小6の娘が、妻の大人のオモチャをこっそり使っていた話

Hatch コメントはまだありません

関東在住42才のサラリーマン、ミツオと言います。

家族構成から。

妻香苗37才

職場結婚。出産を気に退職。今はパートをしている。サバサバした性格で男勝り。

体型はグラマー。

娘佳奈11歳小6

ベリーショートのスポーツ少女。真面目で本を読むのが好きな子。小5から急に肉付がよくなった。志田未来の子役時代に少し似ている。

最近の話です。

平日のある日、仕事から帰り19時頃に家に着くと、2階から物音がしました。

階段を上がると、娘が、

佳奈「おかえり」

「ただいま。お母さんは?」

佳奈「買い物行った」

寝室に入り、スーツから着替えようとしたとき、なんとなく違和感がありました。

クローゼットが開けられた形跡があるのです。

佳奈が入ったのか?と思いましたが、その時は気に留めませんでした。

程なく妻が帰宅。

その日は少し遅い夕食でした。

就寝前

「ねえ、クローゼットの中ぐちゃぐちゃになってるんだけど」

やっぱり娘が部屋に入ったんだと思いました。

「ああ、ごめん」

後で娘に事情を聞こう。そう考えました。

その翌日

夕食後、妻が風呂に入っている時に、

娘とテレビを見ていました。

「佳奈、昨日父さん達の部屋に入った?なんかクローゼットがさ」

佳奈「・・・入った」

「なんで?」

佳奈「ごめんなさい」

「いいよ。怒らないから正直に言って」

佳奈「説明し辛い、、、お父さん一緒に来て」

一緒に2階に上がり、寝室に入る。

クローゼットを開けると、娘は奥の方から紙袋を取り出した。

中にはピンク色のバイブが入っていた。

だいぶ前に妻と一緒に通販で買ったものだ。

私は内心驚いたが、お金を無心しているのでは?と思っていたので、少し安心もした。

「ああ、そっか、、、持ち出したの?」

「うん」

「それで、壊しちゃった」

スイッチがある持ち手の部分が外れ、中の配線が剥き出しになっている。

「いいよ、大丈夫。とりあえず戻そ」

バイブを袋に入れクローゼットに戻す。

妻が風呂から上がる前に、急いでリビングに降り、テレビをまた見始めたが、

私の頭の中は、娘がバイブを実際にどう使ったのか?気になって仕方無かった。

「お母さんにバレないかな?」

「なんとかするよ。同じのもっかい買っとく」

娘は恥ずかしそうに顔を赤らめて頷いた。

ケータイで通販サイトを開き、同じバイブがあるか確かめる。

あった。色、形的に同じものだ。

あとは受け取る日にちだ。

妻がパートに出るタイミング、且つ俺が家にいる土曜日に時間指定をした。

「同じのあった。うん、これで大丈夫」

「ありがと」

迎えた土曜日

朝、妻がパートに出た後に、宅配便が届く。

娘と一緒にクローゼットへ行き、入れ替えを試みる。

しかし、問題が発生した。

届いたダンボールを開け中身を確認すると、確かに同じ色、形だが、サイズが一回りデカい。

これには俺も娘も、笑ってしまった。

「まじか、しくったよ笑」

「うそでしょ笑」

一旦片付け、サイド通販サイトを開く。

よくみれば頼んだバイブには、BIGの文字が。

