぁ」
たしかにY子はすごく細くて胸もぺったんこなので、男の人から見るとあんまりセクシーではなかったのかもしれません。
「私デブだからあっちこっち脂肪がついてブヨブヨしてると思うけど、セクシーかな?笑」
「いやデブではないだろ…。小学生なのに胸大きいし、ふとももなんかもムチムチしててすごく色っぽいよ……」
ちなみにこのころ私の胸は80センチCカップあって小学生にしては割と大きい方だったので正直自分でも結構エロいと思っていました。
「それに、Y子から聞いたけどM美ちゃん高校生の彼氏がいるんでしょ?」
「なんでそんなこと聞いたの笑。いますよ、高3の彼氏」
「小学生なのにもう彼氏とセックスしてるって本当…?」
「Y子そんなことまでバラしたの?今度シメてやらなきゃ!」
前から好きだった従兄と恋人同士になってセックスまでしたのが嬉しくて、私はY子に事細かく話していたんです。その時のY子のリアクションは薄かったけど、結構ちゃんと聞いてたのかも。
「本当なんだ…」
「うん」
「そりゃ……小学生でもこんなエロい体した子が彼女だったら男は我慢できないよな……」
Cさんは心なしか血走った目をして私の体を見ています。間違いなく私とやりたいんだと思う。
そんなCさんのエロ熱にあてられて私もやりたくなってきてしまいました。
「もし私がCさんの彼女だったら我慢できなくてセックスしちゃう?」
「彼女じゃなくても我慢できないかも……」
「そっか~。我慢は体によくないよ?笑」
そう言うと私は、リビングでセックスする時に使ってるマットを敷いて、そこに寝そべって目を閉じました。
「そういえば私まだ眠かったからちょっと寝るね。あとは知らないから、Cさん勝手にやって♥」
「や、やっていいの…?」
「知らな~い。私、寝ちゃうから。もしその間に犯されちゃってもわかんない♥」
「M美ちゃん…ほんとに?」
「ぐ~ぐ~」(棒読み笑)
「M美ちゃん」
「ぐ~ぐ~ぐ~」
「……」
静かになったので薄目を開けて見てみると、Cさんは服を脱いで裸になっていました。おち○ちんがすごく硬そうに勃起しています。
Cさんは私のTシャツをめくり上げて、おっぱいを揉み始めました。
「M美ちゃん……おっぱいやわらかい…!」と言って揉みしだきながら、乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたりしてきます。
私は感じてしまって「あっ…あっあ…あぁ…ん!」と声を漏らし、すぐに「ぐ…ぐぅ…ぐぅ~…」と眠っているていのお芝居を続けました。
次にCさんは私のパンツを脱がしました。
足を大きく開かされ、指でおま○こを押し拡げられました。敏感なところにCさんの息がかかり、数センチの間近でおま○こを観察されていることがわかります。
そしてピチャピチャ音を立てながらクリトリス、尿道口、膣口を舐められました。さらに愛液でヌルヌルの膣内に指を挿入されて中を掻き回されると、私は「あーっ!ああ、ああぁ…!!」と声を上げてしまいました。
指が抜かれ、Cさんが私の上に覆い被さってくる気配がしました。
「俺…コンドーム忘れてた…。M美ちゃん持ってない…!?」と聞かれたので「…ぐぅぐぅ。ん~…寝言……私まだ生理ないから生で入れて中出ししていいんだよ~。(彼氏にそう言われていつも中出しされてたんです笑)ぐ~ぐ~…」と答えました。
「M美ちゃん……じゃあ…このまま…ち○ぽ入れるよ……!!」
と言われ、私は目を閉じたままで「うん……ぐぅ…ぐぅぐぅぐぅ~…」と言いながらうんうんと頷きました。
濡れた膣口に硬くて熱い物の先っぽが突き立てられ、次の瞬間、ずぶずぶずぶずぶ……と私の膣内にCさんのおち○ちんが入ってきました。
「あ~~~~~っ!!ああ、ああ、あぁぁ……!ぐ、ぐぅ、ぐう!」
「あぁ…入った……M美ちゃんのおま○この中気持ちいい…!!」
Cさんは激しく腰を振って、おち○ちんを猛スピードで私の膣に入れたり出したりしました。
「ぐぅぐぅ…!私も…Cさんのおち○ちん硬くておっきくて気持ちいいよぉ!ぐぅ、ぐぅうぅ~!」
私は、寝てる間に犯されてるていでセックスしていることにめちゃくちゃ興奮して、ものすごく感じてしまっています。
Cさんもすごく気持ちいいみたいで、すぐいきそうになっていました。
「ああっああっ、M美っ、気持ちよすぎる!俺、もういくよっ!M美のおま○この中に射精するよ!!」
「うん、中に出してぇ!私もイっちゃう!イくっイくっ、イくうぅぅ~~っ!!」
「あーっ!出るうーーっ!!」
私はものすごい勢いでイってしまい、同時にCさんのおち○ちんが私の膣内で爆発して、精子がドピューッドピューっと発射されて子宮口に当たって来ました。
「すげー…おま○この中に精子出すのすげー気持ちいい……!M美とセックスするの歳高に気持ちよかった…!」
「ぐぅぐぅ…。私、寝てる間に、親友のY子のお兄ちゃんに犯されちゃったよぉ~…♥」
「Y子には内緒にしてくれよな」
「うん、Y子にも私の彼氏にも内緒で!」
そのあと二人でお風呂に入って、裸のままゲームで遊んだりしました。
そしてお昼すぎにCさんが帰るまであと2回セックスしたんですが、Cさんはやりたくなると私の目の前で指を回して「M美は眠くな~る、眠くな~る」と言って私をマットに寝かせ、私は「ぐ~ぐ~」と寝た真似をしながらCさんに犯されるという睡姦ごっこでセックスしました笑
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それからCさんもちょくちょく私とセックスしに来るようになったんですが、4~5回目ぐらいの時に「こいつらも童貞捨てさせてやってくれ」と言って同級生だというDさんとEさんを連れてきたのです。
その件もちゃんと書こうかなーと一瞬だけ思ったんですけど精神力が尽きたのでこれで終わります。
読んでくださった方ありがとうございました!