続きです。
コンビニへタバコを買いに行き、勃起が鎮まるまで車の中で休んでいた俺。
しかし、佳奈とのセックスを想像してしまい、全く鎮まらない(笑)
携帯でユーチューブを見ながら気を紛らわせ、やっと勃起が治まった。
いつもの加熱式タバコを買って家に戻った。
妻は夕食の準備をしている。
リビングのソファでテレビを見ている佳奈の横に座る
「・・・さっきの話」
「・・・うん」
「本当にしてみる?」
「・・・・・・うん」
「・・・」
「お母さんいたらできないね」
「そだね・・・」
「居ないときだな」
俺と佳奈が家に居て、妻だけがいない時間、妻がパートに出ている時間しかない。
だが、翌日日曜は妻は休み。家にいる。
外に連れ出すか?
だが、3人で外出はしょっちゅうあるが、妻抜きで娘と出かける事は滅多にない。
不自然すぎる。
そうなれば方法は一つ。
それぞれ別の用事で出掛けて、外で合流するしかない。
「明日、2人でどっか行こっか?」
「お母さんどうするの?」
「佳奈は友達と遊ぶって言って、父さんはゴルフで」
「うん、わかった」
翌日佳奈とのセックスに期待と股間を膨らませてその日は就寝した。
翌朝、7時には身支度を終え、ゴルフと偽り家を出る。
佳奈との待ち合わせは9時だが、妻に怪しまれないように早めに家をでた。
2時間暇だが、その間にどこのホテルに行くか、携帯で検索をしていた。
調べながら気づいたが、小学生とラブホに入るのは、基本的に無理だ。受付で止められし、難しい。
色々検索した結果、デイユースプランのあるビジホを当日予約した。
コロナ下でデイユースプランがあるホテルが増えた。不謹慎だが今回ばかりはコロナに感謝している。
まだ時刻は7時半。
暇だ。
そして待ちきれない。
近くの24時間営業のアダルトショップへ向かった。
折角の機会だ、準備も万端にしておこうと思い店内に入る。
まずはローションを選ぶ。
そしてバイブコーナー。
恥ずかしいため、売れ筋らしきシリコン製の柔らかい素材をパッと選び、レジへ向かう。
レジ近くの、セクシー衣装コーナーが目に入る。
紺色のTバックスクール水着も手に取り、
会計を済ませた。
そうこうしているうちに、8時50分になった。
待ち合わせのコンビニに車を走らせ、
時刻は9時丁度。
黒髪ショート、白いタンクトップにジーンズ生地のミニスカート姿の幼い女の子の姿が見えた。
佳奈だ。
車のドアロックを解除し開ける。
「待った?」
「ううん」
早速車を出す。
「デイユースのビジホ予約したよ」
「デイユースって何?」
「昼間から部屋で休めるってこと」
「温泉もあるよ」
「ふ〜ん」
「佳奈、着替え持ってきてないよね?」
「一応持ってきた」
「お父さんは?」
「ゴルフの時はいつも着替え持ってる」
暫く車を走らせ、薬局に寄る。
「ちょっと買い物してくる。飲み物何がいい?」
「オレンジかグレフル」
「わかった」
飲み物とお菓子。それにコンドームと値段高めの精力剤を買った。
買い物を終え、再び車を走らせる。
「佳奈、、、本当に大丈夫?嫌なら無理しないでよ」
「全然大丈夫。、、、、無理してないよ」
「そっか」
それから他愛もない会話をしているうちに、ビジホに到着。
コインパーキングに車を停めて、荷物を持って降りる。
ホテルの受付がある2階にあがり、フロントへ。
受付を済ませ、説明を受ける。
温泉もあるらしい。
つい出張時のクセで、アメニティのひげ剃りを手に取るが必要無かった。
今俺は11才の娘とセックスするために来ている。
フロントの男性も、まさか目の前の親子がこれから性行為をするとは、思いもよらないだろう。
エレベーターで5階にあがり、部屋を探す。
奥から二番目。
佳奈は後ろをピッタリつけるように付いてきている。
部屋を開け中に入る。
ベッドはツイン。狭い部屋だか、新しくてキレイだ。
荷物を降ろし、薬局で買ったお菓子と飲み物をテーブルに広げる。
「食べる?」
「うん」
「昨日何時に寝た?」
「10時くらい」
暫く雑談をしていると、袋からコンドームを佳奈が見つける
「これってコンドーム?」
「そう、使い方しってる?」
「なんとなく、保健で習ったよ」
「そんなん教えるんだ、昔は無かったと思うな」
「女子だけだよ」
「あ〜そっか」
ふと、ある疑問が湧いてきた。
佳奈は生理は、、、来ているのか?!