今度は同じサイズのものを選択した。

「今度こそ大丈夫」

「今度こそありがと笑」

和やかな雰囲気になった勢いで、思い切って聞いてみた。

「佳奈、あれ使いかた分かるの?」

「わかるよ」

「ネットで色々わかるもんな」

「本当は使っちゃだめだよね」

「別にいいんじゃない、興味湧く年頃だし。ちょっと早いけど。学校でそうゆう話もするの?」

「してる子もいるけど、私はしない。キャラじゃないし」

娘は真面目なタイプで、確かに性の話をするイメージは俺も無い。

だが、確実に興味はある。しかも母親のバイブをマンコに入れたかも知れない。

そう考えたら、いけないことだとわかりながら、俺は異様な興奮を覚えていた。

「入れてみたの?」

自然な流れで聞くはずが、つい意識して声が震えて不自然な感じになってしまった。

「うん」

「痛くなかった?」

「痛かった。最初は。慣れたら平気笑」

「そっか。まあ悪いことしてる訳じゃないし、普通の事だと思うよ」

「母さんもするのかな?」

「多分今はしないんじゃない。わかんないけど」

おもむろにダンボールの片付けを始める。

妻にバレない用に、俺の社有車に入れて、後で捨てることにした。

二人の意識は、用済みとなったBIGサイズのバイブの行方について、気になり始めた。

「これも片付けないと」

「捨てる?」

「まあ、うん、、、。いる?」

「あっ、うん」

「じゃっ、はい」

娘にBIGサイズのバイブを渡す。

淡々とした流れで。

俺は興奮を抑えるのに必死だった。

娘は自分の部屋へバイブをしまった。

「昼飯食べるか」

「うん」

昼はチャーハンを作り、二人で食べた。

食事中、娘があのバイブを使う姿を想像してしまい、勃起が治まらない。

興奮のあまり、大胆な提案をしてしまった。

「母さん15時には帰ってくるから、もしさっきの使うんだったら、今のうちどうぞ」

「うん」

このあっさりとした、「うん」には、11才の娘が極太バイブをマンコに入れ、オナニーをしますという意味がある。

そこからは、ためらい無くお互いの性に対しての質問をし合った。

そこでわかった事。

娘はまだ処女、バイブで膜は破れている。

1年前からオナニーをほぼ毎日している。

凄く気持ちいいが、イク感覚は良くわからない。

ネットで調べて性の知識はかなり豊富。

エロマンガをケータイで見ながらオナニーを良くする。

娘がこんなムッツリドスケベとは想像もしなかった

一方の俺

母さんとはセックスは月1くらい。

オナニーは週3くらい。avを観ながら、オナホを使うのが好き

この時点で俺のチンポは120%ガチガチだ。

「お父さん勃ってる笑」

「うん、勃ってる笑父さんもオナニーして抜いとくわ笑」

娘は自分の部屋に、俺は寝室に入り、オナニータイムが始まった。

俺はどうしても、娘のオナニーを見たくて仕方なかった。

なんとか方法は無いか?

思案していると、寝室のドアをノックする音が。

「なに?」

ドア越しに会話をする

「電池入って無い」

「サイズなんだっけ?」

「単3二本」

「ちょっとまって探してみる」

寝室に単3電池、、、あった!

