三度の飯より胸チラが好きな私は、胸チラエピソードだけを書いてきましたが、今日は私が小6の時に仲の良かった近所の悦子姉ちゃんとのエロ体験を書いて見ようと思います。
悦子姉ちゃんは2つ上の中2で、会うのは4年ぶりでした。家が近かったこともあり親同士が仲が良く、向こうが引っ越したためしばらく会っていませんでした。
中2というと、小学生から見ればすごく大人な感じがする年頃。記憶ではなんとなく可愛らしいお姉ちゃんという感じでしたが、自分が小2の時の印象。あの時の清い気持ちは消え去り、胸チラに目覚めていた私は『悦子姉ちゃんのおっぱいを見たい』という邪念で頭はいっぱいでした。
「久しぶりやね!元気にしとる?」
バス停に着いた私と母親にそう声をかけて来たのは、悦子姉ちゃんのお母さんでした。普通に綺麗な感じの人で、悦子姉ちゃんはその横に少し恥ずかしそうに立っていました。
親同士は積もる話をしていましたが、私は予想していたよりも可愛いかった悦子姉ちゃんに吸い寄せられていました。
部活から帰ったばかりの彼女は眩しく見え、とびきりではないものの普通に可愛いらしい中学生でした。クラスで一番可愛い訳じゃないけど、5番以内といった感じ。白いセーラー服がより彼女を引き立てます。
「首元は緩そうだし、おっぱいも見えるかも!」そう思うと、ドキドキが止まりませんでした。
「何年ぶりなんかな?久しぶりやね!」
彼女に近づきそう言われると、甘いシャンプーと汗が混じった女の子の匂いがしました。
まだ何も見てないのに、半勃ち状態。制服の上からわずかに膨らんで見える胸に期待が高まります。互いの親がいたものの、バス停から家に向かう間はまるでデートでもしているかのような気分でした。
「暑かったね、上がって。」
おばさんにそう言われ、早速私の目は彼女の胸元を何気なく見ていました。玄関で靴を脱ごうと屈む彼女の背中からは薄いグレーのシャツらしきものが。
すかさず横から覗くと、同級生の胸とは違う光景が広がっていました。
「ブラジャー⁈」
中のインナーはシャツではなく、ブラジャーだったのです。大人のそれとは違う飾り気のない布で完全に守られていました。何か英語が書かれているようでしたが、1、2秒では分かりませんでした。正しくは「スポブラ」でしょうか。
『中学生はブラジャーをするのか!』おっぱいに関する新しい知識に興奮してしまいました。『ブラジャーは大人がするもの』だと思っていたので驚きました。同級生は誰もしていなかったブラジャーでガードされた膨らみは、大きくはないもののあまりにも魅力的で、とても柔らかそうでした。
小6になっていた私は、夏休みまでにすでに2人を除き、他のクラスメイト17、8人全員の乳首をゲットしていました。何度も見た子もいて、毎日『今日は誰のおっぱいでオナニーしようかな♪』と、日課になるほどネタには困らない贅沢な日々を送っていました。
更に、他の可愛い子の新鮮なおっぱいを求めて、隣のクラスにまで進出していたので、どういう格好や姿勢、状況であれば胸チラが見れるのかが、すべて頭に入っているほどエロい小学生でした。
そして、このクラスメイトの中でも『仲が良い子ほど興奮する』というのが感覚的にあったため、昔仲良く遊んだ可愛い悦子姉ちゃんのを見たくて見たくてたまりませんでした。
「悦子姉ちゃんの白いおっぱいが見たい…」
色白だった悦子姉ちゃんのおっぱいがどんなものか妄想していると、5年生の沙耶香ちゃんの真っ白な美乳を思い出しました。
「あんな可愛いおっぱいと乳首が悦子姉ちゃんにも…あぁ見たい。」
自分のオナネタの中でも、最高ランクであるクラスのアイドルの胸チラを悦子姉ちゃんに重ねると、股間はいまにも張り裂けそうでした。
今までに隣のクラスの子も含め20人を超える『同級生のおっぱい』をゲットしてきた自分は、どんな状況でも胸チラを掴める変な自信がありました。
ところが…
