小6の妹の乳房を味わった同級生の男の子の中1の姉の乳房を逆に味わいました

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俺が中2の時、小6の妹が家に男の子の友達を連れてきました。両親は共働きでいませんでした。男の子は俺に礼儀正しく挨拶してきました。その子はアツシ君といって、妹のクラスで一番の人気者の、さわやかなイケ児でした。

よく、夕食時に妹の夏海がアツシ君の話を母親や俺に話してました。夏海もアツシ君に対し少なからず好意を持ってたんでしょう。

それで、妹がアツシ君を自分の部屋に招き入れてから、お菓子とジュースの用意をしに居間に戻ってきたので、

「アツシ君って、お前の彼氏?」と意地悪く聞くと

「アツシはただの友達!そんなんじゃないし!」とやけに強調的に否定してきました。これは、けっこうアツシの事好きなんだなと思いました。

それから俺も自分の部屋に戻りゲームをしていましたが、2人の様子が気になり夏海と俺の部屋を間仕切っている壁がわりのボードの隙間を覗きました。ちょっと覗くだけでお互いの部屋の様子がハッキリ見えたのです。

2人はずっとおしゃべりしていました。よく耳を澄ますと会話内容も聞こえました。クラスの事や今、流行りのものを話してました。

なんか拍子抜けして、覗くのをやめてマンガを読み始めました。しばらく読んでいると、2人の会話する声が聞こえてこなくなった事に気づきました。あれっ?と思い、またボードの隙間を覗きました。

驚きました。夏海はアツシ君とキスしていました。そんな長いキスじゃないんですが、何回もしていました。妹のそんな女の部分を見たことが今までなかったので、少し興奮して覗き続けました。

キスが終わってアツシ君が

「夏海、大好き。夏海は俺の事、好き?」と妹に聞きました。夏海は恥ずかしがりながら、間をおいてコクンと頷きました。

何か妹をアツシ君にとられた感があって、ちょっと嫉妬しました。

また2人は何回か短めのキスをしました。それがおわるとアツシ君が夏海の胸を片手で触りだしました。

(おいっ!)

思わず心の中で叫びましたが、夏海は恥じらうものの抵抗はしませんでした。その内アツシ君が夏海の背後に回り、後ろから両方の胸を揉みだしました。

「あっ…あんっ」

夏海が、今まで俺が聞いたことがないような甘い声を出しました。アツシ君はずっと夏海の両胸を服の上から何度も何度も優しく揉んでいました。夏海は顔を横に向け、目を閉じてアツシ君の行為を受け入れていました。

小6がこんなことするの早すぎだろ!と思ってると、アツシ君が後ろから夏海のブラウスのボタンを外し始めました。それでも夏海は抵抗しません。白いジュニア肌着があらわになりました。

「夏海、可愛いよ」

アツシ君が甘い言葉をかけると、夏海は本当に嬉しそうな顔をしました。これは思ってたより重症だ、完全にアツシに惚れてる!そう思いました。

アツシ君は妹のブラウスも捲り上げ、脱がしました。とうとう夏海の白のジュニアブラが彼の眼前にあらわれました。

「夏海のブラジャー、見ちゃった」

「恥ずかしい…」

「他の男子には見せるなよ?」

「……うん、アツシだけ…」

2人はまた軽く何度かキスしていました。俺は息をころしつつ、かなり興奮していました。ちょっとアレも立ってました。

そしてアツシ君がブラの上から胸を触ったり、軽く揉んだりして、とうとう

「夏海の…おっぱい見たい」

と言いました。

さすがに夏海もそれだけはイヤと拒否しました。それでもアツシ君が甘い言葉をかけ続けてきたので、最後は抵抗をやめました。アツシ君がそっと、夏海のブラを上にずらしました。

汚れのない夏海のキレイな乳房と膨らんだ胸があらわになりました。

「すごいっ。キレイ…」

アツシ君は感嘆の声を上げました。夏海は「めちゃ恥ずいよ…もういい?」と乳房を見られるのを嫌がる素振りを見せました。

するととんでもない事に、アツシ君が夏海の乳房を吸い始めたのです!夏海はいきなりの行動にフリーズしていました。それをいいことにアツシ君は夏海のブラジャーを剥ぎ取るなり乳房を吸ったり、乳頭をこすったり軽くつまんだりしました。

「はぁっ!アツシ…だめぇ」

夏海が感じたのか、体をクネクネしていました。アツシ君は調子に乗って、夏海の下の方に手をやりました。ショートパンツを脱がすと、夏海の白いパンティが見えました。

「あっ!だめぇ!」

思わず夏海が叫びました。アツシ君はシィーッと、俺に聞こえるよ?というようにジェスチャーしました。

そして、夏海のパンティの上から、上下に割れ目付近をなぞるように指でアソコをいじりました。

「……!!」

夏海は口を手で塞ぎ声を出すのを抑えましたが、感じてるみたいでした。そして、パンティがじわ~っと濡れていくのが見えました。

「夏海、めっちゃ濡れてる…」と言い、夏海のアソコを触っている指を舐めました。

「夏海のマンコの味」

「アツシ…エロすぎ…」

「エロい俺、嫌いになった?」

アツシ君が聞くと夏海は

「アツシ、大好き!」と言って上半身裸パンティ一枚姿でアツシ君に抱きつきました。

それから2人はキスしたり、アツシ君が夏海の乳房を吸ったりして、とうとう最後に夏海が自分の一番大切な所を拡げて、彼に見せていました。クンニまでは行きませんでした。

やがてアツシ君が帰りました。夏海は一緒に宿題でもやっていたかのような態度をとっていました。アツシ君に大事な妹の唇と乳房とマンコ汁を奪われて、オマンコまで見られて何かすごく腹が立ったのですが、アツシ君が帰り際にいいことを俺に教えてくれたのです。

