また続編希望者の方がいらっしゃったのでユイとエッチした思い出を書きます。
ユイが俺とエッチしてからどんどん淫乱になっていったのが中2の夏休みになってからです。
俺と付き合ってエッチするまで普通のどこの学校にもいるような文系女子だったんです。
運動部の女子は結構活発な感じの子が多いので恋愛や下ネタなどちょっとした変な話はよく耳にしてました。
そんな夏休みにユイとひ○パ○のプールに行きました。
お盆前で結構人で混んでたのですが問題は更衣室がいっぱいでユイが着替え終わるまで時間がかかり日射病になりかけました。
暑さの中待つこと15分して出てきたユイは小花柄でピンク色のレースフレアの水着でした。
ここで一番気にしていたお腹の腹筋は見えてるので俺は改めてユイの体型に驚かされました。
この体型で美術部なんて誰も気がつかないでしょう。
そんなユイの身体に何人かのオッさんや大学生くらいの兄ちゃんがチラホラ見ては変な視線を送ってました。
陸上選手のような鍛えたユイに引っ張られプールに入ると手を繋いで歩いて泳ぎました。
人で混んでる為ユイはくっついて来るため胸が背中に当たりっぱなしで感触が良く気持ちよかった。
途中ちょっとユイの水着のフレアをめくり上げアソコを手で触ると結構ユイも積極的に求めて来た。
水中とはいえすぐ横に人がたくさんいる状況の中俺はユイの水着の上からマン筋を指で擦り上げた。
ユイは夏の暑さか気持ち良さか分からない高揚した顔をして突然絶頂したのか俺に抱きついて来た。
俺もチンポを水着越しにユイの身体に擦り付けているとユイは両手を背中で繋いでホールドして来ました。
ユイは俺の耳元で「オマンコ気持ちいいからそのままオチンポ擦り付けて」と囁いた。
少しするとユイの顔は梅干しを食べたような「うぅぅん」とした顔になりビクビクする振動が伝わって来た。
ユイは「今日は凄くエッチしたい気分だからもっと色々したい」と言って来た。
俺は「帰ったらエッチしよう」と言ってその後もスライダーや流れるプールでたっぷり遊んだ。
プールに入ってるとそうでもないのですがやはり上がると運動部じゃないので日焼けしてないのにユイの鍛えた身体が目に入るのか変な目線で見て来る男が多くいました。
感じからすると進撃の○○のミ○サのような鍛えた身体がユイに似ています。髪もショートなのですが胸はCDくらいあります。
しかし、俺は決してエ○ンのような男ではありません。
夕方15時にプールから上がり電車で帰る頃には16時前になってユイの家に着いたのが17時半でした。
ユイも俺も疲れてエッチどころじゃなくそのままユイのベッドで寝てしまいました。
何時間かして声が聞こえて起きるとユイの妹がいました。
起こしに来たみたいで妹に「お姉ちゃんと付き合ってるの?彼氏なの?」と聞かれ「うん」と言うと「一緒にベッドで寝てエッチしたの?」と突っ込まれた事を聞かれ「何でそんな事を」と聞くと「少女漫画で見た」みたいな事を言ってました。
ユイが目を覚ますと妹に「アヤノなんでここにいるの?うちの部屋から出て行って」と彼氏と一緒に寝ていたのを見られユイは急に怒り出しました。
妹のアヤノも「お姉ちゃんエッチな事もしたんでしょ?アヤノ知ってるで…」
ユイはそれを聞くとアヤノに向かって飛びかかり喧嘩になりました。
俺は急な出来事に「喧嘩するなよ」と言うもユイに「ウチらの事やから構わないで」と言われボーッと喧嘩を見てました。
ユイは妹のアヤノを倒し上から押さえつけてるとそれに抵抗したアヤノが今度はユイの脚を取り裏返しにしようとするもユイの怪力に勝てず直ぐに倒されました。
ユイは俺とエッチした事を妹に言われた事がイヤだったのかアヤノの顔を脚で挟んで両手で足を持ち上げて無理矢理海老反りのような形にしてました。
それでもアヤノが「お姉ちゃんエッチしたんでしょ?嫌らしいの咥えてア〜ン、ア〜ンやったんでしょ?」と言って来たのでユイは遂にブチ切れてしまった。
俺は「もうやめようよ…ユイ妹許してあげても…」と言いかけたところで「はぁ?妹の味方するならタマ握りつぶされてもいいの?」
もう俺は何もユイに話しかけんとこと思いました。
ユイはアヤノに嫌らしい変態女と思われたのが嫌だったのか勘に触ったのか分からないがめちゃくちゃ怒ってました。
そしてアヤノの脚を持ち上げ両手で広げるとスカートが下にめくれてアヤノの白いパンツが丸見えになりました。
小6のアヤノの白いパンツが見えるとユイはアヤノのマン筋目掛けてバシッとチョップをしました。