現実には姉ちゃんは、かなりきつめのブラジャーだったので、ガードが堅くて全く話になりません。胸もAカップくらい(いま思えば)なので、隙間もほとんどなく胸の始まりの谷間すらカバーされていたため、これまでにない難易度でした。
「あぁくそっ!」
どうしようもない悔しさだけが頭をぐるぐるかき混ぜます。
お茶などでしばらく時間が経ち、着替えたらトランプで油断させ胸チラをさせるという常套手段にでたのですが、白いTシャツは首元がかなりきつく、これも無理。
風呂上がりに再びトランプで狙おうとしたのですが、就寝用のグレーのTシャツも似た状況でした。
一泊二日の予定だったので、決行するなら今日しかありません。姉ちゃんが部活だった場合チャンスは大幅に無くなります。
そこで…
12歳だった私は、別の恐ろしいことを考えました。
絶望的な胸チラから『胸を触る』ことに、作戦を切り替えることしたのです。当然ハードルは異次元になる上に相当なリスクがあるものの、可愛い女の子とお泊まりができるのです!この機会を逃したら次はいつ姉ちゃんに会えるか分かりません。
どうせなら少しでも早く触れないかと考え、作戦を必死に練りましたw
悦子姉ちゃんの部屋に侵入は難しいので、始めから一緒に寝れないかと考えたのです。
すると、エアコンが姉ちゃんの部屋にしかないことが分かり、『暑いね、暑いね』と夜まで適度に訴え続けました。
また、話し足りない雰囲気を作り、『いつまでも起きてないで、早く寝なさいよ』と言われることを願いながら神様に祈っていました。
楽しい夕食も終わった時の事。
『◯◯くん、暑いから悦子の部屋で寝る?』
おばさんの言葉に、嬉しさのあまり震えてしまいました。
「悦っちゃんいいでしょ?」
「いいよママ!じゃあお布団運んどくね」
「悦子姉ちゃん、またトランプする?」
嬉しさをイヤらしく捉えられたくなかった私は、あくまでもトランプができるからと、アピールしました。
問題はここから。
悦子姉ちゃんはベッドで、私は布団。触るのであれば、私は上半身を起こさないといけないのです。
ここまで来たら後へは引けず、消灯後、慎重に時間が経つのをただただ待ちました。
10分…
20分…
30分…
1時間…
心臓は今にも張り裂けそうでしたが、10分が1時間にも感じるような気の遠くなる長さでした。
悦子姉ちゃんの家は狭く、家の構造上エアコンが居間には付けられず、姉ちゃんの部屋のドアを開けて親たちが寝ている居間も冷やしていたのです。
目の前に横たわる姉ちゃん、後ろにはおばさんと母親。死んでも失敗出来ない、究極にも思えるミッションで、緊張は極限に達していました。
寝息のリズムをしっかりと確かめて、1時間ちょっと過ぎた頃。寝たまま右腕をゆっくり押してみますが起きる気配はありません。
『これはいける!』と、体を起こし『自分だけの悦子姉ちゃんのおっぱい』をじっくりと眺めました。
豆電球の暗いオレンジ色の光では、思うように見えませんでしたが、全身の感覚が研ぎ澄まされていたこの時の私には充分でした。
部屋の薄暗さにも目が慣れ、右手の人差し指に、全神経を集中させます。
恐る恐る膨らみの横を『ツン』と触れると、全身に雷のような衝撃が走りました。
『柔らけぇぇぇーー!!!!』
あの初めておっぱいを触った感触はいまだに覚えています!
同じ女の子の体なのに、手や腕とはまた異なる柔らかさ。感動のあまり意識がぶっ飛びそうでした。
柔らかくも跳ね返すだけの張りがあり、感触を確かめるようにもう一度押してみました。
『あぁ姉ちゃんのおっぱい、たまらん!』
やはり起きません。
どうやら熟睡しているようで、ホッとひと安心しました。
今度は、本当に触りたい部位…乳首の辺りをぷにぷにと優しく触ります。目星を付けた辺りを人差し指の腹で撫でていると、明らかに違う感触がありました。
『……』
『乳首だ!』
薄明かりの中で、中学生の極上のおっぱいを触った上、遂に乳首にも到達!『これが14歳のおっぱい』なのか!!
