小6の妹達が家にきた。

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俺が25歳で一人暮らしを始めた時ぐらいの話。

夕方ゴロゴロしていたら、妹の美穂からラインがきた。

美穂「今お兄ちゃん家の近くの公園で遊んでるんだけど雨降ってきて傘持ってないからちょっと寄っていい?」

「別いいけど」

美穂「友達もいるんだけどいい?」

「いいよ」

ラインのやり取りをして、10分ぐらい経った頃に美穂達がきた。

玄関の扉を開けると、美穂達の格好がエロすぎて少しちんこが反応した。

美穂は黒のTシャツにショーパンを穿いていて、おっぱいが小さくスポブラを着けてないため、乳首ポッチしていた。

友達は白のTシャツにデニムスカートを穿いていて、おっぱいがCカップぐらいあり、白にピンクのドット柄のスポブラが透けていた。

俺はロリコンで一緒に住んでいた時に妹の下着や裸をオカズにオナニーしていたし、ネットで小学生のパンチラ写真や盗撮動画を観ていたからすぐにちんこが反応した。

マジマジと見たかったが、美穂達にバレてしまうので視線を顔に戻しタオルを渡した。

美穂「ごめんね!」

「めっちゃ濡れてんじゃんw」

美穂「急に降ってくるんだもん!あ、この子友達の莉子ね」

莉子「急にすみません!」

「いえいえ、いらっしゃい!宜しくぅ」

美穂達は俺と会話をしつつタオルでまず髪の毛を拭き、その後手足を拭き出した。

足を拭く時に前屈みになり、美穂は茶色の乳首が見え、莉子ちゃんは生のスポブラが見えた。

更に莉子ちゃんが太ももを拭く時に少しスカートが捲れてスポブラと同じ柄の綿パンツが見えた。

妹以外の生の小学生の下着を見た俺は完全に勃起してしまったため、美穂達をすぐに脱衣所に行かせて、脱衣所の扉越しで美穂達と会話を始めた。

「濡れたまんまだと風邪ひくからシャワー浴びな?」

美穂「そうしようかな」

莉子「助かります!」

美穂「着替えある?」

「前に美穂が来た時に服と下着何枚か置いてるよ〜」

美穂「よかった!莉子さ、うちのでよければ着て帰る?風邪引くと嫌だし」

莉子「いいのー?でもママ違う服で帰ったら心配しちゃうかな?」

美穂「莉子のママ知ってるし、もし事情を説明して信じないようであればうちに連絡して確認してって言っていいよ!」

莉子「ありがとう!」

「乾くのも時間かかるだろうし、洗濯しといてあげるから今度取りきなよ〜」

莉子「色々とすみません!」

「とりあえず来る前にお湯焚いてるから湯船浸かっちゃいな!その間に着替えだしとく!」

美穂「はーい!」

会話を終えるとすぐに2人が服を脱ぎ出す音が聞こえた。

俺は扉の向こうに裸の小学生が2人いると思うと、収まってきていたちんこがビンビンになっていた。

風呂の扉が開く音が聞こえたので美穂の服と下着を部屋に取りに行き、タンスから白のTシャツ2枚、綿パンツ2枚、スカート2枚を取り出した。

取り出した綿パンツはフロント部分にピンクのリボンがついた白の綿パンツと白に水色の横縞柄の綿パンツ。

俺はどっちがどの綿パンツを穿くかわからなかったから、とりあえずちんこを出しておまんこが当たる部分にビンビンのちんこを擦り付けておいた。

それから軽くパンコキをして脱衣所に着替えを置いた。

20分ぐらい経って美穂達は風呂から上がってきた。

俺はリビングでゆっくりしていると、美穂だけが先にこっちに来た。

美穂「ねえ!」

「ん?」

俺は美穂に視線を向けると、茶色の乳首を透かせていた。

美穂「うちはお兄ちゃんの前だからいいんだけど、莉子胸あるしなんかないの!?」

「美穂がおっぱい小さいからブラとかないw車で送るし他に見られるわけじゃないから莉子ちゃんがいいんならいいんじゃない?」

美穂「うるさい!」

「俺は何とも思わないから平気!莉子ちゃんに聞いてきな〜」

美穂はまた脱衣所の方に行き、莉子ちゃんとの会話が聞こえた。

美穂「莉子〜うちのお兄ちゃん、うちに対してと同じで何とも思わないみたいだからそのままでもいい?」

莉子「え〜恥ずかしいよw」

美穂「ごめん〜、我慢してー」

莉子「うーん、わかった〜」

俺はその会話を聞いて作戦通りと思った。

これで莉子ちゃんの乳首を見れる。

美穂と一緒に莉子ちゃんもリビングに来た。

莉子ちゃんはピンクの乳首を透かせていた。

俺は2人にバレないように携帯をいじってるフリをしながら消音アプリを使って写真を数枚撮った。

乳首を透かせている小学生を目の前にして、今すぐオナニーをしたかったが出来る訳もなくすぐに車で送ってあげる事にした。

家を出て2人を車に乗せてた。

「美穂のがこっから家近いから、莉子ちゃんその後でいい?」

莉子「全然平気です!」

美穂「ごめんね〜!」

車を走らせ3人で会話をしていると、すぐに実家に着いたので美穂を先に下ろした。

美穂を見送り、途中莉子ちゃんがお腹空いたという事でコンビニに寄ってあげた。

莉子ちゃんにおにぎりを買ってあげ、車に乗る時助手席に座らせ莉子ちゃんの家に向かって車をまた走らせた。

「ごめんね!恥ずかしい格好させて」

莉子「いえ!こちらこそ急にすみませんでした」

「俺は平気w」

「話変わるけど変な意味とかじゃなくて、美穂に比べて莉子ちゃんおっぱい大きいよねw」

莉子「絶対変な意味w同じクラスの男子にも言われますw」

「やっぱりねw柔らかそうw」

莉子「やめて下さいw」

「俺触ったことないんだよねw」

莉子「そーなんですか?w」

「うんw彼女出来た事ないw」

莉子「わたしありますw」

「え?」

俺の中で勝手に莉子ちゃんは処女だと思っていて驚いた。

「そ、そーなんだ…」

莉子「はいw」

「どういう流れだったの?」

莉子「恥ずかしいwえっと〜」

莉子からすでに別れてる元彼の話と初Hの話を色々と聞いた。

元彼は2個上の中2の男子で、元彼が小学校に通ってた時によく一緒に遊んでいたらしい。

結構仲良くて元彼が中2になったぐらいのタイミングでいきなり告白されてそのまま付き合ったとの事。

初Hは何回か遊んで映画を観に行った時、映画館で突然太ももを触られそれからスカートを捲られパンツの上からおまんこをいじられたとの事。気持ちよかったからされるがままだったみたいで、映画を見終わった後そのまま彼氏の家に行ってHしちゃったらしい。