ゴルフ用のスイングスピードを測る装置に入っている。慌て取り出し、息を整える。

全裸になり、勃起したチンポの先走り汁を、チンポ全体へ塗りたくる。

「あった」

「入っていい?」

「裸だけどごめん」

ドアを開け、バイブを持って娘が入ってきた。

その瞬間、間違い無く俺のチンポに視線が刺さった。

電池をバイブにセットし、スイッチを入れ動作確認。

「はい」

「すごいね」

「何が?」

わかっていて、敢えて質問をする。

「オチンチン。こんなんなるんだね」

俺のチンポは18cmくらいで、かなり太い。

「ああ、見るの始めてか」

「見ていい?」

「うん」

見ていい?の声で、ビクンとチンポが反応してしまった。

もう決心はついた。

娘の前で、精子をぶち撒ける。

あわよくば娘にカケてみたい。

「佳奈もしたら、時間そろ。母さん帰ってくる」

娘はズボンを脱ぎ、水色のチェックのパンツも脱いだ。

マンコはツルツル、天然のパイパンだ。

更に上も脱ぎ全裸になる。

胸も結構ボリュームがある。

Cはありそうだ。Hカップの母親の遺伝子をしっかり受け継いでいる。

ベッドの上で向かい合わせになり、オナニーを始める。

俺はチンポを扱くヌチャヌチャ音を、ワザと立てた。

娘は指でクリトリスを擦り、指を腟内に3本入れかき回す。

グチュッ、グチュッ、と音が寝室に響き渡る。

更に極太バイブをマンコにあてがい、徐々に沈め込む。

「痛くないの?」

「大丈夫」

バイブのスイッチはまだ入っていない。

ストロークが徐々に大きくなる

ズブッ、ズブッ、ズブッ、ズブッ、

そしてバイブのスイッチを入れた。

「ひぎっっ」

慌ててスイッチを切る娘

「大丈夫?」

「うん、、ちょっと強いかも」

弱でも娘には刺激が強すぎるようだ。

若干痙攣している

「ちょっとおしっこ出そう」

「それ、イク寸前なんだと思うよ。気にせず続けてみな」

再度スイッチオン

「あっ、あん、あっ、ダメっ!」

バイブを抜いてしまった。

マンコから汁が溢れ出す。

「佳奈、ちょっと」

全裸の娘の手をとり、ベッドから下ろし床に仁王立ちにさせる

「おしっこ出そうになっても大丈夫だから、気にしないで力抜いて」

バイブをやめて、俺の右手の指を3本マンコ入れた。

ビショビショだ。

そのまま強めの手マンを開始

グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ

「ダメ、お父さん、おしっこ出そう」

「大丈夫、力抜いて」

更に手マンを激しくし、

同時に耳を舐める

「いい、あっ、おかしい!」

「きもちい、いいっ、あっ、ダメっ、あぁい~」

ビチャビチャビチャビチャッ

盛大に潮を吹いた。

マンコの中がヒクつき、イッている。

「はぁ、はぁ、はぁ、スゴい、、、、」

「これがイクって感覚だよ。気持ちよかった?潮も吹いたね」

「スゴい、気持ち良すぎる」

床にへたり込む娘。

娘の潮吹き痙攣で、俺のチンポも興奮はピークだ。先走り汁がダラダラ垂れている

「父さんも出すね」

ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、

シゴくスピードを早める

「佳奈、胸にかけていい?」

下から見上げ、頷く娘

更にひざ立ちになり、チンポを握った。

「気持ちいい、もっと強くして」

テコキのスピードが上がる

「お父さんこっち」

ベッドに隣合わせに座り、横からテコキの体勢に。

更に俺を真似て耳を舐めてきた

「やばい、これ」

「お返し笑」

「佳奈」

「何?」

「キスは嫌?」

「いいよ」

娘の唇に吸い付いた

「ベロ出して」

舌を絡ませ、激しいディープキスをする。

「もう少し、イキそう」

再び耳を舐めながら、ささやく娘

「お父さん、オチンチン舐めていい?」

「頼む」

滾るチンポを咥えこむ娘

「佳奈、イクよ、あっイクっ」

ありえない勢いと量の精子を娘の口の中に放出する

ビュル、ピュルル、ビュルル

口から引き抜いた後も、興奮でチンポが治まらない。

「にがい」

ティッシュに大量の精子を吐き出す娘

「シャワー浴びよう、母さん帰ってくる」

「うん」

急いで風呂場に入り、一緒にシャワーを浴びる

改めて娘の身体を見ると、ムチっとして、もう大人に近い

チンポは勃ちっぱなしだ

「お父さん、ずっとこのままなの?笑」

「普段は射精したらすぐ治まるよ。」

「今はなんで?」

「佳奈がすごく魅力的だから、興奮してる」

「・・・おっきい」

シャワーを浴びながらキスをして、舌を絡ませる

「入れてみる?」

(頷く娘)

心臓の鼓動が速くなる

「とりあえず上がろう」

風呂から上がり、急いで紙を乾かす。

寝室の痕跡を消すため、床を拭いていると、妻が帰って来た。

危なかった、ギリギリだ。

「ただいま」

「お帰り」

何事も無かったようにテレビを見る俺と娘

もう頭の中は、娘とSEXできる興奮でいっぱいだ。

さっき出したばかりなのに、勃起が全く治まらない。

まずい、妻にバレてしまう。

「ちょっとタバコ買ってくる」

そう言ってそそくさと、車で家を出た。

時間があれば、続きも載せます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です