ヘソまで反り返った破裂寸前の私のチンポは、我慢汁で触れないほど肉棒全体がヌルヌル。ブリーフの中は、どうしようもないほどベチョベチョです。
寝る前の姉ちゃんは、グレーのTシャツを着ていたためスポブラの形や、キャミソールの紐は背中に浮き出ていなかったため、着ているのはTシャツだけ。凶悪な柔らかさで誘惑するおっぱいは、それはそれはたまりませんでした。
心臓が口から飛び出るほどの緊張と興奮からその後は眠れませんでした。全体がヌルヌルのチンポも何度か擦るだけであっという間に射精しました。
「うっ、あぁ気持ちいい…はぁ、悦子姉ちゃん…」
目の前の悦子姉ちゃんの穢れてない、きっと誰も触れたことのないおっぱい。その優越感とあまりの気持ちよさにしばらく放心状態でした。
そのまま時間だけが過ぎ、辺りが明るくなり始めた頃、体のラインが鮮明になってきて再び触れたくなったその時!
「あれ?起きとったん?」
向こうが突然目を覚ましたので、死ぬかと思いましたが、バレてはなさそうだったので、
「ちょっと暑くて目が覚めたんよ」
とっさにウソをつきました。そりゃそうです。こちらは上半身を起こして違和感しかない姿勢なワケですから。本当のことなんか言えません。
それから朝7時くらいまでの約2時間、2人で他愛もない話を延々としていました。年頃なので、好きな人の話とかも。
そこから、突然悦子姉ちゃんの声のトーンが下がり始めました。今までの楽しい話とは違って、何やら深刻そうな様子。
「実はね、私…最近痴漢にあったんよ」
「えっ⁈そ、それからどうしたん?」
「ママに言おうか迷っとるんよね…なんか簡単に相談できんし」
「うん…そうやね…でも相談したらもう被害に遭わんで済むかも知れんよ?」
いきなりの重たい話に私も驚きを隠せず、なんとなく励ますしかありませんでした。
「そうよね。じゃあ後でママに話してみるね。ありがとう!」
「うん」
「◯◯(私)くんに胸触られたって」
「えっ………あっ…えっ⁈」
「だって、私が寝てるとき胸触ったでしょ?」
「……………。」
あまりの恐怖に言葉が出てきませんでした。
まさか、まさか起きてたなんて…。
もう頭が真っ白になり何も考えられませんでした。完全にパニック状態です。
最悪な悪夢の始まりでした。
「何で触ったの?どうして?」
「……………。」
「だって本当でしょ?」
「……………うん、ごめん」
「…触りたかったん?」
「…………。」
もう何の言い訳も出来ない状況に、素直に答えました。
「悦子姉ちゃんみたいに可愛い子はおらんけん、触りたくなった……ごめん」
「触った後どうしたと?」
「……………」
悦子姉ちゃんでシコったなんて、口が裂けても言えません。
「ちょっと、アソコ触らせて」
あまりの衝撃的な言動に、鼓動が更に早くなります。
「い、いや…それは…ダメ。いや」
「私は触られたのに、触らせてくれんとやね。じゃあママに言う!」
「…ま、待って待って!分かった」
「もう勃ってるの?」
女の子が『勃つ』なんて。しかも相手は悦子姉ちゃん。窮地にもかかわらず、ギンギンになっているチンポを触られるかもしれないと思うと、興奮のあまり意識が遠のきます。
「…ズ、ズボンの上からなら……だけん言わんで悦子姉ちゃん!お願い!!」
「……うん…」
そう言って身を預けると、悦子姉ちゃんは静かにうなづいて、ベッドを降り私の布団の上に体操座りの姿勢でちょこんと座りました。白い腕がゆっくりと伸び、姉ちゃんの細くてきれいな指がそっと触れてきました。