「へ、へえ…」

莉子「最初は痛かったですけど、それから何回かヤった時は気持ちよかったですw」

俺はショックと嫉妬が半端なかったが、ちんこは勃起してしまっていた。

「莉子ちゃんってエッチなんだねw」

莉子「そんなことないですw」

「こんなふうに触ってきたのかな?」

俺は莉子ちゃんからそういう話を聞いたし大丈夫だろうと勇気を出して左手で莉子ちゃんの右の太ももを触った。

莉子「えっ…ちょっとw」

「スベスベしてる…エロい…」

莉子「や、やめてください…」

「でもおまんこ触られて気持ちよかったんでしょ?」

「触ってあげるよ」

莉子ちゃんのスカートを捲ると、フロント部分にピンクのリボンがついた白の綿パンツを穿いていた。

「そっち穿いたんだwそのパンツさ今莉子ちゃんのおまんこが当たってる部分に俺のちんこ擦り付けたw」

莉子「え…」

「今間接的にHしてるってことかな?w」

莉子「変態…」

「莉子ちゃんのが変態だよ」

綿パンツの上から莉子ちゃんのロリまんこを弄り出した。

莉子「んんっ….やっ…」

「おまんこ弄られて感じてるの?」

莉子「いやっ…あんっ..」

「変態っ…俺のちんこもビンビンだよ」

これからパンツの中に手を突っ込んで生のロリまんこを触ろうというところで、莉子ちゃんの家の近くになり設定しておいたナビの音声がなった。

「なんだよwいいところだったのにw」

莉子「もう…」

「そうだ、ライン教えて!下着も取りこないといけないだろうし」

莉子「….変態っ」

莉子ちゃんと家の前でラインを交換し、莉子ちゃんを下ろして家に帰った。

帰り途中もそうだし、家に帰ってからもちんこは勃起していた。

パンツの上からだったとしても初めて触ったロリまんこ。

おまんこを触られて感じてる小学生。

俺は脱衣所に行き、洗濯カゴに入れられた莉子ちゃんのスポブラと綿パンツを取り出しオナニーした。

莉子ちゃんのパンツのおまんこが当たっていた部分に盛大に射精した。

それから洗濯機を回し、ある程度家事をしてからその日は寝た。

2日間ぐらい、莉子ちゃんは下着を取りにこなかったから1日に何回も莉子ちゃんのエッチな下着に射精しまくった。

莉子ちゃんと初めて会ってから3日経ったぐらいに莉子ちゃんから今日取りいくと連絡がきた。

夕方、莉子ちゃんが家にきた。

その日は莉子ちゃんの格好はピンクのシャツにデニムスカートだった。

「やほ!」

莉子「こんにちは」

「とりあえず上がって!」

莉子「え?ここで渡して下さい」

「何で?上がってよ」

莉子「無理です」

「おい」

「これ見て」

俺は家に来た時に撮った乳首を透かせている莉子ちゃんの写真を見せた。

莉子「…」

「男子にもおっぱい大きいとか言われたりするんだよね?ってことは男子も莉子ちゃんのおっぱいに興味あるって事だよね?」

莉子「…」

「美穂にそれとなく聞けば、同級生の男子がどいつかなんてすぐわかるよ。下校中に男子に声かけて莉子ちゃんのこの写真見せようか?」

莉子「無理です」

「じゃあ俺とHしよう」

莉子「それも無理です」

「わかった、じゃあ男子に見せるわ。てか男子だけじゃなくてネットにも載せるわ」

莉子「やめて下さい」

「じゃあ俺とHする?俺のちんこいっぱいいじってくれる?」

莉子「…」

莉子は無言で靴を脱ぎ、家に上がってきた。

俺はリビングのソファーに座るように言った。

「莉子ちゃん見て、莉子ちゃん見るだけでこんなにビンビンになっちゃうんだ」

