小6のとき同じ学研に通っていたノーパンの女の子

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小学6年生の時、学研に通ってました。

ある日のことです、同じ学研に通い学校の後輩の2個下の渚が待合室にいました。

これ以降渚にします。

そこには絵本、漫画、本があり、せんせいがまる付けしてる間や友達を待ってる間や早く着きすぎたりいつもより問題にてこずる生徒が多く席が空いて無い場合に利用することが出来ました。

渚は絵本に夢中で無意識なのか分かりませんけどスカートなのに足を大きく開いてました。

渚のパンツが見れるかもと思い場所を移動しチラチラ見ましたけど、パンツは見えません。

でもどうしても見たいと思いトイレの出入り口なら絶対見れると思い、トイレから出る時に見たら渚はノーパンでした。

流石に驚きました。

何故ノーパンなのか気になり渚に「なんで今日ノーパンなの?」と聞いたら「来る途中にお漏らししちゃって、パンツ気持ち悪かったから脱ぎ捨てたの」と言われ「そうなんだ」と言ったら「見たいなら見て良いし、触りたいなら触って良いから黙ってて、小学4年生にもなってお漏らし、恥ずかしいから」と言いスカートを捲りあげたんで渚のオマンコを触りました。

渚は小声で「気持ち良い」と言ってました。

女の子はオマンコ触ると気持ちのかと思い夢中で触りました。

2.3分したら「おしっこしたくなっちゃったから、一回辞めて」と言われ辞めました。

トイレに行こうとしたんで「おしっこする所も見せて、見せてくれないなら言っちゃうよ」と意地悪そうに言ったら「黙っててくれるなら良いよ」と了承してくれました。

学研のトイレは右側が男、左側が女と決まってましたけど両方とも洋式トイレでしたし、故障や入ってる場合は異性のトイレを使うことも出来たんで2人で一緒に女用に入りました。

当時は洋式トイレ便座にしゃがませる知識は無かったんで覗き込むようにしました。

渚のおしっこは直ぐにチョーで出て直ぐに終わりました。

おしっこが終わり尿口を拭きトイレを出て待合室に戻りまた触りました。

やがて渚のまる付けが終わり呼ばれたんで辞めました。

それ以降も渚はスカートでしたけど、ノーパンな時はありませんでしたし、パンツも一瞬しか見れませんでした。

今考えれば女の子のオマンコを見たり触ったり、おしっこが見れるのは貴重な体験でした。

もう少し知識がエッチの知識があったら、まだ渚に初潮は来てなかったと思うんで渚に生挿入して渚に中出しして、渚の処女を奪い自分の童貞をあげてたかもしれません。

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