朝6時を過ぎ、そとはかなり明るくなっていたため、カーテンの隙間からわずかに光が差しこみ、自分に向かって伸びてくる白い手が少し明るく見えます。
このあるはずのない異常な光景に、今にも発射しそうになるのを懸命に堪えていました。
「わっっ!…硬っ…」
悦子姉ちゃんも明らかに初めて触った反応で、すぐ指先を引っ込めひどく驚いている様子でした。
改めて三本の指で亀頭のあたりを優しく摘むと、少し小指を立てた悦子姉ちゃんの右手は私の反応を確認するかのように、ゆっくりと上下に動き出しました。
「こう…?」
「姉ちゃんやめて、恥ずかしい…」
「見せてあげようと思ってたのに…おっぱい」
「えっ…」
「じゃあ、見せてあげない」
「…み、み……」
「女の子のおっぱい見たことある?」
「い…いや」
「もう時間切れ〜」
恥ずかしさのあまり、思わず体が反応します。他人が触るとこんなにも気持ちいいのかと、抵抗する私。
「うっ、あ…んんん!」
全身に力を入れてなんとか発射しないよう堪えようとしましたが、ぎこちない悦子姉ちゃんの手から襲ってくる味わったことのない快感にはなす術がありませんでした。
『ドクドク…ドビュビュッ!』
パンツの中に自分でも恥ずかしいくらい大量の白濁液を放出しました。まだドクドク吐き出しています。こんなに気持ち良かったのは、彩の胸チラで初めて抜いた時以来でした。ズボンの上からでも、ジュクジュクになっているのが分かります。
「うわっ…すご。」
目の前の可愛い女の子が自分のチンポを触っていると言う事実だけでイったようなものでした。しかも、それが悦子姉ちゃん。
しかし、この射精が後に大事件をもたらすことになるのですが…(これは話が少し逸れる上、複雑になり書ききる自信がないのでやめておきます。)
「私のおっぱいで、こんなに興奮してたんだ…」
そう優しく呟かれると、この地獄のような時間が終わったように思えて、ホッと安心して涙が溢れ泣いてしまいました。
「これでおあいこやね」
「……うん」
この天国と地獄が混ざったような長い長い夜は、ようやく終わりました。
ただ、おばさんや母にバラされないかだけが不安でしたが、朝食の準備をしている様子からは、どうやらその心配はなさそうで胸を撫で下ろしました。
顔を洗ってきた悦子姉ちゃんに、おばさんが声をかけます。
「悦っちゃん、サラダのお皿にトマトとキュウリ入れて来て」
テーブルの上には4人分の白いお皿が並べてあります。そこへ野菜を運んできた悦子姉ちゃんを見て心の雄叫びをあげました。
『よっしゃー!ブラしてないやん!』
左は今ひとつ不鮮明でしたが、右の乳首は完全にポッチしていたのです!この千載一遇のチャンスを逃すわけにはいきません。
正座で座っていた私は素早く膝立ちし、様子を伺いました。
立ったまま前屈みになる姉ちゃん。首元のわずかな隙間から、Tシャツの中に広がる楽園を思い切り覗き込みました。
『絶景。』
その言葉がこれ以上似合うところは存在しないのではないか?と思うほどの美しさでした。
中学生の真っ白な乳房は、重力に逆らわずあまりにも美しい三角形をしていました。動くたびに『ぷるっ』と揺れ、まるでこちらを誘惑しているようでした。
未熟な白い乳房の先には、薄茶色の綺麗な乳輪とわずかに飛び出した乳頭。明らかにクラスメイトのとは違う少し大人なものでした。
想像以上に深い谷間は、スポブラでかなり抑えられていたのでは?と思わせました。
白い谷間から視線を右にずらすと、左の乳首はとっきがないことに気がつきました。陥没乳首だったのです!