「生理って習った?」
「習った。私はまだ来ないけど」
「そっか、ちょうどこれからだろうね。」
「うん。友達は来てる子もいる。半々くらい」
この時初めて気がついた。
佳奈は初潮が来ていない、すなわち避妊の必要がないのだ。
「じゃぁゴム必要無かったね」
「なんで?、、、あっそっか、まだ妊娠しないもんね」
「生理きたらゴムちゃんとしないとダメだよ」
「わかってる」
努めて冷静に話しているが、俺のチンポはもうフル勃起、ガチガチだ。
これから始まる小6の娘とのセックスは、
生ハメ中出しが可能なのだ。
「父さんシャワー浴びてきていい?」
「うん」
先にシャワーを浴びる。
入念に体を洗い流し終えたが、チンポは一向に治まらない。
体を拭いて、バスタオルを下半身に巻き、
風呂場を出る。
佳奈は椅子に座りながら携帯を見ている。
俺はベッドに座り、水を飲む。
佳奈は無言で立ち上がり、風呂場へ入った。
心臓がバクバクしているのが、自分でわかる。
加熱式タバコに火をつけ、落ち着かない気持ちを紛らわせる。
シャワーの音が止まった。体を拭いているのだろう。
暫くして風呂場のドアノブがガチャっと開いた。
バスタオルで体を拭きながら、裸のまま
佳奈が出てきた。
ドライヤーで髪を乾かし始めた。
その間に、俺もバスタオルを取り全裸になり、枕を腰に当てるようにして、ベッドに座る。
髪を乾かし終えた佳奈がこちらを振り返る。
表情を変えずに俺の横に座る。
勃起チンポを握る佳奈。
「おっきいね。大人は皆んなこんなにおっきいの?」
「父さんはデカい方だと思う」
「だよね」
その瞬間、チンポの裏すじをペロッと舐めた。
そのまま亀頭までベロベロ舐めあげ、
ジュポっと咥え込む
「ふぅ」
思わず声が漏れる
たまに上目遣いでこちらを見てくる視線が、興奮を増幅させる。
このままではフェラで発射してしまう。
早々に攻守交代。
佳奈を仰向けに寝かせ、M字で足を開いて、
激しくクンニする
「んっ、あっ、」
「めっちゃ気持ちいい」
続けざまに手マン。
指を3本入れると、中はマン汁でグチュグチュだ。
最初はゆっくり、だんだんスピードをあげ、最後は激しく指でマンコを掻き回す。
「いっ、いい、イキそう」
佳奈がイク前に一旦手を止める。
そしてまた、ゆっくり動かし始める。
グチュ、グチュ、グチュっと卑猥な音が部屋中に響き渡る。
「あっ、ふぅっ、あんっ、イクっ」
また手を止める
「あっ、まだ、、、イッてない」
マンコから手を抜き、チンポを入口に押し当てる。もちろんゴムはしていない。
チンポの先をツルツルのマンコの入口で上下に擦りながら、小学生の割には育ちのよい、Cカップのキレイな胸を揉みしだく。
乳首をつまむたびに、ビクンと反応する。
そしてゆっくり生チンポを幼いマンコの奥へ沈める。
「痛い?」
「大丈夫、痛くない」
バイブに処女を捧げ済みのマンコは、俺のデカチンポをすんなり飲み込んだ。
ものすごく締まりがいい。締まりすぎる。
興奮も相まって、すぐ出してしまいそうだ。
ゆっくりチンポを出し入れする
「ふっ、はぅっ、はぁん」
「お父さん、イキそう」
「いいよ、イッて」
正常位で密着し、ピストンを速める。
顔を近づけ唇を舐め回すと、佳奈自ら舌を入れてきた。
「イッちゃいそう」
「父さんもイキそう、出すよ」
ベロチューをしながら、腰を激しく打ちつけると、佳奈が痙攣しながらイッた。
マンコがキューっと締まると同時に、
俺も射精した。
射精の勢いが物凄い。ベロチューを続けながら、マンコの中でチンポがビクビクとうねっている。
「はぁ、はぁ、気持ちいい。どうだった?」
「きっ、気持ちい」
ゆっくりチンポを抜くと、大量の精子がマンコから流れ出し、あわててティッシュで押さえる。
「シャワー浴びよう」
「うん」
二人で風呂場へ入り、シャワーを浴びる。
風呂から上がり、備え付けのパジャマに着替える。
「めっちゃ気持ち良かった(笑)」
「佳奈も(笑)」
「もう12時だね、ご飯食べよっか」
「うん」
フロントに確認したところ、出前が頼めないとの事。
服に着替えて、ホテルを一旦出る。
近くのファミレスへ。
食事中は、学校の事やアニメの話しなど、
いつもの家の中と変わらない話しで盛り上がる。
食事を終えホテルに戻る。
部屋に入り、暫くまったりとくつろいでいた。
まだ、時間はある。佳奈のマンコにあと何発生中出しを決められるか?そんな想像をしていたら、チンポはいつの間にかギンギンになっていた。
「お父さんめっちゃ勃ってる(笑)」
「ごめん(笑)」
もう躊躇いは無い。
俺は全裸になり、チンポを自らシゴイて見せた。
佳奈も全裸になり、ベッドで向かい合わせに座る。
佳奈も自分でクリトリスを触っている。
「指入れてみて」
「うん」