ズボンとパンツを脱ぎ勃起したちんこを見せた。

莉子「…」

「莉子ちゃんのパンツ見たい。足広げて」

莉子ちゃんは無言で足を広げ、純白の綿パンツを見せてきた。

「可愛い…莉子ちゃんのおまんこを包んでるその綿パンツになりたい…」

莉子「…きもい」

「莉子ちゃんの可愛いパンツ、もっと近くで見ていい?」

莉子「…」

俺は莉子ちゃんの前に座り、両手で莉子ちゃんの太ももを触りながらパンツに顔を近づけた。

「ちょっとおしっこの臭いするw」

莉子「やめて」

「莉子ちゃんのおしっこだったら飲めるかも」

莉子「ほんときもい」

「莉子ちゃんの太もももスベスベしててエロい」

「シャツ捲ってブラ見せて」

莉子「やだ…」

「写真見せるよ?」

莉子ちゃんは少し涙目になりながら、シャツを捲り純白のスポブラを見せてきた。

「ああ…エロい…小学生がスポブラとパンツを見せてくれるなんて幸せだ…」

「柔らかそうな莉子ちゃんのおっぱいに顔をうずめたい。ベッドいこ」

俺は寝室に連れて行き、下着も全部脱がせ自分も全裸になった。

「莉子ちゃんまじエロい…小学生の割に大きいおっぱいにピンクの乳首、ロリまんこから少し生えてるお毛毛」

「ほら俺のちんこ見て。莉子ちゃんのロリまんこに挿れたくてしょうがないって言ってるよ」

莉子「…最低」

「俺仰向けなるから乳首舐めて」

莉子「きもい」

莉子ちゃんは仰向けになった俺の乳首を舐めてきた。

「あぁあ…きもちっ…」

莉子「んちゅっ…ちゅっ…」

「ああっ…やばい…莉子ちゃんの柔らかいおっぱいも体に当たって気持ちいい…」

莉子「ちゅっ…ぺろぺろっ…きもっ…んちゅっ」

「はぁはぁ…やばっ…」

莉子ちゃんは乳首を舐めながら手コキをしてきた。

「うおっ!….あっ…」

我慢汁ですでにヌルヌルのちんこを手コキされすぐイきそうになる。

「あっ…ちょっ…はあはあっ…イくっ…」

莉子「はやっ」

莉子ちゃんは早漏すぎて引いていたが手の動きは止めなかった。

「やばいっ…あああ!イくっ…!」

莉子「うわっ」

女の子にちんこを触られるのは初めてだったし、その女の子が小学生という事で盛大に射精してしまった。

莉子「出すぎ」

「はあはあ…き…きもちよかった…」

莉子「出してもまだビンビンじゃん。挿れたいんでしょ?」

「え…?」

莉子が自分から騎乗位をしてきた。

「えっ…あっ…んあっ…」

莉子ちゃんのまんこの中は暖かった。

だけど、イったばかりだったから亀頭が敏感で変な感じだった。

莉子「ほらっ…んっ…挿れたかったまんこだよっ…はあはあ」

小学生が一生懸命身体を動かしているのが最高にエロい。

「んあっ…..あっ….んんっ…」

気持ちいいけどくすぐったい。

だけどそれがまた良かった。

莉子「ほらっ…はあはあっ….どうせすぐまた….イくん…んんっ…でしょ…童貞…」

「き…きもちっ…はあはあっ…」

また射精するような感覚になった。

莉子「はあはあっ…」

莉子ちゃんの上下の動きが激しくなる。

「…イきそっ…」

俺は莉子ちゃんのおっぱいを両手で揉みまくる。

「あああっ….イくっ…」

莉子「あっあっあっ…んんっ」

今度は莉子ちゃんのまんこの中に出した。

莉子「はあはあっ…最低…」

「はあはあっ…気持ちよすぎっ」

俺は妹の同級生で童貞を卒業した。

その日はそれからシャワーを浴びて下着を渡して莉子ちゃんは帰っていった。

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