当時はそんなこと知る由もありませんでしたが、可愛い過ぎて気を失いそうになるほどの興奮が全身を襲いました。
この美乳の胸チラを見ていた時間は、5、6秒。完全に見惚れていたため、反応がほんの一瞬遅れて、視線を悦子姉ちゃんに見られてしまいました。
早足で自分の部屋に向かう姉ちゃん。
「どうしたの?もう食べるよ?」
おばさんが声をかけると、
「分かっとる!」
その返事には、明らかに嫌悪感のようなものが含まれており、気まずくなってしまいました。
「どうしたんかな?あら、〇〇くんズボン汚れてるみたいだから貸して。洗って出るから」
おばさんに言われても上の空。
いくら明け方にあんな過激なことがあったっは言え、一旦関係はフラットに戻った空気感がありましたが、再び何か嫌な予感がして頭がいっぱいでした。
何気なく着替えて、おばさんに渡したスウェットは股間の辺りが精液で濡れていることを忘れてうっかり渡してしまいました。
『やべぇっ…』
「昨日暑かったのかしらね。」
「う、うん」
気づかれた様子は無さそうだったので、ホッとしました。
その後、朝食が終わるまで特に悦子姉ちゃんとも話さないなどもなく、平穏に終わったのです。
食事が済んで安心した私は、早く悦子姉ちゃんのあのおっぱいで抜きたくてトイレに駆け込みました。
すると…
30秒ほど経つと悦子姉ちゃんが、
「(コンコン)私もおトイレしたい!」
さあ、チンポを握ろうかというときに邪魔が入りました。
止む無くトイレから出ると、どうやら母とおばさんはしばらく買い物に出るとのこと。
テーブルを片付けながら、そんな話をしています。悦子姉ちゃんがテーブルを拭いている時、また胸チラが拝めそうだったので、懲りずに盗み見てしまいました。
あの白く美しいおっぱいを思うと、何も考えられずただただ見たいという欲求が遥かに優っていたのです。
そっと覗くと…
『あぁ…ブラ付けてる…』
憎っくき白いブラに守られているおっぱい。思えば、バレた後怒って部屋に行った時に付けたのかもしれません。
そしてなんと…ブラの真ん中にメッセージが貼られていました。
『見ないで』
ピンクの柄ものの絆創膏をメモ紙代わりにして、『見ないで』の文字。痛烈な嫌悪のメッセージと、見たこともない光景に焦ります。なんとも言えない恐怖がありました。姉ちゃんは自分が見ていることを気付きつつも見ないフリをしていたのか分かりませんが、今回目が合うことはありませんでした。
まずい…やっぱり怒ってる。
しかも、これからおばさんたちは買い物に行くというのに、2人にされたら気まずすぎます。
ただ、早くシコりたかった私はトイレに駆け込みましたが、またも悦子姉ちゃんが『私もしたいから早くでて』と、ドアをノックしてきます。
なんとタイミングの悪いこと。
その間に親たちも出かけてしまいました。
『ガチャ』
トイレから出て来た姉ちゃんと入れ違いに入ろうとすると、低いトーンで声をかけてきます。
「トイレで何するの?」
痴漢の話の時と同じです。
「い、いや別に何も」
「大じゃないの?」
「うん、違う」
良かったぁ!大と思われてたのか。
「詰まっちゃったから、お風呂でしてくれない?」
「え?」
「おしっこなら大丈夫でしょ?」
「…うん」
何だ…この嫌な予感。
「どうしたの?それとも別のことがしたかったの?」
「…いや…別に…」
「せんずり?」
※今は死語ですが、小学生当時は、まだ今みたいにオナニーはメジャーではなく知りませんでした。
「……」
「やっぱり。パンツ脱がないんならおっぱい見られたことママに言う」
「……」
またこの展開…。
もうどうしようもなかったので、脱いで風呂場に入ります。皮を被ったチンポはいつもの勢いはなく、恐怖で下を向き縮こまっていました。
「おしっこ…じゃないんでしょ?
「……」
「私のおっぱい見て、どう思ったの?」
「……」
「見せなきゃ良かった…」
「えっ?」
「〇〇くんなら見せてもいいかもって、ブラもつけなかったのに…」
あれは見せてくれてたんだ。
「か、可愛いかった!ホントに。は、初めておっぱい見たから……ごめん」
「本当?」
「うん」
「さっきも見たの?」
「見ないでって書いてあった」
「変態!……でも、もう一回見たい?私の…おっぱい」
なんて小悪魔なんだろう…こんな可愛い子の誘惑に勝てるはずがありません。
「しゃがんで」
そう言われてしゃがむと、悦子姉ちゃんは四つん這いになりました。
「見ても…いいよ」
姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤らめていました。明け方とは違い、その可愛い仕草や表情がよく見えました。目の前には白いブラが丸見えです。
「めくって」
私が戸惑っていると、Tシャツの首元を広げてブラをめくるよう指示してきます。
震えながらTシャツの中に右手を突っ込むと、左側のブラをゆっくりめくりました。指がおっぱいに直にあたり強烈な柔らかさが、手を伝ってきます!