佳奈の右手の指が4本マンコに入った。
そして、グチュッ、グチュッと、溢れそうなマン汁を潤滑油にして、激しいセルフ手マンが始まる。
「自分の手でイケそう?」
「わかんない、、イケるかも」
佳奈の手が一層激しく動く。
グチュグチュグチュグチュグチュ
「やばい、全然イケそう(笑)」
「ちょい待った、ベッド濡れちゃうから」
バスタオルを風呂場から持ってきて、
ベッドに敷いた。
佳奈はその上に膝立ちになり、更に激しいセルフ手マンを披露する。
「いっ、イキそう」
「いいよ、イッてごらん」
「あっ、いいっ、イクっ」
マンコから潮を吹きながら、身体を震わせオーガズムを迎える佳奈。
立膝を維持できなくなり、そのまま前のめりに俺により掛かる。
「佳奈めっちゃエロい」
「恥ずかしいよ」
今度は俺が立膝になり、佳奈は四つん這いでチンポにシャブりついた。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ
強めのバキュームフェラに我慢できなくなり、チンポを口から抜いて、ベッドから降りる。
「ベッドに手をついて」
佳奈をベッドの淵に手をつかせて、
立ちバックで挿入する。
一気に全力で突き上げる
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ひぎっ、いっ、あっ、あっ、」
佳奈の尻に、更に激しくチンポを打ちつける。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「いっ、いいっ、またイッちゃう」
「佳奈いくぞ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「イクっ」
「いいっ、イッくぅー」
立ちバックで佳奈のマンコに中出し。
チンポを引き抜くと、太ももをつたいポタポタ精子が床に垂れる。
ベッドに倒れ込んだ佳奈と、暫く抱き合った。
「すごすぎ」
「ごめん、痛かった?」
「ううん。痛くないよ」
再びシャワーを浴びて、暫く裸のままベッドに二人とも寝転んでいた。
時刻は14時過ぎ。
朝買って置いた精力剤を飲み干す。
まだ時間はあるが、佳奈はベッドでウトウトしている。
電子タバコを吸いながら、ホテルの案内を見ていると、ここはマッサージを呼べるようだ。
「父さんマッサージ頼んでいい?」
「うん、いいよ」
フロントに電話をし、マッサージを予約。
15時から来れるそうだ。
とりあえず服を着た。
「佳奈も服着た方がいい?」
「いいよ着なくても(笑)」
佳奈も持ってきた黒のミニスカートと白いTシャツに着替えた。
15時になりドアをノックする音がした。
ドアを開けると、50代後半位の、梅沢富美男似の大柄な男性が立っていた。
マッサージ師「こんにちは、佐伯と申します。よろしくお願い致します。」
「よろしくお願いします」
軽く説明を受け、備え付けのパジャマに着替え、ツインベッドの使っていない方にうつ伏せになる。
さっき酷使した腰のあたりからマッサージが始まる。
指圧が強く、かなり効く。
「今日は旅行ですか?」
「あっ、えっ、ええ」
思わず動揺してしまった。
「娘さんと二人ですか」
「ええ、妻は今日仕事で」
30分程マッサージが経過した。
佳奈を見ると、携帯を見ながら暇そうにしている。
「佳奈もマッサージ受けてみる?」
「うん」
「あの、時間内なら娘と変わってもいいですか?」
「はい、大丈夫ですよ」
「服は?脱ぎますか?」
「あぁ、ええ。パジャマに着替えてもらえますか」
佳奈はその場で服を脱ぎだした。
パンツはミッキー柄のかわいいパンツに、
発育の良い胸はスポブラに収まりきらず、
谷間が見えている。
佐伯(マッサージ師)の視線は、佳奈の身体を舐め回すように送られる。
「このままでいいですか?」
「構いませんよ」
不敵な笑みを浮かべながら、佳奈は下着姿でベッドにうつ伏せになる。
俺をからかっているのか。あるいはマッサージ師をからかっているのかもしれない。
佐伯が佳奈のベッドに移り、マッサージを開始する。
テレビをつけて、タバコを吸いながら、
時折マッサージの様子を横目で見ていた。
マッサージの効果もあってか、ウトウト眠気に襲われ、ベッドに横になる。
「強かったら言ってね」
「大丈夫です」
佐伯の手はふくらはぎから太ももへ、そして尻の周辺を執拗に揉み始めた。
背中から肩へ行ったと思うと、又、尻へ。
人の事は言えないが、この親父、スケベ丸出しだ。
「カナちゃんは何年生?」
「6年生です」
「今度は仰向けになってね」
体を反転させ、再び太ももからマッサージが始まる。
眠った振りをしながら横になる俺を、
佐伯はチラッと確認し、寝ていると思ったのか、より大胆になる。
薄眼でしっかり見ているぞ!