「俺の姉ちゃん、夏海ちゃんのお兄さんの事、好きみたいですよ」

アツシの姉は同じ中学の1年で、ポニーテールで清純な感じのめちゃ可愛い子でした。つかさちゃんという名前で、クラスの輪の中心にいるアツシと違って、教室の隅っこで大人しく読書してるような女の子でした。

アツシがあの日俺に言った事を信じ、つかさちゃんに話しかけました。彼女は非常に驚きましたが、嬉しそうに顔を赤らめていました。

(アツシの言ってたことは、本当だ)確信しました。

何度かつかさと話をして親しくなり、夏休みのある日彼女を自宅に誘いました。

つかさは茶道部で、部が休みの日を選びました。

家に来たつかさは薄地のブラウスにスカート姿で、とても眩しく見えました。そして家にいた夏海に礼儀正しく挨拶しました。今度は俺が、お菓子とジュースを用意しました。

俺の部屋に入ったつかさは

、めちゃくちゃ緊張していました。俺は色んな話をして優しく緊張をほぐしてあげました。やっと、つかさの優しい笑顔が見れました。

しばらくおしゃべりしてから俺は「つかさ、大好きだ」と言って彼女の唇を奪いました。つかさは突然のキスに動揺しましたが、すぐに受け入れてくれました。

「つかさは俺の事、ずっと好きだったの?」聞いたら彼女は顔を赤らめたままコクンと頷きました。俺はまたつかさの唇を奪い、何度も何度もキスしました。あの日のアツシと夏海のように…

そして俺もつかさの胸を片手でそっと触り、背後に回ってから両方の胸を揉みました。優しく優しく何度も何度も。

「ああっ…雅貴先輩…」

思わずつかさが声を出しました。俺はまた彼女の唇を奪うと、背後からブラウスのボタンに手をかけ、一個ずつ外しました。

つかさの白い肌着が見え、俺もアツシのように捲りあげ脱がすと、眼前に綺麗な白い花柄のブラジャーが見えました。

「つかさのブラジャー、他の男子に見せるなよ?」

「…うん。雅貴先輩だけ…」

俺はブラジャーの上から優しくつかさの胸に触れました。そしてまた背後に回り優しく優しく何度も揉みました。

「だめぇ、あっ!あっ!」

つかさが顔を赤らめたまま悶えていました。

「つかさの、おっぱい見せて?」

「……恥ずかしい…」

俺はあの日のアツシのように、甘い言葉を何度も彼女に浴びせ、そっとブラジャーを上にずらしました。

汚れのない少し大きめの胸とキレイな乳房があらわになりました。

「すごいっ。キレイだ…」

俺は感嘆の声を上げました。恥ずかしがるつかさの

乳房に口をつけ、味わいました。つかさはあの日の夏海のようにフリーズしていました。俺はそれをいいことにつかさのブラジャーを剥ぎ取り乳房を味わい、乳頭をこすったり、優しくつまんだりしました。

「はぁぁっ…雅貴先輩、だめぇ…」

つかさは感じたのか体をクネクネさせていました。俺は調子に乗って彼女の下の方に手をやりました。スカートをめくると白いパンティが見えました。

「あっ!だめぇっ!」

思わずつかさが叫びました。俺はシィーッと、隣の部屋にいる夏海に聞こえるよ?というジェスチャーをし、つかさのパンティの上から割れ目をなぞるように上下に指でなぞりアソコをいじりました。

「……!!」

つかさは口を手で塞ぎ、必死に声を出すのを我慢しましたが、パンティはじわ~っと濡れていました。

「つかさ、めっちゃ濡れてる…」

俺は、つかさのアソコを触って濡れた指を舐めました。

「つかさの、マンコの味」

「雅貴先輩…エッチ…」

「エッチな俺、嫌い?」

聞くとつかさは

「雅貴先輩っ大好き!」

と言って、上半身裸のスカート姿で俺に抱きついてきました。

それからまたつかさとキスしたり、彼女の乳房を味わってから、スカートを脱がしました。そして、白い濡れたパンティに手をやり、

「いい?」と聞きました。

つかさは今までで一番顔を赤らめ、目を閉じて首を縦に振りました。

そしてつかさのパンティを脱がして、股を拡げました。薄い陰毛が濡れていました。そっとかき分け、下の唇を優しくくぱぁぁと拡げました。まだ膜がついた、つかさのピンクの綺麗なオマンコ…。

アツシと同じでその日はそれで終了しました。つかさの心は全て奪いました。

つかさが帰った後、洗濯機のかごを見ると、夏海のびっしょり濡れたパンティが脱ぎ捨ててありました。もしかしたら、夏海も俺らの事を覗いてたのかもしれません。そして、自分でオマンコを弄っていたのかも…

そして、夏休み中につかさの処女が、その一年後に夏海の処女がそれぞれ俺とアツシに奪われ、失われました…………

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