10年前の話です。
小学校3年生になると水着だけでなく体操着の着替えも男女別々になりました。
しかしその時はあまり女子を意識していなかったので、何とも思いませんでした。
その小学校は4年間通い、親の都合で別の学校に転校しました。
後の2年間はその学校で過ごすことになるのですが、小学校5年生の時も女子用更衣室があって、着替えはそこでも男女別々でした。
ちょうどその頃、同じクラスのNさんという好きな子ができました。
彼女は肌が色白で目が茶色、髪型はショートヘアのとてもかわいい子でした。
性格は冷静で落ち着いている優等生という感じです。
小学校6年生になって、その子とまた同じクラスになったと知れた時はめちゃくちゃ嬉しかったです。
ですが嬉しいことはそれだけではありませんでした。
女子用更衣室は棟の1階にあるのですが、6年生の教室はその棟の4階にあり、かなり遠回りになってしまうのです。
なので6年生が更衣室を使うと授業に遅れてしまい、更衣室は4年生や5年生が占領するといった後輩優先のおかしなルールができていました。
しかも6年生が更衣室を使うと、同級生も使った子はずるいと認識し不審者扱いされます。
結果として6年生なのにもかかわらず男子と一緒に教室で着替えなければなりませんでした。
さらにその学校は登校時に体操着を着てきてはいけないという規則があったので下着姿にならなければ着替えができませんでした。
自分目線で言えば、同じクラスの女子のパンツが毎日見放題ということです。
そして体育初日がやってきました。
僕は前の授業からずっとソワソワしていて落ち着きがありませんでした。
授業が終わり、皆が一斉に着替え始めました。女子は上の服でパンツを隠したり、椅子に座ったりして工夫しながら着替えていました。
僕の目線はとにかくNさんに釘づけでした。
彼女は最初少し抵抗していましたが、立ちながら自分がはいていたジーパンを勢いよく下にずらしました。
バラが刺繍された白色パンツがバッチリ見れました。
細く白い太ももに張り付いた三角形の布を見た瞬間、僕は興奮の渦へと巻き込みまれていきました。
今までずっと好きで、想像の中でしかなかった下着姿を今、現実で見れたのは感動ものでした。
彼女は急いで紺色の体操着ズボンをはき友達と合流していきました。
体育のない日も朝運動があり毎日必ず体操着を着なければならないのでチャンスは何度もありました。
後々、気づいたのですが彼女は割と羞恥心がない人で、座って着替えたり上の服で隠して着替えたりすることがありませんでした。
クラスの割合でいうと座る子が4割、立っても隠す子が4割、堂々と着替える子が2割といった感じです。数値からして彼女は稀な存在でした。
席替えして彼女の後ろの席になると今度はバックからパンツを拝むことができました。
その時は緑色と白色の縞パンツをはいていて僕の方にお尻を突き出すようにして着替えていました。その距離30cmです。
三回目の席替えをしてまた彼女の後ろの席になれた時は奇跡が起きたと思いました。
そしてその時は黒いラインが上に一本入っている純白パンツをはいていました。
ところどころに斜めの英単語がかかれていて、エロかったです。
もちろんパンツを見れたのは彼女だけでなくクラス全員のを見れました。
ピアノがうまく、背の低いAさんはパンツの部分をちょうど机で隠してうまいこと着替えていましたが、後ろからはバッチリ見れました。背の低さにあったブリーフみたいな真っ白パンツでした。
美人で有名なSさんは、椅子に座って着替えていましたがパンツは上の服で隠していなかったので、しっかり見えました。ハートマークの入った青色のパンツでした。
クラスの学級委員をやっていたYさんは、プライドが高く恥ずかしがる姿を逆に見られたくないのかツンとした雰囲気で堂々と立って着替えていました。灰色の三角形パンツでした。
頭脳的なメガネ女子Hさんは、必死に上の服でパンツを隠していましたがその時隣の席だった僕からは黒と灰のボーダーパンツをはいているのがしっかり見えまし
た。
天然キャラFちゃんは、恥ずかしがることもなく平然と着替えていました。はっきり言って無防備でパンツは誰よりも見えていました。Nさんと似ている緑色と白色のボーダーパンツでした。
クラスの姐御的存在のKは、着替えも荒くパンツが男子に見られていると分かっていても着替え方に変化はありませんでした。お尻が少しはみ出していて薄ピンク色のパンツをはいていました。中央には大きくloveとかかれていました。
そのKと対立していたリーダー的存在Aちゃんは、全く逆で座りながら上の服でパンツを隠して着替えていました。しかしチラッと見え、薄い赤を基調とした白色の水玉模様パンツでした。ツインテールのかわいい女子でした。恥ずかしがって一回更衣室を使ってしまい不謹慎な空気が一時期流れました。
クラスで一番小さいIさんは、体操着ズボンが異様に短く体育座りでも白いパンツが見えていました。ロッカーに物を取りにいく際、振り向いてしまいディズニー柄の白パンツをガン見してしまいました。
クラスのガキ大将的存在の人気者Mちゃんは、男子の中に混ざってドッジボールをするような子でした。活発な存在だったので着替えも荒いのかと思っていましたが、羞恥心があり上の服でパンツを隠して着替えていました。オレンジ色のパンツをはいているのをたまたま目撃しました。
黒髪ツインテールの優等生Oさんは、あらかじめ体操着を家ではいてきていました。彼女のだけ見たことがありません。
後5、6人女子がいて着替えもしっかり見たはずですがあまり記憶にありません。
他の男子もあまり女子のパンツには興味がなかったように感じます。
卑猥な事件などが一年を通して全くなかったからです。
そう考えてみれば僕は特殊な人間だったのかもしれません。
パンツはそう簡単に見れるものでなく、ある一人の女子ターゲットを決め終始着替えを観察したという感じです。
家に帰ってすぐ思い出しオナニーをしました。
他のサイトを見ていると小6では男女別々の着替えが当たり前のようです。
そういった意味で、本当に貴重な経験ができました。