付け根の際どいゾーンを揉みほぐし、
今度は上半身へ。
手のひらを指圧し、腕、肩、そして脇腹から胸の近くを撫で回す。
「くすぐったい(笑)」
「ごめん、ごめん。痛くはないかな?」
「大丈夫です」
佳奈が嫌がらないのを確認すると、
スポブラの上から、胸を揉み始めた。
「んっ、うふんっ」
佳奈が感じているのを見て、佐伯は更に大胆になる
「少しずらしますよー」
スポブラを上にずらし、下乳が丸見えに。
かろうじて乳首は見えていない状態だ。
直に乳房を触り始めると、完全にブラが首元へズレて、胸が丸見えになった。
胸を揉みしだきながら、時折乳首を指で挟むと、佳奈は喘ぎ声を漏らす。
「気持ちいいですか?」
「はい、気持ちいいです」
薄ら笑いを浮かべながら、佳奈は佐伯を誘惑して楽しんでいる
佐伯の左手は胸を揉んだまま、右手はパンツへ。
明らかにクリトリス周辺を弄り始める。
「あっ、んっ、んんっ」
右手がパンツの中へ滑り込む。
「はぁんっ」
佳奈の声も完全に喘ぎ声に変わる
そのまま、パンツをずり下げ脱がしてしまった。
パイパンマンコが露わになる。
佐伯の下半身は、白衣の上からはっきりわかるほど勃起している。
右手がマンコに直に触れる。
指か2本、いや3本入り、そのまま動き続ける。
ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、
佳奈は吐息と喘ぎ声を漏らしながら、なすがままだ。
下半身の怒張は限界を迎えており、
佐伯は白衣のズボンのホックを外し、膝まで下げた。
グレーのボクサーパンツは、勃起したチンポでテントを張っており、先走り汁が滲んで染みになっている。
ボクサーパンツの社会の窓から、チンポの先が見えてきた。
佐伯が腰を突き出すと、チンポは完全に飛び出した。
デカい。
長さもそこそこあるが、太さが半端ない。
缶コーヒー並の太さのチンポは、ガッチガチに勃起し、天井を向いている。
マンコをいじりながら、勃起チンポを佳奈の顔に近づける。
チンポが唇に触れそうなくらい近づくと、
佳奈は舌を出し、亀頭の先端をペロッと舐めた。
更に裏すじを舐めると、口一杯にチンポを頬張る。奥まで咥えようとするが、半分しか入らない。
「おっきい(笑)おっき過ぎる」
「見たことある?」
「※頷く佳奈」
「ここに入れたことは、、、流石に無いよね(笑)」
マンコを触りながら佐伯が聞いた。
「・・・・・・あります」
「えっ!?、、、凄いね、、、、小学生が、、、、」
「おじさんの入れてみる?」
「・・・・・・うん」
まずい、やられる。
俺も興奮していて、もっと見たい気持ちもあったが、ここまでだ。
あくびをして、起きた振りをする
「うっ、ん〜〜」
佐伯は慌ててズボンを履いている。
佳奈は余裕の表情で慌てた様子は無い。
パンツを履き、スポブラを直している
「ん〜、あぁ〜、失礼、寝ちゃってました。終わりましたか?」
「ええ、ちょうど終わったところです」
料金を払う。
「では、ありがとうございました。失礼します。」
佳奈が見ず知らずのおっさんに裸を見せながら喘ぎ、チンポを舐めた衝撃的な光景に、異様に興奮してしまった。
あのまま挿入されたらどうなっただろうと、少し後悔もしている。
まさか自分にネトラレ属性があるとは思わなかった。
俺は全裸になり、
佳奈の顔にチンポを近づけしゃぶらせる。
「すっごい固いね」
ジュポッ、ジュポッ、ジュルル
「駄目だ我慢できない」
佳奈を全裸にして、正常位で入れる。