白いマシュマロのようなふわふわのおっぱいは、ブラの圧力から解放され、ゆっくりと垂れ下がり、薄暗い部屋で見たあの美しい三角形になりました。
薄茶色の可愛い乳輪が見えます。あまりに可愛い14歳の少し大人のおっぱいに耐えられず、ブラの中にも手を入れ思わず乳房を包み込みました。
『ビクッ!』
姉ちゃんが敏感に反応します。
「あぁ気持ちいい…悦子姉ちゃん柔らかい…」
何度も何度も揉みました。
無我夢中で揉みまくりました。
「ん…んんっ!…」
口を真一文字に結んだ姉ちゃんの口から、声にならない喘ぎ声が漏れてきます。
すると乳首がプクッと膨れてくるのがわかりました。まるで主張するように私の手のひらに当たってきます。少しの感触も逃すまいと神経が研ぎ澄まされた右手は、陥没乳首が勃ってきたのを逃しませんでした。
完全体になったおっぱいの可愛いこと。言葉では表情できない美しさでした。
「興奮すると乳首が勃っちゃうの」
「姉ちゃん可愛い」
「…は、恥ずかしいやん」
こんなに照れた悦子姉ちゃんの顔は初めて見ました。『可愛い〜!!』体が震えてしまうほどでした。
「〇〇くん、めっちゃ勃ってるよ。こうしたかったんでしょ?」
姉ちゃんが右手を私の股間に伸ばし、ギンギンになったチンポを下に向け手のひらに乗せました。それから軽く握ると前後に動かし始めます。
「あぁ、姉ちゃんダメ!恥ずかしい」
「大丈夫」
「…出る出る!」
「硬いね。すっごい硬い」
ゆっくりゆっくり動かす手を止め、発射寸前で手コキをやめると、姉ちゃんはとんでもないことを言ってきました。
「私のも…見る…?」
「え…?…いいの?」
「うん」
そういうと立ち上がった彼女は、ゆっくり白と薄いピンクのボーダー柄のパンティを下ろしました。ヌラ〜ッと引いた糸が割れ目からパンティへ垂れています。衝撃的なエロさでした。チョロチョロっと生えた茂みは濡れていて、その奥に透かすように割れ目が見えました。
「触っても…いい?」
本能的に手が伸び、姉ちゃんの顔を見上げると、横を向いた悦子姉ちゃんは静かに『うん』と頷きました。
割れ目に人差し指を軽く触れると、私のチンポのようにヌルヌルしています。女の子もこうなるんだ!と驚き、もう少し力を入れ上下になぞると指先は中に『ヌルッ』と入りました。
「あぁん、んん…んん」
聞いた事のないエロい喘ぎ声を出し、歯を食い縛っています。
動きをとめ、中に入れると
「あんん…!んんー!!」
と更に感じ始めました。
「あぁん、もうダメ!それ以上はダメ!」
我慢出来なくなった悦子姉ちゃんは顔を真っ赤にして、見たことのないとろけるような目つきをしとおり『女の顔』になっていました。
それから悦子姉ちゃんは私を立たせて、私の両手をブラの中に誘導しました。隠れて見えないものの、手に伝わる柔らかさと熱い体温。目を見るとすぐに視線を逸らします。
「ごめん、やっぱり恥ずかしいよ」
そういうと、姉ちゃんは私の後ろに回りあり得ないほどの我慢汁でヌメヌメのチンポを握ると、上下に動かし耳元で囁きました。
「気持ちいい?」
「んく、ぎぎもぢ…い…い。う…ん、あぁ」
言葉にならない気持ち良さで、見たこともないくらい高く射精しました。
『ドビュドビュ、ドビュ…』
果ててなおビクンと動き続けますた。
「このことは2人の秘密だよ」
「うん」
その後は何事もなかったかのように買い物から帰った母たちを迎えました。
「今日も泊まっていけばいいのにね」
おばさんにもそう言ってもらえるほど可愛いがってもらい、悦子姉ちゃんとの、最高の夏休みの思い出は終わりました。
あまり上手く表現できませんでしたが、懐かしい子供の頃の体験、読んでいただきありがとうございました。