マンコにチョップされた妹アヤノは「うぃぃっちっ」とか変な言葉が飛び出して「お姉ちゃんこんな事するとかやっぱりエッチしたんや!おちんちんでズコンズコンしたんだ!」
とアヤノは言葉でユイに反撃してそれを聞いたユイはアヤノの白パンツを少しめくりアヤノのお尻に平手打ちをパシンとした。
そんな本気でやったようには見えなかったけど妹のアヤノは「お姉ちゃんアヤノまで犯すつもり?もう変態通り越して変女やな」と言ったのでユイは今度はパンツをお尻丸見えまでめくり上げた。
そしてお尻を両手で広げるとアナルが見えた。俺は小6の少女のお尻の穴が見えたのでつい心の中で「うっわっプリップリッのけつから尻穴丸見えでこりゃメチャ興奮する」と思ってしまいました。
ユイがあと少しアヤノのパンツをめくったらマンコも見える所まで来ていたので「ユイこのまま丸出しにしてしまえ」と心の中でユイを応援してました。
その願いが叶ったのか遂にユイは妹の白パンツを膝までずり落としてアヤノのマンコが丸見え状態に…。
ここで驚いたのが妹アヤノのマンコに少し毛が茂っていました。ユイも小6くらいからマンコに毛が生え出したと言ってたので姉妹だなと思った。
アヤノは「もうやめて…恥ずかしいからやめて」と言ったのでユイは掴んでいたアヤノの脚を離しました。
俺はうっかり「アヤノちゃんオマンコにもう毛が生えてるだね」と言ってしまいました。
アヤノは急に泣き出し羞恥心で顔は真っ赤になってました。
俺は焦ってユイを見ましたが知らんみたいな顔をしていたのでアヤノちゃんに「ゴメン」と謝りました。
するとアヤノは「親に内緒にしてあげるから私にもエッチ教えて」と迫って来ました。
親にバラされるのは怖かったので俺はユイにどうしよ?と聞くも勝手にすれば、と言って来た。
なのでアヤノちゃんのスカートをたくし上げオマンコを指で撫でると「ひゃゃぁん」と声を上げて少し指を中に入れるとぬちゃっとした暖かい感触がした。
するとユイが妹の側に寄り添い「力抜いて楽な気持ちでいれば気持ちいいから」と言い出した。
さっきまでの喧嘩は嘘のような仲良しぶりにここで姉妹によるグルに引っかかったと気づきました。
小6のアヤノちゃんはオマンコを舐めて欲しいみたいで俺に脚を開いて待っていたのでしゃぶりついた。
アヤノちゃんは「あっ、うん、あぁぁ」と小さな声を出していたけどクリと膣攻めをすると「はぁぁぁ、あぁぁぁ、うぅぅん」と声を上げて来た。
アヤノちゃんの小さなクリトリスを剥いて舌で転がしながらお尻からオマンコのラインを手で撫で回すと腰がガクガクっとなり初イキを味わった。
ユイが妹に感想を聞くと「空に飛んだみたいに快感だった」と答えた。
さすがにセックスはしなかったけどアヤノちゃんに男の勃起したチンポを生で見せると手で握って触ったり、先っぽを指でちょんちょんしたり匂いだりキンタマを目に焼き付けていた。
最後にアヤノちゃんにユイとセックスするところを見せてあげました。
裸になりベッドでユイのおっぱいやオマンコを舐めて濡らすとチンポをユイのマンコに入る瞬間をアヤノちゃんにゆっくり見てもらいました。
小さな小顔のアヤノちゃんが目を大きく見開いてユイのマンコにグチュっと音を立ててチンポが入るところを見ていました。
その後ユイと抱き合うようにエッチを始め締め付けが強いオマンコの奥にチンポの先を打ちつけました。
ユイは妹も前で激しく乱れ「あはぁぁぁん、あん、あん、あん、チンポ気持ちいい」なんて声をだしてアヤノちゃんは「お姉ちゃん嫌らしいけどすっごい気持ち良さそう」
俺はさらにアヤノちゃんにバックのやり方も教えてあげました。
バックでユイのオマンコを突くと「パァンパァンパァン」と激しい突き押しの音が部屋に鳴り響きユイは「ヤバっめっちゃいい、チンポめっちゃ気持ちいい、あぁぁぁ、やっば」
最後はやっぱり正常位でお互い激しくやり合うのが最高に気持ちいいのでユイも俺もめちゃくちゃ乱れに乱れてしまい、ユイは目がもうあっち方向に向いて俺はマンコの奥の奥までチンポ押し付けて射精する瞬間まで腰をバンバンやり続けた。
終わりはユイの3回目の膣イキと同時に射精してアヤノちゃんにしっかり見てもらいました。
セックスの後ユイが妹に「早くアヤノも彼氏作ってバンバンやった方がいいよ、こんな気持ちいいこと他にないから」と言った。
中2女子が小6の妹に言う言葉じゃないだろうとユイに言いました。
さすがに小6の少女とセックスする勇気はあの時俺には無かった。
でもこの話を幼馴染の友人にしたら「小6も中2もそんなに変わらんやろ」と言われました。