耳を舐めながら、激しくピストンする。
「これすごい、いい」
「耳舐めると気持ちいいだろ」
「うん、もっと」
一旦チンポを抜き、アダルトショップで買ったバイブを袋から取り出す。
「これ買っといたんだ」
「なんか変な形だね」
今始めて気がついた。
太い挿入部分に、うさぎの耳型のクリトリスを刺激する突起。
そして、細い串団子のようなアナルビーズ部分の3頭タイプだった。
佳奈のマンコに挿入すると、ヌルっとあっさり飲み込まれた。
クリ部分にも当たってるのを確認し、
スイッチオン。振動音は静かだ。
ウィンウィンウィンウィンウィンウィン
「いぃ、あぁん、あん、いい、気持ちいい」
更にバイブの振動を強め、手でもバイブを抜き差しする
「あっ、あっ、あん、ダメ、いぃ」
更に激しく抜き差しをした瞬間、
アナルビーズ部分が、佳奈の尻穴に、
ズボッと入ってしまった。
「ひぎぃっ」
野生的な声が佳奈から発せられ、
手を止める。
「ごめん、大丈夫?」
「大丈夫。ビックリしたけど。」
バイブは前後の穴に入ったまま振動を続けている。
「痛くない?」
「痛くない、気持ちいい(笑)」
「お尻も?」
「(頷く佳奈)」
バイブを抜き、右手でマンコを、左手の中指をアナルに入れて、2穴手マンを開始する。
「どう?」
「凄い気持ちいい」
買って置いたローションも取り出し、左手に塗りたくる。
アナルの指に人さし指を加え2本に増やし入れたが、スムーズに入った。
佳奈は俺の勃起チンポを手でシゴイている。
アナルの指を3本に増やす。
佳奈の尻穴はパックり開き、あっさり3本の指が飲み込まれた。
グチュグチュグチュグチュグチュ
「きっ、気持ちいい、気持ち良すぎる」
「イッちゃいそう」
「ダメ、オチンチンで、ね、」
「(頷く佳奈)」
「お尻、入れてみる?」
「うん」
即答だった。
チンポにローションを塗りたくり、
バックで尻穴にチンポをあてがう。
亀頭がアナルに入った。
ゆっくりと、更に奥までズブズブっと挿し込む。根本までチンポが入った。
やはりマンコより締め付けが強い。
「あぁ゙〜」
アナルピストンしながらマンコに指を入れ、掻き回す。
「イッくぅー」
アナルが軽く痙攣している
「父さんもイクよ」
アナルからチンポを抜き、マンコにぶちこみ激しく杭打ちピストンでフィニッシュを迎える
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「イクッ」
ドクンドクン精子が放たれる
チンポを引き抜くと、3発目とは思えない大量の白濁液が流れ出す。
佳奈と抱き合い暫くベロチュータイム
「すごい気持ちよかった」
「父さんも」
二人ともぐったりしながらシャワーを浴び、ホテルをチェックアウト。
車に乗りこみ駐車場を出る
「今日さ、これも買っといたんだけど、来週着てみて」
信号待ちで、Tバック水着を手渡す
「なにこれ、どっちが前?」
「細い方が後ろ」
「なんか変(笑)」
来週土曜日も二人でお出かけを約束し、
家路に着いた。
家の近くで佳奈を降ろし、時間差で帰宅する。
その日は疲れて21時には眠りにつき熟睡した。
翌朝、前日の事が夢だったかのように、
いつもの朝食を終えて、仕事に向かう。
それから3日間、仕事が忙しく佳奈とはほとんど会話する時間も無かった。
木曜日、佳奈は夏休みに入った。
俺は来週からお盆休みだが、金曜日有給を使い、佳奈と出かける約束をした。
無論、妻には仕事と言ってある。
一旦ここまで。
金曜日の事は、この後その3で書きます。